続 ハイキング中に野グソしている女性を発見 ~再開編~

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数年前に俺がハイキングをしていると、山道から外れた草むらで野グソをしていた彼女。

初対面の俺に対し、2回も目の前で野グソをしてくれた彼女。

俺が何度も野グソいじりをしても、嫌がる素振りを一つも見せずに笑ってくれた彼女。

そこまで親しくなれたのに、連絡先を交換せずに別れてしまった彼女。

「何故あのとき、連絡先を交換しなかったんだろう?」という後悔の念に苛まれ続けた。

それまで自分にスカトロ趣味はないと思っていたが、彼女のうんこが新たな扉を開かせてくれた。

しかし、その後スカトロ系のAVを何本か見てみたが全く興奮には至らず、むしろ見ていて気持ち悪くなってしまった。

俺には、あのときの彼女のうんこだけが光輝いて見えた。

彼女のことが、そして彼女のうんこのことが忘れられず、俺は休みがあれば彼女と出会ったハイキングコースを何度も訪れた。

「ここで待っていればまた彼女に会えるのではないか?」と思っていたが、そう甘くはなかった。

まず、ハイキングコースにも関わらず歩かずに女性たちをジロジロ見ているわけにもいかず、彼女を探すことはとても難しかった。

しかし、またも同じハイキングコースを訪れたある日、奇跡が起きた。

「あれ?○○さんですよね?」と俺の方に近付いてくる女性がいる。

彼女だ。

髪型がロングからセミロングになっているので印象は少し変わったが、可愛さは当時のまま、いや久々に会ったせいか更に可愛くなっているように見えた。

(こんな奇跡があっていいのか……!?)

俺の心は弾んだが、会いたくて何度もここに来ていたということは流石に言えず、偶然の再会を装った。

やはり彼女も1人でハイキングに来ていたので、再会を喜びながらその後は行動を共にした。

しかし久しぶりの再会に緊張してしまい、身の上話や他愛もない話をするのが精一杯で、以前のように野グソいじりは出来なかった。

それに、これ以上野グソいじりを続けると流石に嫌われてしまうような気がしてならなかった。

前回会ったときは、その場の雰囲気もあり野グソいじりに笑ってくれたが、今度は許してくれないのではないかという不安が広がった。

そんなことを考え、彼女と会話をしながらハイキングをしていると、「ちょっとトイレしてきますね」と彼女が言った。

ふと左を見ると、前回会ったときには無かったはずのトイレが建設されていた。

「これでは野グソが見られないではないか……!」と絶望した。

それに加え、「トイレ」というワードが出てきたにも関わらず、やはり野グソいじりをする勇気を持てず「う、うん……」と返事をするだけで精一杯だった。

そして彼女の背中は女子トイレへと消えていく。

しかし、ここで奇跡が起きた。

女子トイレへと向かったはずの彼女が、1分も経たないうちに出てきたのだ。

小にしろ大にしろ、出てくるには流石に早すぎる。

「どうしたのか」とこっちが尋ねるよりも前に、彼女が口を開いて「トイレ空いてなかったので、ちょっとその辺でしちゃいますね~」と言った。

俺は一瞬事態が呑み込めなかった。

しかしすぐに状況を把握し、また彼女の野グソを見られるという事実に内心では狂喜乱舞していた。

「空くまで待ったらどうですか?」と言おうかとも思ったが、それで彼女が「そうですね」と納得してしまったら折角の野グソチャンスを逃すことになってしまうので、言わないことにした。

という考えもあり少々返答が遅れたが、このチャンスを逃すまいと思い「ま、また付いていってもいいですか……?」と勇気を出して言ってみた。

すると彼女は笑顔で「え~w好きですねぇww」と言ってくれた。

俺は心の中でガッツポーズをした。

この彼女の発言を皮切りに、今まで彼女との間に少しだけ感じていた障壁が取り払われ、また臆せずに野グソいじりを出来るようになった。

「そういえば前回も野グソしてましたねぇ~」

彼女「あ~……やっぱり覚えてますよねww」

「あんなもの見たら忘れられるわけないじゃないですか~ww」

彼女「ちょっと~wwwあんなものって言い方ないじゃないですか~ww」

彼女は「その辺でしちゃいますね」と言ったが、なるべく人目に付かない所に移動しなければならない。

俺と彼女は、前回と同じように山道を外れて草むらへと向かった。

前回は彼女の野グソを2回目撃したが、流石に草むらの正確な位置は忘れてしまった。

しかし、後々考えてみるとトイレが建っていた場所が彼女の1回目の野グソスポット(彼女と初めて出会った場所)と一致しているような気がして、彼女の野グソが原因でトイレが建ったと考えると興奮した。

