綺麗な床屋のオバサンで童貞を卒業

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僕は地方出身者で高校は東京にある大学の付属校に通っていました。

食事つきの学生マンションだったので1人で生活していました。

散髪する床屋もそのマンションの近くにありました。

その床屋は平日はオーナーのオバサン1人でやっています。

40代後半?の愛想のいい普通のオバサンです。

例えるなら女優の岡江久美子を飾り気のない普通のオバサンにした感じかな?

土日は応援が来て2人で対応していました。

感じのいいオバサンで顔馴染みになると散髪をしながらの会話も弾みました。

高校の卒業式前に床屋に行きました。

高校を卒業すると大学に近い所に引越するので、今日が最後になります。

平日の昼間なので客がいないので、すぐに散髪が始まりました。

僕が話す前にオバサンが気付きました。

「コウちゃん、もうすぐ卒業ね。大学生になったら住む場所は変わるの?」

「はい。大学の近くに引越ます」

「うちには、もう来なくなるの?」

「・・・来るようにしますよ」

オバサンの寂しそうな顔を見て、ついまた来ると言ってしまいました。

それから約1ヶ月に1度の割合で通いました。

わざわざ電車を使って通ってくれるのを気遣ってくれて僕だけ特別に予約制に

なりました。

数か月後の7月のある床屋の定休日に予約で行くことになりました。

予約の電話を入れた時に、たまにはソフトパーマでもかけたらと勧められ、

定休日に行くことが決まりました。

「こんにちは~」と挨拶をして散髪が始まりました。

今日は定休日なのでオバサンの服装は、いつもと違って部屋着のようでした。

半袖のTシャツに薄手の白いパンツを履いていたのですが、

意外にも巨乳と言うくらい胸が大きく透けて見えました。

白いパンツからは、おばさんの大き目のお尻を包んでいる水色のパンティが

透けて見えていました。

また、オバサンは僕に体を近付けて、パーマをかけるため、髪の毛を棒のような

物に巻き付けることをしていました。

そのたびに、僕の腕や肩にオバサンの大きなオッパイが当たり、

柔らかい感触が伝わってきます。

昔は、ただのオバサンとしか見てなかったのに、オッパイの感触を感じることで

大人の女性として意識してしまい、急にドキドキしてきました。

パーマをかけている時、オバサンがアイスコーヒーを用意してくれました。

パーマが終わり、髪の毛を巻いた道具を取り外しました。

次はシャンプーです。

シャワーの温度調節をするため、オバサンが前かがみになったとき、

胸元が大きく開きました。

思わず食い入るようにして見たそこには、

柔らかそうな大きなオッパイが白いブラジャーに包まれているのが見えました。

たぶん、僕はかなり見入ってしまったみたいで

「ちょっと!どこ見てるの?」

オバサンは、笑いながら胸元を直しました。

ハッと我に帰り

「あ、ごめんなさい!」と謝りました。

「このTシャツ、少し大きいサイズなの。楽だから普段は部屋の中だけで着てるの。今日は定休日だから気にしないでね」

しかし、一度、オバサンの大きなオッパイを見てしまってからは、

気になってしかたありませんでした。

その後、Tシャツの胸元からオッパイを見るチャンスがありませんでした。

すると、僕の前髪をカットするために、オバサンは僕の斜め前に立ったのです。

はさみとクシを上下するたびに、角度によってはTシャツの袖口から

オバサンのワキの下とおっぱいが見えそうなことに気付きました。

今度は、オバサンにバレないように注意深く見ていたところ、

チャンスは突然やってきました。

前髪を上に伸ばして長さの確認をしたのでしょうか。

大きく開いた袖口から中を思い切り見る事ができました。

ところが、そこで更にサプライズがありました。

Tシャツの袖口から見えたオオバサンのワキには黒いゴマのような生え始めの

腋毛が見えたのです。

生え始めの腋毛にすごく興奮してしまいました。

「コウちゃん、疲れたでしょう。パーマは時間がかかるからね」

「そんなことないですよ。座ってるだけですから。大変なのはオバサンでしょう?」

「オバサンは平気だよ。パーマが良く似合ってるね。コウちゃんも大学生になって男らしくなったね。それに、なんだかエッチになったみたいだし」

そう言って、鏡越しにじっと僕の顔を覗き込みました。

