学校内トイレでのオナニーを不良生徒のゆうじ君に覗かれ、口止めにフェラチオや69で性処理をしていたが、とうとう処女を奪われ女にされてしまった。
しかし、こんな山の中で変態の様な醜態を晒しながらも感じまくっていた自分が恥ずかしい・・・
そんな事よりも今、私の性行為を覗き込んでいた男達が荒い息をしながら廃材と草木の茂みの穴から2人出て来た。私は全裸の状態からとりあえず急いで下着を着て隠したのが・・
穴から出て来た男は見た事が有る顔が2つであった。
一人は同じクラスの道雄君(仮称)彼には悪いが容姿も良くなく背が低くて体型はガリガリで勉強も運動も全く駄目で普段から殆ど喋らない、弱々しい性格なので男子から格好のイジリと言うかイジメの対象にされていた。
頭を小突かれたり罵声を浴びさせられたり悪ふざけで女子の前でズボンを下ろされたりされて、一方女子からもキモいだの近寄るなと馬鹿にされたりしていて結構悲惨な目に合わされていたのだ。
「でも何で此処に来てるの」
私の心の声だ。
そしてもう一人は私は生徒会の役員をしていたのですが隣のクラスの同じ生徒会の役員のH君でした。
実直で真面目な性格と見た目も良く、私は彼の事が気になる存在で好意を持っていたの。
よりによって何でこんな恥ずかしい、脅されていたとは言えゆうじ君とのセックスで変態の性癖を晒した私のセックスの一部始終を目撃されるとは、一番見られたくない人に見られてショックが収まら無かったのです。
私は不良のゆうじ君に
「何で2人を呼んで覗かしたりするのよ、酷すぎるよ」
と言うとゆうじ君は
「お前も俺とミカのセックスその穴から覗いてオナニーしまくってた奴がどの口でほざいてんだよ」
今度は覗いていた2人に向かってゆうじ君が
「こいつ(私、みさき)学校では清ましてるけど、見たろお前ら、チンポ咥えてマンコに指ズボズボ入れてマン汁垂れ流してんのが本性なんだよ」
私は恥ずかしくて赤面になったのと何とか否定したかったが、ついさっきまでゆうじ君のちんぽを
「オチンチン美味しい」と嫌らしい目付きで味わっていた事実は覗いていた2人もずっと見ていた訳で、もうどうしようも無かった。
ゆうじ君の言葉に反応したのか、2人の股間が激しく盛り上がり、そして下着姿の私の身体にエッチな熱い視線を注がれていると感じた。
早くこの状況を切り上げ少なくともH君には嫌われたく無かったので今までのいきさつを話そうと思ったのだが、ゆうじ君は2人に向かって
「お前ら、他人のセックス見てもう我慢できねえだろ、H、みさきの身体自由に使っていいぞ、道雄は見るだけな」
と言うとH君はゆうじ君に
「ゆうじ君がどうしても大事な事が有るから来て欲しいって言うから来たけどまさかこんな酷いこと、みさきちゃんを騙して無理矢理したんだろ?彼女がこんな事・・・とにかく先生に僕から事情話すから、ゆうじ君も覚悟決めてくれよ」
やっぱりH君は頼りがいが有って不良のゆうじ君に対しても臆せず注意して私を守ってくれたと嬉しくなったのだか、ゆうじ君は
「H、お前俺とみさきのセックス覗いてオナニーしてたのは事実だよなぁ、チクリたかったら言ってもいいけど、Hと道雄が穴の中で片寄せ合って覗きとセンズリしてたの皆に知られるぞ、お前、学校行けんのかよ?お前正義ヅラして俺だけ叩いて、自分の覗き行為は言わねぇつもりだろうけどそうは行かねぇぞ」
