いつも通勤時によく見かける良い女。
髪は長めでスタイルも良い。
顔も綺麗で一度はじっくりと味わってみたい女。
しかし性格はあまり良くなさそう。
いつも同じ車両で顔を合わすが駅のエスカレーターでは素知らぬ顔して前に割り込んでは香水の匂いをプンプンさせやがる。
ある時自分の前に割り込んだ時に足を踏んだにも関わらず、すみません、の一言もなくいつものように素知らぬ顔。
頭にきたけどその時はそのまま終わった。
ある時またいつもの電車で女は自分の前に立っていた。
その時女は髪をブンとした時に自分の顔に髪が当たった。
頭にきて自分は舌打ちすると女は振り返り知らん顔。
電車が動き出した時、女スマホに気を取られてて少しよろけ自分の股間にお尻を押し付ける形になった。
スカートの柔らかい尻を押し付けられて自分はその瞬間「この女レイプしてじっくりと味わいたい。オマンコにチンポ入れてヒーヒー言わせてやりたい」時言う欲望に駆られた。
女が下車する駅と自分は同じだしこの女が必ずコンビニに寄るのも知ってる。
駅を降りコンビニに寄る女が出てくるのを待ち、少し距離を取り女の後を追う。
女は三階建ての1LDKほどの部屋っぽいマンションに入った。
三階の角の部屋が女の部屋らしく自分で鍵を開けて部屋に入った。
女が1人暮らしなのは分かった。
翌日の夜電車に乗り込む女を待ち、同じ電車に乗った。
今日の女の服装は上はニット系で下は何もの少しタイトなスカートにハイヒールと体のラインが出て相変わらずいい女だ。
今日この女をやると思うとチンポがビンビンになる。
女が駅を降りいつも通りコンビニに寄りマンションに向かう。
女が部屋に入って5分ほどして自分は女の部屋のインターホンを押した。
「すみません。マンションの管理会社の物ですが、こちらの部屋から水漏れの可能性があるらしく下の部屋の人から連絡がありすみませんが部屋の中を少し点検させて頂きたいのですが」と言うと女は素直にドアを開けて自分を部屋に入れた。
女は「水漏れなんてないですよ」と。
自分「いや~水漏れってね、例えば洗面所の下とかけっこう見えない所からの水漏れが多いんですよ」と伝え調べるのに少し時間が掛かるので終わったら声を描けると伝えると女はその場を離れた。
女がリビングにいるのを再度確認して洗濯機の中を見ると、女の洗濯物が少しあった。
キャミソールがあり匂いを嗅ぐとあの女の香水の匂いがする。
そして洗濯機の中を再度見ると洗濯ネットがある。
中を開けると女の薄いブルーのブラとパンティーが入ってる。
ブラの匂いを嗅ぎパンティーを手に取り匂いを嗅ぐが特に香水の匂いしかしない。
パンティーを広げクロッチ部を確認するが特に染みもない。
匂いを嗅ぎクロッチ部を舐めてると自分のチンポの先からは我慢汁が出てるのが分かる。
チンポを出しパンティーに押し付けてると女が洗面所に来た。
女は「水漏れありましたか?」と声を掛けてきた瞬間自分がパンティーにチンポを押し付けてるのを見て「ちょっと何してるんですか?変態、人を呼びますよ。早く出て行ってよ」と騒ぎ出した。
自分はそのまま女の前に立ち腹に2発パンチを食らわせてやった。
女は「ウッ」としゃがみ込んだ。
自分はそのまま女を上向きに寝かせ再度腹にもう1発パンチを。
女はお腹を押さえ抵抗出来なくなった。
女の上に覆い被さろうとすると女は僅かな力で抵抗する。
もう1発今度はさっきより力を入れて腹にパンチ。
さすがに女は声も出せず抵抗もしなくなった。
女の上に覆い被さり「騒ぐと殺すぞ」と言うと首すじにキスしながらスカートの中に手を入れパンスト越しにオマンコを撫でる。
パンスト越しの柔らかいオマンコの感触が堪らない。
オマンコに早く入れたい気持ちもありスカートを捲り上げ足を開かせるとパンスト越しにパンティーが見える。
