今回は短編(真凛)です
ある日、外に出ていると真凛からの電話が鳴った
真凛「おにい今どこ?」
僕「いや、外出てるけど」
真凛「はやく帰ってきて〜」
そこで電話が切られた
僕は何かな?なんか急ぎの要件か?でも電話口の声は
どこか嬉しそうだった
真凛の電話から約3時間後、僕は家に帰宅した
帰ってドアを開けた瞬間
バタバタバタバタっ
と真凛が走って玄関まできた
真凛「おそいっ」
と喝を入れる真凛のその服装が、なぜかリクルートスーツ
僕「は?なんでお前そんなスーツ着てるの?」
真凛「バイト決まったんだー」
僕「は?バイト?」
真凛は高校時代はチアで忙しく、大学生になった今でも特にバイト等はしておらずに
過ごしていた
まったく社会を知らない女だったのに、なぜ今バイト?と頭の中でクエスチョンだっ
た
僕「いつから?」
真凛「明日、月曜からだよ」
真凛「まあ1週間だけだけどね」
とよくわからないバイトだった
怪しいバイトなのでは?と勘ぐってしまい
母に聞くと
なにもそのような変なバイトではなく
母の勤めている会社の事務の方が数人、流行りのコロナになってしまい事務所がまわ
らなくて困っている模様
そこで母が、娘である真凛にできることがあるか
聞いたところ、猫の手でも借りたいという事で、1週間(月火水木金)のみ書類のコ
ピー
だけの仕事だが、バイトすることになったという
母と僕が会話しているリビングでしょうもない理由なのに、なぜか真凛はワクワクし
ている様子でソファで横になりくつろいでいる
僕は、まあいい機会だから社会勉強してこいという気持ちだった
ふと、ソファに顔を向けると横になっている真凛はいつもの事だが、リクルートスー
ツのまま横になっていた
普段、絶対に履かないスカートの長さのスーツ
そこから伸びる綺麗な脚
そして足を僕の方に向けて横になっているもんだから
リクルートスーツのスカートからパンティがチラリと見えている
たまにこういった感じで家庭内でのパンチラは目撃し特に気にしてないが、今回はリ
クルートスーツという事で、少なからず興奮してしまった
そしてあの歪んだ感情にスイッチが入ってしまった
(真凛のパンチラを見せたい、、、、、)
そして明日から5日間、真凛の逆さ撮りを決行することにした
月曜日(1日目)
僕も仕事があるために朝6時半に起きた
いつもなら真凛は寝ている時間だが、朝起きると既に真凛が起きていた
そして母の会社の制服の余りに着替えていた
なんだ、リクルートスーツじゃないんかい、、、と思ったが
会社の制服はそれはそれでよかった
着替えが終わっている真凛が洗面所へ行き、化粧なのかよくわからないが、顔に何か
塗っている最中だ、真凛が目を閉じている隙に、後ろからあらかじめ動画モードにし
ておいた携帯をスカートの中に差し込んだ
まったく気が付く様子もなく、無事撮影成功
動画を確認すると、生足に白のパンティだった
その日は、生足で出勤していった
火曜日(2日目)
いつもの時間に起きると真凛は寝ていた
仕方なく起こしに行くと
初日かなり疲れたみたいで熟睡中の真凛
それをたたき起こし、急いで準備に取りかかる
この日は、違うパターンで撮りたいと思い、動画モードにした携帯をカバンにいれて
玄関の邪魔なところに置いておいた
寝坊した真凛、慌てて準備を済ませ玄関へ
真凛「ヤバイヤバイ遅れちゃう」
と言いながら、焦っていたのか
明らかに邪魔なカバンを無視するかのように、跨いでいく
そのまま飛び出るように家を出て行った
真凛が出た後、動画を確認すると、一瞬しか映っておらず、失敗
辛うじて、濃いピンクのパンティが見えるが1秒もなかった
