続きでは無いですが、初体験のお話です

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これまでの続きではありませんが、初体験について書きたいと思います。

私の初体験はレイプでした。

高3の時です。

付き合ってる男子はいましたが、彼とはキスまででそれから先には進んでいませんでした。

当時電車通学をしていた私は、同じ人から定期的に痴漢をされていました。

その日も朝の通学中に痴漢をされていました。いつもは学校のある駅で解放されていたのですが、その日は駅に着いても解放されず、2つ先の駅まで連れて行かれ、そこで降ろされました。

痴漢も一緒です。

私は痴漢に確保されたまま改札を出ると、駅ビルの駐車場に停めてあったワゴン車に連れ込まれました。

そして車の中で午前中の間犯され続けました。

男性から胸や股間を触られるくらいの経験はそれまでにもありましたが、胸を弄られたり吸われたり乳首を摘まれたりしたのは初めてでした。

フェラをしたのも初めてでした。

制服は着たままで、下着だけ脱がされました。

痴漢されている時と同じように殆ど抗う事はしなかったので激しくされる事は無くて、ゆっくりと入念に優しく身体のあちこちを責められました。

今振り返ってみると、彼は女の身体の事を熟知していた思います。

まだ小娘だった私は、彼の責めに耐える事ができませんでした。

それまでもオナニーはよくしていましたが、それとは比較できないくらい気持ちよくなっていました。

彼は私が快感に身悶えしているのを確認すると、ズボンを脱いでおちんちんを私の顔の前に差し出してきました。

目の当たりにしたのは初めてです。

父親や兄弟のモノは見ていましたが、そそり立ったモノを間近に見るのは初めてでした。

私が顔を背けると鼻を摘まれ口を開くように言われました。

“ほら、口を開けるんだよ、咥えろよ”

私もフェラがどういう物かは知識としては知ってましたが、実際に自分がするとは思ってもいませんでした。

息苦しくて口を開くと固く大きなモノが口の中に入ってきました。

初めてのおちんちんの味は生臭くて少し塩っぱい感じがしました。

私が何もしないでいると、

“ほら、舌を使って舐めるんだよ”

私は舐めたくないのでそのままにしていると、頭を掴まれおちんちんを喉の奥まで突っ込まれました。

“んんん、あが、んご”

苦しくて涙が出てきます。

おちんちんが口から抜かれると私の唾液が絡み付いています。

“苦しかったら言う事を聞くんだ”

私は黙って頷きました。

“舌で先の方を舐めたり、唇で頬張るようにしろ”

私は言われた通りに舌や唇を使っておちんちんの奉仕をしました。

男性の手が胸に伸びてきます。

私は胸を揉まれながらおちんちんを奉仕させられました。

“こっちを見ろ、顔を上げるんだ”

私は上目遣いに男性の顔を見ると、携帯で写メを撮られました。

“いいぞ、可愛い顔してるよ、俺のちんぽは美味しいだろ”

私はもうフェラをしていても息苦しさを感じなくなっていました。

そうなると、さっきまで男性からの責められていた事を思い出し、身体に快感が甦ってきます。

男性に胸を揉まれる事やおちんちんを咥えている事がまた快楽に変わってきました。

“その調子だ、今度は袋の方も舐めるんだ”

私は言われるままに玉の方も口に含みました。

柔らかいような固いような変わった感触です。

“なかなか上手いじゃないか、さてこっちの方はどんな具合だ”

男性はそう言うと私の股間に手を入れてオマンコを弄り始めました。

“なんだよ、グチュグチュじゃないか、こんだけ濡れてれば大丈夫だな”

私は仰向けにされ両脚を開かされました。

男性の大きく固いものがオマンコの入口に当てられました

私はとうとう入れられるんだと思いました。

男性の車に連れ込まれた時点で処女を奪われる覚悟は出来ていたし、好きな人に捧げたいとかも思って無かったし、身体はメロメロにされていたので、別に嫌だとは思いませんでした。

と言うより、犯される事に対する期待があったような気がしました。

少しずつ中に入ってくる感じがしました。

そしてゆっくりと身体の中心がこじ開けられる様な感覚を感じました。

男性の顔を見ると下半身に力が入っているような感じです。

“中々キツイな、んん、ああ何とか入ったぞ”

私はお腹の中に異物が侵入する感覚を生まれて初めて体験しました。

こんなに奥まで入ってくるんだと思いました。

おへその辺りまで入っているような感じです。

初めては痛いのかなって思っていましたが、全く痛くはありませんでした。

それどころか身体を触られている時とはまた違う快楽を感じていました。

男性は少し腰を動かして出し入れしてきました。

そして、自分のおちんちんに血が付いているのに気が付いたみたいです。

“ひょっとして初物か、おいそうなのか?”

