皆さん、こんにちは!ゆうです。
現在は某有名大学に通う一方、「甘えのプロ」としてTwitter上で活動しています。
今回もTwitterからエッチしてほしいとDMをくれたまりなさんと遊んできました。
前回も触れたとおり、まりなさんは29歳の綾瀬はるか似のOLです。
まりなさんとは一度会ったので今回はラブホテル前で直接待ち合わせです。
「あっ、ゆうくん久しぶり〜!会いたかったよ〜」
まりなさんはそう言って子犬のように僕のもとに走ってきて抱きついてくれました。
「あれ、今日は何でOLの格好なの?」
「どうしてもゆうくんと会いたくて、体調不良ってことにして仕事抜け出して来ちゃった。」
考えてみれば大学生でもないのに平日の昼間にラブホテルに来てくれるまりなさんは女神ですね(笑)
「じゃ、早速部屋に入ろうか」
「うん♡」
二人で腕を組んで部屋に向かいます。
もうこの時点で僕のアソコはガチガチです。
部屋に入るとそのまま僕はまりなさんをベッドの上に押し倒すようにして覆いかぶさりました。
何度もフレンチキスをしながらまりなさんの綺麗なロングヘア、頬、首筋、バスト、ウエスト、ヒップ、太ももを服の上から愛撫していきます。
一方のまりなさんは僕の愛撫が続いている間ずっと幸せそうな表情を浮かべていました。
僕はたっぷりと時間をかけて愛撫したあと、ゆっくりとまりなさんの体を起こし、シャツのボタンに手をかけました。
上から順番にボタンを外していきます。
全てのボタンを外し終わると、再びねっとりと濃厚なキスを何度も交わしました。
柔らかい唇の感触が最高です。
長い長いキスの後、いよいよまりなさんの純白のブラジャーを外します。
「何度見ても綺麗な形してるね…」
「えへへ…嬉しい」
僕はそっと優しくまりなさんのおっぱいに舌を這わせました。
そのまま舌先で乳首をこねくりまわします。
「んっ、あぁっ」
まりなさんは少し苦しそうな、でも幸せそうな表情で声を漏らしました。
チロチロ、ペロペロと舐めているとまりなさんは泣きそうな表情になっていました。
ひとしきり舐めると再びウエストと太もものあたりを愛撫していきます。
まずは円を描くように、次は直線的にという感じで触れるか触れないかのギリギリのラインでサワサワしていきます。
スカートを脱がせるとまりなさんのパンティには大きなシミができていました。
中指で少し触れると
「あああっ、そこはっ」
「そこはどうしたの?」
「めちゃくちゃにしてほしいとこ…」
僕はまりなさんの真っ白なパンティに手をかけるとスルスルっと下まで下ろしました。
ついに僕の目の前でまりなさんは生まれたままの姿になりました。
この綺麗な体にこれから思う存分性欲をぶつけられるのだと思っただけで僕のアソコは最高潮に勃起しました。
たまらず僕もズボンとパンツを脱ぎ捨て、まりなさんの顔の前にアソコを出しました。
「すごいね、前はそこまでよく見てなかったけどズルむけだね」
「元カレは包茎だったの?」
「うん、それだけならまだしもエッチも下手だった」
「それ最悪じゃん(笑)」
「ゆうくんと出会って初めてエッチの気持ち良さを知ったんだよね」
「そう言われると嬉しいな」
「だからゆうくんには女として本気で感謝してる」
今のこの会話だけでもオスとしての優越感に浸ることができました。
まりなさんはそのままサワサワと亀頭を触りながらゴムをつけてくれました。
「ねぇお願い…コレ挿れて!私のことめちゃくちゃにして♡」
「しょうがないな(笑)」
とろんとした目で懇願されてしまっては断れません。
