前回最終話から続編希望がありましたので、その後、解決に向けてひた走ったエロ出来事を書きます。
長編
私の名前は佐田裕也、20歳の時に前回家族まで居なくなったエロ事件が夢だった?私は、気が付いた時には別の大きい病院に入院していた。
また?と言われるかもしれないが退院したらやっぱり一人で住むことを決心し、事前に事故物件などがない部屋をネットで調べながら入院していたそんなある夜。
看護婦:「はい佐田さ~ん!起きてください~検温の時間ですよ~」
私:え?こんな時間に検温?
看護婦:「はい!こんな時間にです♪」
私:あ・・はい・・(今までこんな夜中2時に検温って・・無かったぞ・・しかもこの看護婦さん・・すごく綺麗だがこんな綺麗な看護婦さん居たっけ?・・しかもどっかで・・)
看護婦:「佐田さんは下の名前は裕也って言うんですね~裕さんって呼んでいい?」
私:どちらでも・・はい・・
看護婦:「あ~~!なんでそんなに元気ないんですか~?」
私:あ・・いや(そりゃ~検温だけのためにこんな夜中に起こされたら元気なんか無いでしょ・・)
私:あ・・あの~看護婦さん・・えっとお名前は?
瞳:あ・・名前?・・「佐藤・・佐藤瞳」
私:(ん?・・顔をよく見たらやっぱどっかで?・・どこだっけ?・・なんか見たことある顔にそっくりだったような・・)えっと佐藤さんって私が入院してから・・たしか初めてですよね?
瞳:「あ~そうですね~うまいことシフトが合わなかったからかな?・・でも裕さんが運ばれてきた時・・私はちゃんとそこに居たよ。」
私:(ちゃんとそこに?・・まぁいいか)あ・・運ばれてきた時に居たんですね!・・意識が無かったので知りませんでした(シフトか・・なるほど・・にしてもすごい美人だな~)
佐藤瞳さんに歳だけ聞いたら怒られたが1つ上の21歳、身長は155cmぐらい、胸もDぐらいあり、細身で髪の毛は胸ぐらいあり、第一印象では芸能人で言うと「山本美月」にそっくりだった。
瞳:「ねぇねぇ裕さんってさ~、あの日運ばれてきた時に顔がすごいゲッソリで死にそうな顔していたんだけど・・しかも全裸でw・・何があったの?」
私:はは・・死にそうな顔ね・・えっと・・聞きたいです?
瞳:「うんうん!聞きたいけど・・なに?怖い系?」
私:そう・・信じてもらえないけどそっち系(あれ?これ誰かにも言ったな・・)
瞳:「はは・・こんな夜中に怖い話なんて聞いたら巡回できなくなるからやっぱ止めとくw」
昔々あるところに裕也って言う20歳の・・(途中は前回と一緒だから割愛します)・・母親と妹とエッチして中に射精した後に消えて・・その後2人を別々の場所で見つけた時は・・実はもう〇でいて・・
その瞬間に女警察官に起こされて夢か~って思ったら、その女警察官ともエッチして・・中に射精した瞬間に彼女が豹変して・・それも夢だったのか?・・今この病院にいます・・
瞳:「・・・・・纏めると裕さんは近親相姦をして、しかも女警察官ともエッチして全員に中出ししてるってことねw」
私:そ・・そうなんですけどね・・でも見つかった時はいつも一人全裸で腰振って精子を出し続けてるらしい・・そう!・・中出し・・中に射精するからその後変なことに・・
瞳:「キャハハ精子出し続けてるって・・そんなに溜まってるの?w」
私:確かに溜まってるんですけど・・夢ではちゃんとエッチしてるんです・・でも現実?は一人で・・こればっかりはよくわかりません・・はい・・
瞳:「20歳だっけ?・・若いからそんな夢ばかり見るのかな~」
私:そういう佐藤さんこそ・・まだ若くって綺麗じゃないですか?・・佐藤さんも性欲あるでしょ?
