私の名前は裕也40歳会社員、今回は前回のボロアパートで起きたエロ事件から新たに引っ越しをした先での出来事を書きます。
私は4月から〇大学の3年生になり、前回の出来事からこの数か月はオナをするどころか心身喪失状態で普通に大学に行っていた。
現在のアパートも前回ほどではないが古かった。(お金が無いので仕方ない)
前回の事もあるので事前にいろいろ確認し、同じアパートの方々もほとんどいる状態だったのでそこは安心した。・・・「その時は」
お金が無い私は近所にあるレストランでアルバイトをお願いし、日々大学の帰りにアルバイトをして最終までいると「まかない」が出るので、夕飯は助かった。夜22時頃に帰り、風呂に入って寝る日々が続いた。・・「そうあの時までは」
次第に前回の事も忘れて体調も良くなり、ゲッソリしていた顔も以前に戻ってきたある日、同じレストランで働いていた「岸本ゆかり」25歳のシングルマザーで、夜の方が給与いいので一生懸命頑張っている女性から話しかけられた。
「以前から働いているようでしたが気が付かなく、声を掛けられ初めて存在に気が付いた。」
ゆかりさんは身長150cmぐらいと小柄だったが、胸はDカップぐらいあるんじゃ?と思うほど大きく、スタイルは細く、可愛いというより綺麗で、この店は顔と体系で選んだなって感じの女性だった。
ゆかり:「ねぇ!ねぇ!〇さん!・・慣れた?・・なんか毎日元気ないぞw」
私:あ・・えっと・・
ゆかり:「岸本よ!岸本ゆかり!・・」
私:あ・・すみません全然気が付かず・・はい大分慣れました。
ゆかり:「それならいいんだけど・・全然話さないね?・・若いのに暗いよ!」
私:あ!暗かったですか?・・すみません・・ちょっと前にいろいろあって・・
ゆかり:「何いろいろって?」
私:あ・・いいんです・・はい・・では
ゆかり:「え?ちょっと~」
私は前の事があって、いつのまにか回りの・・特に女性とは話すことは避けていた。
しかし、やっぱ若いので段々元気になってくると、溜まってくるわけで・・家に帰ってオナして発散する日々が続いた。
でも、それからなぜかゆかりさんは毎日のように声を掛けてくれて、
ゆかり:「もう!・・ちょっと〇さん!」
私:は・・はい!
ゆかり:「なにジメジメしてんのよ!・・今日バイト終わったら飲みに付き合いなさい!」
私:え?・・でも・・
ゆかり:「なに?私と飲みに行くの嫌なの!」
私:い・・嫌じゃないですけど
ゆかり:「じゃぁ~決まり!終わったら外で待ってて!」
私:は・・はい・・あ・・警察?・・なんでこんな時間に?
私は正直、今の精神で女性となんかってのは避けたかったが、同じ職場だったので断り切れず受けた。
22時過ぎ
ゆかり:「お待たせ~さぁ!飲みに行くよ!」
私:あ・・でもお子さん大丈夫なんですか?
ゆかり:「・・・・・・大丈夫よ」
今の長い間はなんだったんだろ?・・それ以上は聞けなかった。
ゆかり:「さぁ~着いた着いた!食事はまかないがあったからアテだけでいいね?」
私:はい!・・すみませ~ん・・生2つに枝豆とやっこお願いします。
店員:は~い・・生2つですか?
私:え?・・あ・・はい2つです。(なんだ?・・なんでびっくりしたように聞き直す?)
店員:は・・はいわかりました~それと枝豆とやっこですね~お待ちください!
私:あの店員なんなんだ?
