前回までのおさらい。
・白石麻衣似の彼女ミカの出演するAVをクリスマスに見てしまった俺は、気づかないフリをして「ミカの自主制作AV」を作ると復讐を誓った。
・AV内で繰り広げられたのと同じバイブプレイ、オナニーなどの「規定演技」をミカに仕掛け、部屋に仕掛けたビデオカメラで「盗撮」を続けて「ミカのあられもない撮れ高」を積み重ねていった俺は、お宝コンプの最後の最難関の「3P」を親友Wの協力を得て実行することにした。
・長時間の宅飲みから半分意識が朦朧とするミカに目隠し。ミカはまんまと親友Wのペニスをそうと知らずにしゃぶり始め、そこからなし崩しに押し、「ついにミカもおま○こに出し入れされているのがWのおちんちんと認識」。3P持ち込みに成功したのだった。。
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「Wフェラ」
甘美な響きだ(笑)
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後日談だが、俺はその後いろんな動画をみるにつけ、Wフェラのシーンを観ると俺たちの3Pを思い出すようになる。
3Pの中でも、彼氏にフェラ、もう一人の男性が後ろからバック、はハードルが低い。
なぜかというと、フェラを彼氏に続けるのはミカの意思だが、後ろから突っ込まれるのはつっこんでるWの意思でありミカじゃない。
心理的な言い訳がしやすい。
そこを1つ挟んでからの次だ、ハードルが最上級にあがる。
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俺「ミカ、ベッドの縁に座って」
Wもそれにあわせてち○ぽを、「ぬぽっ」と引き抜く。
ミカは無言で「はぁはぁ」と肩で息をしながら、ベッドの縁に言われたように座る。
俺はミカが座るや否や、立ち上がり、ベッドと並行して立ち直し、再び息子をミカの顔の前に掲げた。
ミカから見ると、俺は右側に立っていて、右側からち○ぽが顔の前に水平に差し出されている状態。
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「レロレロ」
ミカが目を閉じながら、裏筋を丁寧に舐め、顔を右へ左へと動かし始める。
すぐに俺はWに合図する。
Wとは打ち合わせ済。
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ゴムを外すW。
Wはミカから見て左に俺と対称になるように立ち、ついさっきまでミカのおま○こを楽しんで傍聴しているち○ぽを、ミカの左側からミカの顔の前に出す。
ちょうど「2本のち◯ぽでアーチ」ができているような凄いいやらしいオブジェだ。1センチを置いて、2本のち○ぽが向き合っている。
「ミカはどうでるかな」
すでに興奮しているはずなのに、心臓がさらに早く脈打つのがわかった。
・・・
ミカはうっすら目を開け、俺の玉から裏筋をつたって俺の亀頭にたどりいた先に、「まだち○ぽの道が続いている」のを目視した。
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俺「Wのもさっきいっぱいしゃぶったてからね、もう同じことだよ」
…
俺は後押しのセリフを言った。
…
ミカは無言で、つーっと舌を俺の玉から裏筋へ、そして俺の亀頭へと動かしていく。
「あと一歩だ」
そして、ミカは俺の亀頭から、1センチの距離をだらしなく舌の姿勢をキープしながら、思いきってジャンプし、「向う岸のWの亀頭」に着地した。
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!!!ついに「自分の意思」で、ミカはWにフェラを開始したのだった。
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Wもこうなったら話はじめる。
W「あぁ、ミカちゃんのいやらしい顔見てるだけでイっちゃいそうだよ」
W「玉もペロペロ舐めてね、あっ、すごいよミカちゃん!」
ミスコンにまで出た白石麻衣似の美しい顔のミカが、ベロンと舌を出したまま、片方の玉から亀頭経由のもう片方の玉へと往復のフェラを何度も続ける。
Wの玉袋もちゅーっと吸ってWの反応を確かめてから、俺の玉袋に戻ってくる。
このシーンは、自主制作DVDのトップ3に入る名場面だ笑
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俺たちはち○ぽを手で持ち、ミカのほっぺにそれぞれの側からビンタをした。
ミカ「はあはあ、すっごいHぃ。」
ミカ「二人ともすっごい硬いよ。。」
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そして、ミカの手をお互いに手にとり、ついにミカの右の手は俺のペニス、左はWのペニス、という夢にまで見た「AVの王道の組体操」を完成させる。
そうさ、全てビデオに記録中だ笑
そこから合図もなく、自然と俺とWは歩をミカの顔に進める。
ミカは2本のち◯ぽが顔の眼前で交差するくらい近づくと、再び眼を閉じて、大きく口を開けて舌を出した。
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覚悟したような表情になるとともに、
2本同時に
「ちゅっ♡」
とキスをミカ。
・・・
俺とWの亀頭を交互に舐め回す。
そして、亀頭同士が触れ合うまでミカは2本のちんぽを近づけるよう誘導し、1回の舌の動きで2本のち○ぽを同時に味わう。
俺「ミカの舌の動き、すごいよ」
W「うまいよ。いままで何本くらい咥えたの?」
WはHな言葉責めをしたかっただけだろうが、俺たちの中では意味深なセリフになってしまう。
ミカ「いままでの彼氏のだけだだよ。。」
・・・
セリフに似合わないくらい、俺たちの下ではいやらしい光景が続いている。
俺たちは欲望のままに、ミカの口を使って遊んだ。
…
「2本同時に、ミカの口に突っ込む」
…
「ちんぽ2本をくっつけ、二人の玉をひと舐めにしてもらう」
…
「右、左、右、と交互に俺と他人棒をペロペロしてもらう」
・・・
もうこのシーンは十分だろう。
永遠に続くかに感じたが、実際は5分くらいだ。
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俺はベッドの縁に座り、上半身をベッドの上に投げだした。
ミカにも俺と同じ方向を向き、いわゆる「背面騎乗位」に誘導する。
催眠にかかった人形のようにふらふらと動きながら、体勢を整え、俺のち○ぽの上にまたがっていく。
Wはビデオの邪魔にならないよう、少し正面横から、俺のち○ぽをミカのおま○こがゆっくりと「咥え込んでいく」様を堪能していた。
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・・・
ドッキングはしっかりと完了。
咥え込む様は、それはいやらしゅうございました(笑)♡
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続いて、ミカに「M字開脚」するように促す。