瞳:「綺麗って言ってくれるのは嬉しいんだけど・・性欲って・・女性にそれ聞く?w・・笑える~」
私:はは・・ごまかした・・(あれ?前にもどこかで同じことを・・)
瞳:「そりゃ~私だってまだ21だからね!・・あるわよw」
私:ですよね・・
瞳:「あ!・・じゃあ~そんだけ性欲があるんだったらここに入院してからどうしてるのさ?w」
私:え?・・さすがにしてませんよw
瞳:「もう1週間以上か・・全然?w」
私:はい・・全然・・
瞳:「じゃぁ~今射精したらすっごい濃い精子でるんだろうねw」
私:はは・・そうですね・・
瞳:「なんなら手伝おうか?w」
私:い・・いや・・なんかそれで毎回失敗してるから・・我慢します・・
瞳:「ふ~~~ん・・そう!(ニコ)・・じゃ~帰るね!」
私:あ・・あ・・(怒らせたかな・・でも今笑ったような・・でもすると毎回の悪夢が・・)
その夜、それ以降は特に変わらず時間が過ぎ朝になった。私もあれからすぐ寝れた。しかし・・朝起きた時・・
看護婦:「佐田さん~おはようございます~朝の検温と朝食持ってきましたよ~」
私:あ・・あ~おは・・あれ?なんか下が冷た・・うあっ!なにこれ?・・
看護婦:「どうかしまし・・はっ!・・ちょっ・・タ・・タオル持ってきますねw」タタタ
私:あ・・あちゃ~これ夢精か?・・パンツと周りのシーツが精子で・・すごいビチャビチャってこれあれか?・・連続して射精し続けると出る「潮噴き」か
看護婦:「お・・おまたせ・・これで?w」
私:はは・・恥ずかしいです・・すみません
看護婦:「え?・・あはは~いいのよ~若いんだもん・・あるよwささっ拭いて拭いて」
私:は・・はい
私は自分でビックリするぐらい起きた時に精子がでていた。潮噴きもあったと思う。
私:おかしいな・・こんなこと初めて・・
看護婦:「初めてだったんですね・・でも若い時はあるみたいですよw・・特に入院中はねw」
私:看護婦さん・・結構詳しいんですねw
看護婦:「そ・・そりゃ~ね・・この仕事してると結構あるし、いろいろ勉強になるよw・・でも佐田さんの場合は・・それ精子以外も出てるねw・・ビチャビチャだもん」
私:まだ若いのに私達のせいで大変ですねw・・しかし夜中の看護婦さんもそうでしたがここの病院は若い女性で美人が多いですね~
看護婦:「え?・・よ・・夜中?・・は・・はは・・じゃ!」
私:ちょっ・・なになに今の?(でも全然出してないからかな~自分でも射精した感覚ないんだけど・・まぁたまにあるって言うからいいか・・でもなんかやっぱムラムラしてくるな~)
そんなムラムラしながら時間は過ぎ、夜中の2時頃
私:や・・やっぱ出さないと寝れん・・射精するときどうしよ・・ティッシュで受け止めるか・・(バサッ)・・うお!もうビンビンだ!・・(シコシコシコ)・・お・・久しぶりだからすご・・お・・お・・
瞳:(バサッ!)じゃ~~~ん・・裕さんw
私:う・・うぎゃあああ~あ?・・な・・なんだ佐藤さんか・・いきなりびっくりさせないでよ!なんですか?
瞳:「シィー声が大きい!・・うふふ・・なんですか?じゃないわよw・・検温の時間でしょ?・・で・・今何してたのさ?w」
私:あ・・いや・・なにも?
瞳:「なにごまかしてるのよw・・一人でシコシコ見てたぞw」
私:み・・見てたんですか!・・
瞳:「キャハハ・・もう~こんな大きい(バサッ)チンコ久しぶりでびっくりだわw・・うああ本当にデカw」
私:い・・いいじゃないですか・・もう我慢できないんだから・・(久しぶり?)
瞳:「でしょ~?我慢は良くないよ!・・どれどれ(ギュゥ!)か・・固~いw(シコシコ)こんな感じ?」
私:うぁちょっと・・あ・・お・・お・・気持ちいい・・
瞳:「気持ちいい?w・・だから手伝ってあげるって言ったのに・・舐めてあげようか?w」
私:あ・・でも(んぐっ)おおおっ・・お!・・お!・・すご・・
瞳:「ん!ん!ん!ジュルジュル・・裕さんのほんとデカいねwすごいよ・・ん!ん!ん!」
私:あ・・もう・・逝きそうです!・・ティッシュ!ティッシュ!・・
瞳:「逝きそう?・・ティッシュ?そんなの要らないよ!・・このまま私の口に射精していいから・・ん!ん!ん!・・全部出して!・・ん!ん!(ドビュドビュ!ドビュ!・・ドクン)んん~~ん~~~ジュル・・(ゴクン)すっごい出たねw」
私:はは・・なんか今朝起きたら夢精?・・かなんかで精子がそこら辺にすごい出てて・・自分は覚えてないんだけど・・それからもう我慢できなくなって
瞳:「プププ・・今朝?・・裕さんやっぱ覚えてないんだw」
私:へぇ?なにを?
瞳:「今朝見た精子ね・・あれ私の仕業よ・・」
私:な・・なにが?
瞳:「だ~から!・・昨夜裕さんが寝たの見計らって来てみたらさ・・アソコビンビンに立って寝てるもんで手でシコシコしたら・・いきなりドビュ~~って射精してさw」
瞳:「その後も全然小さくならないからずっとシコシコしたら出るわ出るわの潮吹きw・・何回射精したか分からないぐらいw」
瞳:「裕さんそれでも起きないからさぁ・・その後・・私のマンコに挿れちゃったwキャハハハ」
私:はぁ・・はぁい~~~~?・・瞳さんのマンコに挿れたの?・・ぜ・・全然覚えてない・・
瞳:「全然?・・勿体ないことしたねw・・それでも今夜自分でするってすごいよw」
私:え?・・でもこの状態で挿れるってことは騎乗位だよね?・・俺逝かなかった?
瞳:「うん騎乗位w・・だから裕さんたくさん逝ってたけど潮噴きだってw!・・どんどん射精してさw」
私:い・・逝ったってまさか瞳さんの中で?
