長編
第三話最終回
私の名前は裕也40歳会社員、今回は前々回と前回のアパートで起きたエロ体験の事件から新たに引っ越しをした先での出来事を書きます。
私は4月から〇大学の3年生になり、前回の出来事から1週間ほど入院していろいろ検査したが特に異常はなかったが病院でゆっくりできた。どうもそのようなのを呼び寄せる何かがあるのか・・・。
入院中、親から今回は引っ越しする場所を探すからって言われ、退院と同時に引っ越しをした。
今度もアパートであったが、親が探しただけあって2LDKの2部屋ある綺麗なところだし、周りの部屋に住人がいるので、ある意味安心した。
入院中、引っ越しの準備を家族と友達でしていた時に妹の智花が、
智花:「お兄~退院して新しいアパートに引っ越したらさ~当面お兄の部屋に泊まってあげてもいいよ?」
私:な・・なんだよ急に・・
智花:「お兄続けてあんな状態で発見されて死ぬ寸前だったんでしょ?お母さんに少しの間お兄と一緒に住んでいい?って聞いたらOK貰ったからさ~それに高校行くのも家からよりここからがすごく近いしw」
私:なんだお前・・自分の高校が近いだけの理由じゃね~か!
智花:「そんなことないよ・・ちゃんとお兄を心配してだよw」
私:怪しい・・まぁでも助かるよ!
智花:「よし!決まり!・・じゃぁ引っ越しついでに私の私物もいろいろ持ってくるね」
私:はいはい・・(正直知らない相手が部屋に来てどうのこうのより、妹が来てくれるだけで内心ホッとしていた)・・その時は
因みに妹は4つ下の16歳で高校1年生、身長は160cmで胸はデカく、スラっとした体型で自分の妹に言うのもあれだが可愛い系より美人の綺麗系だ。
退院して新アパートへ行った日。
智花:「お兄~一応全部荷物は片づけたけど、後は自由に変えてね~」
私:おおお~もう十分だよ~ここが俺の部屋で・・隣の部屋が智花だな?
智花:「そそ!2部屋あるから一応部屋違いね」
私:そうだろう~!智花だってもう高校生だもな~
智花:「そうだよ~エッチなことしなでよねw」
私:あほw・・いくらなんでも妹を(そうか・・妹か・・あはは)
智花:「ちょっとお兄!なにその顔は?w」
私:あはは・・それで智花はバイトとかは?
智花:「う~ん週3ぐらいで花屋に行ってるよ!」
私:お~えらいな~ごちw
智花:「なにがごちwよ・・お兄がちゃんとここ面倒みてよね・・私のバイト代は私の私物で飛んでくんだから!」
私:はいはい分かってますよ・・
私:あ・・でも俺のバイトはレストランで夜食は「まかない」が出るから智花はどうする?
智花:「あ・・適当に食べるから・・あと洗濯ぐらいはしてあげるから!」
私:え?マジ?・・洗濯してくれるの?
智花:「そりゃ~それぐらいしてあげないとね」
私:うお!助かる!・・俺一人暮らしして洗濯が一番めんどい!
智花:「でしょ?・・だからお兄もお母さんとか結婚したら嫁には感謝だぞ!」
私:う・・なにも言えね・・
智花:「それにしてもさ~お兄前のアパート2件で何があったのさ?・・もう2回ともお兄を見た時、死ぬんじゃないかって顔でさぁ・・」
私:はは・・聞く?・・聞きたい?
