多数の続編希望を頂きありがとうございました。私の大学時代の経験したお話しです、前回の続きと成ります。
家庭教師先の達也君の父親とセックスをし罪悪感も有ったが彼氏とのセックスへの欲求不満を一気に解消出来た事と少なくとも顔見知りのこの父親なら安心して自身のセックスの満足感の追求に貢献してくれると思い肉体関係を継続しながら家庭教師も続ける事に成りました。
「これからも来てくれんだ、良かったよ」
と達也君の父親が言いながら私のマンコに指を挿入してきました。
もう時計を見るとかなり時間が経って帰らなきゃと思いましたが、逝きまくって満足したはずが今、再びマンコを弄られ抑えられない性欲がまた顔を出してきたようで、
大胆になって来た私は
触りながら、吸ってアソコを強く吸って」
と、もはや恥ずかしさは何処かへ、ありのまま求めていました。
父親は先程まで触っていたマンコから指を抜くと、私に「今日は達也を泊まりに行かせて時間も有るから先生、一つお願いを聞いて欲しいんだけどな?」
と真面目な顔で言いました。
何、何と思いながら「何ですか?」
と聞くと父親は
「服を着てもう一度玄関のチャイム押して入って来てくれないかな」
と言い私は
「分かりました。」
と言って服を着て玄関からわざわざチャイムを押して入ると部屋の電気が真っ暗になっていました。
「どうしたんですか」
と私が言うと暗がりの部屋の奥から父親が現れると無言で手で私の口を塞いで1階の父親の部屋のベットへ連れて行かれると私をバンザイの様に両腕を上げさせタオルで両腕を縛り上げると、スカートを履いたままの私のパンティをずらし
グチョグチョの状態の私のアソコを貪る様に舐めあげてきました。
「ピチャピチャ、ヂュルヂュルヂュル」
と私のアソコから卑猥な音を立てながら
再びマンコに強烈な快感が訪れていました。
「ァ、ァ〜ァゥ〜ゥ〜」
「気持ちいい、もっともっと〜」
舐められるたびにアソコを父親の顔に擦り寄せ腰を振りながら舐め好きの父親のクンニに気が狂いそうになりました。
「こういうのも先生にやりたいとずっと思ってたんだよ」
「身体の自由を奪ってひたすら舐めまわして先生を狂わしたい願望がね」
「でも、ここまでドスケベだとはね、先生は最高だよ」
と言いながら更に舌をアソコにねじ込ませてきました。
「先生のオマンコ、いい味だよ、いつまでも味わいたいよ」
と言いながら、かなりの時間ペロペロ舐められていました。
真っ暗の部屋で両腕を縛られながらの状況に興奮度も高く直ぐに絶頂を迎えそうでした。
でもずっと舐められていて、オチンチンが欲しくなりましたが、両腕の自由も効かず再び父親のペースに嵌ったなと思いました。
そんな私の様子を楽しむかのようにひたすら舐めてきます。
でも、もう私は我慢出来なくなって
「オチンチン舐めたい」
と強引に父親のズル剥けのペニスを夢中で頬張ると気が狂った様に口を上下にペニスを味わうように手に激しくフェラチオしながら、
「チュパ、チュパヂュルヂュル」
と嫌らしい自分のフェラの音に欲情しながら
「オチンチン美味しい」「オチンチン大きい」
「早く挿れて欲しい」
と早くもう一度、ズル剥けのペニスを私のアソコにぶち込んで欲しいと一心不乱に舐めていると
父親が「ウ〜もう出るよ出ちゃうよ」
と言うまも無く私の口に温かいザーメンが注がれました。
私は「えー、逝っちゃったの。挿れてほしかったのに」
ともう一度セックスをしたい欲求で頭が一杯だっただけに少し残念な気持ちでした。
「ゴメン、ゴメン、余りに先生のフェラが凄すぎたから、今日はだいぶ遅くなって、すまないね、もう終電も近いから帰った方が良いね」
と半ば欲求不満の私は渋々帰宅しました。
そして数日後何食わぬ顔で達也君の家庭教師として、この家に来ていました。
