会社から自粛要請が出たとかで彼氏からデートドタキャンされました…
3月になってからほとんど会えてません。あまりの寂しさに珍しく1人飲みをしてました。すると隣に男の人が座って声をかけてきました。
最初は彼氏いるんでってちゃんと断ってたんだけど、テレワーク続きで久し振りの外出、久し振りのお酒だったので、誰かと一緒に飲んでるってのが嬉しくなってきて気づいたら一緒に飲んじゃってました。
「へぇー、ドタキャンされたんだ。」
「そうなの。久々のデートだったのに。」
「前にデートしたのは?」
「…もう1ヶ月ぐらい前かも…」
「えー、そんなに!?それは寂しいね」
「今日は楽しみにしてたのになぁ」
「もしかしてお泊まりの予定だった?ww」
「…ひみつ笑」
図星です。現在テレワーク中でどこにいても仕事ができるため、彼氏と朝まで一緒にいて、明日の朝は適当な場所で仕事をするつもりでした。正直な話、1ヶ月間デートなしで欲求不満がピークです。それを見抜いていたのでしょうか。だんだんと向こうも下の話を振ってくるようになりました。
「お泊まりだったんだww化粧もばっちし決まってるもんね。好きな人に会いに行く!って感じw」
「まぁね笑それなりに気合入れてきちゃった笑」
「じゃあ下着ももしかしてセクシーなの履いてる?ww」
これも図星でした。黒のスケスケな下着を履いてました。大事なところは隠れてますが、それ以外のところはメッシュになってて処理していなければ陰毛すらも隠すことができないパンツです。
この日のために用意した。まだ彼氏にも見せてない下着です。
「まぁね、ちょっとえっちなの履いてるかも…笑」
「えーどんなの??w気になるなあww」
結局この後、久々に外に出た開放感とお酒の力によってゲームをして負けたら下着の写真を撮り、見せるっていう約束をしてしまいました。
この店の代金をおごる代わりにゲームの内容は潤くん(声をかけてきた男性)が決めることに。
「俺このゲーム得意なんだよね。」
と言いながら服の上から乳首を当てるゲームを提案してきました。彼氏に悪いしこと悪うと思ったけど、会計をもつからという言葉に負けて挑戦を受けてしまいました…
恥ずかしかったけれど勇気を出して、Fカップある胸を潤くんに突き出します。
「…」
「どうしたの…?」
「ブラ取らないと乳首触られたかわからないんじゃない?こっちも本当に乳首当てられたかわからないし」
「…そうかな」
「絶対そうだって!外してよ!」
問答の結果、2軒目も潤くんが会計をもつことを条件にブラを外すことになってしまいました。2軒目なんて行く気はなかったのに口車に乗せられてしまいました…
しかも不正がないようトイレなどに行かず今この場で外すことに。店員さんの目を盗みながらこっそりとブラを外しました。
タイト目な服を着てきたので胸の形が丸わかりです。それに加えてこっそりノーブラになるという背徳感に乳首もピンと立ってしまいました。私の目から見ても乳首の位置が丸わかりです。
案の定、乳首を指で押し当てるどころか、立った乳首を指で摘まれてしまいました。
「…んっ…!」
「はい俺の勝ちー!パンツの写真撮ってきなー!」
携帯だけ持ってトイレに行き、スカートを捲りました。一連の問答と欲求不満でパンツの中は勿論、外から見てもシミが見えてしまいます。
鏡越しにパンツの写真を撮りました。全身を入れる必要はなかったのですが、パンツのみを撮ろうとすると染みができているのがバレてしまいそうだったので少し引き気味に写真を撮りました。
ノーブラで乳首を立たせて、スカートをまくり上げている自分を鏡越しに見つめ、身体がジンと熱くなるのを感じなりました。
席に戻り、潤くんに写真を見せると
「わざわざ全身の写真撮るなんて露出狂みたいだねww」
と馬鹿にされ、ますます顔が熱くなりました。そして2軒目に移動することになりました。本当はもう終電の時間が近かったのですが奢りだからと強引に誘われて断ることができませんでした。
2軒目の半個室の居酒屋はいわゆるカップルシートで当然のように潤くんは隣に座ってきました。隣に男の人の体温を感じます。
ここで、ようやく自分がノーブラのままであることに気づきましたが、ブラをつけていいかと潤くんに聞くのも恥ずかしく、体も熱いままなのでそのままで行くしかありません。