私は小さく頷きました。

“それはラッキーだなぁ、俺は泣き叫ぶ女を無理矢理犯すのも好きだが、今日はお前も従順だから特別に優しく扱ってやるよ、それに死ぬほどイカしてやるから楽しみにしろ”

男性は一度私の中からおちんちんを抜きました。

私はそれからは男性から入念にそして優しく胸やオマンコをメインに身体中を愛撫されました。

舌で乳首やオマンコを執拗に柔らかく虐められたり、指でも胸とオマンコとお尻に刺激を加えられました。

唇も入念に吸われました。

また私も男性の舌を夢中で吸いました。

早く犯されたいと思いました。

固いおちんちんに貫かれたい。

彼の女になりたい。

私の身体を性欲処理に使われたい、そう思いました。

“後ろ向きになれ”

命じられるままに四つん這いになり、彼に向けてお尻を差し出しました。

早く入れて、早く犯して、貴方の女にして、そう思いながら貫かれるのを待っていました。

次の瞬間に期待通りバックから犯されました。

“ああああ、気持ちいい”

私は何ていい気持ちなんだろう、子宮を抉られる事がこんなに気持ちいいなんて、一生このままでいい、永遠に彼の性欲処理として使用されたいと思いました。

全てを捨てて彼の所有物になりたいと心の底からそう思っていました。

“犯されてるのに気持ちいいんだな、お前は変態だよ”

“気持ちいい、気持ちいいです、私は変態です〜、もっとしてぇ”

私はバックからゆっくりとしたテンポで出し入れされました。

膣全体でおちんちんの感触を楽しんでいました。

奥までズッポリと入れられた時の快感は今まで体験した事の無いものでした。

お腹の中から幸福感が湧いてくる気がしました。

“ああああ、気持ちいい、凄く気持ちいいわ”

彼は時間差で出し入れのスピードを変えたり、グラインドさせたりして強弱を付けて私を責め続けました。

まだ男を知らなかった私には強烈過ぎる責められ方でした。

“どうだ、気持ちいいだろう、もっともっと良くしてやるよ”

“はあ〜ん、気持ち・・いい、気持ちいいです、してして、いっぱいしてぇ〜”

“処女のくせに淫乱だなぁ、犯されるのが好きなんだろ”

“はい好きです、私は・・犯される・・のが、はぅ・・好きなんです、だから・・もっと、犯して下さい”

私の身体は彼に突かれるに連れどんどんと快楽の深みにハマっていきました。

頭の中が真っ白になり身体が宙に浮いているように感じてきました。

その瞬間に身体はビクビクッと痙攣して、意識が飛ぶような快楽が身体を突き抜けました。

生まれて初めてイカされた瞬間です。

最初は自分の身体に何が起きたのかはわかりませんでしたが、男性には私が逝ってしまった事が分かっているようでした。

“初めてのくせに逝ったみたいだなぁ、だらしない身体だよ、知らない男のちんぽがそんなに好きなのか、とんでもない淫乱だね”

私はそれからも男性からの責めに繰り返し昇天させられました。

今までに経験した事のない快楽に完全に虜になってしまいました。

“気持ちいいだろう、お前みたいに経験が少ない小娘が一度この快楽を味合うと病みつきになるんだよ、もっとして欲しいだろう、もっとして下さいって言ってみろ”

“はい気持ちいいです、もっとしてぇ、もっとして下さい・・なんでも言うことを聞きますから、お願いしますぅ”

私はこの快楽が永遠に続く事を望んでいました。

“今度は仰向けになって両脚を開け、オマンコも両手で広げるんだ”

私はもう彼にはいい諾々です。

急いで仰向けになり両手でオマンコを広げました。

“どうして欲しいか言ってみろ”

“おちんちんを、入れて、下さい”

“どこに入れて欲しい”

“私のオマンコに入れて下さい”

“まあお前はさっきまで処女だったから、これくらいで許してやるか、よしぶち込んでやるぞ”

同時に私のオマンコには固くて逞しいおちんちんがぶち込まれました。

“ああ凄い奥まで入ってくるぅ、気持ちが・・気持ちがいいよぉ・・はあぁ〜”