「それに本気で止めんなら何でセックスする前の最初に言わねえの?最後までセックス見てたんだったらお前も俺と変わんねんじゃねえの?」
そう言われるとH君は黙りこんでしまった。
ゆうじ君は
「なぁHよ格好つけるなよ、お前も男だろ、やりたいんだろ、俺も誰にも言わねぇし、お前と俺の秘密にしようぜ、女嫌いじゃねえんだろ?やりてえんだろ?みさきに興味ねえの?」
「もちろん興味有るよ、さっきの二人の見てて僕もみさきちゃんとしてみたいけど、やっぱりこんな事していいわけ無いし・・」
H君は良心と欲望との葛藤に揺れていて可哀想に見えた、男の子がこんなの見せられて性欲を抑えれる筈が無いと私は思った。
遠慮しなくて良いから好きなだけ欲望をぶつけても良いよと好きなH君に密かに私は願っていた。
「みさき、下着取れよ、Hの咥えてシゴイてやれよ、やらねえと学校の秘密コイツに教えるぞ」
私はブラとパンティを取り全裸になりH君と向かいあいました、H君は必死に身震いしながら我慢していましたが彼のズボン越しの股間が今にも張り裂けそうでした。
女の私でも強い性欲が有って、まして男の子は女以上に性欲が有るのは当然理解はしていたので我慢させるのは可哀想と思い私は
「H君ゴメンね、私のせいで変な事に巻き込んで、我慢しなくて良いよ、好きな様にして、でも今日の出来事はここで忘れて帰って欲しいの」
私がそう言うとH君が
「みさきちゃん裏切ってごめん俺、俺もう抑えられなくて」
理性と性欲の狭間に揺れていたH君もとうとう男の本能に動かされたのか、私を勢いよく寝かせると激しくキスをしてきました。
さっきまでゆうじ君のおチンチンを咥えていた匂いが気になりましたがH君は舌を私の口にねじ込みながら、オッパイを強く揉んできました。
「ハァーハァー気持ちいい」
オッパイが感じてきて自然と吐息が漏れるとH君は私の乳首に荒々しく吸い付くと
「みさきちゃんごめんよ我慢出来ないよ」と言いつつもオッパイをチュパチュパ吸いながら私の腰に手を廻してきました。
感じてきた私は彼の手をぐっしょり濡れたアソコに導きました。
彼の指がアソコに添うとビクンビクンと膣内が反応しながら卑猥な音を鳴らして嫌らしい温かい汁が沢山湧いてきました。
「ピチャピチャ」
H君の指でオマンコを掻きまされ、性欲に火が着いた私はH君のオチンチンをズボン越しに触りました。
ようやくH君もズボンとパンツを脱ぎ捨てると勃起したオチンチンが現れました。H君はオチンチンを私の方に向けると握らせてきました。
ムクムクと大きくなった彼のオチンチンを上下にしごく度に彼の
「あ〜あ〜気持ちいいよみさきちゃん」#
と言われ私は嬉しくなりました。
感じている彼の姿にどんどん興奮して自分の変態さを好きな彼の前では隠していましたが段々抑えられなくなり、彼に
「ねぇ吸って私のアソコH君の舌でペロペロして」
とおねだりしてしまいました。
もう理性が飛んでいた彼は私の両脚を大きく開脚させると私のぐしょ濡れのオマンコに厚い舌をねじ込んできました。
「グチョピチょヌチュチュ」
私の嫌らしいオマンコから卑猥な音が響いています。
H君は
「俺女の子と・・初めてだから、分かんなくて痛くない?指もっと挿れてもいいかい?」
私はH君にGスポットを責めるように導きながらクリトリスを吸うようにお願いすると一心不乱にH君は感じまくる私の反応に興奮を抑えられないのか段々激しく力強く責めてきました。
少し痛かったのですが、彼の興奮した姿に私の性欲もマックスに達していました。
