(続き)知らないおじさんにおしっこを飲ませてあげました

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声をかけてきたおじさんにおしっこを飲ませてあげた話ですが、その続きです。

おしっことうんちとパンツとブラを与えて

かなりの大金を貰いましたが、さすがに貰いすぎだと思った私です。

おしっことうんちは毎日出るものだし、パンツとブラはそろそろ買い換えようと思ってたものをあげた感じです。

それに比べておじさんは月いくら貰っているか分かりませんが、汗水だして働いたお金には違いありません。働いている私ならわかります。

そこで私からおじさんに何かお礼をできないか考えました。

そこでフェラをしたら喜ぶかなと思ったんです。

「おじさん、なんか貰ってばかりでは悪いので、私からお礼をします」

「何をしてくれるの?」

「おちんちんを舐めてあげますよ」

「えーいいのー?」

そして、うなずく私。

おじさんはベルトを緩めズボンのチャックを開け、すね毛が見えるまでズボンを下ろしました。

出す前から大きく立っているのがわかりましたおちんちんですが、昔私が付き合ってた彼のよりも大きかったです。

「ちょっと待ってね、ちんちん洗うから」

私はありがたいと心のそこから思いました。

さすがに不潔なものは口に入れたくはないです。礼儀があるおじさんでよかったです!

いよいよ舐めるときですが、よくみるとおじさんのおちんちんは皮はもちろん向けており先っぽは肌色に近いピンク色で、長さは16センチくらい、太さは缶コーヒーより小さめな感じでした。

毛は生えていましたが整えられていた感じです。

まずは先っぽから舐め始めました。

「ああー」

おじさんの口から声が漏れています。

先っぽを舌で一周し、それを繰り返しました。

舐められている感触って気持ちいいんでしょうかね?

疑問に残りつつも、今度は棒の部分を口の中に含み、下で舐め回しながら出し入れを繰り返しました。

「はああああっはぁぁぁぁあああぁぁ」

おじさんの息が荒くなりはじめました。

いったん私はおちんちんを口からだし

「気持ちいい?」

と質問しました。

「うん気持ちいい気持ちいいよー」

「じゃあ、もっと気持ちよくしてあげる」

今度はタマタマを揉み揉みしながら、先っぽをを舐め、口に含みピストン運動を交互にやりました。

おじさんのおちんちんは長くて固くてキツかったですが頑張りました。

「ははあああはははああはははあああぁぁぁぁははぁぁあああああぁぁ」

おじさんはもうイッテしまうんじゃないかと思うくらい呼吸が頂点を増した感じでした。

「で、でる」

そう言うと同時に私に口の中に、ぬゆぬゆしたものが放出されました。

言うまでもなく精子です。

私はいったん出された精子を舌に集め、おじさんいそれを見せて、ゴクンと飲み込みました。

味はなんか少ししょっぱかったです。

飲むのを見ておじさんは

「飲んでくれてありがとね!とーっても気持ちよかったよー」

と返してくれました。

自分のなった行いで人が喜んでくれるのは嬉しいと感じた瞬間です。

そろそろ、これで終わりにしようと黒ストを履こうとしたときです。

「私のおしっこ飲んでくれたら2万円」

一瞬、体が固まり「ええっ!?」と心で叫びました。

「3万円でもいいよ」

今思うと目の前が真っ白になり、お金のことと飲むか飲まないかが頭のなかで一杯になり、しばらくフリーズしてた感じです。

まだまだ続くのですが、ここでいったん終わりにします。

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