先日、学校のトイレでのオナニーを不良のゆうじ君に覗かれ、口止めに学校の裏山に連れられオナニーの披露とゆうじ君のクンニと手マンでイキまくり恥ずかしい姿を曝け出していました。
その夜、ベットの中でゆうじ君のクンニを思い出しながら自然と自分の濡れ濡れの割れ目に指が吸い込まれ激しくオナニーに浸りながら、その内きっと処女の私の体を彼のオチンチンで貫かるんだという恐怖心と性に貪欲になりつつある期待感が入り乱れて、月曜日の朝を迎えました。
前日ゆうじ君に早い時間に学校に来るよう指示されていたので、学校に行くとゆうじ君が、
「お、来たな、行こうか、お前がオナってたとこへさ!」
と言うと私が先日オナニーを覗かれた体育館裏のトイレの建屋に連れて行かれました。
「な、何をするの?他の子もうすぐ来ちゃうよ?」
私がそう言うのも無視しながら、ゆうじ君は
「なあ、この間みたいに個室入って全裸でオナレよ」
「でも、朝練のクラブの子にバレちゃうよ、嫌よ」
と私が言うとゆうじ君は
「興奮するだろ、オナってる横にオトコが入ってくんだぞ、お前変態だからオナニーし続けろよ、オンナが入って来てもたぞ。俺が呼びに来るまでやらないと皆にバラすぞ」
そう言うと私は諦めトイレの個室に入り制服を脱ぎ捨てブラとパンティーを外すと全裸になりアソコに指を滑り込ませませました。
「じゃあな、後で来るからな、しっかりオナれよ、近くで見張ってるからな」
と言ってゆうじ君は外に出ていきました。
こんな場所で変態な早朝の学校のトイレので、しかも素っ裸の私は乳首を触りながら、アソコを撫で回すと、すぐに敏感な身体は濡れ濡れになっていました。
それから5分としない内に複数の男の子の声がトイレに近づいてきました。
建屋のドアが空き何人か男の子が入ってきました。全裸オナニーをしている私と同じ空間にいるのです。
まさか全裸でオナニーをしている私がいるとは知らず男の子はトイレに入ると、小便器で用を足してさっさと出て行って欲しかったのに、一人の男の子が個室が閉まっているのを見て
「あれー俺達より誰だろこんなに早く来てるの、シンゴか?クソしてんのか?」
声から1年生の卓球部の男の子と分かりましたが、彼らは同級生の男の子が個室にいると勘違いしてました、そうです、まさか2年生の女の私が全裸で朝からオナニーしてるとは考えも及ばないでしょう。
そして男の子が「シンゴだろ?こんな早く来てクソしてんのか?それともお前チンポ、シコってんのか?返事せんのやったら上から見ようぜ」
と言うと全裸でオナニーしている私の居る個室の隣の清掃具入れの方から私の入っているトイレの個室を上から見ようとしていていました、私は
「優等生で通ってる私が全裸でオナニーしてる所をまた見られたら、もう全て終わってしまう」
と心の中で叫びながら、覚悟を決めて
「ちょっと、ここ男女共用だけど、女子が入ってんだから早く出ていってよ‼」
とキレ気味に言うと男の子達は驚いて
「あれっ先輩?!、すみません、シンゴが入ってると思ってて、いじってやろうと‥すぐ出て行きます」
と言うと彼らは外に出ていきました。
彼らにもし覗かれてたら今頃、また口止めに後輩の男の子のオチンチンを握らされてたのかなと、バレずにホッとした事より、見られた事を想像しながら、目をつむり乳首を転がしヌメヌメのアソコに指を入れてオナニーに浸っていました。
「ピチょピチょブチュチュ」
アソコに伝わる指の振動で朝の学校に居る事を忘れる程、快楽の世界に浸った私は警戒感も薄れてしまい、
「イッイーイック」小声でイキそうな身体を快感に貪っていると、人の気配とふと個室の隙間から誰かに覗かれていた事に気づき、急いで目を開けて見ると建屋の扉がそっと閉められ誰かが出て行くのを見ました。
「ヤバイ、誰だろ?目を瞑ってオナニーしてるいるの確実に覗かれてた、どうしよう。ゆうじ君ならいいんだけど、他の人だったら‥」
そして数分後ゆうじ君が入って来て
「もういいぞ出てこいよ、お前、後輩の野郎の中で素っ裸でオナニーして感じたろ?」
と言いましたが、私は
「馬鹿な事言わないでよ、生きた心地しないよ、もう学校でこんな事させないでよ」
「さっきトイレの扉の隙間から見てたのゆうじ君だよね?」
と言うとゆうじ君は
