学校内トイレでのオナニーを不良生徒のゆうじ君に覗かれ、口止めにフェラチオや69で性処理をさせられながらも処女を奪われるのは何とか食い止めていたが、とうとう処女を捧げる日が刻一刻と近づいていた。
好きでも無い相手に恐らく痛みの後に快楽が待っていても身体を許すのは複雑な気持ちで一杯だった。
金曜日の朝ホームルームが終わると1時間目の授業が始まる。
1時間目はゆうじ君がセックスの願望を抱く性的な対象として、エッチな言動で困らされている24歳の若い女教師、岸本先生の授業だ。
他の教師の時は教室にいたりいなかっり
のゆうじ君だが、岸本先生と有って朝から
「あ〜岸本とやりてぇ〜よぉ。あいつの身体エロいよなぁ」
独り言を言いながら教室の後ろの壁に添え付けて有る細長い木材に釘が付いているのだが、そこに掃除用のほうきの先端の穴に針金でその釘に引っ掛けて有る所から、ゆうじ君は、ほうきを取り出すと円形の針金を外しながら釣り針の様に手で折り曲げだした。
そして、これから授業が始まると言うのにほうきを持って教室の入り口前に待機していた。
8時半のチャイムが鳴る少し前、教室の扉が開き岸本先生が入るや否や、ゆうじ君は先生のスカート内に釣り針の様に曲げたほうきの先で、スカートにほうきを入れ思っいきりスカートをめくり上げた。
「先生、悪い悪い、掃除しようと思ったら先生が急に入ってくるから、ビックリして手滑らしちゃったよ」
とゆうじ君はふざけながら先生に言いました。
スカートには針金が食い込んでいました。
先生はゆうじ君に
「何で掃除の時間じゃ無いでしょう。ちょっとゆうじ君、恥ずかしいかいから早く外してよ」
と針金が巻き付いたスカートは大きく捲られ完全にパンティが見えていました。
先生は捲られたスカートを下に戻そうとすると、ゆうじ君が
「おっ先生動かしちゃ駄目だよ、スカート動かしたらビリビリに破れるぞ、俺が針金外してやっからさ、このまま動くなよ、破れたら恥ずかしいだろ」
と言うと先生も諦め気味に
「お願いだから早く戻してね」「」#ピンク
先生は教室の入り口の横の壁に手を付きながら半身の状態でほうきでスカートれ、奇麗な細長い脚とは対象的な大きな丸みを帯びたお尻に食い込むような小さめなピンク色のパンティが
生徒全員に丸見え状態でした。
ゆうじ君はワザとスカートに針金を引っ掛けて置きながら、中々針金を外そうとしませんでした。右手で外すフリをしながら嫌らしい中年のオジサンの様に舐め回す様に岸本先生の身体をジーと見ながら
よく見ると左手で先生のお尻を触っていました。
先生も触られている事よりパンティを丸見え状態の恥ずかしさが勝っていて、何も言わず顔を背けていました。
「ゆうじ君まだ、お願い授業も有るから早く外して」
そう言うとゆうじ君は
「しゃーねーなぁ。先生のお願いだから聞いてやっか」
と言うと先生のお尻を触っていた左手を何と前側に持っていくと先生のアソコ辺りをパンティ越しに触っているようでした。
まさかとは思ったのですが時より先生の身体がビクッビクッと小刻みに動いていて、
「アッアッ」
蚊の鳴くような小さい吐息が聴こえた様な気がしました。
ようやく針金を外すと先生は恥ずかしそうで赤面でした。
若い女教師の奇麗なお尻を目の当たりにしていたやりたい盛りの性欲旺盛なギラギラした男子生徒はズボン越しに勃起していたり足をモゾモゾさしていたり、股間に手をやっていたり異様な空気が流れていました。
ゆうじ君は他の男子の鼻先に左手の指を近づ
「ほらっ岸本のアソコの匂いするだろ!岸本マ○コ触ってやったら感じて身体クネクネしてやがんの!」
他の男子は
「岸本のマ○コのヤベェいい匂いだ、エロい、たまんねぇ」