智花:「な・・なにその言い方!・・まさか怖い系?」
私:うんそのまさか・・でもみんな信用してくれないんだよな~
智花:「あ~~じゃぁいい!・・そんなの聞いたら寝れない!」
昔々ある所に裕也って言う20歳の男性がいたそうな~
智花:「や・・やめてよ・・夏の怪談話って」
その裕也はボロいアパートを借りて、そのアパートに挨拶するため各部屋を回ったが誰も居なかったそうな・・その翌日、出かけるために外に出たら、なんと隣の部屋から1人の女性が出てきて・・あ・・居るんだって思い挨拶をしたそうな
智花:「ほうほう・・怖くないじゃん」
そのアパートは隣の声がよく聞こえてくる薄い壁で、彼女がオナニーしている時の声が裕也に聞こえたそうな・・それを聞いた裕也は声を聞きながらオナっていたそうな・・また彼女も裕也の声を聴きながら一緒にオナする日々が続いたそうな。
智花:「ギャハハハ・・お兄~そんな隣の女性の声を聴きながら自分でしたの?・・ダサw」
私:う・・うるさいなw
ある時、その女性の友達が遊びに来ている時にバッタリ表で会い、居酒屋に一緒に行ってそのエッチな内容で意気投合して仲良くなったそうな・・
智花:「ほうほう・・それで?w」
その夜中、一旦帰ったはずの友達だけが裕也の家に遊びに来て、飲んだ勢いでエッチしたそうな・・それを隣の部屋で聞いていた女性は翌日に家で食事を!って招いたそうな
智花:「おwお兄やる~友達とエッチして、隣の女性もって・・エッチだな~w」
私:まぁ・・その時は思ったよ!・・思った・・
智花:「な・・なにがよ・・」
その夜、女性宅で夕食を頂き、これまた酔った勢いもあってエッチしたそうな・・こんな綺麗な女性2人と日々エッチできる裕也は何て幸せだって思ったが、なんかずっと違和感はあったそうな。
そんなある日、いくらボロアパートでもやっぱり2人だけ?ってふと思い、一通り見て回ったがやっぱり誰も住んでいる気配がないので、確かめる意味で大家さんに聞いたそうな・・
智花:「な・・なにを聞いたのよ」
すみませ~ん〇部屋の〇裕也ですが・・ここのアパートの人って私と隣の方以外は住まれてないんですか~?挨拶に行こうにも誰も居なくってって聞いたそうな・・そしたら大家さんは・・
はい?そこは~〇さん以外誰も住まれてないですよって答えたそうな・・はい?いや・・待ってください私以外って・・隣!隣は?そう〇子さん・・え?〇子さんて・・そんなことないですよ・・その方・・1ケ月ぐらい前に友達と一緒に隣の部屋で・・
智花:「キャっ・・キャアアアア・・もういい!」
その直前にピンポーン・・ピンポーン・・ドアが開いたその時!!
智花:「いやあああ~もういい!・・わかったから!」
私:はは・・そんな感じが前々回とこの前。
智花:「も・・もうわかった・・怖w・・ちょ・・ちょっとトイレに行きたくなった」
私:ふははは~トイレのドアを開けるとそこに!
智花:「ちょっとお兄!・・まじ止めて!」
私:はは行ってら~
智花:「も・・もう・・」
智花:「な・・なんかそんな話聞いたらお風呂も入れなくなってきたよ・・」
私:はは・・じゃぁ~一緒に入るか?w
智花:「バカ!・・なんでお兄と一緒に入らないかんのよ!」
私:昔は一緒に入ったじゃん。
智花:「それは子供の時でしょ!・・私はもう高校生!」
私:ほほぅ~そういえば智花は彼氏いるのか?
智花:「い・・今は居ないよ・・なんでよ?」
私:いや・・もうしたのかなってw
智花:「したって・・エッチ?w」
私:そそ
智花:「お兄それ聞く?w」
私:いや・・流れでな
智花:「どこのどういう流れよw・・したよ!」
私:お!・・処女は終わったか!いつ?