「いや、俺は見てねぇけど、誰かに見られたの?」
私は焦りましたがどうしようも有りませんでした。
二人でトイレの建屋を出ると、用務員のオジサンが私の胸元をチラチラ見ながら、ゆうじ君に話しかけました。
「ゆうじ、お前また変な事してたのか?ここ、学校だからな程々にしろよ」
と言うとゆうじ君は
「オッサン、変態のロリコンのお前に言われたかねえわ」
と言うと用務員のオジサンはバツの悪そうな顔でそそくさと離れて行きました。
この用務員のオジサンは女子生徒の身体を舐めるように見つめたり、少しエッチな事を言ってきたりドサクサに身体を触ったりして少し問題になっている男です。
ゆうじ君は教師には反目していますが、この用務員のオジサンとは仲が良くて用務員室にちょくちょく出入りしてるようです。
さっき覗いてたのはもしかして、でもゆうじ君が用務員のオジサンに私の秘密をバラすとは思いたく無かったので、まぁ見てたのは女の子かもしれないなと忘れる事にしましたが‥。
ゆうじ君と離れ一人ポツンと佇んでいる私の遠巻きに視線を感じると数学の24歳の若い女性教師の岸本先生が近づいてきました。
彼女はゆうじ君にいつも授業中にヤラシイ事を言われて困り果ててる先生です。
大島優子ちゃんに似ていて、同性から見てもとても魅力的でカワイイ先生でした。不良のゆうじ君と私がトイレから一緒に出てきたのを見られていたようです。
「美咲ちゃん、顔色悪いよ大丈夫?何か有ったの?!それにゆうじ君と用務員さんも居たみたいだけど何か変な事を言われたの?」
「いえ、何も無いですよ。心配してくれてありがとうございます」
私は平静を装ってその場を離れました。
結構長い間状況を把握している先生?まさか先生に変なことしてるのバレてるの?
「さっきトイレの隙間からオナニー覗いてたの先生ですか?」
何て聞ける訳が有りません、違っていれば先生に自分が変態だと宣言するのも同じだからです。
そして授業になり、岸本先生の授業が始まるとまた、ゆうじ君が
「岸本、さっき教員のトイレ行ってたろ、お前オナニーしてきたんだろ、スッキリした顔しやがって分かりやすいんだよ、お前はよー」
と言うと先生は
「お手洗い行ってたの。何もして無いよ。ゆうじ君、トイレまで付いて来ちゃ駄目だよ。それに変な事言わないでよ、勉強の時間だからね、それにみんな困ってるでしょ」
と言うとゆうじ君は
「じゃ岸本お前パンティー脱いでみせてみろよ」
「今、お前のマンコの中グショグショで糸引いてーんだから見せられんだろうけど?!」
「ほらっ皆んな見てみろよ!岸本のパンティーにシミできてるぞ」
その言葉に反応して先生は見えてる訳がないのに咄嗟にスカートのアソコの辺りを手で覆ってしまいました。
本当にアソコがグショグショだと勘繰られても可笑しくない状況になり益々ヤラシイ雰囲気が教室内を包んでいました。
ゆうじ君の嫌らしい言葉にクラスの女子は顔を俯かして恥ずかしがっていましたが大半の男子の視線が女性教師のアソコに注がれているのを見て、私は興奮しました。
恐る恐る隣の席の男の子の股間を見るとズボンが激しく勃起していました。
それを見た私はアソコが濡れ濡れになり早くオナニーで慰めたい変な気持ちになっていました。
「お前彼氏のチンポ握った指でプリント配るなよ、汚えなぁ」
先生は、注意する言葉を失いつつも授業をやり終えました。ゆうじ君の嫌らしい言葉に興奮しカワイイ先生もアソコに指を入れてオナニーをしているのを想像すると、私は授業後トイレに駆け込み先生のオナニーを想像しながらオナニーをしてしまいました。
同性ながら見た目が生真面目な自分と似ている先生が、嫌らしい言葉に照れながら反応している姿を見てきっと本心はドスケベなんだろなと勝手に思いながら、私はオナニーしました。
放課後、私はクラブ活動を終え、ゆうじ君に裏山へ来るよう言われた通り向かいました。
裏山に行くとゆうじ君が「お前、まだフェラさして無かったな?」
私は「フェ?、フェラ?」
当時そんな言葉も意味も知らなかった私にゆうじ君は
「知らねーのかよ。口でチンポしゃぶることだよ」
「お前にしゃぶらせてーんだよ。気持ちよくしてくれよな」
そう言うと大きく勃起したオチンチンをズボンから出して私の方に向けてきました。
