その後、母は、湯船の中で、私の背中を洗い、狭い湯船、母のおまんこの毛が、私の背中にあたり、オッパイもあたっていました。
私の勃起した、おちんちんは、益々大きくなり、「痛い」と声をあげてしまい、
母が、「どうしたの」と聞くと、私は、「いや、何でもない」と言いました。
そして、母は、先に、湯船を出る時、、母のお尻が私に向いており、湯船を跨いだ瞬間、
お尻の穴を目の前にして、見ており、その時、母は、何かを思い出したのか、
湯船に片足を乗せて、一瞬止まり、考え事をしており、私の目の前は、お尻の穴とおまんこの穴、おしっこが出る穴を見て、女の人は、穴が、三つあるんだと初めて知った瞬間でした。
私は、成長が遅く、人よりも遅れているので、いろんな事を遅く知るのです。
そして、私は、小さい頃から、母のスカートめくりをしておりまして、
他の女の人のスカートめくりは、していませんでした。
ある日、母が、膝上3センチのスカートを履いており、私は、ちょっとムラムラして後ろからめくると、生のお尻が見えました。
「えーノーパンかよ」
母は、他の男の人から、何人かに「お茶でもどうですか?」と口説かれており、
スタイルの良い母は、もてていました。
担任の先生からも、デートの誘いもありました。
ここから、想像ですが、もしかして、男の人に口説かれて、デートの誘いがあってノーパンで、出かけたのかなと想像しました。
その後、なかなか、外出から帰って来ない母、でも、父は、心配しては、いませんでした。
そして、夜になり、帰ってきました。
父が、「どうだった?」と聞いており、私は、何かなと思い、聞いてみました。
ただの、婦人科の検診でした、
子宮も診断するので、ノーパンで出かけていたのです。
私の思い違いでした。
そして、私は、益々興味が湧いてきて、おまんこの中は、どのようかなと思っていました。