智花:「な・・なんでそんな細かくお兄に言わないかんのよ!」
私:いいから~いつだよw
智花:「・・・中2の時だよ!・・その時付き合ってた先輩と!」
私:ほほう~智花も隅におけんな~
智花:「わ・・私のことはもういいじゃない!・・お・・お風呂入ってくる」
私:いいのか~1人で~
智花:「う・・うるさい!」
なんだかんだ智花は一人でお風呂に入って行った。
智花:「あ~さっぱりした~お兄いいよ~」
私:お!・・なんだなんだ!・・風呂上りの智花はエロいじゃないかw
智花:「な・・・・なにエロい目で見てるのよ!お兄の変態ばか!」
私:はは~じゃぁ入ってくるわ~
脱水所
私:なんだかんだ智花も高校一年にしてはエッチもしてるせいか色っぽ・・・んなぁあああ~お・・こ・・これは智花の下着w・・柄の入った薄紫って・・あいつこんなの履いてるのか・・
私:・・・智花は向こうの部屋(チラ)だな・・クロッチはどうな・・ぬおお~~むちゃ濡れてんじゃん・・はぁ・・はぁ・・あかん我慢できん・・(スゥー)んは~いい香りするじゃんか・・ジュル・・お!苦!・・ハッ!あかんあかん・・
私は入院中も全然出してなかったせいで破裂寸前だったがここでは!って・・急いでお風呂に入り、智花の匂いを嗅ぎながらオナって射精した。
私:お・・お・・久しぶりですぐ!・・あ逝くっ!(ドビュドビュドビュ)あ・・濃w
すぐ下着を洗濯機に入れてお風呂で身体を洗いゆっくりして出た。
私:ふ~気持ちよかった~
智花:「お!・・お兄~スッキリした顔だねw」
私:な・・なにがスッキリだよ・・
智花:「いや別に~~w」
私:(こ・・こいつ)
私:じゃぁ俺はビール飲むから、智花は早く寝ろよ!
智花:「え~私だけ寝るの~?」
私:暗~~くして寝ると足元から~~~
智花:「もう!・・やめてよ!」
私:ふはははは・・
智花:「ばか!」バタン!
私:あ~~あ行っちゃったw・・さぁ!飲もう!
テレビを観ながら1時間経った時、(スゥー)と襖が開いて
智花:「お・・お兄!・・そこのお兄の布団で寝ていい?」
私:な・・なんだ?・・怖くて寝れないのか?w
智花:「う・・うるさいな・・ここで寝るから!」
私:オイオイ・・俺はどこで寝るんだよ!
智花:「そ・・そんなの知らない!・・おやすみ!」
私:しらん・・て・・オイ!・・そんなところで寝たら襲うぞ~~
智花:「・・・・・・・」
私:無視かい・・(そうだ!しまった・・睡眠薬入れとけば良かった・・)
言う私も初日はなんか寝れなく、ビール飲みながらず~~とテレビを観ていた。
智花:「お兄!・・寝ないの?」
私:ん?・・なんだまだ寝てないのか?・・俺は智花がそこで寝てるからな!
智花:「あ・・ごめん・・」
私:嘘だよ!・・寝れないだけだから智花は早く寝ろ!・・明日も早いんだろ?
智花:「こ・・ここ横空いてるよ・・」
私:オイオイ・・シングルの布団のどこに空きスペースがあるんだよw・・ほとんどないじゃん!
智花:「う・・うるさいな・・いいじゃん!」
私:なんだなんだ?・・やっぱり怖いのか?w
智花:「もう!・・はやく!」
私:はいはい・・バサッ・・これでいいか?早く寝ろよ!
智花:「う・・うん」
しばらくすると、智花は落ち着いたのかスゥースゥー言いながら寝た。
振り向くとやっぱ色っぽく、理性が我慢できるか自信なかったが、しばらくすると私の腰に手を入れてきて抱っこちゃんみたいにしがみついてきた・・それだけならまだしも・・片手が私の息子に当たって・・段々立ってきた。
私:ちょ・・
智花:「うふふ・・お兄!・・なんか当たってるよ!」
私:な・・なんだよ寝てたんじゃなかったのか!・・なんにもだよ・・
智花:「うん・・ずっと起きてるよ・・くっついたら温かいって思って・・でもこれw」
私:な・・なんだよ・・生理現象だよ!
智花:「なになに?妹でも立つの?w」
私:う・・うるさいな・・早く寝っおおおお~ちょっ!なに触ってっ・・あっ!
智花:「あはっ♪・・触っちゃったw・・お兄のここ~すごいことになってるw」
私:ば・・ばか・・やめ!・・あ!
智花:「なに声あげてるのさw」
私:だ・・だっておま・・ちょっ!