瞳:「そそ・・私の膣内で射精したよw・・何回か射精した後だからほとんど潮噴き状態ってやつ?w・・びっくりだよw」
私:いや・・それより子供が・・
瞳:「子供?・・あ~~妊娠ってこと?・・大丈夫よここは病院だよ?・・産婦人科もあるんだからピルぐらい飲んだわよw」
私:へ・・へ~~~・・・・って全然覚えてない!
瞳:「あら残念ね~じゃぁまたね~」
私:ま・・待っ~~~~~た~~~~瞳さん待った!
瞳:「な・・何よw」
私:そ・・その・・まだビンビンだし・・昨夜のこと覚えてないから・・もう一回・・
瞳:「ベェー・・だ~~~めw・・じゃね~~」
私:あ・・そんな・・・どうするのこれ・・(泣きながらその後は寝た・・はずだった)
私:ん?・・あっ!(ドビュドビュドビュ)あ・・逝った?・・ん?(うああ~瞳さん何やって・・)(今後は目が覚めたが黙って瞳さんを見ていた)
瞳:「うふふ・・裕さんまたこんなに射精してw・・ジュルん!ん!ん!(ドビュドビュドビュ)んん~~ジュルっはああ~すご・・んぐっ!ん!ん!ん!(ドビュドビュドビュ)ジュルすごい潮噴きw」
私:(ちょ・・瞳さんそんなにしたら・・また逝くっ!!)
瞳:「裕さん・・どんだけでも出るしすぐ復活するからすごいね~また挿れちゃおw」
私:(うああ~瞳さん赤の下着脱ぐのエロ・・アソコ剛毛だw・・剛毛?・・剛毛?・・やっぱどこかで・・ってすごw・・あ・・挿れるの?)
瞳:「裕さん挿れるよ(ズズ)ああん!(ズン)あん!・・な・・なんかいつもより大きくなってるような・・あん!すご!・・あん!あん!あん!」
私:(そ・・そりゃ~瞳さんのそんな姿みたらそそり立つでしょ!)あ・・あ・・(逝く!!)
瞳:「あん!・・裕さん寝ながら声だしちゃってる~w可愛いw・・あん!あん!・・もう・・もう逝くっ・・逝く~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)ああああ・・裕さんも逝ったの?精子奥に当たってる!」
瞳:「私も逝っちゃった・・す・・すごい気持ちいい!・・まだ私の中でカチコチ・・裕さんほんとすごいね・・このまま動かしちゃおw・・バンバンバン!」
私:(う・・うお・・射精したチンコを挿れたまま動かしたらっ!・・あ・・また逝く!!)
瞳:「あん!あん!裕さんすご!(ドビュドビュドビュ)あああん!・・また出てる!・・うああ~繋がってる間からすごい精子が垂れてたw・・」
私:(はぁ・・はぁ・・も・・もうだめだ・・チンコがもたない・・)あ・・(あれ?声が出せない!・・あれ?瞳さ~~ん!)
瞳:「うふふふふ・・裕さんのチンコまだ全然小さくならないね~まだ逝けるんだねパンパンパン!・・すごっもっと!もっと!」
私:(あれ?・・だめだ・・声が「あ」しかでない・・あ・・駄目もう逝くっ!!)
瞳:「すごい!もっと!もっと!(ビシャビシャビシャ)ああああ・・潮噴きだね~出た出た」
私:(あ・・あかん・・これ以上・・あ・・挿れようとしてる・・瞳さんもう
・・だ・・(ズズ・・ズン!)んごっっ・・)
瞳:「ま・・まだ逝けるだろう!・・もっと!・・もっと逝け!!・・もっと全部精子をだせ!!」
私:(がぁ・・ひ・・瞳さんの声・・どこかで・・あ~~逝くっ!!)
瞳:「もっと(ビシャビシャビシャ)お・・お・・噴水噴水!・・裕さんもっとだああ~(鬼のような顔)」
私:ぎゃっ・・・うぎゃああああああああああ~~~
看護婦:「佐田さん!・・佐田さん!・・ちょっとみんなで佐田さんの動いる手をとめてよ!」ビシャビシャビシャ・・「キャァー・・ちょっとまた出した!」
私:ん?・・射精?・・あ・・夢・・また・・夢を見・・・
看護婦:「ちょっと!佐田さん!・・佐田さんの意識が無くなっ・・・・・・・・・」
翌日
私:ん?・・ここは?・・
看護婦:「はっ!目が覚めた!・・先生~ダダダ・・」
私:ん?先生?・・病院?・・あ~なんだまたすごい夢見たな・・ん?目が覚めたって・・
先生:「お・・良かった目が覚めたね・・どれどれ・・うむ・・大丈夫だろ・・佐藤さん後よろしく!」
佐藤:「は・・はい」
私:ん?佐藤?・・あ・・この前の昼間の看護婦さんか・・思えば瞳さんにどことなく似てるけど顔が違う・・
佐藤:「佐田さん・・よかったです目が覚めて・・一時はどうなるかって・・」
私:え?・・私?・・そんな急変したんですか?