そして俺たちは人目に付かない草むらへと到着した。

前回彼女は腹痛に悩まされていたが、今回はその素振りは見せないため単純に排便がしたいのだろう。

彼女が「この辺で大丈夫そうですかね~……」と言って、俺に背を向けた。

俺と見つめ合いながら野グソをするのは恥ずかしいのかもしれないが、背を向けてもらった方がうんこが見えやすいのでこちらとしては好都合だ。

いよいよ始まる、俺は固唾を呑んだ。

彼女はベルトを緩め、ズボンとパンツを一気に下ろした。

その瞬間、白桃のような丸くて白いお尻が姿を現した。

パンツはピンク色だ。

彼女は「すいません、お見苦しい所をお見せしますが……」と言ったので、「いえいえ大丈夫ですよ、こっちは見たくて付いてきてるでww」と返した。

気を遣っているのではなく本音だ。

すると彼女は「も~w変わり者ですね~ww」と笑っていた。

確かに変わり者だと自分でも思う。

うんこをしっかりと観察するため、前回よりもかなり近い距離に陣取った。

手を伸ばせば普通にお尻を触れる距離だ。

そして彼女は力んだ。

その瞬間、なかなかの大音量で「ブッ!!」という音がした。

彼女は思わず「あっw」と声を出し、「すみませんすみませんww本当にすみませんwww」と謝罪した。

しかしこっちとしてはそんなの全く気にならない。

そのため、「全然大丈夫ですよ、気にしないで思いっ切りブリっといっちゃってください!」と声を掛けた。

彼女も、誰かに応援されながら排便するというのは初めてだったので、「は、はいぃ~……」と流石に困惑していた。

それでも彼女は俺のアドバイスに素直に従ってくれて、今度はギアを更に1段階上げた踏ん張りを見せてくれた。

すると「ブリブリッ!」と音を出し、遂にうんこが顔を出した。

前回と同じく相変わらずの軟便である。

これだよ、これ。

俺が変わり者となるきっかけになった、彼女のうんこだ。

やはり俺には彼女のうんこだけが宝石のように輝いて見えた。

他のうんことの違いを尋ねられると返答に窮するが、とにかく彼女のうんこだけは別格なのだ。

前回よりも距離が近いため、匂いも前回に比べ漂ってきた。

一般的には臭いと思われる匂いだが、全く気にならない。

むしろいい匂いとすら思う。

よく見ると、彼女のピンク色のアナルの周りには産毛が生えていた。

可愛い。

彼女の排便を目で、耳で、鼻で楽しんでいる最中にも、彼女は排便を続けていた。

もう恥じらいを捨てて、懸命にうんこを出し続けている。

ある程度細かいうんこを出した後、彼女が「ふう~っ……」と息をついた。

俺が「終わりました?」と尋ねると「はいぃ…ありがとうございました……」と言った。

お礼を言われる筋合いは全く無いのだが、そこが彼女の礼儀正しい所だ。

しかし、俺はこのうんこが終わるタイミングを待ち構えていた。

俺は、すぐにズボンのポケットからポケットティッシュを取り出し、「じゃあお尻拭いてあげますね~」と言った。

彼女は驚き「ええっ!?いやいや大丈夫ですよ!自分で拭けますから!!」と断った。

まぁそれが普通の反応だろうし、彼女が断ることも想定内だったが、俺は「いいからいいから、遠慮しないでください♪」と追い討ちをかけた。

「遠慮とかじゃないですって!!それに汚いですよ!」と彼女も必死に抵抗。

俺は「汚くなんてないですよ、それに自分で拭くと拭き残しがあったりしますからね~……」と言ったが、この台詞の途中で彼女の制止を振り切り、ティッシュでアナルを拭き始めた。

すると彼女は「いやぁぁぁ!wwwもう拭いてるしぃぃぃ!www」と大声を挙げた。

感情が読み取りにくい悲鳴だったが、どうやら怒ったり悲しんでるわけではないようだ。

悲鳴を挙げた後は観念したのか大人しくなり、俺が「拭いてあげるからじっとしててくださいね~?」と言っても、顔を赤くして「ううぅ…」と言うだけだった。

流石に屈辱的なのだろう。

彼女のアナルを拭くのは普通に楽しかった。

何より、自分の手で彼女のアナルが段々と綺麗になっていくのが快感だった。

拭き取りが綺麗に完了したので「終わりましたよ~」と声を掛けると、「はーい……」と元気のない返事が返ってきた。

なので「どうしましたー?元気がないですねー、ほら見てくださいよー、こんなにうんち付いてましたよ~♪」と、うんこの付いたティッシュを見せてみた。

すると「も~!www見せないの!wwwww」と爆笑してくれた。

彼女のこういう所が好きだ。

その後、彼女はパンツとズボンを穿いた。

彼女が出したうんこには、ティッシュを何枚か被せて周りからは見えないようにしておいた。

その後はまた普通にハイキングを再開した。

野グソいじりもしつつ、そればかりにならないよう他愛もない話もバランスよく行った。

そして例の道の駅に到着した。

キーホルダー売り場には、うんちくんキーホルダーがまだ売られていた。

そこでもはや恒例となった野グソいじりをしつつ、勇気を出して言ってみた。

「あの…これ2人で一緒に買いませんか?」

すると彼女は顔を明るくして「いいですね!お揃いにしましょう!」と言ってくれた。

何色かの種類があったが、彼女のうんこに1番近い焦げ茶にした。

そしてその場で、お互いのリュックに付けた。

彼女も「最初は何とも思ってなかったけど……何か自分の子どもみたいで可愛い♪」と言い、自分から野グソをネタにするようになっていた。

そしてその後は2人で軽くお茶をした。

だが、前回の失敗を繰り返してはならないと思い、俺はここで彼女と連絡先を交換した。

彼女も快諾してくれて、こうして俺はいつでも彼女の野グソを見られるようになった。

今後も俺と彼女の野グソライフは続いていくだろう。

続きはまた別の機会に……

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