続きます
体育館横の物置小屋は基本的には誰も来なくたまに学校内でヤるスポットとして一部の人の御用達な場所
Mさんと小屋に入り顔が真っ赤なMさんは下を向きながらモジモジしている
後にまわりしゃがんでスカートの中を少し除くとすぐパンツが見える
自分「いっつも階段でスカート押さえないでパンツ見えてるけど男でも誘ってるん?」
Mさん「そんなことないです…」
そう言うからスカート捲って
自分「こんなエロいの履いててそんな訳ないんじゃない?それとも彼氏いて見せるため?」
Mさん「…彼氏いないですまだ」
自分「ふーん、じゃあ欲求かな?いいんだよ別にこわけりゃ帰ってもいいし、俺だって処女奪うつもりないし」
見た目がアレだった過去の自分が言ってる事考えたら怖いんだろうなと今思う
素直に付いてきたから多少いいことあると思っていたら
Mさんがマットに座り足を開いて
Mさん「私見られるのが好き…見て下さい」
パンツ丸見えでさらにスカートを捲ってきた
自分は目の前に行きMさんの耳元で
自分「やっぱりそっち系あるんじゃん、じゃあ見られて興奮して毎日オナニーしてるんでしょ?見せてよ」
そう言ったらMさんは右手でパンツの上からクリを触りはじめた
少しずつ指の動きが早くなりMさんの口から吐息が出てきた、うっすら染みにもなってきている
Mさん「恥ずかしい…」
そう言いながらパンツに手を入れて直接マンコを触りだしてクチュクチュと音が小屋に響きわたる
自分は立ってズボンが膨れ上がってるのをMさんの目の前で見せつけて
自分「イッたらこの中見せてあげるよ」
トロんとしてたMさんの目があきらかに変わり仰向けに倒れてさらに激しく????が動きはじめた
クチュクチュからピチャピチャって音に変わってパンツ下が濡れてきた、Mさんも喘ぎ声が大きくなり
Mさん「イッちゃう…イッちゃう…」
絶頂を迎えそうだから横にいき耳元で
自分「イッちゃいな、男にオナニー見られながらなんて変態なメスだね」
その瞬間Mさんは足がピーンとなって体がガクガクし始めた、イッちゃったみたいだ
ズボンを脱ぎビンビンのアソコをMさんの顔に近づけ
自分「ほら見たかったやつだよ、さわってもいいししゃぶってもいいし入れてもいいし、なんなら入れて欲しいんかな?」
そう言ったら触ってしゃぶってきた、初めてだから上手くはないが必死に舐めてる
Mさんはしゃぶりながらまたオナニーをしている、毎日何回もしているみたいだ
いい感じに出そうになってきた時外から部活終わりの連中が小屋に近づいてきた
俺とMさんは小屋の奥の扉裏に隠れた
数名小屋に入ってきて片付けをしている
部員1「ん?なんかマット濡れてんな」
部員2「汗だろー誰が寝ころがったんだな」
狭い空間二人で抱き合う格好で声を殺して隠れてたがイタズラしたくなりMさんのパンツの中に手を入れてマンコを触る
Mさん「ダメっ、声出ちゃう…」
片手でMさんの口を塞ぎ一気に指でピストンしてピチャピチャ潮を吹かす
また足がガクガクして俺に体がもたれ掛かる、そのまま耳元で
自分「近くに男が何人もいてイッちゃうなんてド変態だね」
虚ろな目でうなずくMさん、部員が出ていきほとぼりが覚め小屋をでたら俺の袖を掴み
Mさん「メアド教えて、次はセックスしたい」
こうしてオタク女のセフレが出来た話でした
続きはまた反響次第で