佐藤:「急変もなにも・・朝見に来たら全裸になって片手で・・その沖さんのそこを持って自分でして射精してて・・なんかその後も止めようとしたんですが、狂ったように・・最後は精子というかビシャビシャ出続けて・・ものすごく怖かったです」
私:あ・・これ・・どこかで聞いた・・
佐藤:「すごい量の精子がベッドのそこら中に付着して・・大変だったんですから!」
私:そ・・それはすみませんでした・・恥ずかしい・・はい・・
佐藤:「でも、目覚めてくれてよかったですよ・・ホントに・・あ!・・でも佐田さんの・・すごく大きかったですねw」
私:はは・・あの?・・1つだけ聞きたいことがあるのですが・・
佐藤:「あ・・はいなんでしょう?」
私:この前の朝、夜中に若くて美人な看護婦さんって言った時、反応がおかしかったですよね?
佐藤:「あ・・あれ?・・だって・・夜勤で若い看護婦って・・・・居ないよ!・・あの時はまだ佐田さんが寝ぼけてるのかって・・」
私:へぇ?・・いや待った!・・だ・・だって2時に検温しに・・
佐藤:「はい?・・2時に検温?w・・なんでそんな夜中にわざわざ患者さん起こしてしないといけないのw・・そんな時間にしたらすぐクレームですよ!」
私:で・・ですよね?・・私もなんでこんな時間にって・・え?・・じゃぁ・・
私:でも・・その若い看護婦さんに・・その・・精子出してもらったり・・あ・・夢・・それも夢か・・
佐藤:「夢と現実とぐちゃぐちゃになってるじゃない?・・精子出してもらったってw・・だからこの前・・自分で射精してw?」
私:あ・・そうか・・夢でエッチしてるときに自分は手でオナってたんだ・・瞳さん美人だったな・・でも誰かに似てるんだよな・・だれだっけ・・
佐藤:「瞳!?・・ちょ・・ちょっと待って!・・佐田さん今瞳って言ったの?」
私:あ・・はい・・佐藤瞳さん・・なぜか名前は鮮明に覚えていて・・瞳さんとエッチしたり・・寝ている最中に勝手にフェラしたりして射精し続けられて・・あの状態です・・でもさっきあなたをみて、どことなく似てるな~なんて
佐藤:「そう・・瞳・・瞳か・・」
私:な・・なにその意味深な・・
佐藤:「佐藤瞳・・私の3歳下の妹・・姉妹だから似てるってよく言われてた・・」
私:へぇ?・・妹?・・な・・なんで妹さんが・・言われてたって・・今も居るんでしょ?
佐藤:「瞳は・・・〇んだ」
私:し・・〇んだ?・・いやだって・・あれ?・・やっぱ夢?
佐藤:「1ケ月ぐらい前・・OLだった瞳は〇町の古い〇アパートで一人暮らししていて・・」
私:(ん?〇町の古い〇アパートって・・ん?)
佐藤:「あの日の夜、女友達と一緒に居た所に配達物の届けってドアを叩く音がして・・出た時に2人の若い男に家に入られ・・そのまま2人はレイプされて・・しかもその後に連絡を受けた男友達が3人来て・・2人は朝まで5人に永遠入れ替わり膣内に射精させられて・・」
佐藤:「2人が気付いた時は・・回り一面が精子だらけだったらしい・・その時、私は瞳から連絡を受けた・・」
佐藤:「もしもし?・・瞳?・・どうした?・・」
瞳:「(グスン)お姉ちゃん・・わ・・若い男達5人が・・家に入ってきて・・(グスン)レイプされてたくさん膣内に出された・・も・・もう生きていけない・・バイバイ(ガチャ)」
佐藤:「ちょっ・・レイプって・・(ガチャ)ひ・・瞳~」
佐藤:「私は急いで瞳の家に向かった・・でも・・ドアを開けた時・・遅かった・・・」
佐藤:「警察に電話して、その後すぐに犯人の5人は捕まり、警察の取り調べでその犯行内容を教えてくれた」
佐藤:「その時亡くなったのが私の妹・・佐藤瞳・・でも・・いろいろあって・・下の名前は変えてたの・・本当の名前は・・「佐藤綾子」」
私:さ・・佐藤綾子!!・・綾子・・って・・はっ!!やっぱりどこかで会った人によく似てるって思ったら思い出した!!・・あ・・あの時の綾さん・・
佐藤:「え?瞳のこと知ってるの?・・」
私:知ってるのなにも・・本物を見てないって言うか・・俺・・その事件があったこと知らなくって・・綾さんの隣部屋に引っ越してきて・・会ったんだ・・
佐藤:「あ・・会ったって・・瞳〇んだんだよ・・」
私:そういえば夜中に来た瞳さん・・やっぱよく見たら・・綾さんに似てたわ・・
佐藤:「佐田さん・・瞳こと綾さんって言うぐらいだから・・」
私:あ・・ああ・・仲良かったよ・・ってかエッチもした・・確かにしたんだ・・でも最後は・・
私:なんかさ・・さっき佐藤さん・・瞳がレイプされた時、まわり一面精子だらけっていってじゃん?・・今思い返せば・・俺・・いつも発見されると一面精子まみれだわ・・もしか綾さんが・・
佐藤:「も・・もしそうなら・・佐田さん何か悪いことした?・・あの事件は・・裕也さん関係無いじゃん!」
私:わ・・悪いことな~・・悪・・はっ!!・・も・・もしかして・・(盗撮か?・・そういえば全ての始まりは・・綾さんの身体を見たい一心で・・い・・いや中に射精したからか?)
