前回までのあらすじ
※私は、幼馴染の正則の家に遊びに行く。
しかし、正則は急遽予約していたゲームソフトを取りに東京都内へ向かう。
そして、友人の母親の「中村明日香」(32)さんに、この家で待つよう指示。
明日香さんも、学校のPTAの集まりで帰宅は18時予定。
正則も、16時位に帰ると連絡。
そして明日香さんが出かけた後、洗濯機から先程まで明日香さんが着ていた服や、下着を引き上げてからシャワーを勝手に借り、身体を綺麗にする。
そして、浴室で明日香さんの衣服に悪戯開始。
浴室から出てこの衣服に身を包み女装、明日香さんの寝室で女装オナニー。
更に、部屋の鏡の前で明日香さんのピンクのパンティに中出しで、1発目。
これで、洗濯機に引き上げた衣服を戻しに行く。
そして、そのまま再びシャワーを浴びに行った所から。
私は、シャワーを浴びて明日香さんの寝室に戻り、ふと時計を見ます。
時刻は2時50分。
正則が帰ってくる時間予定迄、1時間ちょっと。
まだまだ余裕なので、2発めを開始します。
私が、散々明日香さんの服や、下着を犯したからか寝室の熱気がすごい。
その為、エアコンのスイッチを入れました。
そして、ベットに並ぶ明日香さんの衣服達。
それを見て、5分もしない内に再びムクムク勃起してしまいました。
「さあ、何から犯そうかな。」と私。
すると、明日香さんがお店で使っているスーツ達に狙いを定めました。
下着は、お揃いの紫花柄のパンティ、ブラジャーをチョイスしました。
そして、それを装着して鏡の前に立ちパンティ越しにあそこを揉みながら、
「ああ、明日香さんにはまっちゃう。」と言って更に勃起させていきます。
更に、「どのスーツからレイプしようかな。」と言った後、白いミニスカスーツに向かってベットへダイブしました。
いきなり、白いジャケットの袖を両手で押さえつけたのです。
そして、「ああ、明日香さん。本当に押し倒してレイプしたい。」と言って、ジャケットの胸部分を舐め回しました。
更に、ポタポタ胸部分に向かって、よだれを大量に垂らしていったのです。
今度は、明日香さんの乳首を吸うように、しゃぶっていきます。
こうして、しばらくすると明日香さんの白いジャケットは私の唾液塗れに。
その姿に興奮しながら、次に、インナーもタップリ吸ってしゃぶり倒して、同じように犯していきました。
その行為に、「もうやめて。」と聞こえてきそうです。
その時、「絶対にいつか明日香さんを自分のものにしてやる。」と、大きな声で誓った私でした。
そして、そのままスーツの白ミニスカートを手に取りフル勃起させたあそこをパンティからあそこを取り出し、スカートコキを始めました。
それでしばらく続けると、白いスカートにじわじわといやらしい我慢汁が染み込んでいきました。
この時、あそこは汁だらけになってしまったので1度ちり紙で拭くのです。
その後、その汚れた白いスーツを着込み、女装、そして鏡の前へ。
更に、スカートを巻くり上げパンティの横から出ているあそこを「ああ、明日香さん。気持ちいいよ。」と、言いながら全力で扱いたのでした。
そして、また逝きそうになった私は少し休憩しました。
その間に、ケースから紫のガーターストッキングと、ベルトガーターベルトを発見したので、それを身につけて再び鏡の前で扱いていきました。
この時、時刻15時10分。
そして、残りのスーツ4着も脱いでは着替えを繰り返し、徹底的に女装オナニーを楽しんでいきました。
しかし、ここでベットに立て掛けてある、1つの写真立てが目に入る。
それは入学式の時、正則と明日香さんを写したものであります。
その写真の明日香さんの格好は、白いワンピース型の黒いラインが入った、
美しいフォーマルスーツでした。
このフォーマルスーツに心を奪われた私。
更に、「こ、これだ!」と叫ぶ自分。
そして、今着ている赤いスーツのままこのフォーマルスーツをクローゼットに探しにいきました。
クローゼットを引っかき回すと、「あった!間違いない!」
ついに発見したのです。
それは、綺麗にビニールに包まれてハンガーに掛かっていました。
すると、一気に股間が熱くなりました。
その時、今着ている衣服をベットの下に全て脱ぎ捨て、ベットの上に寝かせている服や、下着も全て下に落としたのです。
そして、このフォーマルスーツのビニールを外してベットに寝かせます。
更に、写真立てを目の前に置いて、「明日香さん。好きです。」と言ってジャケットの胸部分と、ワンピースの胸部分に軽くキス。
直ぐにでも、スーツにあそこを打ちつけたいと思いましたが、ここは我慢。
このスーツに似合う下着と、ガーターを選びます。
やはり、こういう美しいスーツには、めだたない色の方が際立ちます。