「イグーい~い〜気持ちいい、H君凄い」
#ピンク#
マンコが満たされると無性にオチンチンが欲しくなり私は
「H君のオチンチンしゃぶらせて」
#ピンク
狂ったように咥えると
「おいヒィ〜オチンチン、おいヒィ〜」
ヨダレを垂らしながら言葉にならない程に首を上下に激しく揺らして咥え好きな男のチンポを口一杯に堪能していた。
私は目の前で2人の男に見られているのも脇目も振らずH君のギンギンに勃起したオチンチンを愛おしく咥え味わっていた。
どんどん感じるH君に興奮して舌先で鬼頭部分を包み込むように丹念に舐め始めました。
好きな男の子のH君のオチンチンをもっと堪能しようと思った矢先、私の口中に生暖かい精子が放出されたのです。
「えっ嘘H君出ちゃったの?!」
私は思わず言ってしまうと
行為を横で見ていたゆうじ君が
「アハハもう終わったの、H、速えよ、お前挿入前に逝くなよ」
H君は精子を放出して満足したのか速くて恥ずかしいのか少し冷静さを取り戻したようで私に
「みさきちゃん、ごめんよ君にこんな酷い事させて、ごめんよごめんよ」
そう言うとH君は急いで服を着ると何事も無かったかのように振り返る事も無く一目散に走って帰って行きました。
H君となら最後までセックスを許しても良いと思っていただけに少し残念な気持ちになりました。
ゆうじ君は
「あいつ逃げやがって根性も度胸も無い奴だな、みさきチンポ挿れてもらえなくて辛いだろ、Hの代わりに道雄とセックスしろよ」
「ちょっと待ってよ、道雄君とは絶対無理だし、それだけは勘弁してお願い」
私は流石に気持ち悪い道雄君に身体を許す何て想像も出来ず、まして道雄君とセックスでもすれば、またゆうじ君の私を縛り付ける格好のネタにも成りかねず出来ないとゆうじ君に懇願したが
「まぁキモい道雄と何てどの女でも死んでも嫌だろうな、でもなコイツみさきの事好きらしいぞ」
「おい!道雄、あれ持ってきたんだろうな、こないだの話みさきの前で言えよ」
私はゆうじ君が変な事をけしかけようとしている事と道雄君とセックスさせられる不安で嫌悪感しか湧いてきません。
ゆうじ君に命令された道雄君はポケットの中から二つ折りにした写真を1枚私の前に出して来ました。
私は
「えっ何この写真がどうかしたの?」
#ピンク
写真は遠足で出掛けた時ので道雄君が写ってる端の方に私が写り込んでる写真でした。でも私の顔の所だけ何かでこすった様に擦れて黄ばんでいました。
モジモジして何も言わない道雄君に痺れを切らしたゆうじ君は
「道雄、みさきの写真でしてる事、今ここでやれよ、やらねえとシバキあげるぞコラぁ」
と道雄君に言うと道雄君はズボンとパンツを脱ぐと生い茂る草の地面に私の写っている写真の上に勃起したペニスを被せるとうつ伏せの姿勢でオナニーを始め出しました。時よりオナニーを中断すると写真の私にキスをしながら舌をレロレロさせ大量の唾液が写真の私に垂れていました。
彼が私の写真をオカズにオナニーしているのを見て正直恐怖感でただただ気持ち悪くて。
そして道雄君はオナニーの絶頂を迎えそうで
「う〜うぉ〜みさきちゃん逝く逝くよ」
地面に擦りつけていたペニスから大量の精子が私の写真の上に放出されました。
ゆうじ君は「道雄お前本当キモいよ、普段女に関心無さそうな態度して他に何人オカズにしてんのか言えよ」
ゆうじ君に尋ねられた道雄君は