佐藤:「な・・なに?・・なにか思いついたの?」
私:いや・・はは・・いい・・
佐藤:「なに!言ってよ!」
私:いや・・これは・・言えな(バシィ!ほっぺ叩かれる)・・な・・なにすんだよ!
佐藤:「佐田さんがあんな状態になったの今回だけじゃないんでしょ?・・このままじゃ・・また起きるよ!・・お願い教えて!」
私:わ・・わかったよ・・
私:多分だが・・俺・・俺・・綾さんが最初に会った時から綺麗で気になり・・その・・どうしても裸を見たい!エッチしたい!って思ってたら・・たまたま綾さんが帰ってきた時に後ろにいて
私:それを見ていたら、部屋の鍵を消火栓の中から出して鍵を開けるとこをたまたま見たんだ・・
佐藤:「うんうん・・それで?」
私:俺・・駄目ってわかっていたけど翌日綾さんが出て行った時に・・部屋の鍵を盗んで・・合鍵を作った・・(合鍵?・・そういえば合鍵ってどこだ?)
佐藤:「う・・ん」
私:その後はいつ帰ってくるか日々チェックして、昼の居ない間に・・その・・綾さんの部屋に侵入して・・
佐藤:「侵入して?」
私:ネットで・・買った盗撮用のカメラ2台を・・テレビとお風呂にわからないよう設置した・・
佐藤:「と・・盗撮~~!?・・佐田さん・・それ犯罪だよ!・・そもそも他人の部屋に勝手に入ったら犯罪だけどね!」
私:し・・知ってる・・でも・・我慢できなかったんだ・・
佐藤:「そ・・それで瞳の部屋を?」
私:そ・・そう・・自分家のテレビで映るように設定して・・毎日・・綾さんがオナニーするところを録画して(ん?録画?・・そういえばデッキってどこ行った?)・・それ見ながら自分はオナってた。
佐藤:「瞳っていつもオナニーしてたの?・・それを録画して見ながら自分も?w・・バカじゃないの!」
私:ごもっともです・・でもその後・・やっぱ直接綾さんの裸が見たくなって・・その・・睡眠薬入りのお茶を冷蔵庫に入れて・・
佐藤:「はぁあ?・・睡眠薬?・・それでどうしたのよ!」
私:その・・ちゃんと飲んだかテレビで見てて・・その日の夜中に忍びこんで・・その・・寝てる綾さんを・・綾さんをレイプして・・膣内に射精した・・
佐藤:「はぁあ?・・レイプ?・・しかも膣内に?・・それ!瞳が〇んだ原因のやつじゃん!」
私:あ・・ああ・・それ聞いて・・一緒のことをしたんだなって・・
佐藤:「今度はグーで殴っていい?」
私:いや・・勘弁・・
佐藤:「それで・・どうなったの?」
私:な・・なんか怒ってない?
佐藤:「当たり前でしょ!・・んで?」
私:その友達・・えっと・・井上幸恵さん・・たぶん一緒に〇くなった女性の名前・・とも仲よくなって・・結果その後・・2人と別々にエッチして・・その・・2人とも膣内に射精した。
佐藤:「はぁあ?・・瞳と付き合ってエッチするならともかく、いきなり浮気の二股?・・しかも中出し?・・(バキィ!!)」
私:がぁ!!(吹っ飛ぶ)
佐藤:「あほかあんたは!・・最っっ低!・・心配して損した!・・あんたは呪われ死ぬべきだわ!」
私:はは・・だよな・・最低だよな・・
佐藤:「嘘よ!・・今となったらもういいわ・・で?」
私:いや・・その後がアパートの周りの人が俺と綾さん以外住んでないのかなって・・大家さんに確認したら・・大家さんが綾さんのことを言って・・そんな訳ないって・・撮ったビデオ観たら真っ暗な部屋で・・その時ドアがドンドンなって裕さ~~んって言われた時に悲鳴を挙げて・・
私:そうだ・・それからだ・・その後、夢なのか現実なのか・・母親と妹ともエッチして膣内に射精して・・同じように気が付いたら精子まみれで・・すべては・・綾さんからだ・・
佐藤:「わかった・・本当なら裕也さんのこと許せないけど・・殴ったら少しすっきりした・・私協力するよ・・まずは退院だね」
私:あ・・ありがとう
佐藤:「恐らく一番の原因は、瞳を眠らせて事件と同じレイプをして膣内に射精したこと」
佐藤:「これはもうお祓いするしかないが、話しを聞いていて確認しなければならないことがある。」
佐藤:「盗撮用のカメラ2台」「録画したビデオデッキ」「そして・・瞳の部屋の合鍵」これは今どこ?