智花:「あはっ♪お兄エロ~(ゴソッ)」
私:あ!!おまちょっと待て!・・あ!・・お!
智花:「はぁ・・はぁ・・直接触っちゃっ・・うああああ~なにこれお兄の?・・なんでこんなに太くて長いのよ?w・・すご」
私:そ・・そりゃ・・毎日鍛えてるからなw・・それより待った!
智花:「毎日って・・お兄毎日してるの?・・一人で?・・キャハハ笑えるw」
私:わ・・悪かったな・・お!お!・・だめだ・・ってお!お!・・あかん!
智花:「うあ~すご・・どれどれ?(バサッ下を脱がせる)・・ぎゃっ!ぎゃあああ~~す・・すごいでかw・・お兄の大きすぎw」
私:わ・・悪かったな・・ちょ・・もう駄目だ!・・い・・逝くっ!逝く~~ドビュドビュドビュ!
智花:「うあっ!ちょw・・お兄!何射精してるのよw・・でもすご・・チンコから精子が射精するところ初めてみたw・・しかもどんだけでてるのw」
私:わるかったな・・
智花:「う・・あ・・すごい出たね!・・綺麗にしてあげようか?w・・(んぐっ)ジュルん~~」
私:綺麗にっておおおおw~ちょ・・智花すげ・・あ・・
智花:「うふふ・・ジュル・・ん?・・え?・・なに?w・・なんですぐビンビンになるの!?・・お兄・・すごいw」
私:はは・・悪かったな元気で!
智花:お兄すごいね・・
私:な・・なぁ~智花!
智花:「な・・なによ?w・・だ・・だめだよw・・はいお終い!・・寝よ!」
私:ちょ!・・まじで?・・これどうするんだよ・・
智花:「しらな~いw・・トイレで出して来たら?w・・じゃぁお休み!」
私:お・・お~~~~~い!・・
(くそ!・・明日!・・明日睡眠薬入れて襲ってやる・・絶対・・)
私:バサッ・・タタタ
智花:「なにぃい?お兄!・・ホントにトイレで出してくるのw」
私:う・・うるさいな・・
我慢できなかった私はトイレに入ってオナって射精した。
私:お・・お・・い・・逝くっ!ドビュドビュドビュ・・はぁ・・はぁ・・
バタンッ!
私:おわあああ!ビックリしたな・・なんだよ!
智花:「キャハハ~お兄~ホントにトイレで射精してるw・・笑える~エッチ~」
(お・・おま・・絶対明日犯す!・・)
その日はそのまま横になったが、変な興奮で全然寝れず・・朝まで起きていた・・
智花:「お兄~おはよう~寝れた?w」
私:ね・・寝れるかボケ~~~
智花:「あはは~笑える~朝ごはん作っておいたら食べてね~じゃ~行ってきます~」
私:はは・・絶対犯す!・・
その日の夕方
私:ただいま~!あ・・まだ帰ってないのか・・バイトかな・・フフ・・今の内にお茶に睡眠薬睡眠薬っと・・
私は冷蔵庫に冷やしてあるお茶に多めに睡眠薬を入れてバイトに行った。
バイトから帰ると電気が付いていたので、よし智花が帰ってる!って思いながら家に入った。
・・案の定!私服を着たまま布団に倒れるように寝ていた・・夕食を食べながら睡眠薬を入れておいたお茶を結構飲んだ形跡があったので、完全に寝たなって思い、肩を揺すったが起きない・・もらった!