変わった事と言えば、授業を終え2階の達也君に見送られ一人で階段を降りていつも帰るのですが、玄関で靴を履いていると父親がスカートをたくしあげパンティの中に指を滑り込まし、マンコを指でなぞってきたり、首筋を舐めながらオッパイを服の上から揉んできます。
2階に達也君が居るので変な声を出せませんが
小さい喘ぎ声で
「ウ〜ン、ァ〜ァ〜」
いつも帰宅時、父親にイタズラされて達也君にバレないかヒヤヒヤしながらマンコを触られていました。
父親はそんな事お構いなしの様に私の反応を見て楽しそうにしていました。
私が授業に来ているので達也君が当然に居るのでセックスが全く出来ないのです。
こうやって触られるだけの変な状況が暫く続いていました。
無論、早濡の彼氏では得られない達也君の父親との濃厚なセックスを期待していた私は再びオナニーで処理していました。
欲求不満状態での家庭教師の帰り道、駅に近づくと頭の薄い中年のオジサンが声を掛けてきました。
「あの〜ちょっとすみません」
スーツ姿のサラリーマンのオジサンが私に話しかけてきました。
「まさか、こんなオジサンがナンパ」と心の中で思っていると
ビジネスホテルの場所を私に訪ねてきただけでした。
でも何故かナンパじゃ無かったのが残念の様なこんなオジサンでも身体を許したのにセックスしたいと思う自分が怖かったのです。
満足いくセックスがしたいのに相手も居るのに出来ない、モヤモヤしていました。
達也君の父親は父子家庭なので時間の自由が効かなのです。
セックスしたい私は父親に時間を作るか、帰宅途中にでもセックスしたいんだけど無理ですか?
と私は懇願しました。
しかし父親は挿入より舐めたり触るだけで満足のようでした。空返事ですが考えるよと言って私は少しホッとしました。
そんなある日、家庭教師を終え何時もの様に一階へ降りて玄関の所で父親が
「先生、来週の土日予定空いてる?」
「はい、大丈夫ですよ、何処か連れて行ってくれるんですか?」
と言うと父親は
「そう、良かった、良かった」
「じゃあ、来週ここに授業終えたら、渡すものとか有るから、その時詳しくね」
と勿体つける様な事を言って私は帰りました。
私は時間創ってくれてんだ!久し振りにセックス出来るんだと期待していました。
そして翌週家庭教師の授業を終えると父親は私に高速バスのチケットを渡しながら
「高速バスに乗って土曜日の17時にここのホテルのロビーにおいで」
「俺は金曜から泊まってるから、遠いけど一人でこれるでしょ?」
私は「遠いですけど行きます、1泊するんですね?」
と言うと達也君の父親は
「そう、部屋も取っとくから安心して来てよ、朝まで楽しめるはずだからね」
そう言って私は帰路に着きながら
「久し振りに気持ちよくなれそう」
と独り言を言いながら土曜日を待ちました。
そして土曜の昼前、大きな駅のターミナルのバス乗り場から指定された高速バスに乗車すると他県に向けてバスが出発しました。
わざわざ数時間も掛けてバスで家庭教師先の冴えない中年の父親とのセックスを期待する私は何やってるんだろうと思いつつも
抑えられない性欲に完全に負けていました。
やがてバスは都会の喧騒を離れ田舎に入りながら某県の駅前ターミナルに到着しました。
そこからホテルの送迎バスに乗り換え、自然溢れる景色を眺めながらホテルが見えて来ました。湖畔が有って御洒落な場所で長時間のバスの疲れが癒やされました。
指定された時間より少し早く到着しホテルのラウンジでお茶を飲んで待っていると達也君の父親が声を掛けてきました。
「おー先生遠いのによく来てくれたね、ありがとね」
「さっさー行こう、行こう」
と私をエレベーターに乗せ高層に上がって行きました。