私:私もそれ思ったんですが・・そ・・それが全てどこに行ったか記憶喪失・・
佐藤:「バキッ!ガコッ!」
私:どぁあああ~(更にぶっ飛ぶ)
佐藤:「思い出したか!・・なにか記憶喪失じゃ~思いだせ!」
私:な・・なんか・・今までの怖い経験より今が一番怖い・・
佐藤:「はは・・思い出せ!・・それと今夜・・今夜は私もここにいる」
私:そ・・それはありがたいです・・はい・・
深夜2時
私:ねぇ?・・ずっと起きてるの?
佐藤:「仕方ないじゃん・・でも来るんでしょ瞳?」
私:た・・たぶんね・・
佐藤:「たぶんって・・」
私:うん・・でもいつもオナする時にいきなり現れ・・あ!オナか・・
佐藤:「オナ?・・なに?自分でするときに出てくるの?w」
私:そう思えばそうだ・・
佐藤:「じ・・じゃぁ~したら?w」
私:し・・したらって・・佐藤さんの前でできませんよ・・
佐藤:「いいじゃんいいじゃんw・・やってみてよw」
私:完全に楽しんでない?
佐藤:「そんなことないw・・じゃぁ目をつぶるからはやく!」
私:つぶるって・・わかりましたよ!(バサッ)・・(シコシコ)お・・お・・はぁ・・はぁ・・
瞳:「・・・じゃぁ~~んw裕さん~来たよ~~早速やってるねw」
私:き・・来た・・来たよ佐藤さん!・・目を開けてよ!・・佐藤・・さん?・・
瞳:「裕さん一人では楽しくないでしょ?・・私がしてあげる(んぐっ)ん!ん!ん!ん!ジュル~相変わらずすごい固いね~」
私:あ・・ちょっとあ!あ!あ!・・さ・・佐藤さん!・・お・・起きて・・あ・・逝くっ!!
瞳:「んふっ!逝く?・・いいよこのまま口にん!ん!ん!(ドビュドビュドビュ)ん!んん~~ジュル(ゴクン)・・あ~すごい出たね~もう一回w」
私:はぁ・・はぁ・・逝っちゃっあああ~ま・・待っお!お!お!・・だ・・だめ逝くっ!!
瞳:「出せ出せ!ん!ん!(ドビュドビュドビュ)んん~~~すごw・・今度は手で逝かせてあげるねw(シコシコ)」
私:あ・・待って!・・あ・・佐藤さんなんで起きないの!・・さと・・あっ!逝くっんあああ~ビシャビシャビシャ・・あ・・もう・・
瞳:「潮噴きだね~すごい!すごい!・・速攻で3回逝ったねw・・じゃぁ~私の中に挿れちゃおw(ズズ・・ズン)あん!・・すごw・・裕也さんもうカチカチ・・あん!あん!あん!」
私:あ・・あ・・だ・・だめだ・・もう逝くっ!またこのまま・・あ・・逝くっ(ビシャビシャビシャ)・・お・お・お・・佐藤さん・・おれ・・だめかも・・
瞳:「また私の中でたくさん射精しちゃったねw・・もう潮噴いてるけどw・・まだ逝けるでしょ!(ズズ・・ズン!)すごいもう大きくなってるじゃない~あん!あん!あん!もっと!」
私:あ・・だめ・・これ以上・・あ・・逝く・・(ビシャビシャビシャ)・・がぁ!あ・・あ・・綾さん!・・綾さん~~~やめてくれ~
瞳:「うふっ・・やっと気が付いたんだね・・駄目だって言ってるのに膣内で射精するからだよ!・・そしてお姉ちゃん・・裕さんのために・・ありがとう(スゥー・・・・)」
佐藤:「ん?・・あれ私寝ちゃ・・ぎゃ!・・ぎゃあああああ~~佐田さん!・・(ビシャビシャビシャ)ちょっ!・・や・・やめて!・・(ビシャビシャビシャ)キャー(バシッ!!)」
私:あ・・・・さと・・・・う・・・・ガクン!
佐藤:「ちょ・・せ・・先生~~~~・・・」
翌朝
佐藤:「・・さん!・・佐田さん!・・起きて!・・佐田さん!」
私:ん?・・あ・・佐藤・・さん?
