前回の話に続き続編です
前回、石原さとみ似の同級生もものジャージを嗅いで以来、私物でオナニーをしたいという欲が出てきました。
しかし、前回は体育祭の準備日で、たまたま誰もいない教室でジャージを嗅ぐことが出来たものの、その日以降そのようなチャンスになる日はありませんでした。
放課後は部活動もあり、教室もすぐに鍵を閉めるので中々機会がありませんでした。
体操服のジャージは体育のある日以外は入手することが出来ない上に、ももは体操服を教室に置いておくタイプでは無く、ちゃんと家に持って帰るタイプだったので尚更チャンスがありませんでした。
しかし、ある日絶好のチャンスが舞い降りました。
部活動の朝練習があり、朝早くに学校に行く日がありました。今までも朝練習の日は朝早くに行っていたのですが、他の部活動の人がいたり、同じ部活動の友達がいたりと、教室には自分一人だけになる時がありませんでした。
しかし、この時は一番乗りで学校に着き、教室の鍵を開けました。まさか、こんなタイミングが訪れるとも思っていなかった、自分は今日同級生の私物でオナニーをしようなんてこと微塵も考えていませんでした。
いつも通り荷物を置き、部活着に着替えようとすると、視界の端に写り込んだ、ももの机のフックに袋がかかっていることに気がつきました。教室には誰もいないので、袋の中身を確認しに行きました。
袋の中にはなんと、もものスク水が入っていました。まさかの棚ぼた状況に心臓の鼓動が速くなり始めました。
いつも使用した体操服は、ちゃんと家に持って帰るももでしたが、前回の水泳の時間に生理なのか水泳を休んでいたももは、スク水を学校に置いて行っていたのです。
ジャージでも、ありえないほど興奮したのに、まさかのスク水に興奮が止まりませんでした。
こうなったら、もう私の頭の中はスク水でオナニーをすることしかありません。他の部活動の人が来る可能性もあったので、急いでスク水を持ってトイレに向かいました。
トイレに入り、一番大きな個室に入りました。個室に入り、スク水を広げると、スク水から良い匂いがしました。いつも学校でももから匂う匂いと同じ匂いです。それだけで私は興奮が止まりませんでした。
使用後じゃない事が少し惜しかったですが、次の水泳の授業で、ももがこれを着るのかと思うと興奮が増してきました。いてもたってもいられず、自分の息子にスク水を巻きつけて擦り始めました。もちろん肌と接するスク水の内側を擦り合わせました。
スク水を広げ、もものオマ○コに接するであろう場所を息子に巻き付け、胸の部分を鼻に当て匂いを嗅ぎながらオナニーをしました。興奮をして、今にも、はち切れそうに膨れ上がった息子はすぐに絶頂を迎えようとしました。流石に、着る予定のあるスク水にぶっかけてしまうとバレてしまうと思い、急いでスク水を退けたのですが、かなりの量の精子をスク水にぶっかけてしまいました。
興奮がおさまらず、鬼の賢者タイムを迎えようとしていましたが、登校時間になると人が来てしまうので、急いでももの机にスク水を戻さなければいけません。急いで精子を拭き取りました。幸いにもスク水の内側にぶっかけていたので、シミがわかりにくくなっていました。
急いで教室に戻り、何事もなかったかのように、ももの机にスク水をかけました。
今までで最高のオナニーでした。
幸いにも、ももにバレることはありませんでした。
後日、水泳の授業があり、ももは私の精子のかかったスク水を着て、授業を受けていました。精子ともものオマ◯コが間接的に触れている事実に興奮が止まりませんでした。
次回は石原さとみ似の同級生、もものジャージでリベンジオナニーを成功させた話を書けます。