私:「智花!・・お~~い智花~?」
智花:「スゥー」
私:「フフ・・」
私は懐かしい2個の盗撮カメラを設置して、智花を仰向けに寝かせて舌を入れながらキスをして胸を揉んだ。
私:「ん!んん~はぁ・・はぁ・・智花・・胸結構デカいな・・」
そのままスカートを捲ったら、今日はちょっと柄の入った黄色い下着を履いていた・・足をM字に開いてクロッチ部分を見たら中心部分は湿っていた。
私:「お・・おおお・・智花少し湿ってるじゃん・・スゥーおお~すごい匂いw」
私はM字に開脚した姿で写真を撮り、クロッチ部分を捲って智花のマンコを撮った。
私:「はぁ・・はぁ・・智花のアソコ見せてもらうからな・・うお結構剛毛じゃん・・エロ・・でもやっぱマンコは綺麗だな(カシャ!)・・ジュル・・お~さすが一日動き回ったマンコの味・・最高だな」
そのまま服とブラ、スカートと下着を脱がせ全裸の状態で数枚写真を撮り、胸を舐めながらマンコに指を入れ、濡らしたところでクンニした。
私:「胸でか!ジュル・・はぁ・・はぁ・・(クチュ)お・・結構濡れて・・すごジュルジュル・・うま!・・ジュルんん~~」
私はチンコを出して、智花の口を開けて入れ腰を振ってフェラを堪能した。
私:「お!おお・・すごい・・智花の口もなかなか・・お・・」
我慢できなくなった私はいよいよ一線を越えてしまう・・
私:「と・・智花・・もう我慢できない・・このまま生で挿れるよ・・(ズズ・・ズン!)おっ!おお・・すごい締まる!!・・智花~ほとんどエッチしてないな・・締め付けが凄すぎる!・・ん!ん!ん!」
私は無我夢中で腰を振り、絶頂を迎えたので射精した。
私:「と・・智花だめだ!・・逝きそう!・・ん!ん!・・胸に射精するよ!・・いっ・・逝く~~」ドビュドビュドビュ
私:「お・・お・・すごいでた・・はぁ・・はぁ・・最高だな・・も・・もう一回いいかな?」
その射精し終えたチンコをそのまま智花の膣内に挿入して腰を振り続け2回目の射精をした。
私:「はぁ・・はぁ・・よかった・・俺・・妹としちゃったよ・・」
その後はティッシュで精子を拭きとり、下着等を履かせてそのまま寝かせてビールを飲んでいたら、数時間後に智花は起きた。
智花:「ん?・・んん~あれ?お兄?・・帰ってたの?」
私:おう!起きたか!・・帰ってきたのってお前もうこんな時間だぞ!・・そのまま服で寝てて~疲れたのか?
智花:「あ・・本当だもうこんな時間・・疲れてないんだけど・・なんか眠くなって横になったら・・」
私:そかそか~じゃぁ風呂入って寝ろ!
智花:「う・・うんそうする」
私:なんなら一緒に入ろうか?
智花:「真顔で言うのやめて!・・酔っ払い!」
私:はは・・(智花は気づいてないのか?)
智花:「ふぅ~あ~さっぱりした~」
私:おう!風呂上りにお茶でも飲んで早く寝ろよ!
智花:「今まで寝てて眠くな~い・・あ!お兄!」
私:な・・なんだよ
智花:「今日はもう出したの?w」
私:な・・何言ってるんだよ・・
智花:「あ~~その顔は私が寝てる間に出したな~」
(はい!あなたの膣に挿入して射精しましたよ!)
私:そんな訳ないだろw
智花:「え~怪しい~確認してみようかな~」
私:な・・なにが確認だよおまえはw
智花:「いいからいいから!・・いつも出してるんでしょ!」
智花:(バサッ)「キャハハ~お兄本当に大きくなってる~すごいねw・・(ンぐっ)ん!ん!ん!ん!」
私:あ・・ばか!お前何やって・・お!・・お!・・お!・・ちょっ・・あ~~逝きそう~~」
智花:「はい!・・お終い!お休み!」
私:だ~~~・・だからお前それやめてくれ!・・これどうするんだよ!
智花:「し~~~~らないw」
私:この前といい!・・今回といい!・・俺にも我慢の限界ってのがあるんだぞ!
智花:「え~限界を突破したらどうなるの~?w」
私:お・・お前な・・いくら妹でもな・・
智花:「え?なになに?・・私を襲うの?w・・キャーー変態バカお兄に犯される~~」
私:お・・ま・・(バサッ智花に覆いかぶさる)
智花:「キャッ!・・な・・お兄?・・なに真剣な顔し(んぐっ)ちょ・・んっんん~ん~~ふーー・・」
私:なんだ?・・抵抗しないのか?