同じクラスと隣のクラスの他の女子の名前5人を言うと、同じくたまたま写ってた写真や集合写真の好みの女子の写真の上で擦りつけてオナニーをする事を話しだした。
学校では女子に全く興味が顔をしているし、殆ど話し声を聞いたことが無い道雄君がこんなに性欲の塊で有る事に驚いたのだが。やはりキモチ悪くて・・・
射精したばかりなのにもう勃起したペニス触りながら時折不気味な笑みを浮かべながら私の身体を隅々まで凝視していた、変態性に満ちた彼の目付きに私は頭がクラクラしそうになった。何とか切り上げて今日は帰るつもりだったのだが・・・
恐怖心と嫌悪感から私はゆうじ君に
「ねぇ今日は疲れたしもう帰ろうよ、もう勘弁して欲しい」
と懇願しましたがゆうじ君はそんな私の声も無視しながら、ニヤリとしつつ
「道雄、お前みさきとやりたいか」と道雄君に聞くと彼はモジモジしながら
「僕はあのあのやりた・・ハッハァ〜ハーハーみさきちゃんが嫌がってるし僕はあのあの・・・」
はっきりしない態度にキレたゆうじ君は
「みさきと道雄のセックス見てえなぁ、みさき道雄にヤラしてやれよ、お前からヤリタイって道雄に言えよ」
私は「ゆうじ君お願い、セックスだけは絶対嫌だよ、お願いだから道雄君とは無理だから」
私の懇願に無論ゆうじ君は耳を貸さず
「みさき、道雄とヤリタイって言わねぇとお前の学校の秘密話そうかな、まずは道雄に教えってやっかな、」
困り果てた私ですがどうしても道雄君とセックスは嫌なのでゆうじ君に
「口と手だけじゃ駄目、それで勘弁してよ」
ゆうじ君は私のオマンコをパックリ開かせ指を出し入れしてきた、ヨガるのを堪えている私を後目に彼は
「道雄、お前みさきとセックスしたいんだろ、このエロいマンコ、この穴にぶち込んでやれ」
「あ〜んあ〜」
何とか耐えていた私も指技に負けて再び感じてきて冷静さを失いそう、でも早く帰りたいのだが、身体は徐々に・・
ゆうじ君に手マンされヨガった私の姿を見た道雄君は「ヤリタイヤリタイみさきちゃんとヤリタイ、ゆうじ君の命令何でも聞くからヤラせて?」
道雄君はギンギンに立ったペニスをしごきながら、もう私の身体を抱く気マンマンになっていました。
「みさきの靴下脱がせて足の指から裏まで綺麗に舐め上げろよ」
ゆうじ君の命令に道雄君は頷くと強引に私の履いていた靴と靴下を剥ぎ取ると躊躇無く足の指を口に含みながらレロレロ舐めてきたのだ。
「イヤ!イヤお願い、恥ずかしいから足の指なんて舐めないで」
いくら女でも長時間靴を履いて蒸れた足指を舐められるなんて恥ずかしくて嫌でした。
でもこそばい感じと変態行為をさせている性的興奮でやがて恥ずかしさより、快感が勝り自然とヨガリ狂っていると、
「道雄、よしそれじゃ次はみさきのケツの穴舐めましてみろ、糞が出る穴舐めれんのか?」
「ちょっとゆうじ君、道雄君に変な事やらせないでよ、止めてよお尻の穴なんて・・」
そう言っている時に道雄君が私の身体に覆いかぶさってきました。
「道雄君何してんのよ、そんな所、止めて止めて恥ずかしいから、嫌、嫌だ」
と言っても抑えられない欲望に火が着いた
道雄君はもう写真オナニーでは得られない本物の私の身体を目の前に性欲の赴くまま
私の背後に周り込むと身体を四つん這いにさせお尻を持ち上げた。
次の瞬間スゥーとこそばいようなお尻の穴に味わったことが無い強烈な刺激とともに快感の嵐がやってきました。
「駄目駄目止めて、そんな所舐めちゃイヤ」#ピン