二人の結合部がWにも、そして正面の盗撮カメラにも「まるみえ」だ。
ミカの背中を後ろから俺は両手で支え、ミカは「海老反り」の形でゆっくりと動き出す。
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ちなみに、ミカとこのM字開脚型背面騎乗位をするのは初めてではない。
Gスポットにちょうど亀頭がぶちあたるらしく、ミカがあてる場所を調整しながら動くことで、もっともイキやすい体位にしあがっていた。
ミカ「いや、恥ずかしい」
Wの前では、いつものような自由奔放な腰の動きには抵抗があるようだった。
だが、ミカの下半身はぶっといち○ぽをおま○こに抱え、早くグラインドをしたくてうずうずしているようだった。
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俺はWに目配せを行なう。
ベッドの上にのぼり、俺たちの立つ形で止まるW。
ミカは一瞬「えっ」、と思ったようだったが、Wは構わずにWのち○ぽをミカの顔の右側から突きだす。
そして、ミカの左頬をWはやさしく触れ、自分の股間の方に向くように誘導した。
ミカは「諦めがついた」ように、口を開け、「がぶっ」と咥え、じゅぽっじゅぽっとWのち○ぽをしゃぶり出す。
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・・・
「夜の組体操(笑)」
M字背面騎乗位で、俺のち○ぽはミカのおま○こと下でしっかり繋がり、ミカはぐいんぐいんと腰をグラインドさせて楽しんでいる。
ミカの口はWのち○ぽを求めてさまよい、手を使えないのもあってか、咥えては亀頭を舐め、裏筋に舌をペロペロと合わせ、をもどかしそうにでも熱心に続ける。
3人ともおかしくなりそうだった。
この3人の痴態がビデオカメラに撮られているとも知らずに、ミカは吹っ切れ、見たことないくらいイヤラシイ動きを続ける機械のようだった。
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ミカ「あぁ、すごいよぉ。イキそうだよぉ。今日の俺君のち○ぽ、どうかしてるよぉ」
W「ミカちゃんの舌やわらかくて最高だよ。ああ、イキそう。」
俺「俺もそろそろ我慢できないよ」
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・・・
そろそろラストスパート。
みなゴールが近いことをわかっていた。
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ミカ「またイっちゃう!あ、あ、あ、あ〜」
「ビクン、ビクン」
ミカの痙攣が俺と結合しているち○ぽを通じて伝わってきた。
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W「あっ、ミカちゃん、いくよ!」
Wにも限界がきた。
俺は下から見上げるようにフェラを眺めるアングルだった。
Wは、ミカの口からち○ぽを引き抜くと、右手でしごき始める。
W「出る、出ちゃうよ。くっ」
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そして、
「ドピュっ、ドピュっ」
ミカの顔に向かってWの精子が何度も飛んでいくのを下数十センチから見る俺。
後ろからでも、ミカが舌を突き出してるのが見え、Wの精子を口で受け止めようといつものいやらしい顔をしているのがわかる。
「いやらしすぎる」
その視界に飛び込んできたシーンで、俺も一気にMAXを迎えた。
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俺「俺ももうダメだ、、、イク!」
俺は左手で後ろから背面騎乗位の姿勢のミカのお尻をあげようと動かし、ミカは察して腰を少し浮かせてくれた。
「にゅぽん」
ミカの愛液でぬるぬるになった俺のペニスが、ミカのおま○こから解き放たれる。
愛液でベトベトだったが、右手で扱き続ける俺。
「しゅっしゅっ」
後でビデオで見たが、ミカは顔にWの精子をたっぷりかけられた状態で、腰を浮かせて
止めていたので、ビデオカメラにおま○こをドアップで突きつけるような角度を保っていた。
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俺「あぁっ!」
この一晩の興奮で信じられないくらい大量の精子が、生き物のように飛び出す。
「ドピュっx5」
ミカ「あぁ!熱いぃ!!!」
Wと違って彼氏だからか、ミカが絶叫する。
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飛び出した精子は、
ミカの顔にまで飛び、そして、
おっぱい
アンダーヘアー
おま○こ
へと徐々に勢いを落としつつも、いやらしい場所にだけ飛び散った。
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「やり遂げた。。」
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「経験したことない快感」
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「この3ヶ月の計画達成の満足感」
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「撮れ高を見る期待感」
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「背徳感」
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「羞恥心」
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が混ざった感情が、一気に夢から覚めたよううに襲ってききた。
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ミカはWと俺の精子を顔にかけた状態で、しばらく「大開脚の姿勢」を崩してなかった。
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後でビデオを回収して見た時。
俺の精子はミカのおま○こにも飛び散っていた。
ち○ぽが引き抜かれた直後で、「まだビラビラが閉じきっていないミカのおま○こ」
おま○この数センチ横で余韻の精子が「どくどく」と出て、「びくびくといやらしく」動いている俺のち○ぽ。
現場ではアングル的に見えないこのシーンは、歴史に残るようなイヤラシイ動画シーンとなり、ビデオ編集中に何度抜いたか思い出せない。
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こうして俺の自主AV制作の「撮影フェーズ」は完璧に完了した。
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(続)