僭越ながら続きを書かせていただきました。
あれからも先輩家族との付き合いは続いて、下心しかない俺は相変わらず「かな」を盗撮するチャンスを伺っている。
月に2、3回ぐらい先輩宅に飲みに誘われるが毎回、撮れるわけでは無いし服装にもよる。ワンピースやレギンス姿だと当たり日といった感じだった。
いつものように飲んでいると、お酒が切れたので先輩が買い出しに行ってくるというので「俺、行ってきますよ」というと「いいよ、客なんだから待ってろって!」と言うのでお言葉に甘えて待たせてもらった。
というのも今日の「かな」の服装は胸元が緩めのTシャツにレギンスだった、これはチャンス!少し投目から股間や尻を気づかれないように撮っていると、俺の座っているソファーの真横で子供たちがケンカを始めた。
俺もソファーから仲裁に入るが収まらない、そこに俺と子供たちの間に入るように「かな」がケンカの仲裁に入ってきた、中腰で「ほら、ヤメなさい!コラ!」と子供たちを叱る「かな」のケツが目の前に!すかさずカメラを起動して目の前にあるデカ尻に向けてシャッターを押した。
しかも前かがみになりケツが突き出されるたびにレギンスの生地が伸びて、濃いピンクのTバックが透けている、写真だと分かりづらかったので動画に切り替えてライトを点けてみた、バレないか心配だったがケンカは止みそうにないしこちらにも気づいてる様子もないので、「かな」のデカ尻を撮影開始!
ライトのおかげでパンティーがしっかり写る、スマホの画面いっぱいにプリプリとケツに食い込みスケベなパンティーが透けているレギンスデカ尻を舐めるように撮った、この調子ならバレないと思い、開いてる太ももの間にスマホを差し込み「かな」の股間もドアップで撮影した。
すると玄関の開く音がしたので撮影を止めた、そして先輩がリビングに入ってくるとともにケンカも収まり、再び平和に飲み始めその後何事もなくその日はお開きになった。
それから月日は流れ、肌寒い季節になった。
先輩宅に行く理由はもはや、「かな」を盗撮するために行っているようなものだ、そして今回はどんな服装だろう?とワクワクしながら今日も先輩宅へ向かう。
先輩宅に着くとまず最初に「かな」の服装チェック、ちなみに今日はニットのロングワンピに黒タイツだった、待ちに待った当たり日だがチャンスがあるかはまだわからない。
飲みながらチャンスを伺うが一向にその時は訪れない、時間もだいぶ遅いし今日はダメかな?と半分諦めかけていた。
トイレに行き戻ってくると、先輩がソファーで酔いつぶれて寝てしまっていた。
「あれ?先輩寝ちゃってるじゃないすかw」
「ホントだ!全くどうしようも無いなぁ…ほら!起きなよ!」
起こそうとするが起きそうにない先輩。
「大丈夫ですよ、俺もそろそろ帰りますんで寝かせといてあげてくださいw」
「そう?じゃあほっとこうw」
そう言って「かな」はテーブルの上の食器などをキッチンへ運んで行き、洗い物を始めたので
「俺も手伝いますよ!」とキッチンへ
「いいよお客さんなんだし悪いから」
「いえ、いつもお世話になってるんでこれぐらいやらせてくださいよ!」
「そう?じゃあ洗ったの拭いてくれる?」
と言い俺は洗い物を手伝いはじめた。
「これ拭いたやつってどこに置きます?」
「あっ!そこの下の戸棚の中に適当に置いてくれれば良いよ」
これはチャンス到来!流し台で食器を洗う「かな」の真後ろの戸棚に拭いた食器を入れてくれと言うのだ、俺はしゃがみながら洗い終わった食器を拭き戸棚の中へ入れていく、そしてこっそりスマホを取り出しカメラを起動しライトを点けた。
食器を拭いて→戸棚に入れる→脚の間にスマホを差し込む、と言った一連の動作で「かな」の股間を逆さ撮りを決行した。
一発で撮れるかわからなかったので連写モードにしてそれを何回か繰り返した。
そして、食器を洗い終えた
「ありがとう!助かったよ!」
「いえいえ!いつも世話になってるんで!それじゃ帰りますね。ありがとうございました!お邪魔しました。」
と平静を装い先輩宅を後にした…
家に帰り成果を確認した、連写したためフォルダの中には何十枚もの「かな」の股間が並んでいた。
黒タイツ越しに紫のパンティーがくっきり写っていた、しかもよく見るとワンピースなためブラまで写ってる。
そんなギャルママ「かな」の逆さ撮り写真を見ながら俺は
「きっと黒タイツで蒸れて股間もケツ穴も臭いんだろうなぁ」
なんて妄想しながらヌキまくった…
今回はこの辺で一旦終わります。読んでくださった方ありがとうございました!