久々の投稿になります。
ある日、両親が旅行に出掛け自分とはるか(仮名)で留守番をする事になりました。
ちょうどその日は冬の季節だったのではるかのダウンコート姿も刺激的でした。
旅行に出掛けたその日、お風呂に入る順番ではるかと喧嘩に。
はるか「あんた、先に入って」
自分「後で良いよ、映画観たいし」
はるか「だったら一緒に入らない?」
自分「嫌だよ、恥ずかしいし」
はるか「あたし、水着着るから」
自分「水着!?」
はるか「興奮した?」
確かに図星だった、はるかの水着姿は夏くらいにしか見ることが無いのに…。
自分「分かったよ、入れば良いでしょ」
という事で自分は先にお風呂に。しかしこの後がはるかとの忘れない一時に。
お風呂でゆったりとしていた自分、そこに水着姿のはるかが。
はるか「お待たせ、あの時の水着よ」
はるかはあの時の水着(プールでの話を参照)でお風呂に。
相変わらずのバストとヒップに興奮していた。
はるか「どいて、あたし入るから」
はるかは水着の食い込みを直して湯舟に入った。
さっきの食い込み直しに興奮は絶頂していた、もう早くはるかと洗いっこしたい気分だった。
はるか「さっきの食い込み直しで興奮したでしょ?」
自分「はるか、洗いっこしたいよ」
はるか「良いよ、先に洗ってあげる」
と言われ、自分の体がはるかの手で洗われていった。
何時かは里依紗さん(仮名)に洗われたけど、はるかに洗われたのは初めてだった。
途中、三角ビキニの上を外しはるかの美乳が石鹸の泡と共に背中に密着していた。
自分ははるかの乳首に興奮を隠しきれず正面を向いた。
そして、はるかの乳首をつまみはじめた。
はるか「は…気持ちいい」
はるか「パイズリしてあげる」
と言いはるかの美乳で初めてパイズリされた。
気持ち良いどうこうより、初めてとは思えない程の動き、おそらく里依紗さんに教えてもらったのだろうか?
そう考えている内にはるかの美乳に大量の精子が…。
はるか「気持ち良かった?、今度はあたしを洗って」
自分「良いよ、その代わり手を縛って良い?」
はるか「あんた、何するの?」
自分「洗うついでに、はるかを虐めてみたい」
はるか「あんたあたしに変態趣味?」
自分「お願い、痛いことしないから」
という事ではるかの両手をタオル掛けに縛り、両足もタオルで縛り身動きが取れない状況に。
はるか「本当に痛いことしないで」
自分「大丈夫だよ、キスして良い?」
はるかの唇に自分の唇が、すごく感触がよく
まだ誰にも奪われた事もないはるかの唇を。
そしてこの状態ではるかは自分にやりたい放題に。
はるか「はっ、あん、アソコが気持ち良い」
ビキニのパンティーの上から攻められ感じているはるか、必死に隠そうとしている仕草が刺激的。
そしてあの唇でフェラも。
少々泣き顔のはるかと自宅で初めてのお風呂は今までの忘れない一時に。
それから、はるかとのお風呂は暫くは幻となってしまった。