佐藤:「よ・・よかった・・もう本当に〇ぬかと心配したよ・・」
私:・・やっぱ綾さん来たよ・・でも佐藤さん呼んでも起きなかった・・
佐藤:「やっぱ瞳きたんだ・・私全寝て?ちゃって・・」
私:そっか・・も・・もう駄目かって・・身体が動かなくって・・ひたすら綾さんにフェラと手コキと膣内で何回も射精させられて・・
佐藤:「で・・でも私が見た時は裕也さん一人で射精してて・・まわりがすごい精子っていうか最後は噴水状態ですごいことになってて・・なにかに取り浸かれてるようで怖かった・・」
私:そ・・そっか・・でも・・もう駄目だって思ったとき・・「綾さん」って言ったんだ・・そしてたら「やっと気が付いたんだね・・そして・・お姉ちゃんありがとう」って言って・・
佐藤:「瞳・・やっぱ瞳だったんだ・・(グスン)私も逢いたかったな・・」
私:俺・・悪いことしたな・・今日このまま退院して家に帰ってカメラとか探してみるよ・・
佐藤:「このまま帰ってって・・佐田さんそんな身体で?」
私:仕方ないよ・・すぐしないとまた・・
佐藤:「そ・・そうね・・じゃ~私も昼から休んで手伝うよ・・」
私:い・・いいよ・・仕事休んでまで・・
佐藤:「だって妹と付き合ってた人がこの病院で姉の私と会うなんて・・これもなにかの縁よ・・それになんか瞳に会える気がして・・」
私:わ・・わかった・・。
佐藤:「・・じゃぁ先生に言ってちょっと準備してくる」
昼過ぎ
佐藤:「お待たせ~私の車で行こ!」
私:あ~助かります・・にしても佐藤さん・・タンクトップにミニスカートってすごい格好ですね・・
佐藤:「あ~これ?・・いつもよw・・暑いから動きやすい格好がいい」
私:は・・はぁ・・(やっぱ綾さんのお姉さんだけあってスタイルはいいな・・はっ!アカン・・これではいつもと一緒・・でも・・)
佐藤:「よし!・・じゃぁ行くよ~」
私:はい・・ってうあっ!・・ピンクの下着がモロじゃん・・
佐藤:「ば・・バカ!w・・どこ見てるのよ(バシッ!)」
私:はは・・やっぱ一番怖い・・
家
私:「ただいま・・」
佐藤:「あれ?・・誰もいないの?」
私:やっぱこれは現実か・・
佐藤:「え?・・現実?」
私:あ・・聞いてなかったんですね・・私もどこまで現実かわからなくなってるけど・・父親が狂って母と妹を全裸にしてレイプして膣内射精までしてから〇してさ・・最後は・・父親は〇殺未遂で入院してると思う。
佐藤:「レ・・レイプって・・え?・・じゃ・・誰も・・」
私:そうなるね・・さぁ!・・探すよ・・
佐藤:「う・・うん」
私達は手分けしていろいろ探し回って、カメラ2台とビデオはすぐ見つかったが合鍵がどうしても見つからなかった。
一生懸命探してくれている佐藤さんだが・・しゃがむとピンクの下着がモロに見え・・クロッチ部分から陰毛がはみ出してるのを見てしまい、私はそっちばかり意識して鍵をまともに探せれなかった。
佐藤:「裕さん・・合鍵ってどこにしまったか覚えてない?・・って裕さん!どこ見てるのよ!・・ちゃんと探してるの?」
私:はっ!・・は・・はい探してますよ・・たしか向こうを出る時に・・えっと・・あっ!財布?・・そういえばいつも財布に・・あの時の財布はたしか・・あ・・あった(ゴソッ)鍵・・あった!
佐藤:「よし・・これだけだっけ?」
私:ん~~~(あと一つ・・睡眠薬・・さっき見つけてこのポケットに入ってる・・これを佐藤さんに飲ませれば・・アカンアカン!・・でも・・)これぐらいかな・・佐藤さんちょっと休憩する?
佐藤:「・・・・・・そうだね・・・休憩しよっか」
「みなさんはお気づきでしょか?・・俺はこの時気が付かなかった・・そう・・途中から佐藤さんが俺の名前を呼ぶ変化に・・」
私:じ・・じゃ~お茶飲む?
佐藤:「・・・・・うん飲もうかな・・・」
私:よ・・用意するね・・
私は駄目をわかっていても・・どうしても佐藤さんの裸が見たく・・お茶に睡眠薬を入れて手渡した・・佐藤さんは喉が渇いていたのか一気に飲み、しかもお代わりをして2杯飲んだ。
佐藤:「う~~ん美味い~」
私:よ・・よかったです・・
佐藤:「裕也さん・・何さっきからオドオドしてるの・・」
私:い・・いやなにも・・さて・・これからどうする?