やっぱり先生のアソコを触っていたのかと驚きました。
「もう、いい加減にしなさい、お昼休み生活指導のH先生に入ってもらって注意してもらうから職員室に来なさい」
と先生が怒りながら言うとゆうじ君は
「チクってもいいけどよ何が指導だよ、あいつ(H男性教員の事)体育の授業の時、沙織(同じクラス1番の美人で巨乳の女子)の乳やケツばっか目で追ってるスケベ野郎だぞ、ドサクサにケツ触ったりしてるしな、きっとお前(岸本先生)の身体も舐め回す様に見てるぞ、そんな奴にこの事話したら喜ぶだけだろ」
と言うと先生はバツの悪そうな顔をしながら
「今回は特別に許すけど二度と変な事しちゃ駄目よ」
と言いながら先生はプリントを生徒全員に配ると
「皆んなゴメンネ、ちょっとスカートも破れちゃってるし直してくるから自習しててね」
と言って授業終了5分前迄出ていきました。
妙にスッキリした表情で戻ってきた先生、きっとオナニーしてたんじゃと馬鹿な考えに私はふけっていました。
私も信じられない位濡れてるアソコを処理したくて休み時間にトイレに駆け込むと私は男子に犯される先生の姿を想像しながらオナニーにふけりました。
やがて6時間目が終わるとゆうじ君は私に
「みさき部活終わったら例の場所な、待ってからな、必ず来いよ」
と言って出ていきました。
部活を終え裏山の廃小屋に向かうと
ゆうじ君が
「あ〜岸本の身体もっと触りたかったな、あのケツの感触忘れられねーよ、後ろからブチ込んでやりたかったよな」
そう言いながら私の背後からスカートを捲りがらお尻を揉みながら制服の上着とブラジャーを剥ぎ取ると私の小ぶりなオッパイにむしゃぶりついてきました。
大量の唾液でベトベトにされたオッパイを吸われる度に嫌なはずが大きな喘ぎ声を上げながらゆうじ君のズボン越しのオチンチンを触っていました。
そして廃小屋の軒下に敷いてあるボロ布に私は押し倒されスカートを捲られながらパンティを脱がされると
「みさきお前岸本の代わりになれよ、お前岸本と思ってチンポ嵌めてやっから。あのムッチリした身体欲しい、あ〜やりてぇあ〜やりてぇ岸本のマ○コにはめてぇな」
余りに岸本先生の事ばかり言ってしかも処女を捨てる時に先生の代わりに抱かれるなんてと思うと腹が立って私のアソコをクンニしようとしているのを押しのけながら
「私は岸本先生の代わりじゃないから、嫌だ、触らないでよ」
と大声で言うとゆうじ君は
「はぁ何だよ、お前岸本にヤキモチ焼いてんの」
「気分乗んねぇな、今日は止めよっか」
「まっ悪かったな、その代わり明日スゲーの見せてやっから16時に此処に来いよ」
「絶対お前からヤリたいって思わせてやるよ」
と言って帰って行きました。
初セックスを拒否したものの有り余る性欲は正直なもので
「やっぱりオチンチン挿れてもらいたかったかな」
と少し複雑な気持ちのまま翌日を迎えます。
そして翌日に指示された16時に廃小屋に行くとゆうじ君が待っていて
「お前、隣のクラスのミカ知ってるだろ?」
「うん知ってるけど何で」
「後でよ、ここにミカ連れてきて俺とミカのセックスここでやっからよ、お前に覗かせてやるやるよ」
「えー無理無理ミカちゃんと会いたくないよ」
ミカちゃんはとんでも無く荒れている不良少女で私の様な真面目な子が大嫌いで学校でもワザとぶつかってきたり、怒鳴ってきたりしてきて正直怖い存在でした。
茶髪で言葉遣いも悪くまた身長も高く165センチ程有って身体も大人びていて威圧感も有り、それに大人の男や色んな男と関係を持っている噂も有って関わりたくない存在でした。
正直関わりたくない気持ちも有りましたが他人のセックスを間近で見れると思うと迷いは一瞬で消えました。
