続編オタク女子を盗撮

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前回本屋で知り合った特撮好きJKの続きです

後あとLINEしながら特撮の話をしていてもう1人の子も話したがってるとの事で予定を合わせて遊ぶことに

さすがにどちらかの家に上がるのはダメだと思ったがコレクションもあるから見て欲しいとのことで最初に知り合ったJKの家(仮名ゆい)の家に上がらせていただいた

まぁ休みの日で両親もでかけているらしくしっかり友達呼ぶと話してあるから大丈夫ですとの事だった

当日、自宅に向かいインターホンを鳴らした

ゆい「はーい」

とインターホン越しから聞こえ名乗ったら

ゆい「こんにちわー」

そこにはこないだ見た雰囲気とは違い化粧をして髪型もコテでウェーブさせパーカーにミニスカ生足といった別人みたいな可愛いゆいが出てきた

自分「あれ、なんか雰囲気ちがうね」

ゆい「いや、出掛けてたからそのままなんですよ」

と、少し恥ずかしそうな素振りを見せてきた

そもそも午前10時だぞ、出かけてたなら早起きだな

まぁ男が上がるんだから多少気合いいれてるだろうと思い上がらせて頂いた

部屋に入ると普通の女子の部屋といったかんじだがちらほら特撮のグッズがある

自分「だいぶあるね、まだあるの?(笑)」

ゆい「まだクローゼットの中にもありますよ(笑)」

ガラっと開けたら明らかに特撮以外のコスプレっぽい服が沢山ある

自分「あれ、コスプレも好きなんだ、俺こういうのは全くしらないや(笑)」

ゆい「そうなんですか?私元々はこういうのが好きなんですよ」

へーっと思いながらみてたら

ゆい「着てみましょうか?ヴィッグもあるんで」

ちょっと気になりお願いしたらピンポーンと鳴りゆいは玄関に

その隙にタンスの中を開けて見てみた

ひとつの引きだしを開けたら中一杯にブラとパンツが、以外とカラフルな物ばかりで枚数的にはセットで30以上はありそう

また見ようと思いしまって待ってたらゆいともう1人の女の子がきた

あきな「はじめまして」

と、来たのはゆいより身長が高くスラッとしてていかにもおとなしそうな黒髪ロングでうっすら化粧?した子が来た

なぜか制服を来ていた、聞けば両親がお堅く今日も部活があると言って出てきたらしい

自己紹介も済ませとりあえず何の特撮好きか聞いたら自分の得意な仮面系が好きとの話ですぐに意気投合

しかもかなりディープ寄りで自分もそうなんだーと知らない知識も出てきて驚いた

とりあえず三人で共通の話をして盛り上がりお堅そうなあきなも次第に笑ったり冗談を言ったりしてゆいとナイスコンビって感じだった

そしたらゆいが

ゆい「そういえばあきなは○○さんに聞きたい事があるんだよね」

と、話をふられた

なんだい?と聞くといきなりモジモジしながら

あきな「あの…私ってどう見えます?」

突然言われたから

んーどうした?(笑)と聞き直したらどうやらあきなは中学から女子校通いで男の人とはしばらく話してないらしく久しぶりに男性と話したいらしく今日来たのもあったらしい

なるほどと思っていたら

あきな「あんまり自分に自信がなくて、○○さんから見たら私はどう見えますか?」

と言われたから即答でかわいいよと答えた

そしたらあきなは明らかに顔が赤くなりゆいに茶化されてさらに真っ赤に

ゆい「ほらー言ったじゃん」

あきな「そうですかね…真面目すぎてなんかわからなくて」

まぁたしかに真面目そうでお堅そうに見えたのは事実

すこしくらいハメ外すとは言わないがあか抜けてみた?とアドバイス

ゆい「それ私も知りたい」

二人で詰め寄るかのように聞きたそうな感じだったのでアドバイス的な事を話した

まず髪型、長くても短くても髪型で変わるよといいロングの守をコテで巻き顔を出すようにしばった

化粧はゆいがナチュラルにやれば大丈夫といい少し化粧してあげていた

これだけでかなり印象が違い可愛くなった

あとはもう何もないがしいていうなら身長高くて足もスラッとしてるんだから足出しなよと指摘

どうすればいいと聞いてきたから拘束いはんになるだろうがスカートをおって短くすればいい、そういうのは放課後やるんさと言った

ゆいも知りたいらしくあきなを使って伝授、丁度いい短さが男子受けするといい膝上15センチまで調整した

あきな「私こんなに短いスカートはいたことないけどたしかにおしゃれな人ってこれくらいかも」

服装や時期とかで全て変わるけど制服はそれくらいがいいよと言った

学校以外はこんな感じでいます!といいニコニコしながら鏡を見ていた

そうしているとやっぱりスカート内部が見てみたくなる、何か考えていて思いついたのが以前やった目隠ししてバランスとれるかってやつだ

また適当にこういう実験頼まれてて若い女の子のも計りたいらしくお願い!と頼むと二人とも乗り気

また条件としては片足で足を広げてバランスをとる、靴下ぬいで直接地面に立って目をつぶる

さらに今回は追加で耳も塞ぐと言うのを追加

ゆいが安眠マスクとヘッドフォンありますよとナイスフォローしてくれたのでこれを着用

あきな「これ時間制限あります?多分私ずっと立ってられますよ」

どうやら小さいころから体動かす事をしていて踊れたりも出来るとか

じゃあ「大丈夫、そんな人には追加で動きか入るから」

一分毎に自分が足を動かしたりして体制変えさせてバランスとれたら次の体制にすると説明