エレベーターを降りて部屋に向かいながら
「凄い良い所ですね、よく来られるんですか?」
と訪ねると
「帰りたくなくなるよ。ここは仕事でね、昔からよく来てたよ」
「よし、ここだよ、部屋は」
と言うと何故だか鍵で開けずに部屋をノックしました。
私は「えっ?誰か中に人がいるんですか?」
と聞いても何も返答せずドアをノックして
(トントン、トントン)
(ガチャ)
扉が開くと60前後の頭の薄いお腹が出たオジサンと50代後半の細い目付きの鋭いオジサンが出てきました。
60オジサン:「お〜ホンマに来たわ、しかも、カワイイお姉ちゃんやな。」
「福笑いみたいな女が来たら叩き帰したろー、思っとたけど、美味しそうなえ〜チチしとるな」
関西弁で捲し立てながら、じーと私の身体を舐めるように見てきて背筋がゾッとしました。
50オジサン:「部長、本当にこの娘とやっちゃっても大丈夫?ひょっとして今日の事何も話しして無いとか?」
私も事態が飲み込めず、騙されたのか、このオジサン達とは無理だし4Pは怖すぎるし。と思っていると達也君の父親が
「大丈夫、大丈夫、お前らに話した通り真面目に見えるけど先生は物凄い、お前らと変わらない位の性欲だから、やっちゃってやっちゃって」
「真面目な仮面被ってるけど数分後にはお前らのチンポ咥えこんでるよ」
勝手に話しが進んで困った私は
「このお二人は誰なんですか?今日は貴方と2人だから来たんですよ、それに絶対にムリ」
と言うと父親は
「こいつらは俺の会社の協力会社の連中てね、古い付き合い何だよ」
60代男は大阪出身で風俗通いで離婚する程、給料を風俗遊びにかなりつぎ込む程。
50代男はずっと独身で女狂いでスナックやホステスの女との遊びに夢中だったそうで。
父親は「先生ずっとセックスしたいって言ってたけど出来なくて辛そうだったから、今日こいつら用意したんだよ、歳は行ってるけど女遊びのプロみないな連中だから先生の身体こいつらに預けたら、きっとまんぞくするから」
「あっ俺、明日予定あるから今から急ぎ帰らないと行けないから、じゃあお前ら先生の事任したぞ、しっかり可愛がってやれよ、俺の分までな」
バタンとドアが閉まり帰ってしまいました。
60男が
「そうやな、お姉ちゃん、あんた部長さんとこの家庭教師の先生やったな、ほな先生はよオメコさしてーな」
と言いながらズボン上に勃起したペニスを指差しながら私に言いました。
私は「ムリムリムリ…かっ帰りますよ」
と言って扉に向かおうとしましたが、50男に後ろから羽交い締めにされ
「お姉ちゃん、自分に正直になれよ、やりたいんだろ!お姉ちゃんの性癖から彼氏の早漏、ケツ穴、部長に舐めさしてヒーヒー言ってるのも全部知ってるからさ」
私のアソコは濡れていましたが、それでも見た目の酷さからこのオジサン2人とセックスは絶対に嫌でした、騙されたし何で初対面のオジサンに私がそんな事をしないといけないのと思い抵抗し
「ダメ、触らないで、放してお願い、エッチは出来ないですよ」
オジサン2人はそんな私の願いも無視して
「この歳なってカネ払わんと女子大生とオメコ出来る何て夢のようやわ、せっ先生そんなに嫌がらんといてーな。直ぐに気持ちよーしたるさかいな」
と言うともうタガが外れた様に2人一斉に私の身体を求めて襲いかかってきました。
抵抗しても力強い男にまるで無力です。
抵抗すればする程オジサン達は興奮して
あっと言う間に50男にブラジャーを剥ぎ取られ後ろから揉みほぐされました。
「若い娘のオッパイはハリが違う、こんな身体触ったらもう年増何かもう無理だよ」
と「は~は~」言いながら力強く揉まれ
60男はキスを迫ってきました、必死に顔を背け抵抗すると
「そんなに嫌かいな、でも辞めへんで」
