あの出来事から随分と月日が流れました。
地元の高〇生に強姦され、卑猥な写真をネタに脅された私は1年もの間、彼らの性処理道具として身体を弄ばれたんです。
夫に知られない様に避妊薬を服用していたものの、若い彼らは毎回私の膣内で射精し、結果妊娠と言う最悪の事態となりました。
妊娠を知った高〇生達は責任を逃れる様に、私を呼び出す事もなくなり離れていくと同時に、証拠写真を破棄した事をメールで知らされたんです。
家族にも友人にも相談する事も出来ないまま、私は1人病院に向かい子供を降ろすと何事もなかった様に元の生活に戻りました。
これで全てが終わると思ったのも束の間、妊娠した事で胸は大きくなり乳輪は黒くなると同時に母乳が出る始末で、夫との性行為を避けながらも家族に知られるのも時間の問題だったんです。
子供を降ろして数か月が経った頃、母乳で濡れた胸に気づいた夫が「お前…妊娠したんじゃ」と言われました。
高〇生に強姦された挙句に妊娠した何て言える筈も無く、私は咄嗟に夫の子供を妊娠し死産した事にしたんです。
高〇生に犯される日々に妊娠の恐れもあった私は何度か夫に抱かれており、夫も私の話を疑う事も無く信じてくれ安心しました。
しかし彼らが通う高校近くから引っ越す訳にも行かず、買い物に出ると地元の高〇生に会う事も度々で、不安を感じていたのも事実です。
それでも夫と子供を送り出し家事を済ませる元の生活に幸せを感じていました。
その日、私は友人に誘われ久しぶりに昼食を食べに外に出掛ける事になったんです。
市内の大型ショッピングセンターの店に入った私達は世間話に盛り上がり、帰りに少し買い物をして行く事になりました。
店内を見て歩きながらゲームセンターの前を通り過ぎた時、高校生らしき男が数人群がっており、その中に見覚えのある男が居たんです。
直ぐにでも逃げたかったんですが、友人が「ゲームかぁ…少し遊んでいく?」と言いだし、友人に押し切られる様にゲームセンター内に入りました。
彼らを避ける様に見て歩いていたんですが、彼が私に気づくのは時間の問題でチラチラと私に視線を向けていたんです。
それでも私は彼を無視し友人から離れない様にしていると、彼は私の携帯にメールを送ってきました。
『奥さん久しぶり…少し話せない?』
『話す事は何もないわ』
友人にバレない様に返信すると、更に着信音が鳴りました。
メールには消去した筈の私の卑猥な写真が貼り付けられ、私に断る権利がない事を言いたかったんでしょう。
彼との関係を友人に知られる訳にもいかず、私は友人に用事が出来たと嘘を付き、彼に指示された公園へと向かったんです。
以前、彼らに何度も呼び出された公園は休日こそ多くの人で賑わいますが、平日は人気も少なく木々で覆われた奥地に入って来る者は居ません。
その事を知って彼らは公園奥のトイレに私を呼び出し輪姦を繰り返していたんです。
全てを忘れようとしていたのに、公園に着くと彼らに呼び出されていた日々がフラッシュバックの様に蘇り、震える足で奥地へと向かいました。
林に囲まれた公衆トイレは以前と何も変わらず、障がい者用トイレの前で彼が待っていたんです。
「孕んだ子供はどうした?」
「産める訳ないでしょ…」
「何だ、降ろしたのかよ…残念!旦那には何て言い訳したんだ!」
「そ・それは…」
「俺達の性処理奴隷として散々精液を中に出されたなんて…何て言えないかぁ」
その後、彼から聞いた話では私が妊娠した事で夫に知られ警察沙汰になる事を恐れ逃げたと言い、高〇3年は就職活動もあり騒ぎに巻き込まれたくなかったと言います。
リーダー的存在の彼も地元の土建会社に就職が決まったと言いますが、暴行で停学になり昼間っから悪友と遊び暮れていたらしいんです。
「溜まってるんだよ…良いだろう…前みたいに相手をしてくれよ」
「イヤぁ…お願い…もう許して」
「奥さんだって欲求不満なんだろう…毎日俺達の相手をしていたんだ…旦那1人じゃ満足出来ない筈だ…」
「そ・そんな事…無いわ…」
強引に手を引かれトイレへと押し込まれた私は、彼に背後から抱き付かれ胸を鷲掴みされながら、服のボタンを外されていました。
