前回からの続き
翌日、エリは今まで通り朝早くに起きると朝ごはんを作り、昨日潮吹きした台所から玄関はすっかり綺麗になっていた。
どうやら、シャワーも浴びたようでシャンプーのいい香りがしていた。
私 「おはよう。昨日は凄かったな。」
エリ 「ねぇ、これ何? なんで隠してるの?」
どうやら、私が愛用しているAVを見つけ怒っているらしい。
私 「悪い、悪い。エリとやれない時仕方なく見てんだよ。」
と言いながら、お気に入りのAV 「彼女を制服コスで中出ししてみた!」を再生する。
AV女優が、セーラー服を着せられ、フェラをする映像がテレビに映る。
エリ 「やめて! これからずっと、生エッチで中出ししていいからこんなの見ないで。」
私 「エリに会えない間に浮気とかしたらダメじゃん。自分専用にするから、捨てる代わりに、エリとのエッチ撮らせてよ!」
エリ 「えっ? そ、それは、、、」
私 「嫌だよね? 無理やりハメ撮りさせるのもダメだから、このままな。」
エリ 「ううん。 だ、大丈夫…。絶対、誰にも見せないでよ…?あ、あと撮るかわりにタバコのかず減らして…。ずっと言えなかったけど、勇気さんの健康によくないよ…。私もタバコの臭いが得意じゃないし…」
私 「じゃあ、タバコはちょっと減らすわ。じゃあ、今日の夜は、ハメ撮りするからよろしくな」
といいいAVをゴミ袋に捨ててるとエリはとりあえず、満足そうだった。
朝ごはんを食べるとすぐに、ショッピングモールに行き服を見る。そこでは、ひざ丈くらいの少し短いスカートと、有名スポーツメーカーの小ぶりなTシャツを合わせて買ってやる。
エリ 「ちょっと、スカート短くない?」
私は 「これくらい、普通だよ。そんなことより、似合ってるからいいんだよ」
というと、鼻歌を歌いながら買い物を楽しんだ。
お昼は、家で作ると言い張るエリをスパゲティ屋さんに連れて入ると、エリは禁煙席と言い張ったので仕方なく、禁煙席に座ると2人でランチをとった。
そのあと、2人で大手ディスカウントショップに向かった。エリは、初めての様で所狭しと並ぶ商品を見入っていたが、強引にコスプレコーナーに連れて行く。
私 「今日の撮影用に、好きなコスプレ選んで」
エリ 「えっ? 恥ずかしいよ…」
私 「分かったわ。じゃあ、タバコもAVも許してもらうわ」
エリ 「タバコは、なんとかだけど…AVは絶対いや…。選ぶから、待って」
そう言うと、衣装の吟味を始めた。しばらくすると、紺のセーラー服のコスプレを持ってきた。
エリ 「さっき、見てたのに合わせて見たんだけど、ダメかな?」
私 「よく分かってんじゃん、あとこれも追加ね。」
と言うと、黒のハイソックス、OL風の衣装、ベビードールを足すと、アダルトコーナーに連れて行く。
私 「エリも浮気しない様に、オモチャ買ってあげるから、選ぶぞ。」
エリ 「そんなのいらないよ。私、絶対浮気しないから!」
私 「俺は、エリの動画もらうのにエリは何もなしじゃ不公平じゃない? プレゼントだと思って、受け取って欲しいな。」
エリ 「そ、そこまで言うなら…。でも、1番小さいのでいいからね…」
そう言うので、1番小さなリモコン付きのバイブを買うと家路についた。
その夜、カメラの前にはセーラー服にハイソックスを履いたエリを立たせると、私のチンチンをしゃぶらせようとすると、エリは不機嫌そうな顔をしながらしぶしぶ、私の前にくる。
エリ 「約束守ってね」
私 「かわいい、エリの動画があれば、AVなんて絶対みないから安心しろよ!」
と言うと、エリをカメラの前に誘導するとフェラをさせる。
「じゅっぽっ、じゅるっるっ、あっん」と嫌らしい音が続く。30分以上経った頃
エリ 「もう、顎が痛いよ。私も、して欲しいです…」
私 「まず、これでオナってみて」
そう言うとバイブを取り出して、エリのあそこに押し付ける。
エリ 「あっ、ダメ。ちょっと、こそばゆいぁ、やばい、やばいぃ離してぇ、オモチャでいきたくない。勇気くんのオチンチンがいいぃー」
私 「仕方ないから入れるわ。でも、えらいから、ゴムつけるこら待てよ。あと、カメラの方向け、バックで挿れるからな」
エリ 「ゴムなんていらないぃ。生でいいからすぐ挿れて、お願い。」
私 「カメラしっかり見ろよ。」
そう言うと、バックから生のチンチンをゆっくりと挿入する。
エリ 「あっん。生のオチンチンきだぁ。気持ちいい」
セーラー服を着たエリは髪を振り乱し、喘ぎ声をあげながら感じている。
私 「髪振りすぎて顔写ってないぞ。」
そう言いながら、エリの髪を掴むとカメラの前に顔を引き出してやる。
エリ 「あっ、ありがとうぅ。映ってる?ねぇ、正常位にしてえ」
私 「カメラ映んないからダメだわ。騎乗位な」
と言うと、チンチンを引き抜き、騎乗位で、エリに挿入させる。
エリ 「これも、気持ちぃよぉ」
私 「おっぱい、見えないから脱いでみて。」
ガサガサと上からを脱いだエリは、小さなおっぱいを曝け出すと、逝ってしまいオチンチンを締め付ける。
エリ 「おっぱい、ちっちゃくてゴメンなさいぃ。1人で逝ってごめんなさい。ねぇ、もう、腰ふれないよぉ。」
仕方なくカメラを手に持つと、正常位に変えると、私もラストスパートに向けて腰を振る。
エリ 「あっん、あっん、あっーん。今の顔は撮っちゃダメ。私じゃないからぁ。お願い、中にだじでぇ。狂っちゃあうん。」
ヨダレをダラダラと垂らし、いつもの真面目そうな姿からは想像できないくらいやらしい顔を晒すからエリからオチンチンを引き抜く。
私 「セーラー服飽きたわ、これ着てやれよ」
エリ 「わかったぁ。着替えたら、お願いねぇ。」
と言うと、なんとかスカートを脱ぎタイトスカートにシャツを着たエリが現れる。
黒髪にタイトスカート姿は就活生のような姿だ。興奮した私は、もう一度、エリの頭を掴み立ちバックで挿入する。
エリ 「あっ、ちょっとバックもう無理い立てない、あっん、もう早くしてくれないといぐぅよ」
私 「俺も限界だぁ、エリいくぞ。孕めよ」
その瞬間、2人は同時に逝くとエリの子宮が私の精子を吸い取っていた。
翌朝、起きるや否やエリが謝ってきた。
エリ 「ごめんなさい…。生理きちゃった…。これから口でするね…」
まぁ、生理なら仕方ない。心底残念だったが、今回の調教は一旦休戦することになった。
とは言え、エリの痴態は全て動画に残すことができたことは最大の収穫だ。
次、来るときにはエリの痴態を流しながら楽しむかと思いながら残りの連休は、映画や買い物デートをしてポイントを稼ぐとエリは家に帰っていった。