と言うと私の眼や鼻を舐めてきました、気持ち悪さで気を失いそうでした、段々ヘナヘナと抵抗する力も無くなり、いよいよ臭いオジサンの口で私の唇を「ギュ〜」
と吸いながら舌を入れてきました、「おぇー」と疼きましたがオジサンは更に私の舌を甘噛みしながら、いつの間にか私のパンティを下までずらし、ゴツゴツした太い指で私の膣内を弄り始めました。
「ピチョピチャピチャ、ズップズッププ」
マンコが歓喜の音をあげながらオジサンの指技に徐々に私の身体がクネクネ反応していました。
「おー先生気持ちよーなって来たやろ、舐め舐めされるの好きなんやろ、舐めてー言うてみいや、なんぼでも舐めたるさかいに」
指でアソコを遊ばれ小声で
「ゥ〜い〜ゥ〜」感じてるのを察知されたくなくて声を押し殺そうと思っても無理でした。
我慢出来なくなり「ア〜ア〜気持ちいい、お願い舐めてペロペロして〜」
60オジサンはパンティを剥ぎ取るとベットの下に投げると、私のアソコに口をピッタリ押し付け舌先をぐっしょり濡れた淫列に這わして来ました。
「ピチャピチャピチャピチャピチャ」
アソコが満たされる音を聞きながら
「う〜あ〜あ〜イッイ〜」
いつしか大声で私は感じでいました。
50代オジサンは私の豹変ぶりを見て、我慢出来なくなったのか私のオッパイを触るのを辞め、ズボンの中で窮屈に突起していた物をズボンとパンツを一気に脱ぎ捨てると、かなり使い込まれたような嫌らしい黒黒とした大きくなったペニスが出てきました。
仰向けで60オジサンにはクンニされ、私の顔を跨ぐように50オジサンのペニスが私の口の中に入ってきました。
「舐めろ」
だけ言うと私の顔の上でピストンするように大きなベニスをフェラさして来ました。
まだこの時点ではまだ嫌な気持ちと、もう最後までやってもいいかと半々位の気持ちでした。
でもオチンチンをまだ挿れてもいないのに凄く興奮している二人を見ているとセックスの期待値も上がりそうです。
「ウンウーウー」必死にオチンチンを舐めていると60男が
「俺のも咥えて、出けーぞ」
と言いながらズボンとパンツを脱ぎ捨てると逞しい血管が浮き出て物凄く太いペニス
が出てきました。
50オジサンと60オジサンが立ち上がり交合にしゃぶるように私の口にペニスを差し出してきました。
嫌な筈が身体はもう後戻りは出来なくなってて夢中でチンポにしゃぶりつきました。「ジュプジュプ」音を立てるとオジサン、二人は身体を震わしながら、よがってるのを見て私は更にチンポに吸い付きました。
「先生エロいな、さっき迄嫌がっとたのにチンポ好きなんやな」
「オチンチン美味しい、一度に二人のオチンチン舐めるの初めてで可笑しくなりそう、もっと無茶苦茶にして」
初めての3pに恐怖より初めての快感を知り二人の玩具になろうと思いました。
私の嫌らしい言葉に興奮した二人は私のマンコに交互に吸い付いたり二人の指でマンコを弄られ、初めての行為に気持ち良さで爆発しそうでした。
「お尻の穴ペロペロして〜」
大胆になった私はそう言ってオジサン二人に要求すると60オジサンがお尻をペロペロ舐めオジサンの指に唾を付けると私のお尻の穴に指を入れてきました。
痛い様なでも味わったことの無い気持ち良さでオジサンの指がお尻の穴に入り、中で指をクネクネさせられると、余りの気持ち良さに意識が無くなりそうでした。
もう私の身体も後は「オチンチンで激しく挿入して欲しい、早く挿れて欲しい」
頭の中はオチンチンの事で一杯でした。
私は大股を開いてアソコのビラビラを開きながら「来て、挿れて」
とお願いすると
我慢出来なくなった50オジサンが私の開いた股の中心部に太いペニスをねじ込んできました。
正上位から対面座位へ、バックに移り60オジサンのペニスをしゃぶりながらお尻を掴まれながら激しくピストンされました、初めての3p、口とマンコを同時に犯される行為に身体が燃え上がる程興奮がおさまりません。