「俺とミカのセックス見せてやっけど絶対にミカに気づかれんなよ!覗いてんのバレたらお前半殺しにされるからな」
「でもバレずにって私は何処に居たらいいの?」
と尋ねると
「ここの隙間に入ってりゃ分かんねぇからよ、でも音立てんなよ、バレたら俺は知らねぇからな」
山の中の廃小屋の廻りは草に覆われた少し平地でその5メートル程下がった所に崩れ落ちたトタンや草木で覆われたトンネル状の穴が草が生い茂る森に自然に溶け込んで有って丁度その穴から廃小屋の軒先が下から覗き込むとよく見える構造です。
「どうするよ?興味なかったら帰ってもいいぞ?ドスケベなお前にまぁ聞くまでも無いか、今から連れてくるからお前此処に隠れとけよ」
私は穴の中に入るとゆうじ君とミカちゃんが来るのを待ちました。
他人のアソコにオチンチンが出入りするのを目の前で見れるんだ、心臓がバクバクして興奮を鎮めるのに必死でした。
やがて20分程して遠くから話し声が聞こえてきました。
「えーこんなとこでやるの?虫に刺されるじゃん、やだよ」
低音のドスの効いた声でミカちゃんがボヤいていました。
ゆうじ君は
「何度かここでやったじゃん、それにミカ屋外のセックスは開放的で異常に燃えるわって言ってたじゃん」
そう言いながら渋るミカちゃんの首筋に舌を這わしながら服の上からオッパイをモミモミされるとミカちゃんも目をつむりながら感じてきて、やがて舌を激しく出し入れしてキスをしだしました。
「ブチュブチュツュ」
唾液が混じり合う音が響き合いやがて、ミカちゃんの上着とブラジャーを脱がすと大きいオッパイがプルンと出てきました。
まだ子供の小さい私のと比べると同じ年なのにミカちゃんのは大人の女性と遜色無い程たわわなバストサイズで乳首も大きめな奇麗なオッパイに思わず見とれてしまいました。
ゆうじ君は舌先で大きめなオッパイを転がしたり強く吸ったりするとやがてミカちゃんも感じてきて、ドスの効いた低音がすっかり少女の様な可愛い声になって
「あ〜気持ち良い〜お願いもっと吸って吸って」
まだオッパイを吸われているのを見ているだけなのに私のアソコは信じられない程洪水の様にグショグショになっていました、
押し寄せる性欲を隠れている穴の中で音を立てないように静かに自分の制服の上着とブラジャーを外すと自分の乳首を摘んだり転がしたりしながら彼らのさらなる行為を凝視していました。
ハーハー荒い息をしながら感じているミカちゃんはゆうじ君のオチンチンをズボンから取り出すと手で激しく扱いていました。
「もうチンポ爆発しそうだよ、たっぷりしゃぶってくれ」
我慢出来なくなったゆうじ君はオチンチンをミカちゃんの分厚い唇の中に入れると、もの凄い勢いで彼女の頭をピストンさせ根元奥迄嗚咽を上げさせる程フェラをさせていました。
「ウゥ、オェ」
と喉奥に突っ込まれたオチンチンで苦しそうで
強気で短期なミカちゃんは無理やりされて怒るのかと見ていると彼女は以外とMのようで見た目と違い従順な姿で美味しそうにゆうじ君のオチンチンを味わっていました。
玉や裏筋に優しくタッチしたり時折ゆうじ君の乳首を噛んだりしながら快感を貪りあっていました。
「ねぇヤバい、ビチョビチョだわ、ゆうじお願いペロペロして」
とミカちゃんが言いながらパンティを自ら脱ぎ捨てるとアソコをぱっくり見開いていた。丁度自分が覗いている前面にミカちゃんのオマンコが見えていた。
至近距離でバレないか私はドキドキしながら見入った。
ゆうじ君はミカちゃんの後ろに廻ると更に彼女のオマンコを手で広げて私に見せつけるように指で広げたり指を挿入したりしていた。
ミカちゃんのオマンコに指を出し入れするたび段々と彼女の身体はビクンビクンと波打って次第に彼女は絶頂を迎えたようで
「イクイクイクグァ〜」