そのまま顔を埋めて匂いを嗅ぎ舐め回す。
片方だけパンストを脱がせると薄いパープルのパンティーが目に入った。
パンティーの上からグリグリと親指でクリを弄ってやると女は体を少し捩りながらか細い声で「やめて」と言うが自分は無視してパンティーの上からオマンコを舐め回す。
そしてパンティーの脇から指を差し入れワレメをなぞりゆっくりと指を2本挿入する。
オマンコを掻き回すように弄ってやると女は「やめて」と言いながらも少し濡れてきた。
そのうちグチョグチョとやらしい音を出しながらも女は「お願いやめて」と。
自分は「やめてやめてと言いながらもグチョグチョ音出して濡れてるくせに。気持ちいいんだろ」と激しく指を出し入れした後パンティーを片方だけ脱がす。
この女のオマンコが丸見えになった。
自分はオマンコを広げオマンコに吸い付きクリやワレメを散々舐め回した後いよいよ挿入する。
ズボンとパンツを脱ぐ途中、女は入れられると察知し逃げようとする。
女を押さえつけ再度腹に力を入れてパンチ。
「抵抗すると首締めて殺してから入れるぞ」と言うと女は首を横に振りおとなしくなった。
ゆっくりとオマンコのワレメにチンポを押し当てゆっくりと挿入する。
熱く湿ったオマンコは気持ち良くすぐに逝きそう。
グイグイと腰を押し付けると女は口を押さえ声を出さないような素振りをする。
女に「気持ちいいなら声出せよ。出さないなら中出しするぞ」と脅すと女は「中には出さないでお願い」と。
自分は「じゃあ俺が興奮するように声を出せよ。出さなかったら中出しだからな」と激しくチンポを打ちつけてやると女は中出しされたくないから「アッアッ」と少し声を出し始めた。
興奮してる自分はあっという間に射精が近づきそのまま女のスカートの上に射精。
たっぷりと精液をスカートの上にぶちまけた。
女は足を閉じ下半身を手で隠そうとしてるがこれで終わりではない。
これからこの女の体をじっくりと味わう時間。
足を開かせようとすると女は「もう終わったでしょ。お願いやめて」と言い出した。
自分は「まだまだこれからだよ。俺のチンポもしゃぶってないだろ」と言うと女は「嫌~やめて」と言い出し腹が立った自分は女の腹にパンチした後顔を引っ叩き「マジで殺すぞ。オマンコ濡らしといて何がやめてだよ」と首を締めてやると女は「何でもしますから暴力はやめて」と言い出した。
「最初から素直にそう言えばいいんだよ」と女の上に跨り「何でもするんだよな。じゃあチンポ咥えろ」と口にチンポを押し当てた。
女は嫌々ながらも口を開けチンポを咥えた。
自分は女に「舌も使えよ」とゆっくりと腰を上下に動かし女の口にチンポを出し入れする。
女は言われた通り舌を使い舐め始めた。
フェラさせる事数分、女の口からチンポを抜くと体勢を変えて女のニットの服を捲り上げブラの上から胸を揉む。
大きくもなく小さくもない。
ブラをズラし乳首に吸い付き舐め回しもう片方の乳を揉む。
そしてオマンコも指で刺激してやると女は体をよじり僅かながらも「アッアッ」と声を出し始めた。
それと同時にオマンコもさっきより濡れてきた。
女に「気持ちいいのか?オマンコがさっきより濡れてきたぞ。感じるんだろ」と声を掛けるが女は首を横に振る。
乳首をたっぷり味わうと片方だけ履いてるパンストとパンティーを脱がし足を開かせるとオマンコは濡れて光ってる。
オマンコを広げオマンコに吸い付くと愛液がたっぷりで吸い付き舐め回し指でも同時に刺激してやると女は体をよじり足もピクピクさせてやがる。
クリを集中して舐めてやり指でズボズボと指マンしてやると女の足に力が入り「ア~」と声を出しグッと仰け反った。
どうやら逝ったらしい。
今度は女の上に69の形で覆い被さりオマンコを舐めながら女の口にチンポを押し付けると女は黙って咥え舐め出した。
