前回の体験談の続編を希望される方が多かったのでその続きを書きます。
前回の話から1ヶ月後にリベンジの為に再度お店に電話して予約を取りました。
二度目だったので落ち着いて対応出来て更にお店の方も私の電話番号や住所は控えていたらしくスムーズに受付は終わりました。
受付「今回の指名はどうしますか?」
私は前回マナさんに情けない所を見られたので何となく会いづらい感じだったので別の子でオススメを聞いてみました。
受付「今からスグの子ならのんちゃんがいますよ、22歳のおっぱいが大きい若い子です。」
私は自分より若い子はどうかと思いましたが、せっかくなのでのんちゃんを指名しました。
予定時刻にチャイムがなりドアを開けると、
のん「はじめまして、のんです、よろしくね。」
そう挨拶があり部屋に入ってもらいました。
私「はじめまして、タクミです。」
のん「はじめまして~、今日は指名してくれてありがとね。」
のんちゃんは黒髪のボブでマナさんより巨乳でした、サイトではIカップでしたが、納得の大きさでした。
早速、簡単な自己紹介とお会計を済ませたらのんちゃんが服を脱いで白のブラとパンツ姿になって笑いながら、
のん「聞いたよ~タクミ君って童貞君なんだって?」
私「エッ、何で?」
のん「お店で話題になってたから(笑)短小、包茎、早漏で前はパンツの中にお漏らししたらしいって(笑)」
私「いや、慣れて無くて…」
のん「いやいや、パンツの中にお漏らしはヤバいって(笑)」
恥ずかしかったですが笑う度にのんちゃんの胸が弾んでいたのでそこに目がいってしまい、
のん「コラコラ、童貞君には刺激が強いかな?」
のん「とりあえず、タクミ君も服脱ごっか?」
私はのんちゃんのおっぱいが見れると期待していて、自分が全く服を脱いでいなかったので慌てて脱ぎ出しました。
直ぐにパンツ一枚になりましたが、パンツを脱ぐのを躊躇っていると、のんちゃんがパンツを下ろしてきて既にギンギンになっているのを見て、
のん「ヤダ~、もうギンギンじゃん(笑)これは皮剥けるの?」
私「はい、ちゃんと剥けます。」
皮を剥いて見せるとそれを確認しながら、
マナ「やっぱり小さいね(笑)それに早そう(笑)」
私「ウウッ、あののんちゃんは脱がないの?」
のん「え~、どうしよっか?私が脱いだら射精しそうだし(笑)」
私「エッ、そんな。」
のん「よし、じゃあ早漏トレーニングしよう、まずは自分でオチンチンをしごいてみてよ。」
私「自分で?のんちゃんは?」
のん「私が弄ったら射精しちゃうでしょ?まずは自分でやって刺激になれなきゃ(笑)」
釈然としませんでしたが、既に痛いくらいに勃起していて目の前には下着姿ののんちゃんがいたので言われるがままオナニーをしました。
のんちゃんの胸の谷間やパンツを見ながらのオナニーは直ぐに限界がきてしまい、
私「ウウッ!もう!」
のん「マジ?メチャクチャ早漏じゃん(笑)」
私「本当に出そう。」
のん「凄い(笑)我慢汁でネチャネチャ音してる(笑)」
私「出る!ティッシュ!」
射精の瞬間何とかティッシュを取ってチンチンに当てて精液が飛び散るのを防ぎました。
のん「お疲れ様(笑)噂通りの早さだね。」
のん「一杯出た?」
私「はい、溜めていたのでいつもより出ました。」
普段のオナニーよりも大量で濃い精液がティッシュの中にあってビックリしました。
のん「じゃあ、ベトベトなオチンチンをシャワーで流してきて。」
そう言われ一人でシャワーを浴びてチンチンを綺麗に洗い流しお風呂場を出て服を着るか悩みましたがバスタオルを巻くだけで部屋に戻りました。
のん「お疲れ様(笑)オチンチン綺麗になった?」
のんちゃんは既に服を着ていたので残念に思いながら、
私「着替えてるけどもう終わり?」
のん「もう出しちゃったでしょ?」
そう言ってバスタオルを捲ると既に射精済みのチンチンは小さくなっており、
のん「ふふ、オチンチンはもう満足して小さくなってるわよ(笑)」
私「フェラチオしてくれたら大きくなるから!」
のん「え~、早漏なのはタクミ君のせいだし、射精後のオチンチンはデリケートだからフェラチオは止めた方が良いよ?」
私はどうしてもフェラチオが諦めきれなかったので、
私「お願いします!少しで良いので!」
のんちゃんがめんどくさそうにチンチンの先を摘まんで無理矢理皮をめくって、息を吹きかけてきました。
私「ハウ!ヒャー!」
あまりの刺激に尻餅をついてしまいそれを見たのんちゃんが、
のん「ほら、吐息だけでそうなっちゃうからフェラチオは諦めて?」
私は頷くことしか出来ずにその日はそのまま解散になりました。
後日、のんちゃんのことをそれとなく会社の先輩に聞いてみたら、
先輩「あ~、おっぱいと年齢に騙されて呼ぶと後悔するぞ。」
私「そうなんですか?」
先輩「前に話した地雷女だから手コキ以外はしないから呼ぶと後悔しかしない。」
どうやら私は二度目でお店の地雷を踏んでしまったようです。
このお店の体験談は後一回ありますが、それは続編希望している人がいればまた続編を書こうと思います。