続きです
あきなは二人がやってる間ちょっと出てくるといい家を出た
おそらくびちゃびちゃのパンツを履き替えるためだとは思った
ゆい「なにすればいいの?」
さっきは散々手を出してしまったから逆さ撮りだけで終わらそうと思ったがやっぱりなにかしたいと思い考えたのが
自分「次やるのは特殊なんだよね、何回か他の人に頼んだら断られたんさ」
ゆい「なんで?」
自分「まぁ、単純にちょっと下っぽい感じではある…」
明らかに申し訳ないって顔しながら
自分「大丈夫大丈夫、他に探すからさ」
といい切り上げようとしたら
ゆい「そうなの?私は全然大丈夫だよ♪」
いやーでもって言うと
ゆい「極端な話セックスするわけじゃないでしょ?でもそのうちセックスしてみたいなー(笑)」
とても前回戦隊のポーズとってた子とは思えないぶっ込みをしてきた
自分「こら(笑)論点違うだろ、そもそもそういうのはオブラートに包め」
ゆい「オブラートってなに?」
もういいやと思いならばやるとこまでヤらせていただきます(本番はありません)
自分「まぁいいならいいか、じゃあ準備したいんだがー」
ゆい「何か必要?」
自分「オーバーサイズのTシャツかトレーナーないかな?」
あるよーと出してきたのは男の人サイズはありそうな白Tシャツだった
自分「なるべく軽装が良くてね、あとはさ」
要は動くためには生地が薄い下着が必要と伝えたがそしたら先ほど覗いたタンスの中から出してしたのは
ゆい「これ、どう?」
手に渡されたのは透け透けの白いパンツとブラだった、フリルもついているが透けてて乳首は丸見えだろう、さらにはクロッチ部分の二重の部分が透けまくりの勝負下着を越えたエロ下着だった
ゆい「かわいいから買ったけどつける機会ないからさーこれなら薄いから大丈夫でしょ」
こっちとしては好都合だがまさかこんなにも攻めてきてるのか天然なのかわざとなのか
じゃあ部屋から出てるから着替えてと伝えたが
ゆい「いいよ気にしなくてー」
と、目の前で脱ぎ出した
上限お揃いの赤いチェック柄の下着が出てきてかわいいねーと行ったら
ゆい「まだかわいいのあるよ♪中から探せば試着するよ」
ゆい攻めるなーと思ったがそれはまた次ねと伝えまた着替えたはじめた
ブラを外せばCあるかないかのおっぱいが出てきた、乳首もまだピンクっぽく幼さを感じた
パンツを脱いだらまさかのパイパンでびっくり
普通に気になりまだはえてないか聞いたら
ゆい「うっすらあったから剃っちゃった」
とカミングアウト、あきなとは違うロリ体質でこれもまた善き
とりあえず着替えは終わり何するのか聞いてきたからアイマスクだけ付させた
自分が手を上げてとか言うから従ってといいスタート
始めは手をブラブラさせてとかいいながら上半身を動かさせた
さて本題、じゃあ足をなるべくひろげてと伝えた
その瞬間スカート真下にスマホ入れて撮影開始、パンツはさっき見させてもらったがやっぱり撮られてはいけない部分と思うと裸より興奮する
撮影してその場で直で覗くと透けているからマンコがくっきり見えている、大きなシャツだからブラも見えてるが透けて乳首も見えている
その後も足を上げさせたりしゃがんでバランスとらせたりしながら撮影した
自分「ありがとう、大体は調べられたよ」
ゆい「はーい、それにしてもあきなまだ帰ってこないね」
自分「まぁ気を遣ってるんかな」
ゆい「じゃあさ、ちょっといい?」
片付けながら
ん?と思い振り返ったらゆいは服を捲ってパンツをずらしていた
ゆい「○○さん、ちょっとだけでいいからあきなみたいに触って…」
自分「見てたんか!?」
ゆい「うん、気になって見たらあきなが気持ちいいことされてたから…私まだセックスしたことないしそもそも男の人ともなにもないから」
そういうとゆいはもじもじしながら指でマンコを触っていた
ゆい「最近毎日オナニーしててオモチャも沢山買っててどんどんエッチになってるのがわかるの、それで○○さんと会って色々話したりパンツ見られたりしたのを思い出してその日オナニーしたら凄く興奮して何回もいっちゃった」
マンコを触る指が激しくなりクチュクチュ音がなって目がうつろになってる
ゆい「だから…セックスはしなくていいから触って…」
ゆいはその場に座って大きく股を広げて指をマンコにいれて動かしはじめた
ドSな自分は近づきゆいの耳元で
自分「そんなエッチなメスガキだったんだ、毎日オナニーしてさ、オモチャ使って虐めてイクのを見せてよ」
と少し乳首を触った
ゆいはベッド下から箱を取り出し開けた
中にはバイブやローター、ディルドなど沢山入っていた
ピンクのバイブを出して
ゆい「お気に入り♪今なら入れただけでいっちゃうかも…」
そう言いゆっくり入れてるが体がビクッとして
ゆい「あー…ダメっイッちゃう…見られてイッちゃうよぉ…」
その瞬間体がガクガクしていた、いったみたいだ
それをみて興奮し自分がバイブを握り一気に高速ピストンをした
ゆい「あーっ!ダメダメダメ!またいっちゃうー!」
ゆいは自分にしがみついてきた、バイブを激しく動かして一気に抜いたら潮をじゃばじゃば吹いていた
そこからまた手マンをして手がびちょびちょになるくらい潮が吹きっぱなしでゆいももうベロが出てアヘ顔になりながら
ゆい「イク…イク…」
ともう壊れているくらいの表情だ
最後に限界までピストルしてゆいの体が仰け反るくらいまでイッたから辞めた
しばらくゆいもはぁはぁ言いながら
ゆい「オマンコ気持ちいい…オマンコ気持ちいい…」
毎日しながらそんな事言ってるんだと思った
落ち着き着替えながら
ゆい「あの…またやってほしいな、できればセックスも…」
自分「考えとくよ、また思い出してオナニーしてまってて」
そう言ってゆいとの絡みは終わった
その後あきなも帰ってきて特撮話で盛り上がり何事も無かったかのように一日が過ぎていった
続きはまだありますが盗撮とは離れてしまうので希望があればまた書きます