続・温泉で出会った押しに弱そうな爆乳JCに頼み込んでみたら

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予想以上の反応ありがとうございます。とても驚いています。

続編希望の声も多くいただきましたので、思い出しつつ続きを書いてみようと思います。

温泉での一件の後、私は宿で用意されていた夕飯になんとか間に合い、食べつつも上の空でした。

あんな事があったんですからそうもなりますが、それ以上にこれっきりだろうというのがやるせなかったんです。

でもまだ今日は終わっていません!諦めきれない私は宿の中を歩き始めました。

あの時間まで風呂にいたという事は、今日はまだ泊っているはず。

あの子の姿を求めてキョロキョロする私はきっとどう見ても不審者だったと思います。

幸い他のお客さんは少なかったんでフロントに通報されるとかはなかったようですが。

一縷の望みに賭けて再び混浴時間に温泉へ入るも、いたのは私と似たような業種の男性客が数人いたのみ。

男性客とつい仕事の話なんかをしてしまいましたが、その間も結局あの子は現れず。当然ですよね。

風呂に入ったのになんとなく凹んだ気分で土産物コーナーを物色していると、昼間と同じような賑やかな声が聞こえました。

どうやら併設されているゲームコーナーに例の学生たちがいるようでした。

私がそちらを見てみると、いました!あの子です!

学生たちの中に浴衣姿のあの子が立っていました。温泉の時には結っていた髪が解かれ綺麗な長い黒髪が目に付きました。

あまりに小柄な為に浴衣のサイズが合っていないのか、袖や裾を折り返して着ていて愛嬌があります。

しかしやっと見付けはしましたが声の掛けようがありません。

こちとら46のおっさんです。声を掛けようものなら即不審者通報になりかねません。

仕方なく機会を伺ったままでいると、あの子がゲームを始めるようで椅子に座りました。

上手いのか下手なのかはわかりませんが、他の学生たちもそれを見ながら何かワイワイ言っています。

でも一人二人とゲームを見るのをやめ、他のコーナーなどに移動し始める学生も出てきました。

(よし!あの子だけを残して移動してくれ!)

私は本当に心の底からそう願っていたと思います。

「~~~♪」

その時でした。お土産コーナー閉店のBGMが流れ出してしまったのです。

そして隣のゲームコーナーも閉めるようで、あの子もゲームを中断させられコーナーの外へと出てきました。

今しかない、と思った私は他の学生が離れている事に賭け、偶然を装ってあの子の前を通りかかって一芝居打ちました。

「あ、夕方の温泉の…」

自分でもわかるくらいぎこちない感じになってしまいました。

「あ…」

女の子の方も気付いてくれたようですが、互いにそれ以上なんと言って良いのかはわかりませんでした。

女の子が夕方の時と同じように会釈してくれたので、私もそれに倣って返します。

そして女の子がその場を離れようとして体の向きを変えた時でした。

「あれ、みんなは…?」

私も気にしていなかったのでわかりませんが、どうやら学生たちは女の子を残して先に引き揚げてしまったようでした。

土産物コーナーの灯りも落とされて廊下に残された私たち二人の周りは薄暗くなってしまいました。

「先に戻ったみたいだよ」

そのまま黙っているのもまずい気がして、私は女の子の呟きにあえて答えました。

「あ、そう、だったんですね…私がゲームに夢中になってたから…」

女の子は置いて行かれた事に凹んでいるようで、目に掛る様な長い前髪のせいもあってどよんとした空気を出し始めました。

「何も置いて行かなくてもね。そうだ、夕方のお礼もしたいし何か飲むかい?」

私はなんとかフォローしたくてやや早口になってしまいましたが、そう言って自販機を指さしました。

「あ、でも…」

口籠る女の子は遠慮するつもりのようでしたが、それではここで終わってしまいます。

私は自販機へ向かい紙パックのコーヒー牛乳をふたつ買って戻りました。

背中に小さなストローのついたやや懐かしい感じのそれを私は半ば強引に女の子へひとつ、渡しました。

「…ありがとうございます」

私は女の子の反応に驚きました。

無理に渡されて困るかもしれないと思っていたのに、嬉しそうに笑顔を見せてくれたからです。

「コーヒー牛乳でよかった?」

「はい、好きですから」

先程までの凹んだ空気が少しは消えたようで、私は一息つきながら改めて周りを見ました。

周りは灯りが廊下のものだけで薄暗く、この近くには土産物コーナー以外にはトイレくらいしかありません。

私は自販機の脇にあった長椅子に座り、女の子も自然と隣に座ってくれて、二人でコーヒー牛乳を飲んでいました。

そして静かな時間を過ごしながら気付いたのです。

この場所、お土産コーナーが閉った今ならこの先のトイレへ行くような人でもない限り誰も来ない、と。

この廊下の先にあるのは他には非常口くらいです。温泉も反対方向ですし、そちらにもトイレはあります。

更に言えばエレベーターや階段からも離れていて視界が通っていません。

そして、自販機の前にあるお土産コーナーは店員も引き揚げ真っ暗で誰もいません。

(これはチャンスなのでは!?)