その為、ベージュの下着と同色のガーターストッキング、ベルトが良い。
これを、慣れた手つきで身につけてベットに戻りました。
そして、スーツのワンピースの袖を腰に巻き、両膝を突いて、明日香さんとの疑似セックスの体制に入りました。
そして、ゆっくりパンティ越しに、スーツのワンピースへぶち込みました。
「明日香さんとセックスしてる。」と言いながら、徐々に腰のスピードを速めていきます。
「あ、明日香さんのせいでおかしくなっちゃう。」と言っている私。
更に、腰のスピードを速めて超高速で打ちつけました。
すると、ベージュのパンティにタップリ染みがついて、スーツのワンピースのも、うっすら跡が。
今にも逝きそうでしたが、絶頂から我慢しました。
「やっぱり、最後はこれで女装しないと。終われない。」と言いました。
この時の時刻、3時25分。
また、あそこを拭き取ってからフォーマルスーツに汚さないよう身に包んでいきました。
なぜ、汚したくないのかは後ほど説明します。
そして、このまま鏡の前へ行きフォーマルスーツに身を包んだ自分を見て、これまでに無い程うっとりしてしまいました。
また、このままの姿で脱衣所まで行き、先程中出しをしたピンクのパンティを取りに行ったのです。
そして、再び寝室に戻って行ったのでした。
これで、長かった女装オナニーも終わりを向かえようとしています。
私の汁で湿ったパンティを床に置いて、鏡の前へ。
スカート部分を捲くり、立ったまま、パンティの横からMAXになったあそこを、フルスピードで扱きました。
「はあ、はあ、はあ、ぎ、ぎもぢ~!明日香!」と言い限界に達した私は、
慌ててパンティを拾いました。
そして「あ、明日香ッ!逝く!」と、言って逝く瞬間ピンクのパンティにまた射精してしまったのです。
「明日香さん最高だったよ。」と、言った小5の私。
我ながら、ド変態である。
これで時間は、3時45分を回っていました。
急がないと正則が帰って来てしまいます。
エアコンを止め、散らばった衣類を綺麗に元の場所に片付けました。
ピンクのパンティも、精液を軽く拭き取り洗濯機に戻しました。
後は、着ているフォーマルスーツや下着類だけ。
しかし、ここでまた私の中で悪魔が囁きました。
それは、明日香さんの服や、下着を盗む事でした。
「これだけ一杯あるんだ、少し盗んでも分からないだろう」と言いました。
そして、持ってきていた大きなリュックサックを正則の部屋から持ち出し、
寝室へ持っていきました。
この時、フォーマルスーツや下着類を脱ぎ、ベットへ置きました。
そして、着替えてから盗む衣類を次々リュックに詰め込みました。
盗んだ衣類
お揃いのパンティ、ブラジャー、ガーターベルト、各10セット
ガーターストッキング、10枚
仕事で使う白のスーツ、1セット
仕事で使う赤のスーツ、1セット
トップスなど、上着各種10枚
レザーミニ等含めスカート各種10枚
入学式のフォーマルスーツ1セット
これで、大きなリュックもパンパンになってしまいました。
時刻は丁度16時。
そして1本の電話が鳴りました。
正則からだ。
後、15分で着くとの事でした。
それを聞いて、もう1度シャワーを浴びに行きました。
シャワーを浴びて、しばらく正則の部屋で待っていると帰って来ました。
私は怒っている風に見せ掛け、「正則おっせーよ!」と言いました。
「洋介悪い。急だったからさ。」と言ってきました。
これに対し私は、「まあ、いいや。それより新しいゲームやろうぜ。」と、
笑顔で返しました。
その後、「怒ってねーのか?」と言ってきましたが、私には散々楽しいこと(気持ちいいこと)をしたのだから、怒る理由等あるはずも無い。
むしろ、こっちが誤りたい。
そして、新しく正則が買ってきた格闘ゲームを5時30分迄やってから、私は自転車で、自宅に帰って行きました。
そして帰りながらリュックの中身を確認すると、明日香さんの服や、下着がタップリ入っている。
これを見た私は、また勃起してしまうのでした。
家に着いた私は、そのまま2階の自分の部屋に駆け込みました。
そして、明日香さんの衣類が沢山詰まったリュックを置きました。
1階のリビングには「仕事に行きます。早く寝なさいよ。」と、母親からの書置きと、晩飯の準備がしてありました。
すると、いきなり電話が掛かってきました。
明日香さんからだ。
「洋介、本当ごめんね。」と言ってきました。
すると私は、「家族みたいなもんなんだし、気にしないで。」と言って電話を切りました。
そして食事をした後、盗んだ明日香さんの衣類で一晩中女装オナニーです。
※この話に登場する人物、並びに自身の名前は全て仮名です。