激しく身体を上下しながらオマンコから液体が勢いよく飛び出ていました、当時は無知な私は彼女が感じすぎてオシッコを漏らしたのかと思っていましたが相当感じてたようです。
「は、早くオマンコ舐めてよ」
焦らすゆうじ君にしびれを切らした彼女はそう言いながら再びオチンチンに激しくむしゃぶりついていました。
「ヤベェヤベェはめる前に出ちゃうよ」
と言ってフェラを遮りミカちゃんのオマンコを舐め回しながら再び指でオマンコを弄くると絶叫に近い声で喘ぎながらイキ狂っていました。
相当感じている彼女のオマンコに同性ながら見とれてしまいました。
そしてシックスナインの体制でお互いの性器を激しく愛撫し合うとゆうじ君が
「もうハメさせてくれ」
と言うとミカちゃんも
「久しぶりにゆうじのチンポで無茶苦茶にしてよ」
と言ってミカちゃんはお尻を突き上げ四つん這いになって挿入を懇願していました。
私の目の前に濡れ濡れのオマンコが有り、いよいよオマンコにオチンチンが入ると思うと生唾を飲み込みながら性的興奮を抑えぬ程でした。
私も履いていたスカートとパンティーを脱ぎ捨て全裸になるとバレない様に声を抑えながら自分の指を口に入れたりクリトリスをイジりながら爆発しそうな性欲を慰めていました。
ようやくミカちゃんの四つん這いのオマンコの膣内にゆうじ君のオチンチンが入っていきました。
食い入る様にミカちゃんのオマンコにオチンチンが入って行く瞬間を見ました。
「ハーハーハァ〜、オチンチンがミカちゃんの中に…信じられない、でも最高に気持ち良さそうな顔してる」
「凄い、あんな小さな穴に大きくなったオチンチンがスッポリ入るなんて」
私は心でそう言いながらオチンチンを迎えいれ恍惚な表情を浮かべるミカちゃんと一心不乱に狭いオマンコの中にピストンするゆうじ君のセックスに目が釘付けになりました。
オマンコにオチンチンが挿入されるのがスローモーションの様に私の頭に留め置きたくて必死に凝視していました。
「あ〜んあ〜ん」
甘えた声で喘ぐ彼女の声にオマンコにオチンチン入れてもらうとあんなに気待ちよくなれるの、私も早く味わいたいと処女の私は彼女が羨ましくなりました。
オナニーでは得られない男の子の生身のオチンチンへの欲求がどんどん高まってきました。
時よりゆうじ君は私に見えやすい様にミカちゃんのオマンコをこちらに向けながらオチンチンをゆっくりと挿入してくれて私は結合部分を見る度に気が狂いそうな程感じまくりました。
アソコを突いていたオチンチンが外れたり、再びビラビラを掻き分け卑猥な濡れ濡れのピンクの秘部に吸い込まれていくオチンチン何度でも見たい、もうずっと見ていたい程に
「凄い、うわー嫌らしいオマンコにオチンチンが入ってく」
独り言を呟きながら彼らのセックスを眺めてはオナニーに没頭していました。
セックスを謳歌するようにミカちゃんはゆうじ君の上に跨り騎乗位で大きなオッパイを揺らしながら感じまくっていました。
セックスの経験豊富な二人の色々な体位でのオチンチンとオマンコの結合を至近距離から見れた私は彼ら以上にイキまくっていた。自分のアソコが壊れるほど何度も何度も指で弄っていました。
「ねぇ私とのセックス気持ちいい?」
「やっぱり変なオッサンとするよりゆうじのが1番感じるよ」
「俺もミカと久々オマンコしたかったんだよ、お前の巨乳も最高だしな」
四つん這いの姿勢でオチンチンで突かれるたびに、たわわなユッサユッサ揺れる巨乳の彼女の身体、何とも言えぬ嫌らしさに卒倒しそうでした。
でも変なオッサンとって言ってたけど、やっぱり大人とセックスしていた噂が本当だと思うとまだ○4歳なのに信じられない気持ちと大人のオチンチンってどんなのだろうと一度見てみたい気持ちにもなり自分の異常な性癖も芽生えそうでした。