69で舐めあった後、再度チンポを挿入する。
今度はバックからだ。
挿入前にスマホを用意して尻を突き出させ足を開かせ今度は一気にチンポをワレメに挿入する。
女は「ア~」と声を出すとチンポを押し当てるたびに口を押さえアンアン感じてやがる。
スマホで写真を撮ると女は「写真は撮らないで」と言うが尻を叩き「感じてるくせにうるせえよ」と
女の口を押さえる手をどかせ「ちゃんと外に出してやるから素直に声出せよ。気持ちいいだろ」と言うとバックから激しくオマンコに腰を押し付けると「アンアン」と声を出し喘ぎ始めた。
バックでオマンコを楽しんだ後、次は正常位で挿入する。
正常位でハメながら写真を再度撮るとグイグイとチンポでオマンコを搔きまわすように腰を動かすと女は「ダメダメ~」と声を出し「ア~ダメ~イク~」と足先に力が入りまた逝った。
腰を振るのをやめて足をグイッと開かせ女の逝った顔の写真を撮るとゆっくりと腰を振りクリを刺激してやると「そこはダメ~やめて~」とさっき逝ったばかりなのにまた逝きやがった。
自分も激しく腰を振り射精が近づき女の上に跨り胸に射精。
ぐったりしてる女に「ほら最後はチンポしゃぶって綺麗にしろ」と口にチンポを押し当て舐めさせる。
射精したばかりのチンポを舐められ気持ちよく自分もブルっと身震いした。
チンポを咥える女の顔の写真も撮るとフェラをやめさせズボンとパンツを履いた。
捲り上げた服を下げ下半身を手で隠そうとしてる女に「すごく気持ちよかったよ。お前も感じて逝きまくりだったな」と声を掛け最後に「写真も撮ったし分かるよな。またやらせろよ」と女のパンティーをポケットに入れて部屋を出た。
それから数日後女の帰りを待ち女が帰って来た。
今日はスカートの下は生脚みたい。
部屋のドアの前で声を掛けスマホの画像をプリントした物を見せ「バラまくぞ。分かってるだろ」と言うと女は黙って鍵を開け自分を玄関内に入れた。
玄関先で背後からスカートの中に手を入れ「今日は生脚かよ。脱がす手間が省けるな」とパンティーの上からオマンコを刺激する。
女はうつむき黙って抵抗もしない。
うなじにキスしながらパンティーの上からワレメを指先でなぞると女の息が荒くなってきた。
壁にもたれさせ今度は前からパンティーの中に手を入れてオマンコを弄る。
キスしてやろうとするがキスは嫌なのか?顔を背けるが無理矢理キスして舌を絡ませながらクリを指先で刺激してやると少しずつ濡れてきた。
女に「チンポが欲しくなってきたのか?グッチョリと濡れてきたぞ」と片手でチャックを開けチンポを出し握らせて「欲しいんだろ。ほら早くしゃぶれよ」と言うと女は黙ってしゃがみ込んだ。
手で動かしている女に「ほら咥えてしゃぶれ」と指示すると口に咥え舐め出した。
女の頭を抱えて腰を前後に動かしフェラさせること数分。
フェラをやめさせて壁に手をつかせ尻を突き出させパンティーをズラしオマンコを広げ舐めてやる。
グッショリ濡らしてやらしい女のオマンコを舐め回しバックから挿入すると女は「ア~」と感じてやがる。
そのまま激しくチンポを突き刺し手でクリを刺激してやると「ア~ダメ、やめて~」と逝きやがった。
前を向かせ片足を抱えて再度チンポを挿入。
服の上から胸を揉みながら腰を振り女に中出ししてやろうと思ったが、今後の事も考えそのまま女の太ももに射精した。
女に「今日も逝ったみたいだな。ところで彼氏は居ないのか?」と聞くと女は黙って頷いた。
綺麗でいい女だけど性格は悪そうだから男も逃げるか?と思いながら「そっか男居ないのか?まぁ俺が相手してやるから。写真もばら撒かれたくないだろ。俺のチンポ当分味わってろよな」とプリントした写真を渡し部屋を出た。
あの女、今度はバイブでも使って逝かせまくってやろうと思う。