智花:「・・・・・」
私:い・・いいんだな?
智花:「・・・・うん・・(んぐっ)ん~ん~ジュル~」
私:はぁ・・はぁ・・智花・・
智花:「あん!・・お兄~あん!あん!・・そこ・・そこ気持ちいい・・あん!」
私:智花・・もうマンコがグチョグチョじゃないか・・
智花:「あん!そんなグチョグチョって言わないで・・はずかしい・・あん!」
私:な・・舐めていいか?
智花:「うん・・いいよ・・(ジュル)あっあああ~すごい気持ちいい!あんあん!・・お兄上手いあん!・・はぁ・・はぁ・・も・・もう駄目逝く逝く!・・逝く~~~」ビクンビクン
智花:「あ・・すご・・逝っちゃったよ・・はぁ・・ああああ~なになに?・・だめ今逝ったばかりなのにまた舐めたらだめ!・・あん!あん!だめだめ!・・すぐ逝きっ・・あああ逝く~~」ビクンビクン
智花:「あ・・お兄すご・・はぁ・・はぁ・・」
私:な・・なぁ~智花挿れていいか?・・俺我慢できん!
智花:「え?・・挿れるの?・・私達兄妹だ(ズズ)んあっ!(ズン!)ああああ~ちょっお兄~あああ~お・・大きすぎる!・・あん!あん!あん!・・だめお兄!」
私:お・・俺もう我慢できないよ!ん!ん!ん!・・智花気持ちいいよ!ん!ん!ん!
智花:「あん!・・すごい奥にあたる!・・あん!お兄また逝きそう!・・逝く逝く~~」ビクンビクン
私:智花すごい腰浮いたぞ・・はぁ・・はぁ・・俺も逝きそう!逝っていいか?
智花:「え?逝く?・・だ・・だめよ中は!・・外に外に射精して~~」
ドビュドビュドビュ
智花:「あ!・・ああ・・すごい胸に精子・・お兄たくさんでたね・・気持ちよかった?w」
私:お・・おう気持ちかった・・
智花:「はは・・近親相姦だよこれw・・兄妹でさw」
私:う・・うむ・・
智花:「でも気持ちよかった~お兄のチンコ最高だね~」
私:お・・おう!・・ところでさぁ・・俺・・まだこんな元気なんだが・・もう一回このまま智花のマンコに挿れていいか?
智花:「なぁっ!・・なんでまだそんな立ってるの?w・・お兄変態すぎ!」
私:わ・・悪かったな・・んでいいか?
智花:「う・・うんいいけど・・じゃぁ~はい!後ろから挿れてw」
私:お・・後ろか・・智花すごい格好だな・・
智花:「う・・うるさいw(ズズ)ああん!・・(ズン!)ああああ~あん!・・すごくいいとこ当たる!・・あん!あん!すごい!・・も・・もうすぐ逝っちゃっ逝く~~~」ビクンビクン
私:お!お!お!・・智花逝くの早いな・・俺も!俺も逝く(ドビュ・・ドクン)あっ!・・・・逝くぞ!逝く~~~
ドビュドビュドビュ
智花:「あ・・ちょっ!・・頭まで飛んできた!・・どこまで飛ばすのよ!」
私:はは・・すまん・・(なんかちょっと中で出しちゃったような・・)
智花:「あ・・もうだめ・・腰ガクガク・・」
私:な・・なぁ・・コレ・・フェラで綺麗に・・ってことは?・・
智花:「はぁ?・・何言ってるのバカ兄貴!w・・するか!」
私:はは・・だよな・・じゃぁティッシュでお前のマンコ拭くから・・(うあw・・この白いの・・やっぱ少し中に射精しちゃったな)はい!綺麗!・・お風呂行ってらw
智花:「も・・もう!お風呂行くからいいのに!・・お兄のどスケベw」
私:一緒に入るか?