そう思ってしまった私の股間は盛り上がり始めますが、今は鎮まれ!鎮まり給え!と堪えます。

ここで不審を抱かれてはおしまいです。既に充分怪しい状況ではあるのですが。

それから私は女の子の様子を伺う為に視線を向けたのですが、それがいけませんでした。

女の子の浴衣を押し上げる大きな胸の谷間がバッチリ見えてしまったのです。

特に浴衣が緩んでいるとかではありません。胸が大き過ぎて合わせ目が開いているのです。すごい。

「学校の子たちとかに言われない?」

「え?…あ…」

私はめちゃくちゃ迂闊な事を言いました。女の子も私の言葉と視線で理解してしまいました。

またしても「終わった…」と私は思いました。

「あはは…はい、たまに…」

女の子困った様子ではありましたが、それでも困り笑いと言った感じで笑顔を見せながらそう返してくれました。

なんでこんな素直に返してくれるんだろう。天使とかそういう存在なのでは?私は驚きつつも質問を重ねます。

「やっぱり。じゃあ、女の子の友達に揉まれたりするんだ?」

酒は入っていません。でも、女の子の内気そうな押しに弱そうな雰囲気に誘われるように私は迂闊な事を言い続け、コーヒー牛乳を吸い上げました。

「は、はい、たまに…あと、男の子にも…」

「ん、ぶふっ」

この時は漫画のようにむせました。不意打ちを受けると本当にこうなるんですね。

「大丈夫ですか!?」

ものすごいむせてしまった私に女の子は驚いた様子で言いながら、なんと身を近付けて背中をさすってくれました。

優しい子なんだな、と思いつつも私は大声で咳込んでしまっては誰かが来る!と思い無理に咳を止めて、大丈夫、とジェスチャーしました。

「はぁ…ありがとう。それにしても、男の子って…」

「あ、はは…もちろん親しい人だけですよ?」

いや親しい相手でもそれはすごいよ。この子大丈夫なのか?と心配にはなりました。

ですがこの流れは千載一遇のチャンス!と私は思ったんです。

「あー…私は、親しくないよね…?」

けれど言えたのはそれくらい。情けない!