まりなさんの美しい裸を前に、膨張したアソコを滴り落ちるほどの愛液で濡れたまりなさんの秘部にあてがいました。
「んんっ、ああっ!気持ちいい〜♡」
軽く先端を当てただけでまりなさんは思わずこえを漏らしてしまいました。
ゆっくりと時間をかけて挿れていきます。
「んんっ、ああ~っ、奥までキてる〜」
「ま、まりなさんの中気持ち良すぎるよ」
「ゆうくんと合体出来て幸せ…」
すでにまりなさんは恍惚としたメスの表情になっていました。
僕も暴発しないように中で1分ほど動かずに耐えます。
「ゆうくんにこんなことしてもらえるなんて…本当に女として産まれてきてよかった♡」
「じゃあ、動くよ」
「ああん!!」
ほんの少し動かしただけなのにまりなさんはものすごい喘ぎ声をあげました。
「あっダメッ、これ、ホントにっ、気持ち良すぎるっ、イっちゃいそうっ!」
どんどんまりなさんの声が大きくなっていきます。
すると突然まりなさんの秘部が痙攣し、ガクガクとイッてしまいました。
「どう?気持ちよかった?」
「人生で最高のエッチだった…こんなエッチ経験できる女の子なかなかいないと思う」
息を整えるとゆっくりとお互いを見つめ合い、体を抱きしめあいながら濃厚なディープキスをしました。
「ねぇ、僕もイキたいな…」
「そんな目しなくても気持ちよくしてあげるよ」
そう言ってまりなさんは僕のアソコからゴムを外すとカバンから何か取り出しました。
「何それ?」
「エプロンよ。前回エプロン保育士のコスプレエッチするって約束したから」
「持ってきてくれたんだ、嬉しい!」
「ふふ、さぁゆうくんおいで♡」
そう言って保育士姿になったまりなさんは両手を広げてくれました。
僕はたまらずまりなさんの胸に飛びこみます。
「気持ちよくしてくれてありがとうね〜今度は私が気持ちよくしてあげるからね♡」
そう言ってまりなさんはエプロンからポロリとおっぱいを出します。
「このおっぱいはゆうくんのモノだからね!いっぱい吸っていいんだよ、ヨシヨシ」
僕は授乳てこきをしてもらう姿勢になり、夢中になってまりなさんのおっぱいを吸い続けました。
まりなさんも腕で僕の頭を支えつつ、両手で僕の乳首をカリカリといじめてくれます。
「ああっ、そこっ、もっとしてっ」
今度は僕が喘ぐ番でした。
しばらくそうしていると、アソコから我慢汁がタラーとたれてきてしまいました。
「あれ?何か出てきたよ?」
「アソコがずっとおっきいままだから何とかしてぇ」
「そんなに興奮してるんだ、かわい〜い♡」
「もう我慢できないよ…」
僕は潤んだ目でまりなさんを見てしまいました。
「私に女の子の気持ちよさを教えてくれたご褒美あげるね♡」
そう言ってシコシコと僕のアソコをしごいてくれました。
「気持ちいいでしょ〜」
「ああっもうイクッ」
次の瞬間、下半身のコントロールが効かなくなり、ただ快感だけが押し寄せてきました。
「ドビュッ、ドピュッ」
お腹の上に精液がかかる感触が伝わりました。
「いっぱい出たね〜」
まりなさんはそう言って僕のお腹についた精子を舐め取ってくれました。
その後はシャワーを浴びて部屋から出ました。
「ゆうくん本当に甘えるの上手だね」
「そりゃもちろん甘えのプロとして活動してるくらいだからね(笑)」
「さすがだよね!こんなに気持ちいいエッチも母性本能くすぐられたのも初めてだった。だからホテル代は私に払わせて!」
「そんな、僕が払うよ」
「いいの♡お礼くらいさせて」
「ありがとう…また会える?」
「もちろん、でもしばらくは平日は無理かも(笑)」
そういえばまりなさんは会社を抜け出してきたんでした。
これからは平日にも会える女の子を募集したいですね。