今回もたくさんの続編希望ありがとうございました。これだけで次を早く書こうと言う気にさせてもらえます。引き続き私の家に男が来てレイプされる話をお楽しみ下さい。
私こと田嶋七海は先日電車でレイプされてしまった。その際妊娠はしなかったものの男たちに、住所を教えてしまった。
この日は家族が朝から外出し夜まで帰って来ない日だった。
「お父さんたち今日帰るのが夜になりそうだけどいいか?」
「うん、大丈夫だよ~」
「後今日荷物が届くから受け取っておいてね」
「はーい」
「いってらっしゃい」
家族が出掛けて10分くらいした時、インターホンがなった
「○○運送です~」
私は荷物が来たと思い印鑑を持ちドアを開けてしまった。
「おはようん、んー」
私はなぜか口を押さえつけられました。私は何が起きたのか分かりませんでしたでも、すぐに状況を理解しました。
この前の「レイプ魔」だったのです。
「静かにしろ」
すると後ろからもう1人でてきました
そのまま私はベッドまで案内させられ、
服を脱がされ下着にさせられました。
するともう1人の男が私の部屋のタンスから下着を全て取り出し私の目の前に並べ始めました。
「エロい下着いっぱい持ってんなお前」
「薄紫のパンツに、赤のブラ、水色に黒の水玉が入ったブラ、濃いピンクのパンツもあんぞ」
「今日着てんのは青のブラに青のレースパンツだ」
「お前本当エロいな」
「みないで下さい」
「うるせぇな何回も俺たちセックスしてんだろもう今さらおせぇよ」
私は下着を脱がされ裸にされました。
「まずはおっぱい舐めてやる。ジュルッジュパ、ジュルジュルプハー」
「アッッアン、アン」
「やっぱ柔らけぇ~」
「次は手マンだな」
「ヌチャ、ぬちゅヌチャヌチャもう濡れてんぞ」
「これ以上は、ダ、メ、」
「そろそろ挿れっか」
「私危険日なんです、、、」
「前もそんな事言って妊娠しなかったろ」
「ズブッズブッズブズブ」
私はまたM字開脚で挿入されました。
「やめてっ痛いっ痛い」
男はそれを聞き腰振りを早めました
「パンパンッパンパン」
「中に出すぞドピュッドピュドピュ」
精液が流れ出てきました。
次はもう1人の男が挿入してきました。
「気持ちいい~パンパンもう出るドピュドピュ」
挿入してから30秒なかったと思います。
そして次はお風呂に案内させられました。
すると最初に、男が後ろからバックの形でまんこに指を入れてきて、すぐにイかされました。
次の男も同じように後ろから指を入れてきてそれを3回繰り返され私は、床に倒れ込みました。
すると男がカバンからローターを出しました。それを私のまんこに入れてスイッチをいれ、私はお風呂で7回目の潮吹きをしました。すると男は私を持ち上げてまんこにもう一度挿入してきました。
「ズブッズブッズブッパンパンッパンパン」
「中に出すぞドピュドピュドピュ」
また中に射精されてしまった。
これでもう2人あわせて10回以上中だしされていた。この日はもう遅かったため男は帰って行った。
数ヶ月後最悪の事態が起こりました。
あの男たちの子供を妊娠してしまったのです。
ここまで読んでいただきありがとうございます。この話は次で最終回です。次回は男たちの子供を妊娠してしまった田嶋七海の判断はいかに、、、、
おお送りいたします。
後、他に書いてほしい話をコメントで募集したいと思います。書く内容は僕の独断と偏見で決めさせてもらいます。当たらなかった方は申し訳無いです。たくさんのコメントお待ちしてます。