オマンコとは違う初めての強烈な気持ち良さと羞恥心そして何とか止めさせなければと言う葛藤の狭間に私は揺れていた。
お尻の穴をペロペロされてオナニーと比べ物にならない程、言葉に出来ない気持ち良さに声を出して喘ぎたいのが本心であったが、これ以上行くと最悪の方向に進んでしまいそうなので感じてるのを抑えていたが、そんな快感と苦悶の表情そして嫌がりつつ感じる私の心情を汲み取ったゆうじ君は
「みさきそんなに道雄とヤリタくねえんだな、よっぽど嫌いか、道雄にケツの穴、今から俺が終了って言うまで舐め続けて声出さずに我慢出来たら帰っていいよ、でも声出して感じたら道雄のチンポ挿れさせてやれや」
「そんな酷いよ、もう止めようよ」まだ1、2分舐められただけでも我慢出来ないのに酷い事をでも気持ちいいし・・
「おい道雄お前の好きなみさきの汚えケツの穴もっと舐めてよがらせろ、よがらせたらみさきとセックスさせてやるぞ」
ゆうじ君の言葉を聞いた道雄君は更に興奮気味にお尻の穴に柔らかい舌先でツンツンしたりお尻の穴を上下になぞるように舌を這わしたりしてきました。
何とか声を押し殺しながらも、強烈な気持ち良さで失神しそうでした、気持ち良くても声も出せずいっそ気を失った方が楽かなとも思いました。
「道雄、みさきのケツの穴の味どうなんだよ、しかし汚えケツの穴よく舐めるな俺は絶対ムリ」
ゆうじ君の言葉に道雄君は
「みさきちゃんのお尻、美味しいよ何時まででも舐められるよ、ハ〜ハ〜はっ早くいっいっ挿れてみたい」
正直な身体は次第に自然の摂理の様に嫌なはずが気が付くとオマンコはもう大洪水状態で処女喪失後の私のアソコは何時でもペニスを迎え入れられる程になっていた。
痛さが際立った処女喪失を終えたアソコは今度ペニスを挿れられたらどんな風になるのか、気持ちいいのか早く試してみたい、でも道雄君は無理・・・
「ウッウッ」
喘ぎ声を何とか小声で抑えている私、もう何分舐め続けられてるのだろう、結構な時間が経過していた。
中々声をあげてよがり狂わない私を見ているゆうじ君がお尻の穴を舐めている道雄君を押しのけると四つん這いの私のオッパイを舐めて来ました。
私は「もうイジメないで、おかしくなっちゃうよ」
ゆうじ君は
「優等生のみさきがキモい道雄にケツの穴舐めさせてヒーヒー言ってウケるわ、クラスの連中に見せてえな」
私の処女を奪い、そして今更に変な事に巻き込もうとしている、ゆうじ君が恐ろしい。
今度は四つん這いの私の口にゆうじ君のペニスを差し出され咥えさせられました。
ペニスを咥える私の姿に刺激された道雄君は何かのスイッチが入ったかのように更に狂ったようにペロペロし、今度は人差し指を汚い穴に這わすと指先少し挿れてきました。
「道雄君止めて、指なんて挿れちゃヤダ汚い所だから恥ずかしくて死んじゃいそうだよ」
言葉では嫌がりながらも、お尻の穴に指まで挿れられ正直もう我慢出来ない程に身体が反応していました。
もう余りの気持ち良さに私はヨダレを垂らし身体をガクガクさせながら迫りくる快感の波に失禁しそうな程アソコも過敏に反応してきました。
「もうムリ我慢出来ない、あ〜いっい〜気持ちいい、アソコもペロペロしてぇねぇ」
私はもうどうなってもいい気持ちで大声で卑猥な欲求を口にしてしまった。欲望に負けてしまった。
それを聞いていたゆうじ君は
「とうとう感じて声だしたな。やっとみさき堕ちたな、おい道雄オマンコも舐め廻してやれ」