「彼氏とは長いの??」
「4年間ぐらいかな」
「じゃあ大学の頃から付き合ってるんだ!!」
「そう大学2年から!」
「それまでは彼氏いたの?」
「ううん、今の彼氏が初めてなんだ」
「へぇー、なんかもったいないね。遊びたいとかは思わないの?」
「ないよー笑彼氏に不満ないしー笑」
「本当?wwえっちも満足できてるの??w」
「できてるよ、彼氏うまいもん笑」
「えー、俺の方がうまいよ多分wwちんこもおっきいよ?ww」
「私の彼氏のだって立派だもん」
彼氏のことを馬鹿にされた気分になり、ムッとなってしまいました。その後口論には発展しなかったものの最終的に彼氏と潤くんどっちが立派なモノを持ってるか勝負することになりました。
私が彼氏に電話してあそこのサイズを聞き出し潤くんのものと勝負することになりました。
「あ、私今大丈夫?」
『大丈夫だよ、今日デート行けなくてごめんな?』
「そのことは大丈夫だよ笑、でもひとつ聞きたいことがあってさ」
『なんだよ?』
「えーっと、健ってアレ何センチ??」
『アレ?身長は172だけど』
「いや、そうじゃなくて…おちんちんのこと…」
『はっ!?いきなりなんだよ!!?』
「いいから!教えて?ね?」
『まぁいいけどさ、、でも今勃ってないよ?パンツの写真でも送ってよww』
「え、今!?」
『そう今はいてるパンツ!』
仕方なしにその場でスカートをめくり上げパンツの写真を撮ります。隣では潤くんがニヤニヤした顔でこっちを見つめています。
『うわっ、エロいのはいてるなぁwなんか勃ってきちゃったよwwえっとね、11.5cmぐらいかな』
男の人の平均は10cmぐらいと前に彼氏が言っていました。平均より大きい彼氏のサイズを聞いて潤くんもびっくりしてるはずです。
ちらりと潤くんの方を見ると勝ち誇ったような哀れむようなそんな顔をしてました。
そして徐にズボンとパンツを下ろし私に股間を見せつけてきたのです。
彼氏のの1.5倍はある股間に唖然としてしまいます。長さは勿論太さも彼のより随分と大きいように感じます。
『どした?』
「え、な、なんでもないよ?」
『いきなりちんこのサイズなんで聞いて変なやつだなぁwもしかしてオナニーでもするのか?ww』
「そ、そんなんじゃないって…」
『別にいいってww俺もかほの写真で抜いちゃうからw』
「…馬鹿!」
『怒んなってww今は1人?』
「え、う、うん…」
『じゃあもう少し電話しようぜ』
「えっと…ごめん家事やんなきゃ」
『そっか…じゃあまた今度な』
電話を終えると潤くんがにこやかに話しかけてきます。
「彼氏くん、何cmだっけ?」
「わかんない…」
「11.5cmでしょw忘れたらかわいそうだってww」
そう言いながら私の手を掴んで、潤くんの股間に導きます。
「どっちが大きい?ww」
「……男の人の平均って10cmぐらいじゃないの?」
「えー、15cmくらいじゃないかな。俺は17ぐらいかな?自信満々に『彼氏の大きい』なんていうから勝てるか不安だったけど圧勝だったねww」
「…大きさだけだもん」
「じゃあ、太さは?」
「…潤くんのほうが…太い……」
「そっかwちんこ小さい方が硬くなりやすいっていうけど実際どう?」
「…彼氏のが柔らかい…」
「まじかwじゃあねー…彼氏さん何分ぐらい腰振ってられる?」
「…五分ぐらい」
「あちゃー、短小なだけじゃなくて早漏なんだねww」
次々と彼氏のものが粗末なものだということが判明していきます。その間も潤くんは私の手に股間を握らせたまま離させてくれません。先っちょからはぬるぬるした汁がいっぱい溢れて私の手に絡みついています。不快なのに身体が熱くなります。
「この後どうしよっか?」
「…私、帰ります」
「終電ある?」
気づけばとっくに終電は無くなっていました。
「俺、彼氏さんとのちんこ比べ、四項目で勝ったよね」
頷くしかありません。
「じゃあ罰ゲームも4つ分あるよね?」
頷くしかありません。
「じゃあ罰ゲームとして命令四つ聞いてね!彼氏いるからえっちな命令はしないから安心してwじゃあ命令一つ目は『2人きりになれるところに行くこと』ね!」
頷くしかありませんでした。
殆どの居酒屋は緊急事態宣言のせいで夜間の営業を自粛しています。仕方なくお酒を買ってラブホテルに行くことになりました。
