前回からだいぶ時間が立ってしまいすいません。
今回はお待ちかねの温泉回です!
楽しんで下さい❗️
俺はある日謎の薬を飲まされて体が小学生1、2年の小ささになってしまい、
1人の女の子に拾って貰った。
そんな、ある日のこと
「急に悪いんだけど、家の給湯器壊れちゃったみたいだから、近くの温泉に行ってきてくれる?」
「壊れたの!?分かった行ってくる」
「お風呂♪」
「じゃあ行ってきまーす」
「行ってきまーす」
これは超絶好の機会だ今は小学生の体だから女風呂に入れる
「お風呂どうする?男風呂1人で入れる?」
「怖いからお姉ちゃんと一緒が良い~」
「でもお姉ちゃんが男湯に入れないから一緒に女湯入ろっか!」
僕たちはさっそく女湯へ
そこには小学生から大人まで様々な人がいる(当たり前)その中でも注目していたのは中高生だ
やっぱり発育がいいのと下着が可愛い❗️
ピンクのブラを着けた推定Eカップの女子高生
上下共に青い下着の女子高生
毛が生えていない中学生くらいの子
これをみた俺は小さい体ながら下はもう、ギンギンその状態のままお風呂へ
「まず体洗おっか」
相変わらず優しい全て洗ってくれた
「お姉ちゃんありがとう」
「今度は僕が洗ってあげる!」
「じゃあお願いしようかな」
最初はうでや足最後に胸とまんこを残すように洗った
「ありがとう後は自分で洗うね」
「嫌だ洗う!!」
「うーん・・・分かったお願い」
胸とまんこを同時に擦るように洗ってみた
「もう・・・良いから終わって…」
「あっん…はん・・・ビクンッビクン」
「あれ?お姉ちゃん出ちゃたの?」
「だからダメって言ったじゃん~」
しばらくすると女子高生が近寄ってきました
「ぼく~さっきのみてたよ~私にもしてよ」
自分からイカされることを懇願してきました
「最初から激しめにするよ」
「いいよ来て」
まずはおっぱいを洗います
「うあ気持ちん…あ」
「すごいでしょ」
「次まんこ逝(イ)くよ~」
「ピチャッピチャップシュ」
「アン気持ちいい~あ…ん~ん」
「ビシャビシャビシャバシャ」
「イクア…イク…イクイッちゃう~」
「ビシャープシュ」
「めちゃくちゃイッたねお姉さん」
「すごい気持ち良かったよぼくありがとう」
その後お姉さんとお風呂に入って上がってから青い下着と紫のブラを見せてもらいました