ゆかり:「はは・・忙しいのでテンパってるんだよ!・・そんなことより!いろいろ悩んでるの話して!もう~見てられないから!」
私:あ・・ありがとうございます・・でも・・話してもきっと信じて貰えないし笑われるから・・
ゆかり:「もうじれったい!・・いいから!」
私は、以前のボロアパートで起きた前回の内容をエロ話も含めて簡単に(盗撮以外w)話した。
私は今住んでいる前にボロのアパートに引っ越してきて、「隣の部屋に21歳のOLが居たんです・・その時は絶対!・・それからあの・・隣からオナの声が聞こえて・・それがきっかけで仲良くなって。」
「その友達とも身体の付き合いになって・・その2人とエッチしまくってたんです・・絶対してたんです・・」
ゆかり:「キャハハ・・オナの声聴きながら自分もして、なになに?wその人と友達とエッチしまくって?w・・なんかしたんです!って強調してるねw・・それで?」
私:そ・・それが・・その女性は居なかったんです・・
ゆかり:「はぁ?居なかったって?・・引っ越したってこと?」
私:いや違うんです!
ゆかり:「ちょっと待って!・・それ怖い系?」
私:は・・はい
ゆかり:「あ~~~あ~~~ならいい!止めよ!」
私:なんか違和感あって・・そのアパートは私とその女性以外は誰も住んでなくて・・大家さんに電話で聞いたら・・
ゆかり:「あ~~~あ~~~~」
私:私以外・・誰も住んでないって言われ・・いや最低でも隣の○○さんがって名前出したら・・その女性は半年前にその友達と・・
ゆかり:「ぎゃああ~~もういい!」
私:私もそんなことはって・・当時隣の女性宅で一緒に撮った動画があって・・それを見たら
ゆかり:「み・・みたら?」
私:私以外だれも写ってなくって・・真っ暗の中に一人私が居るだけで
ゆかり:「ぎゃああ~~~」
私:「そう思ったらピンポーンって玄関のチャイムが鳴ってドアをドンドン叩かれて・・私の名前を呼びながらドアが勝手に開いて・・か・・顔見てぎゃあああ~~って言ったのが最後」で、気が付いたら病院だった。
ゆかり:「も・・もういい!・・寝れなくなる!・・それでそんな心身消失みたいな・・」
私:もうよくはなりましたが・・死ぬ寸前だったとか・・
ゆかり:「た・・大変だったね・・でも彼女の部屋で動画とるんだw・・そこは気になるw」
私:あはは・・ちょっと二人で一緒のところを撮っただけですよ(盗撮なんて言えん)
ゆかり:「そうか・・そりゃ~大変だわ・・」
私:信じてくれるの?
ゆかり:「まぁ~私は体験ないからな~でも信じるよ!・・さぁ!飲もう!」
私:ありがとう
その後、0時近くまで飲んでしまい、ゆかりさんを早く家に帰らせないとって思い、
私:そろそろ帰りますか?
ゆかり:「え!もうそんな時間?・・もう少しいいじゃん」
私:いやでも・・お子さんが・・
ゆかり:「ん~子供はね・・あれ嘘なの・・そう言って働かないと夜なんて無理だから」
私:あ~そうなんですか・・
ゆかり:「離婚×1だけど子供は居ないの・・だから大丈夫」
私:あ・・でも・・もう遅いし
ゆかり:「なに?裕くんはそんなに早く帰えらせたいの!」
私:裕くんって・・いや・・ゆかりさんの為にって
ゆかり:裕くんのほうが呼びやすいからこれからはそう呼ぶ!・・じゃぁ帰ろうか・・
そう言いながら会計をして外にでた・・「この時も店員さんは不思議そうな顔をして私を見て」いたような気がする
私:もう遅いんでゆかりさんの家まで送りますよ!タクシー拾います!