彼氏に悪いなと思い最初は断ったんです。だけど、潤くんもえっちなことはしないと約束してくれたので信じてホテルに入室してしまいました。
エレベーターの中でいきなり抱き付いたりなんてこともありませんでした。やたら身体が近い気がたけど…
「大丈夫!絶対えっちなことしないから!」
「絶対だよ?私彼氏いるんだからね…?」
「勿論!でもさっきから足ふらついてるよ??」
「…あっ///」
がっしりと腰を掴まれ抱き寄せられてしまいました。
「転んだら危ないから、ね?」
親切心から言われてるのなら強く断ることはできません。潤くんの顔を見てるといやらしい考えで動いてるようには見えませんでした。しかしそれとは裏腹に男の人と密着してる状況に身体が反応してしまいます。
正直、相手が彼氏だったらキスをせがんで、彼氏の股間を弄ってしまっていたかもしれません。
勿論そんなことできるわけないので、じっと我慢します。
部屋に入ると
「まず消毒しないとね」
今はコロナの情勢で入念な手洗いうがいが欠かせません。洗面所に押し込まれるように促されます。
私が手を洗っていると
「そんなんじゃダメだよ。こうやって丁寧にやんないと」
後ろから覆いかぶさるように潤くんが私の手をとって手洗いの指導を始めました。
ぬるぬるとお互いの手が絡み合います。目の前でいやらしく絡み合う手と、にちゃにちゃと音を立てるソープの音、そして潤くんの男らしさを感じる腕に呼吸が荒くなります。
「…はぁ………んっ……はぁ……」
(彼氏じゃないから…えっちなこと考えちゃダメ…)そう自分に言い聞かせても、下腹部の熱は一向に引いてくれません。無意識にもぞもぞと内腿を擦り合わせてしまいます。
ふと視線をあげると鏡の中の潤くんと目が合いました。
(私見られてる…えっちな気分になってるのバレてる…)
くちゃり…
絡み合う手からではなく私の下半身からいやらしい音が小さく、しかし確かに立ちました。
羞恥から全身がぞくりと鳥肌立ち熱を帯びるのを感じました。
「やっ…!」
やっと我に帰った私は潤くんの手を振り解こうとしましたが、力強い彼の腕からは逃げられませんでした。
「どうしたの?手洗うんでしょ?」
「…はぁ……はぁ…。もう大丈夫…だから…」
「ダメだよ?ちゃんと洗わなきゃ。」
「…もう……いいから…!…んっ!」
「ダメだよもっとちゃんと消毒しないと」
「分かったから…いうこと聞くからッ…一回離してぇ……」
触られてる部分が熱くて熱くて…身体がいうことを聞いてくれません。
潤くんが手を離してくれた瞬間腰から砕け落ちてしまいました。
はぁはぁと私の息遣いだけがよく聞こえます。
「よし!手だけじゃなくて全身消毒しておこっか!」
潤くんが私の後ろで服を脱ぎ始めました。こんなとこまでホイホイついて来てしまった私でも、流石に気づきました。潤くんは私にえっちなことをするつもりだと、、
もう帰る、そう言うつもりで後ろを振り返りました。潤くんはすでにパンツを脱ぎにかかっていました。パンツを脱いだ時、勃起してたおちんちんが勢いよく飛び出ます。
言葉を失ってしまいました。彼氏のより遥かに大きく、触るまでもなく硬い、おへそにつくのではないかと思えるほどにビンと勃っているおちんちんに圧倒されてしまいました。
それを下から見上げていると敗北感というかなんというか…自分が従わされる側の立場であることを嫌でも自覚させられました。
彼氏といるときには感じられない感情でした。互いに対等ではなく、上と下の関係なんだと理解してしまいました。
強く拒否すれば逃げられたのかもしれません。しかしあまりの動揺に何も考えることができません。服を脱がされ浴室のドアが閉まる音でやっと我に帰ることができました。
「洗ってあげる」
潤くんは両手にボディーソープをつけ、私の身体を優しく撫でまわします。手から始まり、脇、鎖骨、顎の裏、うなじ、背中、腰回り、お尻、足の裏まで…順番に、そして丹念に体の隅から隅まで洗い残しのないように、潤くんの指が這い回りました。
その間、潤くんは一言も話しませんでした。ただ呼吸を乱し、最早喘ぎ声を耐える気力も失せてしまった私の瞳を品定めするかのようにじっと見つめてくるだけです。