私は「えっ、えっ、ムリだよ、これ口に入れるの?、ムリムリだから‥」
と言うとゆうじ君は
「ムリでもいいけど、明日学校行ったらお前の全裸オナニーの話皆んなにバラしちゃってもいいんだな?」
「あしたから優等生改め全裸オナニー変態女の御出ましだな」
私は「わ、分かったから。お願いだから言わないでよ、でも私、初めてだから」
と言って咥えるのを躊躇している私に目もくれずゆうじ君は
勃起したオチンチンを無理やり力づくで私を膝まつかせると、口の中に強引にオチンチンを咥えさせ、私の後頭部を抑えながらピストンさせ、大きく勃起した欲望を満たすように、咽ながら苦しそうにオチンチンをしゃぶる私の反応に興奮して
「美咲の口の中ヤベェよキモチいいよ、初めてのチンポどうなんだよ?」
汗臭いオチンチンで、心の準備も無く無理やり咥えさせられましたが、ゆうじ君がビクンビクンと感じているのと、男の子の汚いオチンチンを頬張っている自身の羞恥心が私の性欲も満たしている事に気付きました。
ゆうじ君の言葉に感じた私は、
「もっともっとしゃぶりたい。でも私のも‥」
と言うとゆうじ君は
「何だよマンコ舐めて欲しいんならハッキリ言えよな」
私を寝かせ私の上に被さり、69の体制に成ると濡れ濡れのアソコに彼の舌が入ってきました。
オチンチンをしゃぶってるだけでもう、アソコはビチョビチョで早くオナニーで処理するか触って欲しい願望で欲求不満だった私は彼のクンニと手マンで、もう開放感と満足感からか狂ったようにゆうじ君のオチンチンを
「うぁー、うー、ゆうじ君の美味しい」
「オチンチン、オチンチンすごい」
彼が気持ち良さで身体をクネクネさしてる姿を見て、一層エッチなスイッチが入った私は更にオチンチンを強弱を付けて唾液を絡ませ激しく咥えました。
ゆうじ君は
「お前本当にエロいな、イキそうだ、ザーメンぶちまけてぇけど‥でもお前がイキ狂う姿を見てぇからな、ちょいストップ」
当時言うとフェラを止めさせ私を仰向けにすると濡れた秘部に中指と人差し指を挿入しながら、クリちゃんを舌で転がしながら、私の膣内を刺激し続けます。
「もっとペロペロしてぇ、あ〜キモチいい、イグゥ、イグゥ〜」
敏感な所を触られ舐められ、時より私の小振りなオッパイを転がし、乳首を親指と人差し指で強弱を付けながら摘まれると私は直ぐに快楽の絶叫を上げながら身体を上下にクネクネさせイキまくりました、それを見たゆうじ君も興奮状態に成り再びオチンチンを仰向けの私の喉元に入れると高速でピストンしてきました。
仰向けの私に覆い被さりながら、やがて彼も絶頂を迎えると
「あ〜もうだめだイクぞ、美咲、俺の飲み干せよ、ずっと咥えてろよ」
と言うと、オチンチンから喉奥に勢いよく精液が発射され、喉がジワーと更に温かさと変な匂いに、戸惑いながらも言われた通り精液を飲み干しました。
「ゴックン」
青臭い大量の精液を飲み干すとゆうじ君は満足したのか、
「今日は気持ちよかったよ、お前チンポしゃぶったの本当に初めてか?まぁいいけど、また今度な、次はお前のアソコになハメてやっからな、処女貰うからな」
と言って服を着ると先に帰って行きました。
初めてのフェラチオだけで無く精液も飲み干した自分の性欲に、この先不安になりそうでした。
口止めに応じて仕方なくと言うのは口実で自分から快楽を求めているのではと思う様になっていました。
でもまだ子供の様な自分の身体、そして小さいアソコの穴にあんな大きなオチンチンが入るなんて考えると恐怖心が有りました。
血が出る事や痛いと言う知識は少し有り余計怖かったのですが‥
そんな事を夜ベットの中で考えながらも、今朝一体誰にオナニーを見られたんだろうと、ゆうじ君以外にまた誰かに口止めに身体を求められたらと思う不安感より、エッチな事をさせられたい欲求でオナニーを始めてしまいました。
初めて咥えたオチンチンの感触や匂いを思い出すと、また咥えたい衝動に駆られました。
もうオナニーでは性欲を抑えられない身体になっている事に気づきました。「セックスに興味有るけど、でも怖いし」
本当は好きな男の子と初めての人になって欲しいしと思っていましたが‥
でもエッチな性欲旺盛なゆうじ君が当然ながら私の処女の身体を求めて来るまでそう時間はかからないのでした。
つづく