彼の手を振り解こうとしながらも、彼の力に敵う筈も無くボタンは無残にも弾き飛ばされブラのホックも外されると胸が曝されたんです。
トイレの鏡に映る大きな乳房を見ながら彼はニヤニヤと笑みを見せ、大きな手で揉み解しながら母乳が染み出す乳首を弄り楽しんでいました。
「母乳が出るんだ…初めて見たよ」
「そんなに弄らないで…」
「胸が張って困ってるんだろう…俺が絞り出してやるよ…奥さん凄く厭らしいよ」
「そんな厭らしい目で見ないで…」
「さて…こっちはどうなっているかな?俺の肉棒を何度も咥え込んだスケベな奥さんのオ・マ・ン・コ…」
「お願い許して…」
私の言葉など聞いてくれる筈も無く、彼は強引にスカートを捲り上げると下着に手を掛け一気に引き降ろすと同時に足から外し、トイレの片隅に投げ捨てられました。
そして彼は私の両足に手を掛けるとM字体制に抱き上げ、鏡の前に露わとなった陰部を映し厭らしい笑みを浮かべていたんです。
「イヤぁ…早く降ろして…恥ずかしいわ」
「奥さん、何だかんだ言いながら俺の肉棒を欲しているんじゃないか」
「ち・違うわ…」
「こんなにスケベな汁を溢れさせて言う言葉かよ…」
興奮を高める彼を止める術などある筈も無く、その後、私は彼にされるがままに大きくなった肉棒を口に咥え陰部に挿し込まれたんです。
太く長い彼の肉棒は私の膣奥を容赦なく刺激し、心では”彼を嫌がりながらも身体は彼の肉棒を欲し、蘇る快楽に悦びを感じていました。
彼は体制を変えながら私を激しく責め、肉棒の刺激に何度も逝きながら頭は真っ白になり冷静な判断を失っていたんです。
そんな私に彼は卑猥な言葉を言わせ、更には自分の女(肉便器)になる事を誓わせようとしていました。
「ハァハァ…もう十分満足したでしょ…これ以上続けられたら私…変になっちゃうわ」
「なぁ奥さん…旦那と比べてどっちが良い?俺か旦那か?」
「そ・それは…夫を裏切る事は出来ないわ…お願い許して」
「そうかぁ…刺激が足りないんだな!ホラホラ…これでも選べないかぁ~」
「あぁ~ズルいわ…また・いっ・逝っちゃう…あなたの方が大きくて…気持ちいいです」
「旦那よりも良いかぁ…なぁ俺の女になるかぁ…もっと気持ち良くさせてやるぞ」
「今日で終わりにして下さい…お願い…」
「それじゃ、旦那に報告しようか!降ろした子供は旦那の子供じゃないって…懲りずに他の男を受け入れてしまいましたって…」
「そ・それだけは勘弁して下さい!」
「それじゃ、俺の女になるんだよなぁ!俺の言う事に何でも従って事だよなぁ」
「わ・分かったわ…あなたの女になります…何でも言う事を聞きますから…家族には言わないで…」
「どうしようかなぁ…何か俺が奥さんに言わせた感じで嫌だなぁ…」
「お願いします…わ・わたしをあなたの女にして下さい…あなたが望む事なら何でも従います…」
「良いねぇ~嘘じゃないよね…奥さん…その厭らしい身体を俺に捧げるんだね」
「家族には内緒にして下さい。その条件を呑んで頂けるなら…私は…あなたの為にスケベなこの身体を使って奉仕する事を誓います」
「分かった。約束は守るよ…その代わり奥さんも俺の言う事に何でも従って貰うよ…いいね」
「はい…」
彼に跨り太い肉棒を陰部に咥え込んだ状態で、正直私は快楽に意識が集中し彼との約束もうる覚えの状況だったんです。
こうなる事を理解していた彼はトイレの一角にスマホを設置に一部始終を録画すると、後に私と揉めた時に口答えできない様に証拠を残していました。
そんな事とも知らず私は彼に「誓いのキス」と言われカメラの前で唇を交わし舌を絡ませながら、彼に腰を動かされ絶頂を迎えていたんです。
「また、逝っちゃうわ…」
「俺もそろそろ限界だ!中に出しても良いだろう…奥さん」
「ハァハァ…中は…」
「俺が望むことは何でも受け入れるんだよなぁ…」
「そ・そうだけど…こ・子供が出来ちゃうわ」
「良いだろう!俺の子供を孕んでも…俺の望みを受け入れるんだよなぁ」