二人いてパターン変えたいから見てはダメだからとあきなとゆいを離す、そうしないと盗撮できなしいイタズラできないから

ゆい「じゃあ私は下の部屋にいるから終わったら呼んでね」

と出ていった

あきな「よろしくお願いします」

そういうとヘッドフォンとアイマスクをつけて体制に入った、肩叩いてがスタート合図となる

もうこうなれば何してもバレないとの事でスカートの中は直視して覗いた

水色の若干透けてるパンツが見えガッツポーズ

そのまま写真を何枚か撮り次の体制へ、片足を上前に上げて肩を叩く、動画を撮りながら覗いて堪能

だいぶ体柔らかそうなのでちょっと頑張ってもらうことに

ヘッドフォンを外して

自分「あれさ、体柔らかそうだからこういうの出来る?」

と硬い体を使い見せた、片足を手で持って足を挙げるポーズだ

あきな「私バレエとかもやってたので余裕です」

と、自信満々

いいところを見せようとしてるのだろうがスカートだからパンツ丸見えになるのは明らか

これはなるべく耐えてと伝えタイム計測に入る

またアイマスクとヘッドフォンをしたあきなは持ち前の運動神経でポーズを決める

スカートがめくれ大股以上に足が開きパンツ全体が露に

ここで我慢出来ず少し立っていたアソコを出ししごいてしまう

目の前には透けてて毛やおしりの割れ目もわかり少し染みらしきものが見えるJKのパンツをみてアソコの匂いを嗅ぎながらシコシコしていたらものの30秒で出てしまった

興奮がさめなく出した精子をすくいばれないようにあきなのパンツのクロッチに塗ってしまう

水色のパンツに精子が付いていてさらに興奮

もういくとこまで行こうと思い

自分「とりあえず計測終わりね、あとこれだけ体柔らかいあきなにやってほしい事があるんだけどいいかな?」

あきな「いいですよ、何やればいいですか?」

と説明をした、体柔らかいから仰向けになって足をあげたりしてほしいと頼む、まったく知らないしやったことないがその体制でいられるのは運動神経がいいんだよとゴリ押し

さらにはその態勢で体数ヶ所押して筋肉がどう働いているか押したりさわったりするかもだけど大丈夫かと聞けば全然触っていいですよとの事なので限界までいこうと思う

アイマスクとヘッドフォンを着用してまた自分がポーズを決めて固定させる、片足あげてあげてる足のふくらはぎをさわり押したりした

反対側も同じようにして確認

この時はあきなのスカートの中に向かって持参したビデオをこっそりだして録画してる

さて次は体育座りみたいに手で両足で押さえてもらい腕をさわっていく

その流れで太ももを触る、白く毛もなく細身の足は見ているだけで射精したアソコがまた固くなる

徐々にももからお尻を触り固さを見る振りをして揉んでいく

あきなもくすぐったいとはじめは言っていたが徐々にフーッと呼吸をおちつかせ始めた

そろそろ本題に入ろうと足を持ってた手をバンザイさせてあしを地面につかせ膝を広げた、もう普通に見たらやってるようにしか見えない

そこからふくらはぎ、ももを触り骨盤辺りをさわりながら徐々に足の付け根を押していく、そしてあきなのまだ男に触られたことない部分に近づく

足の付け根を押しているが徐々に擦るやり方に変える、それを少しずつパンツの方向へと変えていきあきなのマンコの真横まで来た

うっすら汗をかいている、両手でマンコの周りを確認するように擦る、すると

あきな「んっ…」

と、吐息を漏らした

完全に感じてる、少し激しく両手で動かしたら

クチュ…クチュ

と明らかに濡れてる音がした

ヘッドフォンを片側はずしてこの先もう少しこの辺触るけど嫌ならやめるよ?

と言ったら

あきな「やさしくなら…」

と承諾、あえてヘッドフォンは外したままでパンツ越しにマンコをなぞる

あきなはビクッ!っと体が反応した、その瞬間クロッチ部がじわっと濡れた

そのまま何回もなぞっていく、シミがひろくなっていく

もういこうと思いパンツ横からビラビラを触る

あきな「あっ…ダメ」

俺はじゃあここまでやれれば大体わかったから大丈夫だよと言う

あきな「大丈夫です…最後まで続けて下さい」

と言った、じゃあ最後まで調べるねと言い指でマンコの上をなぞる

もうグッショリでピチャピチャ音が鳴る、片手をパンツ上から突っ込みマンコを広げクリを触る

あきな「んあっ!」

そう言うとあきなは体をのけぞらせた、口からはヨダレが垂れて吐息は荒い、長いとゆいも怪しむだろうから最後にスパートをかける

一気にクリの皮をむき人差し指で一気に擦っていく

あきな「!……!んー!!」

と自分で口を押さえて声を我慢させている

さらに激しく擦ったらあきなの体は大きくのけ反りジュワーっと潮を吹いてしまった、激しくイッたみたいだ

ティッシュで濡れた床、ももやパンツを自分が拭く、あきなははぁはぁ言いながら動けないため

起き上がらせ

自分「ありがとう、よく調べられたよ」

あきな「はぁ…はぁ…良かったです役にたてて」

と目が虚ろながら言ってきた

あきな「あの…また調べてもらえますか?」

自分「まだこの先もあるけど大丈夫なの?」

あきな「…お願いします」

あきなは真っ赤になってる、とりあえずゆいを呼ばないとだから続きはまたかこんどといいゆいを呼んだ

終わった?とゆいが来た

自分「あきなにはだいぶ頑張ってもらったよ」

ゆい「私の出番は?(笑)」

ゆいには違うパターンのをやるよと言った

続きます

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