知らないおじさんにおしっこを飲んだ2万円をもらえるという話に乗るか乗らないかの話の続きです。
おしっこって飲んだことないし、飲ませるものではありませんよね?
私のおしっこを飲ませたくせにというツッコミはありそうですが、これはおじさんの希望であって、私が強制的に飲ませた訳ではありません。
自分のおしっこでも抵抗があるのに人のおしっこを飲むのってかなりの抵抗があると思うんですよ!
そう思いません?
おしっこって老廃物じゃないですか。
出たばかりは無菌って聞くけど、得たいも知れないものを飲むんですよ、抵抗感ありまくりです。
で私はどうしたかというと飲むことにしました。
早くこの場から立ち去りたかったんです。
今思うとおしっこ飲んだあとうんち食べてとか言い出したら終わりでしたが。
私か決意しておじさんに答えを出しました。
「わかりました飲みます」
「うん、ありがとう!」
私は上に着ていたものも脱ぎ、おじさんはズボンを完全に脱いで大惨事が起きても被害が少ないようにしました。
いよいよ、おしっこを飲む時間がやって来ました。
目の前には精子を出したばかりのおちんちんがあり、抵抗はありながらも長い棒を口に含みました。
心臓がドキドキして今にも爆発しそうなくらい激しくなりました。
「準備はいい?」
とおじさんが言うと、私はまだという意味をお込めて首を横に振りました。
そして、口に大きい肉の棒があるまま1分間くらい経ちました。
そろそろいいなと思って首を縦に振ると
「ではいきますよー」
とおじさんが合図して3秒後
「ジョボボボボォオボボボボォオオボボボ」
口の中に暖かい液体が流れてきました。
しょっぱい!まるで海水?お茶に塩を溶かした感じ?とても普段飲んでいるもとは程遠いものが口の中を満たしていきました。
あまりにも勢いがよく、すぐに口の中が一杯になり、飲むのが難しくて飲めないなかさらにおしっこが放出されていきました。
もう口が限界に近づき思わず
「ぶはぁあっ」
口にあるおしっこをすべておじさんに股間にぶちかましてしまいました。
それでもおじさんのおしっこは止まらないので、残りのおしっこも口で受け止めることにしました。
二回目が一杯になる直前におしっこが止まりました。
私は口の中のおしっこが苦味としょっぱさに耐えながら飲むか飲まないか決意したしようと思いましたが
「ごくん」
もう考えもなしに飲み込んでしまいました。
飲んでしまえば以外となんともなかったです。
よくまぁーおじさんはこんなひどい味のおしっこを飲んだと思うとさすがに感心しました。
「私のおしっこを飲んでくれてありがとねー」
おじさんはお礼を言いました。
私は口の中に残っている味を洗い流すために手洗いの水ですすぎました。
「ほんとありがとねーもうこれでいいよー」
やっと解放された瞬間でした!
私たちは汚れた床、おしっこで汚れた口回りや体などを綺麗にする後処理をして、服を着て外に出ました。
ノーパンで下は黒ストだけっていう新快感を味わいました。
なんかスースーするというか裸で外を歩いているに近い感じです。
あとノーブラで歩くたびに胸が揺れるのは何度経験しても気持ち悪いものです。
おじさんは財布からおしっこを飲んだ文の2万円を渡してくれました。
「今日はありがとねー」
「いえいえーなんかもう沢山貰って罪悪感があります」
「いいのいいの汚いことしてくれたからね」
「じゃ、またねー」
と言うと
「また会えたらいいですね、では失礼します」
と返して立ち去る私
この時が最後になるだろうと思っていました。
まだまだ続くのですが、ここでいったん終わりにしようと思います。