続き帰り道の電車で盛大に潮吹きやレイプされちゃった

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たくさんの続編希望ありがとうございます。もう少し後に書こうと思っていたけど、希望が多かったので少し早めに書くことにさせていただきました。前置きが長くなりましたが、引き続きお楽しみ下さい。

私こと田嶋七海は、先日電車で男2人に、レイプされてしまいました。幸い妊娠はしませんでした。それから2ヶ月後、私はまた少し遅くに前と同じ電車に乗ってしまい、男2人と出くわせてしまった。それにプラスもう1人追加されて3人で電車に乗っていた。

「あ、この前の子じゃん」

「この子誰知り合い?」

「こないだ話した電車でレイプした子」

「こんばんは、、、」

「何また俺たちにヤられに来たの?笑」

「違います❗️」

「ここから降りる駅まで時間結構あるよね?」

私は次の駅で降りようと立つと男2人が扉の前で立っています。

「おっと、逃げられないぜ」

「退いて下さい。」

すると私の後ろから1人の男が抱きついてきて胸をわしづかみにしてきたのです。

「うわ、柔らけぇ~」

「やめてください」

するともう1人の男が私のシャツのボタンを外してきました。

「こいつ今日水色と白の縞々のスポブラだぞ」

「可愛いの付けてるな~」

次の瞬間私のスカートに手が入ってきました。

「今日スパッツ履いてるな」

「脱がすか」

私はスパッツを脱がされ中はパンツだけにされました。すると男はスカートをめくり

「今日のパンツ水色に黒の水玉がついたやつだ」

「これ以上やめてください。私今日危険日なんです、、、」

「生理だってよ挿れてやるか」

「まずは手からだろ。」

私はパンツを横にずらされ、まんこに指を入れられました。

「こいつもうクチュクチュいってんぞ」

「そんなに気持ちいいか?」

私はおっぱいを触られた時に、すでに濡れてしまっていました。

「このままイカせるぞ」

「クチュックチュクチュクチュッ」

「あっァン、アンアンッアンッア~ン」

「ビシャービシャッ」

私はげしくイッてしまいました。

「そろそろ挿れるぞ。」

私はパンツを脱がされ持ち上げられ挿入されました。

「痛いッ痛い~助け、て」

「気持ちいい~パンッパンパンッパン」

「中に出すぞ、ドピュッドピュ」

中だしされてしまいました。

まんこのなかに大量の精液が入りました。

ここから3人が交代で、挿入してきました。私の「痛い」と言う声は届かずに、、、

「もう、、やめてください、」

「フェラしろ」

私は終わりたい一新で、フェラをし精液を飲みました。それでも終わることはなくまた交代交代で挿入されました。

「もう良いでしょ、、許して」

「そうだなお前の住所教えてくれたらいいよ」

私は何を思ったのか住所を教えてしまいました。それでも終わることはなく挿入され続けました。

ここから男たちが降りるまで永遠に中だしされ、イカされました。私はもう覚えてないくらい、中だしされてしまいました。

住所までばれてしまいいつ来るか分からなくて怖い毎日を過ごしています。

今回も妊娠は、しませんでした。それだけでもよかったと、思っています。

読んでいただきありがとうございます。今回で終わりかと思った方もいると思うのですが、まだ続きます。次回はついに妊娠?住所を教えてしまったことにより、家族、外出中にレイプ魔が家に来てしまった編を書きたいと、思います。次回もお楽しみに~

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