そして潤くんの指が内股まで這ってきたときに私はその日初めての絶頂を迎えました。
それをきっかけに今まで触れもしなかった、乳首や秘部にまで手が伸びてきました。
くちゅり、くちゅり…
あぁ…んっ!、ああっ!!…
風呂場でえっちなことはしたことがありませんでした。自分の声や音がこんなにもはしたなく響くとは思ってもいませんでした。
まもなく2度目の絶頂が近づいてきました。
ここでいきなり潤くんの手が止まります。
「…え?」
「消毒はここまでね。上ろうか」
私をお姫様抱っこで持ち上げそのまま布団まで連れて行かれてしまいました。
潤くんのおちんちんがお尻を突いてきます。
「ねぇえっちしよう?」
「…だめだって…浮気になっちゃう……」
自分でも驚くほどに私の意思は固かったのです。本当なら今すぐにでもおちんちんをはめて、突きまくって欲しかったのですが、ギリギリのところで立ち止まることができました。
「そっかぁ、ここまで来て断られちゃうのはショックだったなぁ」
「…」
「えっちはしないからさ、最後に少しだけお願い聞いてもらえる?ほら罰ゲームも残ってるし」
「…なに?」
「すごい綺麗な体だからさ。ちゃんと目に収めたいんだ。絶対触らないから!いいでしょ?」
確かにここまで来てお預けなのも気の毒な気がして、見せるだけならと承諾してしまいました。
「ありがとう!じゃあちょっと足開いてくれる?」
「…ん」
お風呂で流せたとはいえ、お姫様抱っこや今のこの状況に反応して愛液が溢れてしまっています。こんな状態、彼氏とのえっちではなったことありません。
「目を瞑ってみて」
「…」
「それで最後に今の気持ちを素直に話してみてくれない?」
「……早く彼氏に会いたい…
「どうして?」
「彼氏に合って気持ち良くしてもらいたい…」
「俺じゃだめなの?」
「…ダメだよ」
「ちんこ俺の方が立派だよ?w」
「潤くんの方が立派だけど…」
「どんなところが立派?」
「大きいし……堅いし……」
「でもえっちは彼氏としかしないんだよね?」
「うん…小さいし、柔らかくて…早漏だけど…彼氏と以外えっちはしない…から…」
「えらい!だけど俺もう我慢できないや」
ずちゅっ
そういうや否や潤くんにおちんちんを挿入してきました。
「んぁあっ!!!」
「ごめんね!本当は合意の上でえっちしたかったけど、もう我慢できないや」
「んっ!んっ!やっあ!!」
「大丈夫これレイプだから、浮気にはならないからww」
「やあっ!!んっ!ああっ!!!」
「すっごい気持ちよさそうww我慢してたんだねwでも逝ったらダメだよ!?逝ったら合意になっちゃうからね!浮気になっちゃうよ!!」
「やっ!浮気…ダメ…あっ!!あっっ!!!」
結局犯されてしまいました。焦らしに焦らされていた私の体は3分と待たずに絶頂に引き上げられてしまいました。
「早速逝ってんじゃんww」
「も、もうやめてっ…!はぁ、ああんっ!
「彼氏より大きい?」
「大きいっ!大きいからぁっ!!もう奥まで突かないでっ!!あぁんっ!!
「了解!彼氏じゃ届かない奥の方までほぐしてあげるね。」
「ち、違っ…あっ!!あっあっ!あっ〜〜!!!」
「無理矢理なのにすごい感じちゃってるねww本当は乗り気なんじゃないの?」
「違うっ…!んっ、あっ!」
「浮気よりレイプの方がいいの?」
「浮気やだぁ…やっ!あっ!」
「だったら『レイプしてくれてありがとう』って言ってよ」
「んっ!あっ!!レイプしてくれて…ありがとう…ございまっ…あんっ!!」
「自粛中は何度も犯してあげるから!彼氏のより大っきいちんこでめちゃくちゃにしてやるからな!」
「ありが…あっ!ありがとうございますぅ!!あっ、あっ、あっ〜〜!!!」
結局朝まで何度も何度も絶頂させられてしまいました。
朝になってもラブホから出してもらえず、結局ラブホからテレワークをすることになりました。仕事中も潤くんのタイミングで何度も犯され、その度に彼氏のちんちんより大きいとか、無理矢理犯してくれてありがとうとか変態的な言葉をたくさん言わされました…
家の住所も控えられて今度遊びに行くよと言われています。
緊急事態宣言が延長される最中、彼氏にも会えず、会社にも出かけられず、家に居座られて犯され続ける毎日を思うと怖いです。今までの生活に戻れるのでしょうか…