練習後の俺となつき 卓球部

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あの後普段通りに練習した俺たちは「バイバイ」とだけ言って家に帰った。

するとなつきからラインが。

「今日は恥ずかしかったわ笑」「笑笑いきなり触ってごめんね笑」

「ううん、大丈夫だよてか〇〇うますぎだよ、経験済みだったの?!」

「いや、なつきが初めてだった笑なつきもだよね?」

「うん、ねね、聞きたいことあるんだけどさ。」

「うんうん、どうした?」「いれるのって痛いの?笑」

「やったことないからわかんないよ笑笑あのときいれればよかったね笑」

「やめてよ変態!でもまあうちも一瞬思ったかも笑」

「でも監督の家じゃバレちゃうよね。」「だよねー、うち今日も声出ちゃったし」

そこで僕は自由に使える体育館でやろうと誘った。

「じゃあさ、〇〇体育館でやるのはどう?笑」「夜だよね?親にバレちゃうよ。」

「〇〇と練習に行くって言えばバレないよ」「そうだね笑笑じゃあ土曜日とかどー?」

「了解!最後までやってみる?」

「そうだね、気持ちよさそうだし、〇〇じょうずだし!」

「はずいな笑じゃあおやすみ」「うん!おやすみー」

こんな会話をして今日が終わった。

土曜日の夜8時…俺はまっ先に体育館に向かった。

すると何人かの高校生がバスケをしていた。

2人きりの予定だったので俺は焦ってなつきにラインをした。

しかしなつきはもう体育館の目の前まで来ていた。

「高校生いるんだけど、どうする?」「え!2人じゃないのー?」

「最悪だわー、どうしよう?」「あ、そうだ!」

と言ってなつきの腕を掴む。男子トイレに連れ込んだ。

「男子トイレでやるの?女子トイレにしようよ。」

高校生は男子しかいなかったので女子トイレですることにした。

俺となつきは女子トイレの個室に入った。

「これでできるね。」「そうだね、緊張する。」

俺はなつきのおっぱいを体操服の上から揉む。俺「やっぱりなつきの柔らかいね。」

「〇〇気持ちいいよ、」なつきはもう感じていたので俺は服を脱がせた。

なつきのおっぱいを生で見たのは初めてだったので俺のあそこはフル状態。

「こことかどう?」なつきの乳首を触るとなつきは声を出してしまった。

「んっ、うちそこ弱いよぉ、きもちぃぃ。」「舐めていい?」

「う、うん」「いやっ、、きもちぃ、、あっっ、」

俺はもう我慢できなくて短パンも脱がせた。なつきはピンク色のパンツだった。

「ピンクとか履くんだ。かわいい笑」「もう!恥ずかしいってば。」

なつきを便器の上に座らせて足を開かせた。な「そんな見ないでよぉ」

「いいでしょ気持ちよくするから。」

パンツの上から匂いを嗅いだり舐めたり触ったりした。

なつきは興奮していたのかパンツにはシミが。俺は無意識に言ってしまった。

「なつきのパンツ欲しいな。」

「うちのパンツ?、いかせてくれたらね。」「じゃあパンツ脱いで。」

「うん。」なつきは興奮していたのかあそこがぬるぬるで簡単に指が入ってしまった。

「ぁっ、おくすごぃ、やだっ、」「激しいの好き?」

「うん、、っ」「まだイっちゃダメだよ」

「わかってるよぉっ、っ、きもちぃってば〇〇」

「イっちゃだめ、絶対だよ。」「じらさないでよぉ、んっ、」

俺はいきなり激しくした。

「あっ、、、いやっ!だめぇっ、、そこっ、」

俺はなつきのおっぱいも片手で触りながら手マンした。

「いっちゃうって!いやぁあっんっ、、」

潮吹きを初めて見た俺は驚きと同時に興奮した。なつきは息が荒くなっている。

「〇〇立って。」俺は個室の角に立たされた。

するとなつきが急に俺の短パンを下ろしてきた。な「ちょーたってるよ。」

「仕方ないじゃん、なつきがかわいいから。」「もぉ、ありがと。」

と言ってパンツも下ろされた。俺「舐めたいの?」と聞くと、

答える間も無くなつきがあそこを咥えてきた。

俺は気持ち良すぎてなつきの頭を押さえて動かした。

「なつきもうまいよぉ、」「ジュポ、ジュポッ、ジュルルル」

「俺もなつきもぬるぬるだし挿れない?」なつきは口から俺のあそこを抜いた。

「うちも挿れたい。」ゴムはちゃんと用意してあるので俺はそれをつけた。

「気持ちよくするね。」「うん、よろしく。」

なつきを個室の角に立たせてお尻を突き出させた。俺「お尻まで綺麗とか最強じゃん。」

「恥ずいってばぁ、」俺は指を唾で濡らしてなつきのまんこにつけた。

「いれるよ。?」「う、ん。」

ニュルッと俺のあそこがなつきのまんこに入った。あったかくて気持ちよくて。

「きゃぁっ、すごぃっ、、」なつきの腰を持って激しくピストンした。

「あっ、あっんぅ、だめぇっ、、、」「激しいってば!ちょっとぉっ、」

俺はやめなかった。なつきと一緒になりたいの一心でピストンし続けた。

「〇〇気持ちいぃ、〇〇好きだよぉ。」「俺も好きだよぉ、、」

「やばっ、いきそうっ、、アンっ、ちょっとぉ、」俺ももういきそうだった。

「〇〇イっちゃう、、あんっ、、、あっ」それと同時に俺もイってしまった。

2人は床に崩れ落ちて抱き合った。俺が下になってあげてキスをした。

「〇〇ありがとう、うちずっと〇〇のこと好きだったの。」

「俺もだよ、なつきのこと好きだった。」「もし良ければ付き合ってほしい。」

「もちろん、エッチもしたしね笑」

裸での告白なんて現実になるものではないと思ってた。

最後になつきのまんこを舐めてなつきは俺のあそこを舐めて終わった。

「なつきのパンツほしい笑」「〇〇ほんとエッチだよね笑あげるけど笑笑」

「ありがと、俺のいる?笑」「せっかくだしもらっとこうかな。」

「なつきもエッチだね笑」そんな会話をしながら着替え、2人ともノーパンで帰った。

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