「おっそれと道雄、掛けに勝ったから後でみさきにチンポ挿れていいからな、キモいお前のチンポでガンガン突いてやれ」
四つん這いから仰向けにされると勢いついた道雄君の舌が男を欲していた嫌らしいオマンコに入ってきた。
「アッア〜凄い凄いイ〜イ〜」
嫌なはずの気持ち悪い道雄君のクンニに完全にハマっていました。
舐められる度にどんどんアソコからスケベ汁が溢れてきて、気付くと私はオマンコを道雄君の顔にどんどん押し付けていました。
「もっと吸って」
私も淫乱になって本性をさらけ出すと
「おい道雄もうみさきのマンコにチンポハメてやれ。おっと妊娠したら流石にやばいからこれ着けろ」
そう言ってゆうじ君は持参していたコンドームを道雄君に投げ放った。
「ゆうじ君こっこれどうやって使うの?」
「袋破ってチンポに被せるんだよ」
ゆうじ君に言われて道雄君はもう私とセックスをやる気満々でした。
でもやっぱり挿入されるのだけは嫌な私は少し間が空いてシラフに戻っていて道雄君への嫌悪感が湧き上がっていました。
でも半ば脅迫めいた約束事とは言え私が掛けに負けたのも事実だし、でも気持ち悪い道雄君とはイヤで
「ねぇゆうじ君お願い、何でも言う事聞くから道雄君とは無しにして、本当無理だからお願い」
「道雄お前本当嫌われ者だよな、みさきが本気で拒否ってるぞ、止めっかな」
「ありがとう、ゆうじ君分かってくれた?お願いもう止めようよ」
これで道雄君とセックスしなくてすむ、私の願いをゆうじ君が聞き入れてくれたと思ってホッとした瞬間ゆうじ君が
「道雄、お前どうなんだよ?みさきの言い分聞いて、ヤリテぇよな好きな、みさきにチンポ挿れれるチャンス一生無いぞ、何か言ってみろ道雄」
「ヴッヴッみさきちゃんが嫌がってるなら僕は僕はで、でもさっきの約束が・・」
嗚咽のようなうめき声のような声を出しながら道雄君は言った。ゆうじ君は
「クドいぞみさき諦めろ、もうお前のマンコ、道雄の汚えチンポで突いて貰えよ。その前にチンポ咥えてやれよ」
道雄君が私の写真に跨ってペニスを擦りつけていたのと同じく私は仰向けになりました、直ぐに道雄君が私の顔に跨ると勃起したペニスをが私の口の中にゆっくりと入ってきました。
さっき放出した精液でニュルニュルとした汗臭いペニスが私の口を犯してきます。
「道雄どうだ、写真でするオナニーと違うだろ本物の口どうだよ?」
ゆうじ君の問い掛けに道雄君は
「みさきちゃんが僕のチンチンを・・ウッウッヘッ、アッヘッウッヒィヒィ」
変なヨガリ声を聞いてやっぱり気持ち悪い「そうだ、挿入させないように口で逝かせて終わらせよう」心の中でつぶやくととにかく口で終わらせようと舌を臭いペニスに這わしながら上下に激しく咥えこんだ。
道雄君はガクガク感じてきて射精感が近づいてると思って更に早く終わらせるべく根本まで咥えこんだ。
私の企みに気付いたのか突然ゆうじ君が
「もうフェラ見るの飽きたな、マンコにチンポ入ってんの見せてよ、みさきに遠慮すんなよゴム付けたら道雄一気にぶち込め」
何とか必死にキモい道雄君とのセックスだけは回避していたが、どうやら避けられそうにない、嫌いな男の子とセックスさせる、ゆうじ君が鬼に見えた。
「嫌だ、嫌だ挿れられるのはヤダ」
そんな私の願いも虚しく
「ウヘへウヘへ〜は〜は〜やったあ〜みさきちゃんと」
「ぼっ僕のオチンチンが、やったぁ〜イッヒッヒ、挿れるよイッヒッヒッ挿れるからね」
