続・バイト先のスーパーの人妻と中出しカーセックス

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続編希望を押してくださった方々、ありがとうございます。

またちらっと続きを書いていこうと思います。

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あの日以降、Rさんとの仲は急速に縮まっていきました。

バイト中でも、ボディタッチが増え、会話が増えていきました。

・学校はどう?

・○○先生ってまだいるの?

・僕くんは、どんな芸能人がタイプ?

…などなど、ほとんどRさんに質問責めされているような感じでしたが…笑

一週間くらい経った頃、バイトが終わり帰ろうとロッカーに向かうと、何やら紙が挟まっています。

なんだろう?と見てみると、Rさんからでした。

(お疲れ様。バイト終わったらメールちょうだい?)

と、丁寧な文字でアドレスが書いてあった。

家に帰り、早速メールしてみると…

僕・おつかれさまです。メール届きましたか?

R・よかった、メール届いたよー! あのさ、明日○○公園の駐車場にいるから、またおばさんのお話相手になってもらえないかな?

僕・わかりました!お姉さんのお話相手ならいくらでも!笑

と、こんな感じのやりとりをして、次の日の夕方、○○公園へと向かいました。

駐車場を見渡すと、Rさんの車が止まっていて、僕の姿を見つけると手を振ってくれました。

手招きして、後部座席に乗るよう促され、Rさんも後部座席に移動してきました。

この日のRさんは、仕事終わりだったのか、いつものワイシャツにタイトスカートの格好でした。

R「本当にあの学校なんだね笑 学ラン懐かしいなぁ笑」

「本当ですよー笑 バイトの時しか会ったことないですし、制服は初めてですもんね笑」

R「私も同級生だったら良かったのに…」

少し悲しそうな顔に見えた。

「Rさん…」と声をかけ、こっちを向いた時にキスをした。

Rさんは、優しく受け止めてくれた…。

R「僕くんは、私のこと好き?」

不意に僕に質問をしてきます。

僕は、「はい、好きです」と答えると、

Rさんは笑顔で、

「だよね笑 …でも、ちゃんとした彼女にはなれないからね…」と言ってきました。

僕は、何も言えず黙っていると、Rさんは僕のベルトに手をかけ、ズボンを下ろし始めてきます。

R「学校は可愛い子いっぱいいるだろうし、浮気されないようにスッキリさせてあげるね」

と言い僕はパンツも脱がされ、下半身裸になりました。

Rさんは僕の顔を両手で持って、ディープキスを始めました。

ピチャっ…ピチャっ…ジュルっ…ピチャっ…

舌を絡め合いながら、Rさんは手を離し、自らのワイシャツに手をかけ、ボタンを外していました。

ボタンを外し終えると、ブラのホックも外しました。

外し終えると、キスをやめて、僕の手を胸へと持っていきます。

この日のRさんは、水色のシンプルな、ツルッとした触り心地のブラでした。

R「若い子みたいに、ハリもないけど…触ってくれる?」

僕は、「そんなことないです、柔らかくて気持ちいいですよ」と言い、ブラを上にずらし、Rさんの胸を揉みました。

すると、Rさんは僕の頭を抱きかかえるように抱きつき、耳元で「んっ…ハァ…」と吐息を漏らしました。

僕の手のひらに、Rさんの大きな乳首が存在感を主張し始めてきます。

揉むのをやめ、人差し指で優しく弾くように触り始めると、Rさんの吐息は激しくなっていきました。

R「ハァ…ハァ…んっ、ハァハァ…」

するっと、Rさんの手が僕のおちんちんを撫でてきます。

R「おっきくなっちゃったね…」

今度は、するっとRさんの顔が僕の股間に近づきました。

R「ん、やっぱりおっきくて硬い…、いただきまーす」

と呟き、僕のおちんちんをくわえました。

んっ…ジュルッ…ジュルッ…ハァ…んっ…

Rさんの吐息と、唾液の絡まる音が響きはじてます…

僕は、必死に手を伸ばしRさんの乳首に触れようとしますが、Rさんに止められてしまいます。

R「ジュルッ…ハァ…ハァ…、お触り禁止だよ?」

イタズラな笑みを浮かべ、またフェラを続行します。

ジュルッ、ジュポッジュポッジュポッ…

先ほどよりも激しくなってきました。

Rさんにお触り禁止と言われてしまい、手の置き場に困ってしまい、Rさんの頭を撫でることにしました。

ジュポッ…ジュポッ…ジュルル…

僕はRさんにされるがまま、気持ちよくてボーッとしてしまいました。

(あ、そろそろイキそう…)