ゆかり:「ちょっと待って!・・あんな話を聞かされて私を一人にするわけ?」
私:聞かされてって・・ゆかりさんが言えって言うから・・
ゆかり:「・・で?送るの?」
私:いや・・どうしろと・・
ゆかり:「鈍いな!・・今から裕くんの家に行って飲む!」
私:んなぁ!・・いや部屋汚いし(やばい!エロビデオとエロ雑誌置きっぱ)、片づけてないし・・
ゆかり:「男の部屋なんてそんなもん!・・ほら!そこのコンビニでお酒買って行くよ!」
私:いやでも・・
ゆかり:「じれったい!いいから!」
なんだかんだで・・タクシーを拾って自分の家に着いた。
私:ここです・・
ゆかり:「まぁ・・そうだわなw・・行こ!」
ゆかり:「おじゃまっ・・なっ!・・ギャハハなにこのエロ雑誌とビデオの数w・・ここはアダルトショップかいw」
私:だ・・だから散らかってるって・・
ゆかり:「まぁ~若いしそうなるよねw・・おじゃま~ちょっとお手洗い貸してね」
その時、ゆかりさんとはエッチできるか分からなかったが、私は昔に戻って身体が反応し、今度こそ保存版と急いで2個の盗撮ビデオを設置した。
ゆかり:「じゃぁ飲も飲も!・・乾杯~」
私:はい乾杯~
ゆかり:「それにしても今日の話・・怖かったな・・夏の怪談話でゾッとだよ」
私:はは・・はぅ!!
ゆかり:「どうした?」
私:ゆ・・ゆかりさん・・足!足!白い下着見えてます!
ゆかり:「ん?・・あ~見せてるの!どう?w」
私:ちょ!見せてるって!・・どうと言われても・・
ゆかり:「こんな雑誌たくさん買って~エロビデオも・・なんだかんだ毎日出してるって感じ?w」
私:はは・・まぁ・・はい
ゆかり:「キャハハ~エッチだね~男は皆そうか」
私:・・・ゆ・・ゆかりさんはどうなんですか?・・毎日するんですか?
ゆかり:「こら!女性にそんなこと聞くもんじゃない!」
(あ・・これ・・どっかで聞いた・・聞いた・・まさかな)
ゆかり:「まぁ・・私も全然じゃないけどね・・溜まるときは溜まる!」
私:あ・・あの!・・ゆかりさんは・・「ちゃんと生きてますよね!?」
ゆかり:「・・・・・・・・・・なんじゃそりゃw・・当たり前でしょ?」
私:・・ですよね・・変なこと聞いてすみません(なんの間だ)
ゆかり:「いいよ・・まぁ前回が前回だからね」
ゆかり:「ところでさぁ!・・裕くん溜まってるの?全然してないんでしょ?」
私:な・・なんですか急に・・
ゆかり:「いや自分では出してそうだけど、エッチとか全然かなって」
私:そ・・そりゃ~彼女も居ないですし・・風俗行くお金も無いですから
ゆかり:「じゃさ!私としよっか?w」
私:え?・・・・ええ?
ゆかり:「なに?私とじゃ嫌だ?」
私:いや・・嫌じゃないけどなんで?
ゆかり:「なんでもかんでもない!・・私は裕くんとエッチしたい気分なの!だめ?」
私:だめじゃないで(ンぐぅ)ん!んん~ん~ぶはっ!
ゆかり:「もうじれったい!・・ここはもう反応してるじゃない!って何?・・この膨らみは大きくない?w」
私:あ・・そりゃ~毎日自分で鍛えてますから!
ゆかり:「キャハハ~でも本当すご・・見ていい?」
私:あ・・はい
ゆかり:「う・・うああ~なに?すごい大きいじゃんw・・しかも長い・・これは奥に当たるわ(んぐっ)ジュルジュルん~~ん!ん!ん!すご」
私:あ・・あ・・すごい上手い・・あ・・
ゆかり:「ん?上手い?ありがとう!ん!ん!ん!ジュル・・裕くんも触って」
私:え?いいんですか?・・ザザっ・・うお!ゆかりさんの下着のクロッチ・・すごい濡れてる・・すご
ゆかり:「ん!ん!・・はぁ・・こんな大きの咥えたら・・熱くなるよ」
私:脱がして見ていいですか?