入れられたと同時に逝かされました。

男性からは時には激しく、時には優しく強弱をつけられ出し入れされました。

またこれまで男性経験が無く、胸を弄られたりオマンコを責めらる事に慣れていない私は、身体の色んな部分を同時に責められて泣きながら何回も逝かされました。

男性からは、私が悶え狂う間も色々な技で責められました。

彼はその間も一向にイク気配はありません。

私だけが彼の性技に繰り返し悶え狂わせられました。

“ああ、ああああ、あ〜ん、あん、ああ”

車の中には私の喘ぎ声だけが響いています。

“もう死んじゃう、気持ちいい、気持ちいい、はぁ〜ダメダメ、もうやめてぇ許してぇ、ああ気持ちいい、もっとぉ〜もっとしてぇ”

もうこれ以上はムリという思いもありましたが、このままメチャメチャにされたいという思いが勝りました。

“もう少し楽しめそうだけど、初めてだから勘弁してやるか、そろそろ一発目を出すぞ”

男性の動きが少し激しくなりました。

お腹の中でおちんちんが膨らんでくるのがわかりました。

私もまた逝きまくりです。

“処女マンコに中出しだ、出すぞ、出すぞ”

“あ〜中は、ああん、中はダメぇ”

すると男性は動きを止めました。

“中がダメならもうやめようかな、もう終わりにするけどいいのか”

“ああんやめないで、やめないで下さい”

私は今の絶頂感が止まる事は受け入れられませんでした。

“じゃあ中に出してもいいんだな、俺はやめてもどっちでもいいんだぞ、さあどうなんだ”

男性は数回動きましたが、また直ぐに突くのをやめました。

私にはもう選択肢はありません。

快楽の為ならどうなってもいいと思いました。

“お願いします、ホントはダメだけど、中に出して、中に出して下さい、だから・・もっと突いて、出して出してお願いします、やめちゃ嫌ですぅ”

“よしそんなに言うなら出してやるぞ、孕んでも後悔するなよ、ほらほら出すぞ”

男性は猛然と動き始めました。

私も連続して逝きまくります。

“気持ちいい、はあああ、赤ちゃん出来てもいいです・・、出してぇ・・出してぇ、ああああ”

おへその辺りまで届いているおちんちんの先端から吹き出す息吹のようなものを感じます。

中に出されたんだと思いました。

それと同時に彼のモノ、彼の女にされたんだと言う想いが頭の中に駆け巡りました。

男性は出してもまだ私を貫いたままです。

そのままキスをされました。

舌を絡めてきたので、私は彼の頭の辺りに両手を回し、両脚は腰に巻きつけるようにして、彼の舌を夢中で吸いました。

おそらく1分以上私は彼の舌に自分の舌を絡めていました。

子宮だけではなく、口の中も彼の体液で満たされたかったのだと思います。

男性はおちんちんを抜くと、私の顔の前に持ってきました。

“綺麗にするんだ”

私が何をするのか理解出来ずにいると

“しゃぶって精子とかを舐めとるんだよ”

私は言われた通りおちんちんを口に含みます。

おちんちんには精液と私の愛液と処女の血が絡みあったものが纏わりついていました。

舌と唇を使って竿の部分の汚れを舐めたり吸い取ったりしました。

おちんちんを口にしながら、この大きなモノに処女を奪われたんだって思いました。

何となくまだオマンコに入っているような違和感が残っていました。

私は改めて自分の股間がどうなっているか確認しました。

太腿の内側は血と精液が混ざった薄い紅色の液が垂れ流れています。

男性は私の股間や全身や顔のアップを携帯で撮影しました。

撮影が終わると車から降りて、外でタバコを吸い始めました。

私は車の中で茫然としていました。

ルームミラーに写った自分の姿を見ると、髪はボサボサで半裸にされて、いわゆる使用後の状態になっていました。

犯された後だと直ぐにわかるような姿でした。

男性はタバコを吸い終わると車に戻りました。

“さあ続きだ”