智花:「入りません!」
こんな感じで起きている妹と初めてエッチをしてしまった。
それからその週は私も自分ですることが無くなり、毎日智花のマンコをホールにして射精し続けた。当然智花も受け入れてくれて有難かった。週末までは・・
しかし・・・・事態はまたも急変する。
1週間経った最初の日曜日の夕方、今回の入院と今住んでいる所を探してくれたお礼を親にするため実家に行った。
私:お~~い!俺~裕也~いる~~?
母親:「あら裕也どうしたの?」
私:どうしたのって・・引っ越して1週間経って落ち着いたし、入院と新しいアパート探してくれたお礼にさ~これ!ケーキ。
母親:「そんな気にしなくていいのに~しかもこんな夕方に~・・でもあんた・・また痩せすぎてない?」
私:そうか?(はは・・智花と毎晩何回もエッチして精子出してるからなんて言えん)
父親:「おう!帰っていたのか!」
私:おう・・いろいろありがとう・・
父親:「何言ってるんだ・・さ!あがれ!」
父母は本当に優しくいろいろ助かった。
しかし、廊下を進み室内で洗濯物が干してある所を通過した時だった。
私:ん?・・赤色のブラと下着?・・お母さんすごいエロい下着付けてんな・・はは
リビング
父親:「おい・・なんとか落ち着いたか?」
母親:「さっき玄関で落ち着いたって言っていて、ホラ!ケーキなんか。
父親:「な・・なんだそんな気をつかうな!・・まぁでも良かったな」
私:うん・・いろいろ手配してくれて助かったよ~、でも一番助かったのは智花が住みつきで洗濯とかしてくれてるからホント助かってる。
母親:「・・・・・・はぁ?・・何言ってるのあんた?・・智花?」
私:・・・なにが?
母親:「あんた今・・智花がなんだって?」
私:いや・・だから・・智・・え?・・なんだってって・・智花はお母さんがOK言ってくれたからって・・初日から俺の家に・・
母親:「はぁ?・・私がそんなこと言う訳ないでしょ!・・しかも智花はここで普通に住んでるんだよ!・・あんたまた怖いこと言わないでよ!」
私:はぁ?・・いやだって・・はぁ?・・じゃ・・じゃぁ智花は今どこ?
母親:「どこってさっきコンビニ行くって」
智花:「ただいま~~」
母親:「あ・・帰ってきた~智花こっち~裕也帰ってきてるよ~」
私:はあ~??ちょっと待て!・・だって引っ越しの時も智花の私物運んだでしょ?
父親:「ん?・・なんで智花のを運ばないかんのだ?・・俺は見てないぞそんなの!・・たぶん誰もみてない」
私:はいぃ?
智花:「お兄~お帰り~どうしたの?そんな顔して・・」
私:(あれ・・なんか違う)お・・おまえさ・・俺のアパートに一週間一緒に居たよな?・・な?・・たのむ!居たと言ってくれ~~~~
智花:「はあ~~~?なんで私がお兄の家で住まなきゃいかんの?」
私:あ・・そうか・・さっきそこに干してた赤い下着ってお前の?
智花:「ば・・ばかお兄!・・何見てるの!変態!・・そうだよ・・お母さんがあんなの履くわけないでしょ!」
私:はは・・俺・・ちょっと帰るわ・・
母親:「あ・・あんたちょっと大丈夫?・・一緒に行こうか?」
私:い・・いやいい・・じゃ・・
俺は急いで家に帰った・・外から見たら電気が付いている・・居るよな・・絶対居るよな・・はは・・今度は家族で俺をはめようと・・きっとそうだ・・
私:(ガチャ)「ただい・・あれ?真っ暗?・・あれ今さっき電気ついて・・(パチ)あ・・あれ?・・なんか違う・・いや・・智花の私物がある隣の部屋行けば」(ザザ!襖開ける)
私:「はは・・なにこれ?・・なんで何にもないんだよ!」
私:「確かに何回も智花を抱いただろ俺!・・あ・・ビデオだ!」
カチ!スタート・・
私:「はは・・まただ・・また真っ暗の中・・一人で全裸になって腰動かしてる・・この前見た時はちゃんと・・」
(ピンポーン)ビクッ!・・はは・・また・・か
(ピンポーンピンポーン)・・「お兄!ちょっと!開けてよ!」
私:はは・・お前・・だれだよ?・・
智花:「何言ってるの?私!・・智花だよ・・」
私:はは・・はいはい・・このドア開けたら俺は終わりね・・(ガチャ)
智花:「お兄~どうしたの~死んだような顔で家出てってさ~」
私:あ・・あれ?・・お前智花か?