ゆかり:「い・・いいよ」
私:うおお~すごい剛毛w・・ジュルんん~~
ゆかり:「あ!ばか!舐めたらだめ!・・お風呂に入ってないのに!あん!・・だめだって・・あん!あん!あん!」
私:ゆかりさんのマンコから凄い愛液でてくる・・すごいジュルジュル・・んん~
ゆかり:「あ・・あかん・・そんなに舐めたらっ!・・逝く逝く・・逝くっんああ」ビクンビクン
ゆかり:「はぁ・・はぁ・・逝っちゃったよ・・」
私:お・・俺もう我慢できない!・・入れたい!
ゆかり:「うふっ・・いいよゴムないでしょ?・・生でいいから!」
私:生でいいんですか!・・じゃぁ
ゆかり:「うん・・そのまま入れ(ズズ)あああっ大きい!(ズン)がああっちょすご!・・あん!すごい~奥に当たってる!あん!あん!・・も・・もっと突いて!」
私:ん!ん!ん!・・すごい気持ちいです!・・ん!ん!あっもう逝きそうです!
ゆかり:「あん!あん!え?逝きそう?・・中はだめ!・・そ・・外に(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あああっ!ちょっと~!・・中はだめだってああああ!」
私:はぁ・・ごめんなさい・・このままゆかりさんの膣内に・・はぁ・・気持ちいい!
ゆかり:「も・・もう!中は駄目だって言ったのに!・・はぁ・・でも久しぶりに気持ちよかった~はぁ・・はぁ・・」
私:ゆ・・ゆかりさん俺まだ・・
ゆかり:「え?なに?・・射精したばかりですぐ出来るの?すご(ズズ)あちょっと(ズン)あん!あん!あん!・・すごい~あ~~~逝く逝くっ逝ぐぅあああ」ビクンビクン
私:お・・俺もまた逝くっ・・逝く~
ゆかり:「あ・・だめ(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・あ・・熱い!すご」
私:はぁ・・はぁ・・気持ちいい・・
ゆかり:「す・・すごいね・・やっぱ若さだわ」
私:ゆかりさん中大丈夫?
ゆかり:「もう!心配するぐらいなら最初から外に射精してよw・・大丈夫と思うけど・・明日病院行ってピルもらってくる」
ゆかり:「でも気持ちい良かった~前の旦那!!のと比べ物にならない・・」
私:あの・・今日は・・
ゆかり:「このまま泊まっていくに決まってるじゃない!・・怖いもん」
私:あ・・はい・・じゃぁもう一回w
ゆかり:「はぁああ?・・まだ出来るの?・・すごいねw」
その後、もう一回ゆかりさんの中に射精して、風呂入って添い寝した。
ゆかり:「うふふ・・裕さんまだエッチしたいんでしょw・・いいよ」
私:え・・いいんですか!
ゆかり:「なんなら朝までずっと・・精子なくなるまでずっと・・ちょうだい」
私:はは・・
それから私は久しぶりってのもあって、狂ったように精子が出なくなるまでゆかりさんを抱いて射精し続けた。
もう何回エッチしたか分からなかったが、いつの間にか寝てしまった。
朝起きたら、ゆかりさんは居なく朝ごはんが作ってあり、置いてあった紙に「また来る!」って一言だけ書いてあったので嬉しかった・・その時は。
私はなんか久しぶりにエッチして気持ちもスッキリしたので、録画してあったビデオはバイトから帰ってからみるころにして大学に行った。
夕方帰ってきて、今日もゆかりさんに会えるのが楽しみでバイトに行ったが、ゆかりさんは見かけなかったので、あ~今日休みなんだ?・・ぐらいしか思っていなかった。
そう思いながら仕事をしていた時、店長と従業員が小声で話しているのをたまたま聞こえてきた。
従業員:「そういえば店長!昨夜警察が来てたんですけど、1ケ月前のあのニュースのこと?」
店長:「お~そうだよ!お前はまだ入ってなかったからニュースでみたのか!・・かわいそうにな・・子供のために一生懸命働いてたのにな~急に来なくなったと思ったらあれだろ?・・なんとも
私:ん?警察?ニュース?かわいそう?・・知り合いになにかあったのかな?・・そういえば警察来たな・・
店長:「でもあれはひどいよな・・旦那がゆかりちゃんと子供を包丁で〇してな・・なんか旦那が浮気しているのが分かって問いだしたら、旦那が逆上して〇したんだろ?・・あれはゆかりちゃん可哀そうだわ・・」
私:ん?ゆかり?ん?・・ちょ・・ちょっと待て!