そう思った矢先、Rさんはフェラをやめ、僕の耳元でまた囁きました。

R「今日はこのままお口にピュッピュッてしちゃう?またオマンコでピュッピュッってする?」

僕は、「オマンコに入れたいです」

答えると、Rさんはふふっと笑い、ブラとお揃いの水色のショーツを脱ぎ捨て、膝の上にまたがってきました。

R「2回目だし…多分大丈夫だと思うけど…んんっ…」

と腰を沈めていきました。

R「んっ…ちょっと…キツイかな…」

と言いながらどんどん腰を下ろし、完全に根元まで入ってしまいました。

R「ふふっ…下のお口でも食べちゃった笑」

と言い、僕の首の後ろに手を回してきます。僕は、Rさんの腰のあたりに手を添えていました。

Rさんは前後に腰を動かし、グイングインと動きます。

抜き差ししてるわけではないので、音は静かですが、Rさんのオマンコの奥にコリっと当たる感触があります。

R「あぁ…はぁん…すっごい奥まで来てる…僕くん、コリコリしてるのわかる?そこが子宮の入口なんだよ…あぁん、奥気持ちいい…止まんない…あぁん…」

と、興奮したRさんがさらに激しく動きます。

僕も上下に動き始めてみました。

R「あん…僕くん上手だね…あぁん、ハァハァ…んっ…おっぱい舐めて欲しいな…」

そう言うと、Rさんは僕の口に左乳首を押し付けて来ました。

僕は、Rさんの大きな乳首に吸い付き、舌もペロペロと動かし舐め回します。

R「あ、上手…あぁん、先にイっちゃう…あぁ…」

と、Rさんはイってしまい、ピクンピクンとしながら、ハァハァと息を切らしています。

僕もRさんを責める手を止め、Rさんを見ていました。

Rさんの額には汗が浮かび、とても綺麗なエッチな顔をしていました。

R「あーあ、高○生にイカされちゃった…笑 今度は僕くんが好きに動いていいよ…」

そういうと、僕の膝から下りて、後部座席の背もたれに寄りかかり、足を広げて待っています。

僕は、椅子の下に膝をつき、Rさんの足の間に入り、挿入しようとしますが、滑ってしまいうまく入りません。

R「もう…焦らないで…、ここだよ…」

とRさんが僕のおちんちんを掴んで、先っぽを入れてくれました。

そのまま体重をかけ、Rさんの中へと押し進めます。

んっ…はっ…やん…あっ…

Rさんは、少し控えめに声を出しながら、また根元までくわえこみました。

Rさんの中は、熱く、ウネウネとしていて、気持ちよくて、遠慮なしに打ち込み始めました。

R「やぁ…あぁん…はげし…んっ…ダメ、ダメ…あぁぁぁ!!」と大声で喘ぎます。

僕はRさんのその声に導かれるように、

「Rさん、出ちゃいそうです…」

R「私も…イっちゃ…う…いっぱい…出してえぇぇぇ!」

と同時にイってしまいました。

ピュッ…ピュッ…と10回以上、Rさんの中へと放出しました。

R「あ、出てるね…すごい…」

と一緒に余韻に浸りました。

そのまま、しばらく繋がったままRさんと、チュッチュッと軽いキスをしていました。

R「ねぇ、もし私が普通の女の人だったら、絶対妊娠しちゃうくらい出してるよね…笑」

「わかんないですけど…いっぱい出ました…笑」

R「他の女の子には、こんなことしちゃダメだよ?私だけだらね…?」

Rさんの真意は分からなかったですが、はいと返事をして、Rさんと体を離しました。

服装を整えると、Rさんは「じゃあ、またメールするね」と言い、帰るよう促しました。

それに従い、その日はRさんと別れました。

帰宅途中、自転車を漕いでいると、Rさんからメールが届きました。

ん?と思い、開いてみると

R:運転してたら、僕くんの精子がドロっと出て来たよ笑

というメールでした笑

僕:ごめんなさい…またいっぱい出しますね笑

と返信して、帰宅しました。

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この日を境に、時間が合う限り(週に3〜4日くらい)公園の駐車場で、Rさんと中出しカーセックスをするようになりました。

ある日、もっと広いところでしてみたいなぁと言ったのですが、その発言からラブホテルに一緒に行くことになりました。

このお話は、続きを期待してくれる方が多かったら、また書きたいと思います。

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