続き中学3年になり小学生3年の時に見えていたパンツの話をする

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たくさんの続編希望ありがとうございました。今回も実際にあった事を書いていこうと思います。この話にも信じられない❗️という事が出てきます。それではお楽しみ下さい。

俺はこの日吉川(仮名)さんを家に呼び遊ぶことにした。なぜかと言うと、俺の頭にすごく良い案が浮かんだからだ。それが何かと言うと、

Minecraftで俺が作ったガチャガチャからでたものだけで、

バトルをして負けた方が服を一枚ずつ脱いでいき下着になってしまったら

自分の事を3分間好きにさせてあげるというものだ。それをするためだけに俺はガチャガチャ作りに2週間を費やした。

だが、吉川の下着姿が見れるとなると容易い事だった。そして当日吉川が俺の家に来た。最初は普通に遊び楽しくなってきたところで、俺が作ったゲームをしようと持ちかけた。

最初は断られたがなんとか押しきってそのゲームを始めることができた。

もちろん結果は俺の連勝。でもかわいそうだから一回は負けて服を脱いだ。

吉川は最初靴下を脱ぎ上着を脱いだが次を脱ぐともうブラが見えてしまうということに躊躇していたがルールはルールと言って脱がせた。

ブラは水色と白の縞々だった。

後がなくなった吉川に最後の一撃を加え、ズボンを脱がすことに成功した。

パンツは小学3年の時に履いていた

ピンクに英語が書いてあるパンツだった

吉川は恥ずかしそうに隠していたが丸見えだった。その隠している表情がまたエロい

そして俺の至福の時間3分間吉川の事を好きにできる時間がやってきた。

ストップウォッチで吉川に測って貰い正確にした。

時間がスタートするや否や俺は吉川のブラに手をかけブラを脱がせた。

俺は吉川のおっぱい(Cカップくらい)を触りながら

パンツ越しでまんこをさわったすぐに濡れてきたからパンツの中に手をいれ手マンした。すると指を入れた直後

「ビシャビシャビシャ」と音が鳴ってきたから俺は調子に乗り手マンのスピードを上げた。

「あっっんイク、ピシャー」吉川が盛大に潮吹きをした。

これでまだ1分30秒しか経っていなかったから俺はチンコを出し、吉川にフェラチオさせた。吉川が自分から動いてくれたから、すぐに口の中に射精してしまった。

そして俺は、それを飲ませた。

後30秒残っていたからもう1回手マンをしてイカせた。時間が終わると服を着直してもう1回Minecraftをやり始めた。

ここまで読んでいただきありがとうございました。今日は2本書いたので少し雑になってしまっているかもしれませんがご了承下さい。一応この話も、実際にした話が、終わってしまったので終わりにしようと思います。

続きでこんなの書いてほしいとかあればコメントで教えて下さい。できるだけ書きます❗️

今後ともよろしくお願いします

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