前回からの続き
※ 前回はじめての投稿だったので書き方を少し変えました。
エリは、ゴールデンウィークに休みを取ったようで、深夜に家にやってきた。
夜も遅かったので、ご飯を食べ布団に入るとエリも横にやってきた。
「明日は、ちょっと遠いけど水族館にデートしたい!」というエリに私は 「わかった、わかった。」というと腕枕をし2人でぐっすり眠った。
翌朝目覚めると、布団にエリの姿はなく、台所で何やら料理をしている。
後ろから、見るとどうやらお昼のお弁当を作っているようだった。
エリ 「お昼は、お弁当食べようね!」
こんなに健気に尽くしてくれる女を調教するのも気が引けたが、遠距離恋愛なんて続くわけがないと思った私はなんとか情に流されないように我慢する。
私「ちょっと、揉ませろよ」
そういうと、エリの小さなおっぱいをいじる。
エリ 「いまは、ダメ! 夜ね。」
というと身支度を始めた。
今日のコーデは、黒をベースとして白色をあしらったワンピに髪をサイドに束ねた清楚な感じだ。
もちろん、胸元には買ってやったネックレスをつけている。
エリの行きたがった水族館までは車で2時間かかったが、連れて行くとまるで子供のように大はしゃぎで、イルカショーから何まで連れまわされた。
夕方になんとか家に帰った私は早速エリのお尻を触りながらキスをしようとする。
エリ 「一緒にお風呂はいろ。私は好きな人とお風呂はいるのがずっと夢だったの!」
というので、仕方なく一緒に風呂に行くとエリが身体を洗ってくれる。
お礼に、私がエリの身体をくまなく洗い返す。
エリ 「あっ、やらしいとこばっかり触らないの」
私 「気が緩んで、手入れしてないな」
と、おまんこの毛を刺激する。
エリ 「うっ、み、みんな手入れしてるのぉ?」
私 「自分でよく調べてから聞けよ」
そう言いながら、浴槽に手をつかせると後ろから指を入れ出し入れしてやる。
エリ 「あっっん、手は嫌ぁ、入れるぅ」
私は 「なまでよかったよな?」
エリ 「今日は安全日だし、生で大丈夫」
私は、容赦なくバックから突き上げるの最初からフルパワーで腰を振る。
エリ 「ぁづっ。生きもぢぃ、いぐぅっ」
と言うと、その場でがくがくと震えお風呂場に突っ伏す。
そのままだと、挿入できないので髪の毛を右手で掴み強引にバックスタイルにすると一番奥までチンチンを入れる。
エリ 「いだい、せっかく黒染めしてケアしてるか、髪の毛掴まないでぇ、あっん、でも、やらしい。気持ちぃい」
私 「髪つかんで悪かったな」
と髪の毛を放すと、エリは風呂の床に顔を擦り付けるかたちになり必至に喘ぎ続ける。
私 「そろそろいくわ、このまま髪の毛にかけんぞ」
エリ 「あーん、お願い 私もいっちゃいます」
その声を聞くと、あそこからチンチンを引き抜き、エリの黒髪にべっとりと射精し、お掃除フェラをさせるとエリはグッタリと浴槽にもたれかかったまましばらく風呂から出てこなかった。
風呂上がり、ベットで一服しながらエリを待っていると、フラフラとベッドにやってきた。
私 「大丈夫か?」
エリ 「うん、やっぱり生エッチってすごい…もうイキっぱなしてダメかも…」
私は、疲れて動けないエリを正常位にするとそのままチンチンを打ち込む。
エリ 「あっ、ダメぇ、これ以上やるとおかしくなるぅ」
私 「俺の女なんだから頑張れよ」
そういうと、駅弁スタイルでエリとやりまくる。
エリ 「こんな格好、はじめてぇ、おかしくなってるぅ、勇気さんも早くイッテぇ。お願い」
私 「2回目だから、なかなか出ないなぁ。安全日だから中でいいよな?みんな、中出しなんて当たり前だぞ」
エリ 「ほ、ほんとに?デキないよね?あっ、あっ、やっぱり、中でいいからもう早く逝きそう」
私は 「じゃあ、中出しな」
と言い正常位にするとラストスパートと腰を猛烈に振るとエリのおまんこに精子を注入した。
エリ 「は、初めて中出し勇気君にあげちゃった ♡」
と言うと、私の身体にしがみつくとそのまま離してくれず私は寝てしまった。
翌朝、目がさめるといつもご飯を作っているはずのエリは裸のまま寝息を立てていた。
エリの小さなおっぱいには、無数のキスマークがつき、おまんこを見ると、あそこから白い液体を垂らし、あそこの毛が固まっている。
その姿を見た私は、エリのあそこを触り始める。「くちゃ、くちゃっ、ぶちょ」と無意識にあそこか汁が垂れ始めたのでチンチンを挿れるとエリは目を覚ました。
エリ 「えっ、えっ、なに? もう、こんな時間? 朝起きれなくてごめんなさい」
私 「朝起きなかった、罰な」
と言うと再び、腰を振りはじめる。
エリはまたもや足をぶるぶる痙攣させると今にも逝きそうなっている。
私 「エリちゃん、逝きますか?」
エリ 「逝きそうですぅ♡」
と言うので、笑顔で腰の動きを止める。
エリ 「ダメです。止めないでぇ。一緒にいこうよ♡」
私 「じゃあ、どこで出して欲しいかいって欲しいなー」
エリ 「もう、顔でも、中出しでいいから。お願いいかせて」
私 「今回は許してやるから、次からはもっとエロいこと言えよ」
といった後、遠慮なく中で出すと、エリは再び痙攣したまましばらく布団に横たわっていた。
昼頃、エリはなんとか、お昼ご飯を作っていた。
私はお腹がすいていたので、とりあえずご飯を食べると後片付け中のエリに後ろから襲いかかる。
エリ 「もう、ダメ。これ以上したらおかしくなっちゃうでしょ♡」
と言うものの、正直な身体は小さな乳首をたてたまま、お尻をひくつかせている。
私 「おい、挿れるぞ。エッチ大好きだろ?」
エリ 「きゃっ!」
挿れただけでイったのか、その場に倒れこもうとするのでポニーテールの先を掴むとそのまま突き上げる。
エリ 「もう、中出し気持ちぃ。毎日エッチするぅ。勇気さんに言われてた、あそこの毛剃るから待ってて♡」
いい加減疲れてきた私はそのまま立ちバックで中出ししようと強く腰を擦り付けるとおまんこの奥深くに、子種を注入してやった。
エリ 「あっ、また中に入ってキタァん。」といったと同時に玄関で激しく潮吹きし玄関マットに大きなシミを作るとその場に倒れこんだ。
私 「エリちゃん、かわいいね。これからも可愛がってあげるね。」
エリ 「私ももっと頑張って可愛くなるね♡」
そんなエリをと抱きしめるという布団に寝かせるとエリはしばらく寝てしまった。
まだまだ続く連休にこれからどんな調教かできるか私は楽しみで仕方なかった。