ブツブツと不気味な独り言を言いながらゴムをイキリ立ったチンチンに着け、私の身体を草むらに押し倒すと小さい入り口のヌメヌメのオマンコの奥深くに一気にぶっとく勃起したチンチンを打ち込んできました。
「ぼっ僕のがみさきちゃんの中にはっ入った」
とうとうキモい男のペニスを受け入れた私は嫌なはずだったが
「は〜アッアッ」
オチンチンをピストンする度に自然に歓喜の声が出ていました。
狭いオマンコの入り口を割いて侵入してくるオチンチンやはり、処女喪失の時とは違い、痛みは無くてジワーと気持ち良さに包まれていました。
ガンガン突かれてどんどん感じてく、死んでもセックスしたくない相手に抱かれて嫌なのに自然と自ら腰を振っていました。
側で私と道雄君のセックスを見物してるゆうじ君が
「道雄のチンポお前のマンコに出たり入ったりしてるぞ」
「えらく感じてんな。みさき嫌って言ってたのにやっぱり変態だな、お前のオマンコにキモい道雄の汚えチンポハメられてそんなに嬉しいのか?!」
オマンコの気持ち良さでもうキモい男の子でも良いやと思うようになっていました。
道雄君も初めての女の身体を味わいながら私のオマンコを堪能していました。
「ウッ気持ちいいアッアッアッ」
もう吹っ切れた私はどんどん快感に対して大声であえぎ声を発していました。
ゆうじ君とのセックスより気持ちいい、オマンコが汚いチンポで突かれてるのに、突かれる度に獣のように喘ぎまくっていた。
余りのヨガリっぷりに側で見ていたゆうじ君が不機嫌そうに見えた。
「アッア〜ンイ〜気持ちいい」
どんどん感じてきた私は自ら腰を振りながらエロい喘ぎ声を発して道雄君のチンポで突かれる度にヨガリ狂っていた。
そしてようやく射精感が近づいた道雄君が「もう出そう、アッ出るよ出る、ア〜」
私の膣内にドクンドクンと変な感覚で彼の射精したザーメンがゴム内に注ぎこまれた。ヒクッヒクッ快感の余韻で満たされたがゆうじ君は自分より道雄君とのセックスに感じていた私に嫉妬したのか、
「みさきセックスはしたくないって言ってたの嘘かよ、俺のセックスの時より感じてたよな。そんなに道雄のチンポ気にいったんのかよ、おい道雄みさきの身体何回でもセックスさせてやるよ、お前が飽きるまで好きなようにしていいぞ、お返しにケツの穴みさきに舐めてもらえや。みさきが拒否したら俺に言うぞって言えよ、そしたら断われねえよ」
そう言うと持ってきていたコンドームの全てを道雄君に投げつけた。
「みさきお前どんな男でもやらせんだな、お前にはお仕置きが必要だな、明日から楽しみだな、さて道雄との事喋っちゃおうかな、じゃあな俺帰るは」
道雄君とのセックスを死ぬ程嫌がっていた私を強引にセックスさせておきながら、イザ自分より道雄君に感じた私に嫉妬して怒る身勝手すぎるゆうじ君に嫌気がさしていました。でも今日の事まさか誰かに話さないか、そしてまた変な事に巻き込まれそうで・・・
先行き不安な思いよりも、キモい男の童貞卒業の初めての女になった私、嫌なはずだったがキモい男のセックスに感じまくってしまった自分の変態さに自己嫌悪で少し憂鬱だ。
ゆうじ君が帰って残された道雄君と私。
ゆうじ君の飽きるまでセックスして良いと言った事で服を着て帰ろうとした私に
「咥えてよ、みさきちゃん」
「勘違いしないでよもう終わり1回だけ、さっきのは特別だから、帰ったらもう今日の事は全部忘れてよ」
