続・母親が牛にお尻を舐めさせている所を目撃した

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随分古い話ですが、母の事を書きたいと思います。

当時俺は中学生で思春期を迎え、性に関しても凄く興味を持った時期でもあります。

そんな時に母の変態オナニーを見てしまったんですから、平静を保つことなど出来る筈もありません。

夕方、俺は母の後を付けて覗き見る事が日課になりました。

母は週に数回、祖父が酒を飲み始めると同時に牛小屋に行き餌を与えながら、ある1頭の牛の所に向かうんです。

その牛は3歳になる雄で本来なら去勢して肉の質を高め出荷するんですが、祖父が種牛として育てていました。

その為でしょうか?その種牛だけが母の尻に反応を示し舌を出しペロペロと舐めていたんです。

やがて牛の股間もハッキリと分かる程に勃起し、母に発情していたんでしょうか。

牛の舌に母も腰をクネクネさせ、やがて”あはぁ~イィ・イクゥゥ”と声を震わせながらブルブルと身体を震わせていました。

その姿を覗きながら俺も限界を迎えチンポからは大量の精液がピュッピュッと噴出していたんです。

母は当時39歳…田舎育ちの母は地味な感じで、いつも髪を後ろに束ねぽっちゃり熟女体系でした。

少し前までは母を女として見る事などありえませんでしたが、今は母の事しか考えられなくなっていたんです。

ある日、祖父と近所のおじさんが牛小屋の前で話をしており、種牛が雌牛に発情していないと語っていました。

おじさんは「個人での交配は難しいよ」と語っており、祖父も頷きながらも「発情しているのを見たんだが…」と不思議そうな顔を見せていたんです。

やがて2人が種牛の元に向かい、遅れて母が牛小屋の中に入って行きました。

柵の前では種牛を出荷するか?と話していると、悲しい顔で牛を撫でる母の姿があり、牛が母の陰部に顔を近づけると”もぉ~”と牛が鳴き股間が大きくなっていったんです。

「何だ・何だ…発情しているのか?」と祖父が言うと、おじさんはチラチラと母を見ながら「こいつ誰に発情しているんだ」と笑みを見せていました。

おじさんは何かを企む様に祖父に種牛は売った方が良い…どうせ役に立たないと話しており、祖父もおじさんの言葉に頷ていたんです。

その日の夕方、祖父は晩酌を始め母は牛小屋へと向かって行きました。

餌を与え終えると母は種牛の元に向かい、頭を撫でながら「ごめんね!」と悲しい顔を見せていたんです。

やがて母は牛の前で下半身を露わに柵の中にお尻を突き出し、種牛も母のお尻の臭いを嗅ぐとペロペロと舐めだしていました。

「あぁ~気持ちいいわ…どうして他の雌牛に発情しないの?私にはこんなに発情するのに…」そう言いながら母は絶頂を迎え身体をブルブル震わせながら逝ったんです。

その瞬間、物陰から人影が現れ「やっぱり…種牛が奥さんの臭いに発情しているから何か変だと思ったんだ」と声が聞こえました。

母も突然の事に驚きながらも逝ったばかりで身動き出来ない様子で、下半身丸出しの姿を見られたんです。

「み・見ないで…これは・ち・違うの…」そんな事を口にする母でしたが、人影は母の元に近づき”パシッ”と尻を叩きました。

「もう終わりにした方が良い…種牛は出荷するんだな!」母の元に現れたのは、近所のおじさんだったんです。

おじさんは何度か母の尻を平手打ちし、母も「ごめんなさい」と誤りながらも、おじさんに打たれる度に”あぁ~”と声を出していました。

よく見ればおじさんは母の尻を叩いた瞬間に、指をアソコに入れていた様で、何度も何度もアソコを指で弄られていたんです。

このまま母はおじさんに犯されるんだと思いましたが、おじさんは母に「もうこんな事はするな!」と言い残し牛小屋を出て行きました。

後日、種牛は出荷され母が牛小屋で尻を出す事は無くなりました。

近所のおじさんですが、時々我が家を訪れ祖父の目を盗んで母親の身体に触れるのを何度か目にしたことがありますが、それ以上の事は分かりません。

まぁ、おじさんには奥さんも子供も居て母と肉体関係にまでなろうと考えていないんでしょうか?

祖父の目もあるし家族に知られる事を恐れていたのかも知れません。

あれから10年、俺は25歳になり母は49歳になりました。

今は俺も農家を手伝いながら母と一緒に牛の世話をしています。

今でも母の卑猥な姿が俺の頭から離れません。もし種牛を飼ったら…そんな事を考えてしまいます。

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