続編 クラスメイトのロリかわJKのスカートが引っかかって捲れていて、我慢できずにお尻を痴漢した

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前回からの続きとなります。

あれからパンチラを見れるような機会もなく、悶々としていました。席替えで距離も離れてしまったため、着替えを見るチャンスも近づくチャンスもありませんでした。

ある日の昼休み、僕は教室の自分の席で昼ご飯を食べていました。すると教室にりほちゃんが戻ってきました。一番前の席だったので間近でそのかわいい顔や胸を眺めていると、とんでもない事に気づいてしまいました。

スカートの後ろが捲れ上がっていたのです。スカートがお尻部分でうまい具合にまとまっていたので、おそらくトイレの後スカートを直すのを忘れてしまったのでしょう。相変わらずの純白のパンティでした。

以前風ちらを見た時とは違って歩きながらでしたから、歩く度にプリプリとするお尻をガン見することができました。パンティは少しだけ食い込んでいたようで、少しだけお尻の下の部分も見えました。

時間にして数秒だけですが、とても長い時間のように思いました。りほちゃんは自分の机に向かっていましたから、座った時にスカートは直されてしまうでしょう。せめて直すところや恥ずかしがる様子だけでも見ようと、パンチラが見えなくなっても目で追いました。

すると、りほちゃんは前の席に座る友達に話しかけられてました。りほちゃんは僕の方を向いて話していたため、パンチラは見れません。

昼休みで教室に人が少なく、りほちゃんの周りに人はほとんどいませんでした。パンチラに気づいている人もいないようで、ワンチャンもう一度パンチラを見れると思い、不自然な行動でしたが、りほちゃんの後ろ側に行きました。

残念なことに、少しずつスカートはずり落ちてきていて、お尻の半分くらいは隠れてしまっていました。しかし、友達と話していて警戒心が緩くなっているのか、若干お尻が突き出されていました。パンティは十分見ることができました。

窓にもたれながらパンチラを見ていたのですが、やはり少しずつスカートはずり落ちてきてしまっています。前屈みになっているおかげで見えているのもあり、見えなくなるのは時間の問題でした。

もうすぐスカートがずり落ちそうだと思った時、今ならすれ違いざまにパンティ尻を触れるかもしれないと思いました。

今までスカートやジャージの上からなら軽く触れてはいましたが、パンティの上から触れるチャンスは最初で最後です。そう思った瞬間、りほちゃんの背後目掛けて歩き始めていました。周りに人がいるかどうかなんて、もはや関係ありませんでした。

普段ならバレるかバレないかのギリギリくらいで優しくタッチする程度に触っていました。しかし、今まで散々オカズにしてきたりほちゃんのパンティ尻に触れると思うと、あまりの興奮でそれができませんでした。こんなにもパンチラを見れたし、どうせならしっかり触ってみたい…!

とっさに自分の制服のファスナーから射精寸前になったちんちんを露出し、りほちゃんの方を向いて距離を限界まで詰めます。友達とスマホゲームをしていたので、チャンスだと思いました。

むき出しになっている白パンツめがけて、まずは右手を伸ばします。最初は本当に優しく触りました。触るというよりパンティの感触を確かめるような形で手を触れます。

気づかれないことに安堵しながら、そっと股間をお尻に近づけます。こちらも触れるか触れないかくらい優しく、パンティをなぞるように股間を動かしました。りほちゃんと友達はゲームに夢中で僕に気づいていないようです。

真後ろでりほちゃんのパンティに股間を当てながら全力でしこります。もちろん髪の匂いをかぎながら、片方の手でお尻に優しく触れながら、最高の形で自分のティッシュに射精しました。

大量に出たため、ほんの少しパンティに精子がつきました。急いで股間をしまい、最後にもう一度だけパンツ尻を軽く触りました。射精直後で力が入ってしまい、流石に勘づかれたか、りほちゃんがお尻に手を回しました。

その手の勢いでスカートは元に戻ってしまいました。名残惜しいですが、ゲームに夢中になってある間に退散しました。最後の最後にお尻に感触まで味わえて大満足でした。

りほちゃんのスカートが引っかかっていて、尚且つ友達とゲームをしながら前屈みになっている、さらに周りに人がいないという最高の状態でした。かなり運が良かったと思いますw

次回をお楽しみに

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