たくさんの続編希望ありがとうございました。少し投稿が遅れましたが、
楽しんでいただけると幸いです。
前回はイカせたのも本当だったんですけど、今回は完全フィクションです。
今日も俺は温泉に来ていた。そこには見たことのある光景があった。少し前に居たあの女の子だ。今回もしゃがんでジャンバーを着て男湯に入って来た。前に会ったのがだいたい3ヶ月前だったんだが、少し胸に膨らみがあった。
女の子は服を脱ぎ始めた。まずは上の服を脱いだ。水色と白の縞々のブラジャーだった。次にズボンを脱いだ。
パンツは面積小さめのピンクのパンツだった。
前と同じで無毛だった。
俺は女の子の隣に座り話しかけた。
「久しぶり元気だった?」
一瞬戸惑って居たがすぐにわかったらしく顔を真っ赤にした。
今回も一緒にお風呂に入りました。もちろんエッチつきで、、
前と同じ釜のお風呂に入り女の子を犯した
「ピチャッピチャッ」
「アンアンアッ」
「ビシャー」
指を中に入れるとすぐにイった。
お風呂を上がった後女の子とLINEを交換した。
意外と俺の家から近いことがわかった
だから、次の日曜家に親が居ない方の、家に行ってエッチすることにした。
そして当日女の子から「親、夜まで帰って来ないよ」と連絡があった。
さっそく家に行くことにした。家を出る前に女の子にこんな指示をしていた
「今持ってる下着の中で一番エロいの着けて待ってて」と
俺が女の子の家に付くと、女の子はすぐにベッドに誘導してくれて自分から服を脱いだ。
ブラジャーはピンクのレースが付いたもので、パンツは青だった。
俺は女の子にキスをしながらブラのホックを外しておっぱいを舐めた。すぐに感じて
パンツにシミができてきた。
パンツを脱がし指を入れ中を触ると、すぐ大量に潮吹きした。
「中に挿れるよ」
「うん、、」
「ズブズブッ」
俺は今1人の女の子の処女を奪ったのだ。
「痛くない?」
「少し痛いけど大丈夫だよ続けて、」
「パンパンッパンパン」
「アンアンアン」
「イきそう」
「俺も一緒にイこう」
「パンパンパンパン」
「アンアンアンイク~」
「俺も出るドピュドピュッ」
俺は小学6年生に中出しを決め込んでしまった。
さすがにマズイと思いお風呂に入ってしっかりマンコを洗い流した。(もう1回指でイかせただけ)
お風呂から上がって着替えてるとパンツがかわいくて起ってきたからもう1回指でイかせた。
その女の子とは今でも一緒に遊んだりお風呂に入ったりしています。
今回の話はどうだったでしょうか。
次回作はまだ何を書くか決まっていません。なのでできればコメントで書いてほしい物語を教えて下さいお願いします