めぐみさんと田中との出来事から数週間後、田中の彼女あやちゃん(吉高由里子似)から連絡がありました。
田中とあやちゃんは高校の同級生、スラッとしていますが、おっぱいは大きそうですw何度か僕と田中とあやちゃんの3人で遊びに行ったコトもあります。電話番号は知りませんが以前、田中公認でLINEの交換はしてました。
あやちゃんからの内容は田中と上手くいっていないから話を聞いて欲しい…田中には言わないで欲しいとのコト。僕的にはあまり気が乗らなかったのですが、田中はめぐみさんの存在をあやちゃんに話していたようで、あやちゃんは僕とめぐみさんに相談したいようでした。もしかしたら、田中は僕とめぐみさんのエッチな関係を暴露したのかも知れません…。
僕はめぐみさんにLINEをして、あやちゃんのコトを話すと、女のコがいるなら安心wっと快くOKしてくれました。
数日後、家に呼ぶのは田中にバレる可能性もあるのでカラオケボックスで話すことに…
平日の昼間なのでガラガラでした。
よくよく話を聞くと、田中と同じ相談…
田中がデカチンでエッチができないらしいのですw
たしかに田中はデカいのですが、そのコトを相談されても小さくできないし…。
めぐみさんには何とか入ってたけどw
めぐみさんは田中とエッチしたとはいえ、あやちゃんに言えるはずも無く、困っていました。
めぐみさん「そんなに大きいんだ…」
あやちゃん「そーなんですよ…太くて入んないんです…」
「たくみくんは田中くんのチンチン見たことある?」
僕「あぁ〜あるけど、勃ってなかったしw」
「そうだよねw」
「あやちゃん〜私とたくみくんのコト、田中くんから何て聞いてるの?」
「えっ…その…エッチな関係と聞いてますw」
「やっぱりw」
「マジかw」
田中は僕とめぐみさんのバイト先でのコトをあやちゃんに話していたようです。
「だから、大丈夫かなぁと思ってw」
まぁそんなコトだろうと思ってました。
「じゃあ、たくみくんのチンチン試してみたら?w」
めぐみさんは無責任なコトを言います…。
「さすがに、それはマズいよ」
「そーですよw」
「めぐみさんとならイイですけどw」
「それは意味ないじゃんw」
「とりあえず見るだけならいいんじゃない?」
「そうですけど…w」
あやちゃんは僕をチラチラ見ています。
「え〜マジ?w」
ちょっとだけ期待で半勃ちです…
「いいじゃんwおっきくしたげよっか?w」
めぐみさんってこんなに積極的だったっけ…。
と思いつつ、正直めっちゃ興奮してきました。
「たくみくん、こっち座って」
「あっはい。」
カラオケの小窓を塞ぐように座りました。
「ちょっと、おっきくなってきてるんじゃない?w」
と、ズボンの上からツンツンとしてきます。
「はいっすみませんw」
「ズボンだけ下げて」
そう言うと、パンツの上から僕のチンチンを握りしごいてきます。
「ヤバっwたくみくんエロっw」
あやちゃんが少し離れたところから見ています。
「あやちゃんに見られて勃起してるんだw」
「うん…。」
めぐみさんは、パンツに手を入れるとパンパンになった僕のチンチンをしごきながら金玉をサワサワしてきます。
「気持ちいい?」
「気持ちいい…」
なんかいけないコトをしていると思うと、興奮がMAXでした。
めぐみさんはパンツの脇からチンチンを引っ張り出して、
「あやちゃんに見られてこんなに勃起して♡」
「あ、あやちゃん…」
ん…よく見ると、あやちゃんはワンピースの中に手を入れてマンコを弄っているようでした。
あやちゃんは僕のチンチンを見ながらオナニーしています。
それに気づいためぐみさんは、
「あやちゃん、たくみくんの隣に座って」
「えっ…はい…」
あやちゃんは照れながら隣に座って、
「たくみくん、スゴいね…」
「うん…」
「彼氏さんのと比べてどう?」
めぐみさんが言うと、あやちゃんはそっと僕のガチガチになったチンチンを触りはじめました。
「熱くなってる」
「あやちゃん、気持ちいいよ」
「お口に入りそう?」
「うん…たくみくん舐めていい?」
「だ、大丈夫なの?」
「うん。」
あやちゃんは床にしゃがんで、チンチンを咥えました。
ジュポジュポといやらしい音をたてながら僕の顔を見ています。
「ヤバっめっちゃ気持ちいい」
「あやちゃん、そんなにがっついて♡」
「だって…エッチしてなかったから…」
めぐみさんがあやちゃんのワンピースを捲って、
「あやちゃん〜パンツ、スゴく濡れてるけど大丈夫?」
「恥ずかしい…」
僕はあやちゃんをチンチンから離して、隣に座らせ、パンツを脱がせました。
「あやちゃん、こんなに濡らしちゃって、興奮してるんだ」
「だって…」
太ももまでシットリと濡れていました。
クリトリスを弄ると、
「あっあん、そこ気持ちいいよぉ…」
あやちゃんのオマンコはパックリと口を開けて白っぽいのも垂れています。
「こんなに濡れるんなら田中のチンチンも入るよw」
「言わないで…」
「あやちゃんが大丈夫なら、たくみくんのチンチン入れてあげたら?」
「たくみくん…チンチン欲しい…入れて…」
僕はガマンできなくなり、オマンコに入れました。
「あっ奥まで届いてる〜ヤバイっ」
あやちゃんのオマンコはめちゃくちゃキツくて、これじゃ田中のデカチンは入んないなっと思いました。
「スゴいっスゴいっ奥気持ちいいよぉ」
「あやちゃん、キレイな顔してやらしいね」
そう言うと、めぐみさんもデニムに手を入れてオマンコを弄っています。
めちゃくちゃな光景に僕は田中の事など忘れて、あやちゃんのオマンコを突きまくりました。
「あっあぁ、ヤバイっ」
あやちゃんのオマンコが更にキツく締まってきます。
「あっダメっ…イキそうっなんか出ちゃうっ!イクぅ〜!」
僕はチンチンを抜くと、あやちゃんはブシャーと潮を噴いてイキました。
「はぁはぁ…ゴメン…なんか出ちゃった…」
床はあやちゃんの潮まみれ…。
「たくみくん、まだイッてないよね?私にもオチンポちょうだい〜」
めぐみさんは自分からパンツを脱ぎ、ソファーに座る僕に跨ってきました。
「こんなの見せられたら、ガマンできないよ」
グイグイと締めつけてくる、めぐみさんのオマンコ
「あっイイっイイっ!オチンポイイっ!」
めぐみさんは、今までで1番乱れています。
「めぐみさん!めぐみさん!」
「スゴいっイイっイイっ!」
めぐみさんは僕にパンパンと腰を打ちつけながら、
「イッちゃう!オマンコイッちゃう!」
「オマンコに出して〜」
「あっあっイクっ」
「ちょうだいっ!オマンコにちょうだい!」
「イクっ!オマンコイクっ!」
気が遠くなるほどの気持ち良さでした。
ソファーにグッタリとしている2人に精子まみれのチンチンを近づけるとペロペロと2人でお掃除してくれました。
ひと息ついて濡れている床をどうしようかと考えましたが、どうしたら良いか分からず、僕たちはそのままカラオケボックスをあとにしました。
カラオケボックスの方、本当にすみません。
これから僕たちの関係はどうなるのがわかりませんが、また投稿します。