「ア〜ア〜ンイッイ〜」
押し寄せる快感に腰を振りまくる彼女、オマンコにぶっとく勃起したオチンチンを出し入れするゆうじ君、もうこんなに凄い光景を見て学校でのオナニー目撃の口止めとは言え処女を守らずにゆうじ君にあげる決心をしました。
自分も早くミカちゃんのように悶えて見たい‥
「イクイクイク、もっともっと突いて」
「ミカのオマンコ無茶苦茶にして〜」
ミカちゃんが絶叫しながら求めるとゆうじ君はミカちゃんの身体が壊れるほど激しくピストンし、暫くした後
「ミカ、もうイキそうだ、出すぞ出すぞあーイクッ」
と言うとオチンチンを引き抜きミカちゃんのオッパイに大量の精子を放出しました。
「ウ〜ン、チンポ、チンポ美味しい」
イッたばかりのまだ少し勃起している精子まみれのオチンチンを味わうかのように、自分の左手でクリトリス辺りを触りながらミカちゃんは、とても中○生とは思えない卑猥な表情で咥えながら精子を搾り採るとようやく満足したのか、二人は服を着出しました。
ミカちゃんのオマンコは濡れ濡れでぱっくりと開いていてとても卑猥でした。今度は自分がと思うと、もう何度もオナニーしたのに再び指がアソコに吸い込まれてまたオナニーを始めていました。
ゆうじ君は私にニヤケた目で合図を送ると身支度を整えたミカちゃんとゆうじ君と二人は先に山を降りて帰って行きました。
初めて見た目の前でのセックスの光景に何度オナニーしても湧き上がる性欲が抑えらられない程になっていた私。
穴から出て一人山の中で素っ裸の女子中○生の私は薄暗くなった山の中で目立つように、制服とパンティとブラジャーを廃小屋の隣の低木の枝に引っ掛けると仰向けで両脚を左右に広げアソコを見せつけるように大きな喘ぎ声を挙げながらオナニーしていた。
怖いけど誰か男の人が此処に現れて欲しい処女を奪われても良いから犯○れたい願望で1時間以上、此処に留まってオナニーをしていた。
山の中にオナニーに耽る素っ裸の女子中○生の私、本当に男に見られたら間違いなくここでレ○プされるだろう、でも無茶苦茶されても良いからセックスがしたい、もうゆうじ君以外でも、男なら誰でも良いからハメて欲しかったのだ。
勿論誰も薄暗いこんな山の中には来なかった。自分がどんどん変態になっていくのが恐ろしかったが性欲を抑える術は無かったのだ、そうセックスするしか。
それから1週間、2週間が過ぎてもゆうじ君は何故だが私を誘ってこなくなった。
本来脅されている私が口止めに性行為を求められ無かったり呼出されない事を喜ぶべきなのだが、もうセックスがしたくて逆に何で誘わないのかとイライラしていた。
シビレを切らした私はゆうじ君に
「何か、避けてる私の事?」
と言うとゆうじ君は
「お前やりたくて仕方ないんだろ、もうオナニーでは無理そうだな、焦らしてお前の反応見てやろうと思ったけど本当お前変態だな、セックスの事しか今頭に無いだろ」
と言われ私は
「恥ずかしい事言わないでよ、恥かかせないでよ」
と言うとゆうじ君は
「じゃあ明日17時にいつもの山で合流な、もう拒否するなよ」
翌日、山の中の廃小屋に向かいました。
到着するとゆうじ君が
廃小屋の軒下にボロ布を敷くと私を引き寄せ
勢いよくキスをすると私も自然と激しく舌を絡めて行く内に、どんどん身体が疼いていました。
「服脱げよ」
と言うと私は制服を脱ぎブラとパンティも脱ぎ捨てると仰向けになり、初めてのオチンチンを迎え入れるドキドキ感で胸が一杯でした。
私の小さなオッパイを両手で強く揉みしだかれて乳首がツンと立ったオッパイにむしゃぶりついてきて、思わず
「気持ち良い、オッパイもっと舐め舐めして欲しい」