「あ、あはは……」

女の子も苦笑いしてからコーヒー牛乳をチューっと飲み、ズビッと音が鳴り中身がなくなった事がわかりました。

すると女の子が長椅子から立ち上がろうとしたので、私は思わず。

「お嬢ちゃん、お願い!」

私は手を合わせてそう言っていました。

「あ、あの…その…」

女の子は慌てて困った様子ではありましたが、そのまま近くにあったゴミ箱へ空箱を捨てると、そのまま戻ってきて再び長椅子に座ってくれました。

そのまま立ち去ってしまうのかと思った私の早とちりで、今度は私が慌てて困る番でした。

「あ、ああ、てっきり帰っちゃうのかと思ったから…」

「い、いえ、まさか…その、私も、お礼してませんし…」

女の子は小声でそう言ったんですが、辺りは本当に静かだったんでハッキリ聞こえました。

「え?お礼、って…ああ、これの?」

私は自分がまだ手に持っていたコーヒー牛乳のパックを見せながら言います。

「あ、そうじゃなくて、こっちの…」

女の子はそう言って手をゆっくり上下に振り、何か筒状のモノを扱くような動作をしました。

「えっ?」

「え?」

すごい間抜けな一瞬でした。

「えっ、え!?…いや、あれはこっちがしてもらったんだし…」

「い、いえ、わたしがおちんちんに触らせてもらったんですし…」

女の子の感覚にも驚きましたけど、その言葉にもとても反応してしまいました。

この子との会話自体がもう非日常的なものに感じられ、驚きの連続だったせいか私は気付くのが遅れました。

またしても女の子の視線で気付いたのです。自分の股間がバッキバキに盛り上がっている事に。

もう言い訳できません。ここは温泉でもないというのに。

だから私は開き直って白状する事にしたんです。

「あー、その…実はお嬢ちゃんを探してたんだ。あの続きを頼みたくて」

「あ…は、はい…なんとなく、そうなのかな、って思ってました…」

女の子はなんとなく察してはいたようでした。バレバレですよね。

でもそうだと互いにわかってしまえば、あとは状況が後押ししてくれました。

「うん、それで、ここでいいかな?」

「え…ここで、ですか?…あ、でもお風呂は誰かいるかもですし…」

「ここならお土産コーナーが閉ったらもう誰も来ないだろうし。頼むよ」

私がそう言ってまた手を合わせると女の子は困ったように笑いながら頷いてくれました。

「わかりました…」

それから女の子が浴衣の帯に手を入れて緩め、胸元を開き始めるのを見ながら私も浴衣を緩めてパンツを下ろしました。

「わ、あ…」

女の子は夕方の時と同じように目の前でバキバキに勃起している私のモノをジッと見ながら小さく声をあげました。

だから私も夕方の事を思い出して女の子に剥き出しのモノを近付けて見ると、女の子は私の目とモノを交互に見てきました。

なので私が頷いて見せると、女の子もまた頷き返してきて、おそるおそるといった感じで私のモノを掴んできました。

夕方よりは怖くないのか、シコシコと扱き出すまでに時間は掛かりませんでした。

ですが女の子が私のモノを扱いている為、肝心の爆乳はまだ浴衣の中です。

「いい?」

私はゆっくりと女の子の肩に手を伸ばし、浴衣を左右に押し広げながら聞くと。

「は、はい…どうぞ…」

私は同意を得て女の子の浴衣をゆっくりと開いたのですが、引っ掛かります。中々開かないので、遂にグイっと左右へ開きました。

「ひゃ」

女の子の可愛い声と共に温泉で見たあのとんでもない大きさの胸が、ぶるんっ!といった感じにこぼれ出しました。しかもノーブラです。

「あれ、ノーブラ?」

「あ、は、はい…その、ブラがきつくて…浴衣だからいいかな、って」

私はそれを聞いて興奮してしまいました。歩くだけでも揺れるでしょうに。

「まだ成長中なんだ?」

「あはは…多分?」

私たちはそんな言葉を交わしながら、私は女の子の胸を撫で始め、女の子は私のモノをシコシコと扱いていました。

やがて女の子の大きな胸を揉み始めると、その感触に驚きました。こんなに大きいのに張りがしっかりしていて弾力が強いんです。

「パイズリ、できる?」

その感触を知ってしまったらそう聞かずにはいられませんでした。

「あっ、はい…できます」

私にそう声を掛けられてハッとしたように女の子は返事をしてくれました。私のモノへやたら集中してたようです。

女の子はいそいそと長椅子を下りて私の足の間に入り込むと、モノに上半身を乗せるようにして大きな乳房で私のモノを挟んでくれました。

いやもうスッポリです。完全に埋まってます。そんな状態でパイズリが始まりました。

シコられて既に滑っていたのか思ったより感触が滑らかでやたら気持ち良かったです。その上柔らかいのにギュッと締め付けてくれる。

女の子にパイズリを任せていると最初こそ上下に扱くだけでしたが、なんと胸を左右互い違いに動かしたりしてくれました。

「やった事あるの?」

「漫画とかで見て…あと、友達に、ちょっとだけ…」

その一言の破壊力がすごかったです。この子何者なんでしょう!

「ビュルッ!ビュッ!」

「あっ…あ…」

私が女の子の胸の谷間の中で射精してしまうと、女の子がそんな声を上げたのですが、それが妙に艶っぽかったんです。

そして何より、私が何も言っていないのにそのまま胸をゆっくり動かし続け、最後まで絞ってくれました。

「ああ、ありがとう…」

「あ、どう、いたしまして…」

なんだか本当に間抜けな会話でしたけど、とても印象的でした。

でも、実はここからが大変だったんです。

私たちは浴衣一枚着の身着のまま。女の子の胸の間には私の精液がべったりなのに拭くものもない。

自販機には紙パックのジュースしか売っておらず、売店でもあるお土産コーナーはもちろん閉っています。

残るはこのまま温泉へ向かうくらいしか手が浮かびませんでした。

それも他の泊り客がいればまずい事になります。

それは既に女の子の方も気付いているようで、私と同じように困っていました。

女の子にしてみても、そのまま部屋に戻る訳にはいかないですし。

だから私たちは頷き合って結論を出しました。

「温泉へ行こう…」

「はい…」

私たちはとりあえず浴衣だけでもしっかりと着直して、その場を後にしたのでした。

そしてその結果は…。

女の子と私は上手い事身体を流す事ができ、今度は別れの挨拶もしっかりと出来ました。

こうして女の子は部屋に戻り、私もスッキリした気分で翌日を迎える事ができたんです。

あの子は今頃どうしているんでしょう。なんだかすごい子なのですごい事になってそうですが…。

改めて続編を望んでくださった皆さん、評価していただけた皆さん、ありがとうございます。

やや長くなりましたが、今回も楽しんで貰えたら嬉しいです。それでは。

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