水曜日(3日目)
この日は、昨日の教訓を生かす
僕より先に起きていれば、跨ぎ撮りのリベンジ、起きていなかったらタイミングを見
て逆さ撮りに
さて、どっちかと朝起きてリビングへ行くと
すでに起きていた真凛
跨ぎ撮りのリベンジすることに
しかし今回は、玄関ではなくリビングに仕掛けることにした
真凛がダイニングテーブルで朝食を食べるときに絶対座るポジションの下にわざと携
帯入りカバンを置いておいた
真凛「邪魔〜」
とか言いながらも、どかすことをせず無理やり跨いで自分のポジションに座った
朝食を食べ終え、会社へGO
動画を確認、見事に跨ぐ真凛の純白のパンチラが
動画で気が付いたがストッキングを履いていた
ストッキングから見える光沢のあるパンティがまたいい感じだった
木曜日(4日目)
この日は、僕が用事があり朝出勤時間が早かったので真凛に出会えなかった
しかし、仕事から帰ると真凛はまだ帰ってきていなかった
そのまま真凛はバイト(仕事)終わりに友達と夕飯を食べに行ったらしく
帰ってきたのが22時頃
今日のラストチャンスだと思い、帰ってきたすぐに真凛を呼び止め
僕「仕事終わりにこれできる?」
と前屈をやらせた
めちゃくちゃ体が柔らかい真凛はらくらく手を地面につける
僕「その状態で膝まげていって四つん這いみたいにして?できる?女は出来ないらし
いよ?」
というと疑うことなく曲げる
完全に僕の嘘なので、普通にだれでもできる
当たり前だが、真凛もなんなくできた
視界から僕が見えなくなったその瞬間にカメラをスカートに差し込み撮影
真凛「え?普通にできる!真凛すごくない?」
と当たり前のことに無邪気に喜ぶ可愛い妹
その後、撮影した動画を確認すると
ストッキングから普段ほぼ見たことのない黒のパンティが映し出されていた
金曜日(5日目)
この日が最終日となる、初日から最終日にかけて一切興奮せずに
黙々と撮影してきた
最終日は、初日の基本に戻り洗面所での逆さ撮りにした
洗面所で顔を洗っている真凛の後ろからスカートへ携帯を差しいれ撮影完了
確認すると少し厚めのストッキングにもかかわらず、ピンクのパンティがくっきりと
映し出された、兄の僕だけが知っているがこのパンティ
最近買った新しいパンティだった
そして出勤した
5日間これだけ盗撮したが、一切興奮していなかった
仕事中、この5日間の成果をネットに挙げたいと思った
すると想像するだけで興奮する
そう、この興奮の為に5日間も盗撮を続けたのだ
まだネットに公開もしていない段階でもかなりの勃起
トイレでシコろうかとも思ったが、そこは我慢した
もっとシコるには、刺激がほしいということで
例のマッサージ師サトシにラインした
(この時はもうすでにサトシと和解しており、例のマッサージ事件の事をネタに睡眠
薬などを調達してもらっている、逆にサトシも開き煽っており、真凛とやりたいが為
にいろいろと、いう事を聞いてくれている関係になっていた)
僕「真凛のパンチラ見たいか?」
サトシ「え画像?」
僕「動画」
サトシ「みたい」
火曜日の一瞬だけの動画を送信
サトシ「一瞬かよ」
僕「それでシコれる?」
サトシ「余裕」
しばらくすると
サトシ「余裕でいった」
と追いライン
真凛がオカズになっていると思うとまた興奮してきた
そしてその日、仕事終わりから30分置きに5本の動画を某掲示板に投稿
閲覧数が爆伸びしている様子を見ながら真凛と会話するのがめちゃくちゃ興奮する
真凛との会話の途中でトイレに行き、シコるのがめちゃくちゃ気持ちいいです。
5日間のパンチラと顔がわかるような画像を添付します
(バレそうだったりしたらすぐ消します)