私:あ・・あの店長!すみません!・・い・・いまゆかりちゃんがどうって?
店長:お~裕くん・・お前も1ケ月前のニュースみたか?あれ可哀そうだよな~
私:あ・・いや見てなくて・・ゆかりさんが何か?
店長:「なんだ見てないのか?・・ゆかりちゃんってな・・ほんのこの前までここで夜間アルバイトしていてな・・あの日なんの連絡も無く休んだんだよ・・真面目だったのでおかしいな~って思ってたら・・翌日ニュースになってな」
私:え?・・ニュース?・・な・・なんのです?
店長:「だから・・旦那が浮気していたらしくて・・それで喧嘩になったらしく逆上した旦那がゆかりちゃんとまだ3歳?だったか子供をメッタ〇しちゃってさ・・亡くなったんだよ」
私:はは・・はは・・う・・嘘だ~~~だ・・だって昨日・・ゆかりさん居たじゃないですか?
店長:オイオイ・・なに怖いこと言ってんだ・・ゆかりちゃんは1ケ月前に〇されたんだぞ・・昨日なんてまた警察も来てさ~怖いこと言うなよ
私:へぇ?・・いや・・だって・・
店長:だいたいなんだお前の顔は!・・お前疲れてるだろ!今日はもういいから帰れ!
私:はい・・
「私はまたまさかな~って思いながらも心当たりがあった・・そういえば居酒屋・・店員さん不思議そうな態度だった・・ま・・まさかな・・」
居酒屋
私:こんばんは~あの~すみません~昨夜食事に来た者ですが~
店員:あっ!!・・はいはい・・どうされました?落とし物かなにか?
私:昨夜の店員の人だ・・あの・・「昨夜私が来た時って・・私と・・もう一人女性いましたよね!・・居たと言ってください」!
店員:え?・・な・・何言ってるんですか?・・「一人でしたよ!」だからビール頼む時も2つって言うのでビックリしたんですけど、いきなり2つ飲むのか~って思って・・会計の時もなにか一人で言われていたから逆に怖くって・・
私:え・・ちょ・・本当に・・私一人?
店員:そうですよ~「一人でした!」
私:あ・・あかん・・すみませんでした・・失礼します
店員:だ・・大丈夫ですか?・・大分お疲れの顔してますよ・・
私:はい・・大丈夫・・では
私はまたわけがわからなくなって混乱していた・・いや・・「昨夜は絶対ゆかりさんの感覚はあった・・はず?・・朝だってごはん作って・・あれ?・・そうだ!ビデオ!・・ビデオを観れば」って思いながら急いで帰宅した。
私:ただいま・・あれビデオ?ビデオ?・・あった!・・スタート・・絶対エッチした時の動画が写って・・・・・なんで!?・・・・なんで俺一人?・・「その時!」
(ピンポーン)・・ビクッ!
私:ま・・まさかな
(ピンポーン)うぐっ!・・
私:はい?
(ピンポーン)裕・・くん・・
私:はぅっ!!ゆかりさん?・・
ゆかり:そうだよ~・・・・・あ~け~て~
私:い・・いや無理!・・絶対無理です!
ゆかり:絶対??・・なんで・・お腹痛いの・・顔も痛い・・あけて・・
私:だ・・だめです
(ドンドンドン!ドン!)「あけろおおおおおおー!・・入るぞ・・」(ガチャ)
私:んなーーーなんで鍵が開く・・
「ギィィーーーー」
私:う・・うああああああ・・あ?・・あれ?居ない・・な・・なんだ気のせいか・・
私:扉を締め・・「振り向いた瞬間!・・ぎっ!!・・ぎゃああああああああああ!!」
おしまい
次回、再度アパートを変えた部屋に妹が遊びにくるをお届けします。