とおねだりしたが、ゆうじ君はギラギラした目付きで私を中腰にすると
ギンギンに勃起したオチンチンを私に咥えさせました。エッチなスイッチが入ったように夢中でオチンチンをしゃぶると、イキそうになったのか、フェラを遮り私を頭を床にお尻を突き上げ四つん這いの体制にすると後ろから私の濡れたアソコに舌先をねじ込んできました。
背中やお尻の周り、そしてオマンコに舌を這わされるとゾクゾクと
全身に電流が流れるかの様に、最高に身体が反応していました。
再びオチンチンをシャブリたくてウズウズしてきて
69でお互いの性器を舐め合うと、更にアソコはビッショリになり、ゆうじ君も我慢出来なくなって仰向けの体勢にされると私は
「ゆうじ君、お願い優しくしてね、初めてだから怖いから、お願いだからね優しくね」
と言うと
「分かった、優しくだろ、大丈夫、大丈夫ゆっくり挿れっから心配すんなよ、俺に任せとけよ」
とゆうじ君は言うと
私のアソコに大きく勃起したオチンチンを
あてがうと、何と一気に容赦なく力強く、ガンガンに挿入してきました。
私は余りの痛みに泣きながら何とか声を絞り出しながら
「アッー痛い痛いアッアッもう優しくって言ったのに‥酷いよ」
余りにも一気に貫かれ高速で私の処女のアソコに打ち付けられ痛みで失神しそうでした。
ゆうじ君は痛みに苦しむ私の姿に興奮気味で一向にピストンを緩める事なく、ガンガン、オチンチンを痛がる私のアソコに容赦なく挿れてきました。
痛みに泣く私、むしろそれを喜ぶゆうじ君は
「おーたまんねぇ、もっと泣けよ、痛がれよ、興奮してきた〜」
「お前の欲しかったチンポ入ったぞ、痛えか?痛えか?お前良い声で泣くな、めっちゃテンション挙がるわ。やっぱ処女の反応もたまんねぇな」
正常位からバックに体位を変えられてもガンガン私の身体を犯してきました。
まるでレ○プの様に男の性欲のみを吐き出すようなセックスで私は痛みばかりで快楽とは程遠い状態でただただ痛みの記憶しか有りません。
ようやくゆうじ君が射精感を迎えると
「あ〜出るぞ、みさき、イクイク、口空けろ俺の飲め口、口、ウォーイク、イク」
と女になった私のアソコから引く抜くと勢いよく飛んだ大量の精子は口に出す前に私の顔中に生暖かい精子が1杯に注がれていました。
優しくどころか強引にヤラれてやっぱり最低の男に身体を許してしまい理性を捨てて性欲に負けた自分が嫌になりそうでした。
「ほらっ見ろよ血、お前のマンコから出たんだぞ、良く見たら布が血まみれだな、俺のデカチンで突かれて気持ち良かったろ?」
デリカシーの欠片も無い言葉に呆れながら、布についた真っ赤な大量の血を見て改めて女になったんだなと思いました。
でも処女を捨てて、これからは痛みも無く、ミカちゃんの様にセックスで絶頂を得られると思うと、スケベの私は内心嬉しかっのです。
「みさき、お前の身体良かったぞ、また抱かせてくれよな」
と言われ嫌だったのに恥ずかしさと、今度は気持ち良くなれる期待感で、アソコがもうムズムズしていました。
最低な初体験でしたが早熟でセックスを経験出来た喜びも有って、内心ホッとしましたが、これで終わりでは無かったのです。
「おい、もう我慢出来ねぇだろ、いいぞ早く出て来いよ」
ゆうじ君がそう言うと
「ガサガサ、ガサガサ」
と、そうです、この前にゆうじ君とミカちゃんのセックスを私が見ていた穴の所に誰か居たのです。
驚いたことに何と、ゆうじ君は誰かに私のセックスを覗かせていたのです。
私はこれから起こる事に怯えながら一気に血の気が引きました。
「嘘でしょ‥覗かれたの?誰か居るの?」
私がそう言うと、穴から処女喪失の顛末を覗いていた誰かが、
「ハーハー」言いながら、私達の方に向かって出てくるのでした‥
つづく