佐藤:「そうだね~少し休憩してからちょっとこの周辺だけでも掃除機かけるわ~それからコレもってお祓いでも行こうか?」
私:そ・・そうだね・・じゃぁ俺リビングでテレビみてるね・・
佐藤:「了解~裕さんは病み上がりなんだからゆっくりしてて」
それから30分経った頃
佐藤:「ふあ~疲れたのかな・・ちょっと眠くなってきた」
私:佐藤さんはいろいろ手伝って貰ったんで疲れたんですよ・・すこし休んでください
佐藤:「裕さん・・・・・・・そうだね・・じゃぁ少しだけ・・」
佐藤さんは横になってしばらくすると(スゥー)って鼻息が聞こえてきて・・寝た。
私はそれから30分ほどテレビを観ていたが・・寝返りする度に佐藤さんのピンク下着がモロに見えるので我慢の限界だった。
私:「はぁ・・はぁ・・が・・我慢できない!・・佐藤さん!佐藤さん!起きて」
佐藤:スゥー
私:「ぐっすり寝てる・・」
「私は佐藤さんを全裸にすると着せるのに時間かかると思い、タンクトップ捲ってピンクのビラを外し、乳首を舐めながら下着の中に手を入れてクリを刺激し、指を入れてGスポットを刺激した」
私:「はぁ・・はぁ・・佐藤さんのマンコ・・すごい濡れてきたよ・・脱がして見ていい?」
私:「う・・あ・・すごい剛毛・・でもマンコは綺麗(クンクン)す・・すごい匂い・・1日動き回って汗とオシッコの混じった良い匂いがする(ジュル)濃!!・・しかもすごい愛液垂れてる(ジュルジュル)」
私:「さすが綾さんの姉さん・・エロい身体してる・・佐藤さん・・もう我慢できない!・・このまま生で・・い・・挿れるよ(ズズ)お!狭い!(ズン!)温かい・・」
私:「はぁ・・はぁ・・佐藤さん!ん!ん!ん!・・いい!・・すごい締まって気持ちいい!ん!ん!ん!(パンパンパン!)」
私:「も・・もうそろそろ逝きそう!・・(どうしよう?このまま中で射精したい!・・でも)あ・・あ・・もう駄目!・・な・・中で射精するよ!・・逝くっ!!(ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン)」
私:「あ・・気持ちいい・・佐藤さんの膣内にすごい精子出しちゃった・・はぁ・・はぁ・・うあ!すごい出てきた・・駄目だまだ収まらない!(ズズ・・ズン)もう一回ん!ん!ん!・・あ~気持ちいい!ん!ん!ん!」
私:「ま・・また逝くっ・・逝く~~~(ドビュドビュドビュ・・ドクン)あ・・あ・・また膣内で逝っちゃった・・はぁ・・はぁ・・」
私は佐藤さんの横に仰向けになり・・余韻に浸っていたその時!!「佐藤さんがいきなり起き上がりそのまま私の上に被さってきた」
佐藤:「(バサッ!!)(グスン)な・・なんで?・・あれだけ・・あれだけ膣内に射精するなって前から言っただろ~~~!・・しかも2回も膣内に射精して!」
私:ぎゃっ!ぎゃああああああああ~~~
佐藤:「うるさい!喚くな!」
私:・・・あ・・あ・・まさか綾さん?・・なんで?
綾子:「そうだよ!綾子だよ!・・呼び方変えたのに気が付かなかった?・・身体はお姉ちゃんの借りてる・・やっぱ我慢できなかったんだね・・裕さんがくれたお茶!・・睡眠薬いれたんでしょ?」
私:ど・・どうしてそれを?・・
綾子:「何回おなじことをしてるんだよおまえは!・・飲む振りしたのよ!・・だからさっき裕さんを信じて他は?って聞いたら睡眠薬出してくれるかなって思って・・」
私:憑依してるってこと?・・身体は佐藤さんか・・(それはそれで気持ちよかっ・・いや違うだろバカ俺!)じゃ~なんで襲う前に言ってくれなかったの?
綾子:「私はね・・お姉ちゃんには幸せになってもらいたいの!」
綾子:「偶然なのか運命なのか、お姉ちゃんと裕さんが逢った時、今回の合鍵とか一緒に探すことも含めてお姉ちゃんは裕さんに気がありそうだし、お姉ちゃんだったらいいかって・・だからやっと・・」
綾子:「お姉ちゃんとエッチすることは・・やり方はムカつくけど良いと思ったのに・・なんでお前は・・お前は裏切って2回も膣内に射精するんだよ!!」
私:「わ・・悪かった・・ゆ・・ゆるしてくれ!」
綾子:「(ズズ・・ズン!)あん!・・もうここでは助けてくれる家族も・・だれも居ないぞ!あん!あん!あん!」
私:(綾さんが上にまたがって・・金縛り?・・うごけない・・あっ!逝くっ!(ドビュドビュドビュ・・ドクン)んあ・・逝っちゃっ・・あ・・また・・あっ!逝く!!(ドビュドビュドビュ)あ・・
綾子:「お前はどこまでも駄目な男だったな・・あん!あん!あん!・・さぁ!たくさん逝って・・全部・・全部私の膣内に射精するんだよ!・・あん!あん!あん!」
私:「綾さん・・ゆるしてくれ・・あっ逝くっ!(ビシャビシャビシャ)お・・お・・また逝くっ!(ビシャビシャビシャ)がぁっ・・もうだめだ・・ほんとにあ゛っ(ビシャビシャビシャ)た・・だすけて(ビシャビシャビシャ)・あ・・もう・・だ・・ガクッ」
(ニュースです・・昨夜、以前父親の性的レイプ〇人事件があった家で、1人生存していた長男の沖裕也さんの変〇体が家内で発見されました・・死後数週間は経っているようで警察が詳細を確認しております・・)
(沖さんは全裸になって仰向けになった状態で〇んでおり・・日にちが経っているにも関わらず回りはビチャビチャに濡れていたそうです・・それが何かまでは確認されてません・・続いて)
Fin