智花:「なに言ってるの!当たり前でしょ!・・お母さんがちょっと見てきてって言うからさ!」
私:「あ・・本物か・・そうか・・あがって・・」
智花:「お・・お兄?・・大丈夫?」
私:いや・・大丈夫じゃないかも・・
智花:「救急車呼ぶ?」
私:いや・・いい・・ちょっと寝れば・・
智花:「じゃぁお母さんに連絡するから!・・私今日はここに居るから!・・特別よ!」
私:はは・・そうか・・はは
智花はお母さん電話して事情を説明していた。
私はそんな中でも、この智花は本当に本物かって・・もう疑うばかりだったので・・あ・・睡眠薬・・本物なら・・いろいろ違うはず・・ってお茶に睡眠薬を入れて智花に渡した。
私:はい・・お茶・・どうぞ・・
智花:「あ・・ありがと・・本当に大丈夫?」
私:あ・・あ~少し休めば・・
それから少し横になり、ちょっと仮眠して起きたら智花は寝ていた。
私:お・・おい智花!・・寝た?
私はこんな精神状態にも関わらず、チンコはすでにビンビンに立っていたので、智花を布団に仰向けに寝かせ、全裸にした。
私:「や・・やっぱり・・智花・・どこも変わってない(スゥー)・・マンコの匂いも一緒だ・・はぁ・・はぁ・・我慢できん・・挿れるぞ・・(ズズ・・ズン!)お!き・・気持ちいい」
俺は、チンコに愛液をたっぷり付けて、濡れてない智花のマンコに思いっきり挿入して、一心不乱に腰を振り続けた。
私:「あ・・あ・・やっぱ変わらない!・・あ・・逝きそう!・・もうこのまま射精していいだろ?・・中・・中で射精するからな!・・あ・・あ・・逝く~~・・・膣内に精子を大量射精したその時!!」
・・・電気が薄暗くなり・・智花の目がいきなり開いた瞬間!!・・図太い声で
智花:「ごらあああ~~中に射精するなって言ってるだろ!!!!!・・なぜ出した~~~」
私:「ぎゃっっ・・・ぎゃああああああああああ・・・あ・・・・・・・・」
翌日心配になった両親と妹が部屋に来た時、表ドアは開いており、私を見た姿に驚愕したらしい・・なぜかと言うと・・私は一人全裸になって布団にうつ伏せになり、白目を向きながらひたすら腰を動かし・・精子を出し続けていたらしい・・
私:うあああああああ~はぁ・・はぁ・・ここは?・・あれ?
母親:「な・・なになに?・・裕也どうしたそんな大きな声だして!」
私:あれ・・お母さん?・・なんでここに?
母親:「はぁ?・・なんでって・・ここ私達の家じゃない!・・なんか悪い夢みた?」
私:はい?・・ゆ・・夢?・・え?・・借りたアパートでその・・
母親:「借りたアパート?・・あ~来月に大学の近くに借りたってアパート?・・それがどうしたの?」
私:こ・・こんど・・来月?・・
母親:「あんた大丈夫?・・」
私:あ・・なんかすごい長く悪い夢を見た気がする・・ある意味夢でよかった・・
母親:「じゃぁ来月から今言ってた借りたアパート行くんだら、今の内に準備しさなさいよ!」
私:いや・・今言ったアパートは3件目・・
母親:「3件目?あんた大丈夫?・・それ・・正夢じゃないのw・・あはは」
私:わ・・笑い事じゃ・・(・・ニュースです、昨夜〇アパートの一階の部屋から若い女性二名の〇が発見されました・・警察は・・)あ・・そのアパート・・いや・・まさかな・・
おしまい。