「さっきから、オバサンの色んなとこ見てたでしょ?わかってたんだから(笑)」

「あ、、いや、、ついつい…。」

「いいわよ。年頃の男の子だし仕方ないわ。どうなの?もう彼女とかいるの?」

「前はいたけど、今はいないです。ケンカして別れました。」

「そっか~。好きな子はいるの?」

「いや、今は特に…」

「オバサンが、コウちゃんと同じ年ならアタックしてたのに。あははは…」

「まじっすか?若かったら全然OKです。いや、なんていうか…。」

緊張と興奮で、自分でも訳わかんない事を言っていたと思います。

「いいのいいの。コウちゃんから見たら、私なんておばさんだもんね~」

「よし、これで終わり。じゃ、最後にもう1回流すからね。」

そう言うと、オバサンはシャンプー台の方へ体の向きを変えました。

もう一度オバサンのオッパイを見るチャンスでしたが、先ほどバレていたので、

今度は黙って前を向いて見ないようにしていました。

シャンプーを終え、椅子を後ろに倒し蒸しタオルを顔に当てられている時でした。

「コウちゃん、さっきオバサンのオッパイ見てたでしょう?」

「あ、、はい。いや、ホントすいません!」

「あのね、こんなオバサンのオッパイでも見たいの?」

突然そんなことを言われ、戸惑っていると、オバサンはさらに続けました。

「コウちゃん、女の人のオッパイ見たことある?」

まだ童貞だった僕は正直に答えました。

「いや、無いです・・・」

「オバサンのオッパイ見たい?」と聞いてきました。

こんなチャンスは二度とないと思い

「うん。見たい」と言いました。

するとオバサンは、僕の顔にかかっていた蒸しタオルを取りました。

さらに自分のTシャツをめくって僕の顔にかぶせました。

オバサンのおなかの方から見上げる感じです。

「オバサンのおっぱい垂れてきてるけど、それでも見たい?」

「はい。見たいです。お願いします」僕は超興奮状態でした。

「じゃあ、見せてあげるから、このまま待ってて」

そう言うと、また、顔にタオルをかけられ見えなくなりました。

ほんの数秒間だったと思います。

オバサンのTシャツを脱ぐ音が聞こえました。

「はい。これが、オバサンのオッパイよ。ガッカリしないでね」

そういうと、オバサンは顔にかかっていたタオルを取りました。

ドキドキして目を開くと、

僕の目の前にオバサンの柔らかそうな大きなオッパイがありました。

ブラジャーを取ったオッパイは、さらに大きく牛のようなオッパイでした。

大き目の少し茶色い乳輪の真ん中に、人差し指の先くらいの乳首が立っていました。

初めて見るオッパイに、僕は超興奮していました。

オバサンの上半身は中年太りはしていたが、そんなに酷くありませんでした。

逆に肉付きの良い身体は柔らかそうで迫力がありエロさを感じました。

ズボンの下で、僕のチンポは痛いくらいに勃起しています。

「コウちゃん、触ってみてもいいわよ」

信じられないようなことを言われ、僕はおそるおそる両手を伸ばしました。

オバサンのオッパイは、めっちゃ柔らかく、ずっしりとした感触と重量感でした。

どうしていいかわからないまま、ゆっくりと揉んでいると、

オバサンは僕の上にまたがり、オッパイを僕の顔に近付けました。

「コウちゃん、吸ってみて」

僕は無我夢中で、おばさんのおっぱいを吸いました。

口の中で、乳首がどんどん固くなっていくのがわかります。

僕は自然に舌で乳首を転がしていました。

「あぁぁん。コウちゃん上手よ・・・もっとオッパイ吸って・・・」

と言いながら、オバサンはズボンの上から、僕の勃起したチンポをさすり始め

ました。

ズボンの上からでも、おばさんの柔らかい指の感触が伝わります。

形や大きさを確かめるように、指で包み込むように上下にさすられ、

さらに痛いくらいに勃起しました。

「あぁん、コウちゃんのここも、もう大人なのね。凄く堅くなってる・・・」

「オバサンに、コウちゃんのおチンチン見せて!」

そう言うと、オバサンは、ズボンのファスナーを下ろしました。

そして、ガチガチに堅く勃起している、僕のチンポを完全に出しました。

「凄い熱い!それに、綺麗な色・・・それに、先っぽから透明なのが出てる。もう大人と同じなのね」

「コウちゃんのおチンチンステキよ。ねぇ、このままじゃ窮屈でしょ?全部脱ごうね」

オバサンに言われるがまま、僕は腰を浮かせズボンとパンツを下ろされました。

これから起こることを期待して僕の胸は期待で一杯です。