快楽も得られたが、先の見えないゆうじ君の脅しの不安と、こんな男と寝た自分への後悔で早く帰りたかったのだが、おどおどして弱々しいはずの道雄君の口から
「僕はゆうじ君にみさきちゃんを自由にして良いって言われたんだよ、それにみさきちゃんが学校のトイレでの秘密も知ってるよ、僕は口が固いから安心して言わないから、だから早く舐めて」
おとなしいと思っていた道雄君だったがゆうじ君の後ろ盾を得て性格が急変して私を支配するように変化していた。学校のトイレでのオナニーの秘密もどうやらゆうじ君が吹き込んだようで、もう言う通りにするしか・・
私は帰るのを諦めて止むなく道雄君に従うしかなかった。
さっきまで私の膣内に入って射精して小さくなっていたペニスがすっかり勃起していた。
仕方なく私はペニスを咥えると道雄君は
「みさきちゃん気持ちいいよ」
暫く咥えさせられ
「ねえ、みさきちゃんさっき僕が舐めたみたいにお尻の穴ペロペロしてよ、気持ち良さそうだし、ゆうじ君も命令して良いって言ってたし」
段々過激に図に乗る道雄君に対し腹が立って諌めてやろうかと考えたがゆうじ君の名前を出して余計無理を言われそうなので、アナル舐めは死んでも嫌でそれ以外ならと
「お尻の穴ペロペロは流石に出来ないよ、他の事なら良いけど・・」
そう言うと
「そっそれじゃ僕が呼んだら何時でもチンチン咥えてくれる?良いって言ってくれたら僕のお尻は舐めなくていいけど」
私は渋々彼の条件を飲みました。
「何時でも舐めてくれるんだね、みさきちゃんはお尻ペロペロして欲しいんでしょ?言ってくれたら何時でも舐めるから、は〜は〜みさきちゃんのもう舐めたいよ」
と道雄君が言うと私のお尻の穴に顔を埋めてペロペロしてきました。
「止めてよ、また変な気持ちになるから、駄目、本当恥ずかしいしウ〜ンウ〜アッアッ」
再びお尻の穴を舐められると再び強烈な快感が全身を駆け巡り、段々オチンチンが欲しくなって道雄君のオチンチンを喉奥まで頬張ると「オチンチンおいしい」
と叫んでいました。
「はっ早く早く続きをしよう、みさきちゃんのアソコに挿れたい」
ゴムを被せるとバックで彼のペニスがズップリと私のアソコに侵入してきました。
「ヴ〜ヴォ〜は〜入ったよみさきちゃん」
「あ〜凄い気持ちいいよ、もっともっと突いて」
やっぱり気持ちいいので身体が反応して再びセックスにハマってしまっていました。
一心不乱に腰を振ってチンポの味に浸り続け、汚いチンポに犯される事に従順になっていく私・・・
もう薄気味悪い山の中、完全に日が落ちていました、静寂な山の中にセックスで繋がるパンパンと言う乾いた音が響いていました。
身体中隅々まで舐め回された私はキモい男の臭い唾液の匂いで包まれていた、でも汚い所を男に舐めて奉仕させる新たな快感に目覚めた自分の変態さと性欲の強さに少し不安に感じたが、もう後戻り出来ないとも思ったのだ。
「お尻の穴もっと舌挿れて」
羞恥心も薄れて本能のまま、ただ気持ち良ければと彼にアナル舐めを求めた。
恐ろしい程の道雄君の性欲に完全に私は従順に支配されていました。
道雄君は精子が出なくなるまで私の身体を何度も求めセックスをしていました。
全身を汲まなく舐め回され何度もイカされて
私は気持ち良ければもう誰でもキモい男でも身体を許しても良いかなと変な事を考えだしていました。
そして翌週の日曜日に不良のゆうじ君に呼びつけられた私は知らない男達の元へと・・・つづく