マミコさんで初射精・脱童貞した俺だが、性欲が治まらない日々を過ごしていた。こっちは普段は学校、あっちは子持ちの主婦なのだから、会える時間が無い。AVのようにやりまくりとはいかない。「前回」を思い出して毎日オナニーをしてはムラムラを何とか抑えていた。
そんな日々にも転機が訪れた。ある日の下校時間、校門にマミコさんが立っていた。俺のチンコが一気に硬くなったが、何とかズボンの中のポジションを変えて目立たないようにしてマミコさんに話をかけた。白いブラウスに水色のジーンズ、スニーカーを履いている姿は違和感のない母親だった。マミコさんは、周囲に目を向けながら、少しかがんで耳打ちしてきた。
「放課後学級。PTA活動の一環でね、共働きでご両親の帰りが遅い子と夕方まで遊んだり勉強をみたりするのよ。」
俺の家もその手の家庭だったが、5年生ともなると一人の留守番は苦ではなかったので、利用していなかった。
「お母さん、遅いんでしょ?こっちで時間つぶしていったら?」
引き寄せられるように、マミコさんについていった。放課後学級は一般学級とは離れの校舎にある。基本的に、学年の区別もなく自由に過ごせるような広い部屋があてがわれていた。
マミコさんは低学年の子供達をまとわりつかせて遊んでやっていた。
そのための動きやすい恰好。無邪気な子供とは異なり、ジーンズで強調された丸い尻や、かがんだ時の胸元を見てしまう。
ポケットに手を入れ、ガチガチのチンコを抑えていたが、無意識に指を動かししごき始めてしまった。先っぽからぬるぬるした液体がにじみ出てくる。頭の中は「やりたい」それだけだった。周りは大きくても3年生が少し、この意味が分かる子供はいない。教室内にほかのPTA委員もいない。俺は低学年を肩車したマミコさんに近づき後ろから抱き着いた。
「やっ、ちょっと、危ないわよ」
そんな気もなさそうにマミコさんは言い、肩の上の子供を降ろした。俺は股間をジーンズにグリグリと押し付けた。硬い生地の奥の柔らかさが伝わって、気持ちよかった。他の子供たちは上級生が「遊び」に混じったことを嬉しそうに歓迎し、マミコさんの手を引き足を引き、まとわりついた。俺はマミコさんにおぶさり、しがみ付いた。
「わっ・・・重っ・・5年生は重いよ~。」
俺の体重で腰が傾く。首元に回した手を胸に送り、ブラウスの上から侵入した。汗ばんだ柔らかい脂肪の感触が指先に伝わった来る。
「くすぐったい・・・やめなさい・・・だめよぉ!」
笑いながらも倒れないように気づかいながら、マミコさんは俺を背負っている。他の子供に両手を取られているせいで俺を止めることができない。調子にのって手をブラウスの中でさらに暴れさせる。ブラを押しのけ、胸をまさぐる。小さな突起を探り当てた俺は、それを指でつまみ上げた。
「んっ・・んんっ・・・ちょっと・・・ほんと・・・に止めっ・・・あぅっ・・・・♡」
マミコさんの動きが止まり、痛みに耐えるように内股になった。
「~~んっ、やっんっ」
調子に乗った俺は硬くなっていくそれを、こりこりとしごき続けた。びくびくと体が跳ねるのが面白くなってきた。
「やめなさいっ!」
そう言ったマミコさんは乱暴に俺をずり落とした。
「小さな子たちが遊んでいるのに、危ないでしょ!」
マミコさんが親の顔で怒っていた。周りのちび達は奇声をあげてはやし立ててくる。
「もぅ、先生に叱ってもらわなきゃ、こっちに来なさい!他のみんなは遊んでちょっと待っててね」
そう言って、手を引かれて教室を後にした。放課後教室のさらに奥のトイレに連れ込まれ、個室に押し込められ鍵をかけられた。振り返ったマミコさんは、もう親の顔をしていなかった。
「ダメじゃない、あんなところで。他の子が真似したらどうするの?」
「ごめんなさい、でもあれから毎日自分でするんだけど、おさまらなくて・・・」
「ふふ、まぁ私も、あれから自分で慰めてるけど、やっぱり本物と指とじゃ違うのよね・・・」
マミコさんは俺のズボンを一気に引き下ろした。
「わっ・・・もうぬるぬるじゃない」
そう言って、指を鬼頭に這わせる。染み出た粘液を指でつまみ糸を引かせる。
「狭いからね・・・」
ジーンズと下着を落とし、トイレの扉に手をつく。開いた足の奥はもう濡れそぼっていた。俺は少しつま先立ちになり穴の位置を探る。そして一気に突き入れた。
「んんんんんんんんんんんんんっっっ・・・・あぁぁぁ・・・・♡♡♡」
マミコさんは親指の付け根を口に含み、快楽の声を押し殺した。
「突いて・・・もっとぉ・・・」
腰を左右にくねらせ、抽挿を促してきた。ぱんっ・・・ぱんっ・・・ぱんっ・・・・。一回一回を大事にするように押し込む。
「あっ・・・あぅっ・・・んぁっ・・・」
突かれるたびに熱い息を吐く。
「これっ・・・ずっと欲し・・・っかったのぉ・・・あぁぁぁっ!!!も・・・っとぉ・・お願い・・・♡」
湿気のこもる中、俺はひたすら腰を振った。もっと長く快楽を得るために、腹に力を入れて暴発を防いだ。
「あぁぁ・・・いぃ・・・いいよぉ♡・・・・もっと奥ぅ・・・♡」
体位を変えた。マミコさんは便座に深く腰を落とし開脚し、俺を再び迎え入れた。上から押しつぶすようにチンコを挿入した。
「深っあぁぁぁんんん、もっともっと入れてズボズボしてぇ、ああぁぁぁっっっ!!!」
ずっ・・・っぱん、ずっ・・・ぱん・・・。マミコさんの胸に顔をうずめ、状態を預けて、足と腰全部を使ってチンコを奥深くに送り込んだ。ぱん、ぱん、ぱん、ぱん、ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん。自分で腰を動かしているのか、痙攣をおこしているのか分からなくなる。
「いっ・・・イくっう・・・ああああイッちゃうぅぅぅ!やぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
マミコさんの足が俺の腰をつかみ、射精を強要した。我慢しきれずおれはマミコさんの奥に放出した。どぴゅどぴゅと精液が流し込まれていく。射精というより排泄のようだった。また生で、中で出してしまった。奥からあふれる精液を処理するマミコさんを不安げに見た。気づいたマミコさんは笑っていた。
「ピル飲んでるから大丈夫だから。次の放課後に・・・またね♡」