前回、前々回と姉との話を続けて来てますが、また新しいお話を。
二年前の夏、7月の下旬のくそ暑い日の出来事でした。
自分とはるか(仮名)は前日に半日の夜勤で翌日の土曜が休みだったので自宅で休んでいました。
自分はデコトラが好きだったので自分の軽デコ弄りを、はるかも自分の車(前回の話を参照)を掃除&洗車をしてました。
この日、突然はるかがこんな事を言ってきました。
はるか「ねえ、一緒にプールへ行かない?」
自分「えっ、何だよ突然」
はるか「暑いし、何だか泳ぎたい気分なの」
自分「はるか一人で行きなよ、俺恥ずいし」
本当ははるかの水着姿をここ数年は見ていないのが正直な所、最後にはるかの水着姿を見たのははるかの友人と海に行った時以来の事。
はるか「えー、自分も恥ずかしいしこの間新しい水着を買ったし」
自分ははるかの一言に耳を疑った。
自分「はるか、いつの間に・・・・」
はるか「本当は行きたいんでしょ?」
はるかに言われ、少々嫌々ながら地元のプールへ行くことになった。
珍しくこの時ははるかの車を自分が運転しプールへ向かった。
やはり夏休みなのか土曜日なのか人、人、人の波だった。
しかしここまで来た以上、自分ははるかの水着姿を見てみたいのが自分の本心だった。
お互い更衣室へ向かうためはるかと別れたが、すでに更衣室に行くまでに自分の息子は絶頂していた。
自分は顔に似合わず(笑)ブーメランタイプの海パンを穿いてプールサイドではるかを待っていた。
“お待たせ”とはるかは新しい水着で自分の元にやってきた。
はるかは黒の三角ビキニを着けていた。
明らかに90cmはありそうなバスト、それを包むブラからはしっかりと谷間が出ていた。
ヒップも推定で90センチはありそうな雰囲気だった。
この姿を見ただけで本当に死んでも良いという感じだった(笑)
はるか「ねぇ、流れるプール入ろうよ」
自分ははるかの水着姿に言葉も出ず、ただ頷くしかなかった。
はるか「あたしが先に入るから、あんたは後を付いてきてくれる?」
言う通りにはるかの後ろを付いてくる自分、自分の視界にははるかの黒ビキニに包まれたヒップが映っていた。
この流れるプールではるかの後ろに立って自分の息子をはるかのヒップに押し付けたい気分だった。
はるかは流れるプールを歩きながら楽しんでいた。
自分は興奮が抑えきれずにはるかに追いつき、黒ビキニに包まれたヒップに自分の息子をバックから突いた。
はるか「もう、何してるのよ?、ひょっとしてあんた勃起したの?」
自分「だって、はるかのそのビキニを見せられると・・・・」
はるか「ねぇ、あたしわざとあんたを後ろから付いてきて欲しいと言ったのよ、今度は胸も触っていいわよ」
はるか「それと、もう着替えた時点であたしも相当感じてきたし・・」
自分ははるかの一言で既に限界に来ていた。
自分「ここじゃはしたないから、誰にも見えない所でやらない?」
はるか「良いよ、上の温泉の方へ行かない?」
はるかに言われるがままに自分ははるかと温泉の方へ向かった。
はるか「ジャグジーにしない?そこで触り合いしようか?」
自分「良いよ、泡で誰にも見えないし」
ちょうどタイミングが良いのか、ジャグジーは自分達以外は誰も居なかった。
入ったと同時に自分ははるかの隣に座り、胸を弄った。
はるかは泡で感じているのか自分の行為で感じているのか良くわからなかった。
泡で見えないことを良いことにビキニのブラをずらし乳首を指で弄ってみた。
はるかは泡よりもやはり自分の行為で感じていたようだった。
はるかは自分の息子を海パンの上から弄っていた。
自分もはるか同様モロに感じてきた。
はるか「気持ち良い?あたしも気持ち良くなってきちゃった」
自分「はるか、お風呂の中で出そうだよ・・」
はるか「あたしもアソコを弄ってないのに出そうな感じ」
自分「アソコを弄ろうか?」
はるか「良いよ、お尻も触りたい?」
自分「触りたいよ」
はるか「本当はそうしたかったでしょ?」
はるかに見事に言い当てられ自分は言い訳のしようがなかった。
ジャクジーで触り合いは数時間に及び自分とはるかはちょっとのぼせた状態になり、すぐプールに駆け込んだ。
ここでの楽しい時間はあっという間に過ぎ、帰りははるかが運転し自宅へ戻りました。