「ハァ~…あ・あなたが望むなら…私はあなたの精液を体内で受け入れます…」
「奥さんいい覚悟だ…たっぷりと中に出してやる…」
「あぁ~熱い精液が中に出てるわぁ~また、子供を孕んでしまう…なのに凄く気持ちいぃぃ~」
膣奥に彼の熱い精液を感じながら、私は同時に絶頂を迎え今まで味わった事がない快楽を脳裏に覚え込まされました。
若い彼が1度で満足する筈も無く、私は2度・3度と彼の精液を膣の中に感じながら絶頂を繰り返し、快楽に堕ちて行ったんです。
彼の精液が全て私の体内に吐き出されたのはトイレに入って2時間近くも経っており、ヘトヘトになりながら帰宅した私は何事も無かった様に夕食の準備を始め子供の帰りを待ちました。
翌日、夫と子供を送り出した私は彼に公園に呼び出され、1時間近くも身体を弄ばれ逝き狂いながら夫では味わえない快楽を教え込まれたんです。
ハァハァと息を荒らし冷静な判断を失う私は、彼に言われるまま下着を穿かず公園内を散策させられていました。
平日の昼間、公園内は人気も少ないとは言え孫を連れた老人や休日を木陰のベンチに座り読書する人も居て、その前をワンピース1枚で歩くのは危険を伴う行為だったんです。
しかも年の離れた学生と一緒に歩く私に好奇な目を向ける人も居て、下着を穿いていない事がバレないか不安で一杯でした。
それを楽しむ様に厭らしい笑みを浮かべる彼はドサクサに塗れ身体に手を這わせてくる始末で、変なカップルだと思われたに違いありません。
その後、私は家族の目を盗んで彼に呼び出されては公園や映画館、ホテルで会い性行為を繰り返した挙句に毎回体内で精液を放たれ、受け入れたんです。
もちろん家族や彼に知られない様にピルを服用し避妊していたんですが…。
停学期間を終えると彼も学校に行くようになり、呼び出し回数は減ったものの夫が帰宅した夜や休日に連絡が来る事が増え、夫も私の行動に不倫を疑っている様に感じていました。
そんな時、休みに彼から呼び出しの連絡が入り、夫と子供を家に残し一人彼の元に向かうと、ラブホテルに入ったんです。
2時間程ホテルに滞在し満足した彼とホテルを出て何事も無かった様に家に帰る筈だったんですが、彼とホテルを出た瞬間を夫の知合いに目撃されていました。
自宅に戻った私を待っていたのは、強張った表情で玄関に立ち尽くす夫で、証拠写真まで見せられ言い訳など出来る状態ではなかったんです。
全てを夫に話したものの家族を裏切っていたのは確かで、怒りを抑えきれない夫の口から”離婚”と言う言葉が出ました。
その後、夫は息子を実家に連れて行き、夫婦別々の生活が始まったんです。
もちろん夫は彼を呼び出し3人で話し合いも行われましたが、彼は悪びれる様子もなく夫に「奥さんは俺の方(肉棒)が良いみたいですよ」と言いだす始末。
呆れる夫を目の前に私の身体を抱き寄せる彼は突然キスをして来たんです。
覚悟を決めた様に夫は家を出て行き、私は彼に「何でこんな事するの?」と怒鳴りましたが、動じる様子を見せない彼に服を脱がされると、怒りの感情は薄れ快楽を求める自分がいました。
数日後、離婚届けが送られて来て私達は正式に離婚…息子は夫の共で暮らす事が決まり、家も売却したんです。
私は知合いに働き口を紹介され、古く狭いアパートで独り暮らしが始まりました。
間もなく彼が部屋に転がり込んで来て、私は彼を拒む事が出来ないまま同棲が始まったんです。
半年後、彼は高校を卒業し地元の土建業で働き始めると、私は彼の子供を妊娠しました。
彼は私を愛してくれているのも事実ですが、異常な性癖の持ち主。
呼出されていた頃から感じていた事ですが、彼は野外や屋内でも他人の目に曝される私の姿に興奮する性癖を持っており、アパートで同棲を始めると
同じアパートの住人に私の喘ぎ声が聞こえる様に私を責め、住人が見ている前でも身体に触れ胸や陰部を露出させられました。
正直、住人の中には彼に誘われ私を一緒に抱いた人が居るんです。
彼にとって私は都合のいい女(玩具)に過ぎないんじゃないか?と不安を感じており、出産と同時に捨てられるんじゃないか?と産むべきか悩んでいます。