「もしかして、初めてセックスできるかもしれない。童貞を捨てれるかもしれない」

僕のチンポをうっとりしながら見つめるオバサンの横顔を見ながら、僕はそんなこと考えていました。

ズボンを脱がされたあと、着ていたシャツも脱がされました。

これで完全に全裸になりました。

僕のチンポは、先から透明な汁を垂らしながら、大きく反り返っています。

「コウちゃん、胸の筋肉なんか立派ね。惚れ惚れしちゃうわ」

「今は、とくに鍛えていません」

「そう。じゃあ体力持て余してるでしょ?ココもこんなになっちゃてるし。」

そんなことを言いながら、オバサンは僕のチンポを優しく触り続けました。

「コウちゃん、まだ経験したことないんでしょう?」

「はい。まだです・・・」

「女の人とセックスしてみたい?」

「はい。もちろんしてみたいです・・・」

「初めての人がオバサンでも平気?嫌じゃない?」

正直複雑な気持ちでした。

それまで、初体験は好きな彼女としたいと思っていましたから。

でも、いつ来るかわからないチャンスより、目の前のチャンスに心が動かない

はずがありません。

「あの・・・…オバサンとセックスしてみたいです・・・」

「本当?じゃあ、オバサンとしてくれるのね。オバサン嬉しいわ」

そう言うと、おばさんは店の中にあるドアの方へ手招きしました。

ドアを開けると、そこは普通の家の居間のようなスペースでテレビとソファ、

小さなテーブルがある休憩室になっていました。

中に入るとオバサンが冷蔵庫から度数の高い缶チューハイを持ってきました。

一緒に一気飲みしたあと

「女の人の裸見たかった?いつもどうしてたの?」

ソファに座ったまま、オバサンは問い掛けます。

「ネットで見てました・・・」

「生では見てないの?・・・」

「はい。・・・」

「コウちゃん、ちゃんと見てね」と言い、

ソファに座ったまま、ゆっくりと、履いていた白いパンツを脱ぎ始めました。

オバサンが履いていた水色のパンティの両足の付け根からは、

陰毛がほんの少しだけはみ出しています。

「コウちゃん、この中が見たいんでしょ?」

と言いながら、オバサンはソファに片足を立てるような格好になりました。

それを見て、童貞の僕でもオバサンも興奮してるのが分かりました。

「じゃあ、コウちゃんの見たいところ見せてあげる」

オバサンは立上がり、ゆっくりとパンティを脱ぎました。

薄暗い休憩室の中でオバサンの白い豊満な体が浮かび上がっています。

オバサンはソファに座り直すと、両足のかかとをソファに乗せ、

軽く足を開きました。

「コウちゃん、もっと近くにいらっしゃい・・・」

僕はオバサンのが座るソファーの前に座りました。

初めて見る生の女の人の裸です。

顔を近付けると、オバサンはさらに足を広げました。

「コウちゃん、ここが見たかったのよね?忘れないように良く見て」

そう言うと、オバサンは自分の指でオマンコを開いてくれました。

さっきまでは陰毛に覆われて中が見えませんでしたが、今はハッキリ見えます。

オバサンのそこは、パックリと開いてチンポが入るのを待っているかのようです。

そして、濃いピンク色をした中身がトロトロになっているようにも見えます。

2枚の薄茶色のビラビラがとてもいやらしいものに見えました。

なんとも言えない気分で興奮の連続でした。

食い入るように見つめると

オバサンのオマンコは、どんどん濡れてきているように思えます。

「こんなにじっくり見られるの、オバサン初めてよ。なんだか恥ずかしい…」

恥ずかしがるオバサンを見て、さらに興奮しました。

触ってみたい気持ちを抑えきれず、思い切って聞いてみました。

「オバサンのオマンコを触ってもいい?」

オバサンは小さく頷き、僕の手をとりアソコへ導きました。

「このプクッと膨らんでいるお豆みたいのがクリトリス。聞いたことあるでしょ?オバサンはここを触られると感じるの。優しく触ってみて・・・」

僕は人差し指で軽く触れてみました。そこはしっとりと湿っています。

指の腹で軽くなぞると

「あぁっ・・・コウちゃん上手よ・・・オバサン気持ちいいわぁ!・・・」

アダルトビデオではない本物のあえぎ声に、僕は益々興奮してきました。

僕は、知らないうちにオバサンのオマンコへどんどん顔を近付けていました。

そして、触るだけでは飽き足らず、

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