50オジサンのピストンはより激しく私の身体を味わい尽くすように「パッン、パッン、パッン」若い男の子より凄い腰の振りで私もマンコも既に満たされていました。
何回も逝きまくっていました。
50オジサンもそろそろ逝きそうで、正上位に再びなると60おじさんが私の顔にお尻を押し付けて
「アナル舐めて、さっきのお返ししてや」
正上位50オジサンと60オジサンが向かいあっています。
ガンガンにマンコを突かれ、気持ち良さも有って60オジサンのアナルの先端を少し舐めてあげました。
「お〜お〜たまらんわ、先生」
ピクピクかなり感じている60オジサンを見て50オジサンが
「あ〜逝くぞ逝くぞあ〜出る」
急いでマンコからペニスを引き抜くと勢いよく私の胸にザーメンが飛んできました。
続けて60オジサンが私の膣内に入ってきました。太いペニスで膣壁をえぐられるようでメリメリと入ってくるようでした。
静かにピストンしながら私の反応を見ながら、時より奥までズドンと力を込めて突いてきます。
「女子大生のマンコは最高や、先生60のオッサンのチンポ嫌がっとたのにどうや?」
「辞めよか?」と意地悪を言ってきます。
私から60オジサンにキスをして舌を絡めました、オジサンは興奮して駅弁スタイルに私を持ち上げ時より激しくキスをしてきました。
50オジサンは射精したのにもう回復していて再び私の口にペニスを入れて来ました。
60オジサンにマンコを犯されながら口には50オジサンのペニスが・・・
完全に3pにハマってしまいました。
「オチンチン美味しい、二本一緒にしゃぶりたい」
目の前に並ぶ二本のペニス、1人のエッチでは味わえない羞恥心、初めての行為に終始満足です。
60オジサンも逝来そうで正上位で入ってきました、50オジサンが後ろに回り
「お姉ちゃんのアソコ、こいつのペニス出入りしてるの、よく見えるぞ、嫌だ言ってたオッサンのペニスしっかりお姉ちゃんの中で出入りしてくい込んでるぞ」
恥ずかしいですがセックスを実況されるのも3pならではです。
M気質の私は「もっと近くで見て、やらしい汁は見えますか?」
50オジサンはガンガン突く60オジサンの横に入ってクリトリスをイジメてきました。
チンポでつかれながらクリトリスを触られて、何度も逝きました。
(バッンパッン、ズププズププ)
「あ〜もうダメダメ、また逝く逝く」
「ァ〜ウッ〜逝ぐ」
もう声にならないように喘ぎ逝きまくりました。私の反応を確かめるようにピストンの速度を早めようやく60オジサンも絶頂を迎え、ジュクジュクのアソコから引き抜かれる時も太い雁が膣壁を刺激してきました。
「口開けろ先生、全部飲むんやで」
そう言って私の開けた口に大量のザーメンが注がれました、ゴックンと飲み込むとオジサンは喜んでいました。
その後、直ぐに2回戦となり50オジサンに抱かれました。
浴室に連れて行かれるとソープランドのプレイをしてくれとか頼まれ言われるがままに性の玩具にされました。
そう言えば夕方からセックス三昧でお腹が空いていました。ルームサービスを取ろうと成り注文し料理の到着を待ちました。
ドアのブザーが鳴り「お待たせしました」
若い男の子が料理を運んできました。
「おーにぃちゃん男前やな、まぁ入れや」
「こちらの方にお料理置かさせて頂きます」
とお兄さんが言うのも聞かず
「もっと中まで入ってこんかい」
60オジサンがお兄さんに言いましたが奥にいる私は素っ裸でした。
このまま入って来られたら裸の私が見られてしまう、しかもオジサン二人といるし。
「もしかして60オジサン変な事を考えてるんじゃ?」
「杞憂かな」
そんな風に考えてましたが、この後・・・