今度は制服を脱がされ全裸にされました。

結局その後も2回嵌められ、合計で3回犯された事になります。

私はレイプで処女を散らされ、散々に逝かされて、3回も中に出されてしまいました。

無理矢理犯されたのであれば、まだ救いがありますが、私の場合は男性の責めに陥落させられて、自分の方から積極的に犯されました。

今でもそれを思うと少し自己嫌悪になる時もあります。

でも元々生まれついての淫乱だから、犯されて悶え狂うのは当たり前かもしれません。

3回目が終わると解放されました。

ウェットティッシュで股間の周り精液を拭き取り下着を付け制服を着て車から降りました。

時間はお昼の12時を過ぎていました。

電車に乗り学校に着いたのは、午後の授業が始まる少し前でした。

授業中携帯にメールが送られてきました。

知らないアドレスからでした。

授業が終わり休み時間に確認すると、メールには写真が添付されていました。

写真を開くとそこには制服を殆ど脱がされて、股間から精液を垂れ流している犯された直後の私が写っていました。

私は驚いてとっさにメールを削除しましたが、直ぐに次のメールが送られてきました。

今度は私の顔のアップと股間のアップの写真が添付されていました。

送り主はもちろん私を犯した男性でした。

犯されてる最中に携帯の情報を知られたようです。

メールの本文には、

“送った写真をネットに公開する。公開されたくなかったら、学校でオナニーしてそれを写真に撮って送ってこい”

そう書いてありました。

私はどうしたらいいのか迷いましたが、とりあえず、授業が終わるまで待って下さいと返信しました。

授業が終わり携帯を見ると、早くしないと画像を公開する、とメールが来ていました。

私にはもう要求を断ると言う選択肢はありませんでした。

今からオナニーしますから、公開するのだけはやめて下さい、と返信しました。

私は普段はあまり人の来ない旧館と言われている校舎にある女子トイレに行きました。

思った通り校舎には誰もいませんでした。

トイレに入り鍵をかけるとオナニーを始めました。

左手で制服のボタンを外すと胸を弄り始めました。

右手はスカートに忍ばせ下着の中まで手を入れてクリを直接なぞりました。

左手の指で乳首をクリクリしたり摘んだりして刺激を加えます。

右の指はクリを弄ったり膣の中に中指を入れてクチュクチュと掻き回したりしました。

身体もだんだん反応するようになりました。

オマンコも濡れてきました。

また午前中に犯された事が頭に蘇ってきました。

犯された事を思い出すと、身体は一気に感じてきました。

身体中に快楽が駆け巡りました。

右手の指の動きが激しくなりました。

ああ、気持ちいいわ

左手で携帯を持つと自撮りをしました。

そして撮った画像を男性にメールで送信しました。

直ぐに返信がきました。

“ボタンを全部外して胸を全開にしろ、スカートを捲ってオマンコに指を3本入れて掻き回せ”

私は言われた通りに胸を全開にして、3本の指でオマンコを掻き回しました。

そしてその姿を男性に送りました。

また直ぐに返信がありました。

“よしその調子だ、今度は逝きまくりの画像を送ってこい”

私は男性に中出しされた時を思い出す事にしました。

犯されて中に出された時の被虐感で更に快楽が増大してきました。

ああ気持ちいい・・

自分でも顔が緩んでアヘ顔になっているのがわかります。

また自撮りをしました。

そしてその画像をメールで送ります。

今度は少し間が空いて返信がありました。

“よく撮れてたぞ、今日はもう帰っていい、家に着いたらまたオナ画像を送ってこい”

身体はクタクタでした。

処女を散らされ3回も犯された挙句に学校でオナニーを強要された身体はもう限界です。

何とか家に帰ると母親から声を掛けられました。

“麻衣、疲れてるの?顔色が悪いわよ”

“ううん何でもない、少し疲れてるだけだよ”

私は自分の部屋に入るとベッドに倒れ込みました。

ベッドで横になり目を閉じると今日の出来事が蘇ります。

頭の中では私はまだ男性に犯され続けています。

両脚を開かされて中心を串刺しにされていました。

まただんだんと身体が火照り始めました。

自然と胸と股間に手が行き、自分の身体を虐め始めました。

身体はクタクタなのに私はまだ足りないみたいです。

私は右利きなので右手で股間を弄ります。

これまでもオナニーはよくしていましたが、クリが中心で膣の中まではそんなに刺激を加えていませんでした。

でも今日はオマンコの奥まで指を入れてグチュグチュになるまで掻き回しました。

絶頂を覚えてしまった身体は、激しい刺激を加えないと満足しなくなっていました。

私はオマンコを激しく掻き回している姿を自撮りしました。

気がつくと右手はべちょべちょになっていました。

自撮りした画像は男性にメール送信しました。

しばらくして返信がありました。

“良く撮れてるぞ、これからも命令した事は必ず実行するんだ、従わない時は画像と学校名と名前をネットに公開するからな”

メールには私の淫らな画像が何枚も添付されていました。

それから私は彼には月に2回のペースで犯され色々と仕込まれました。

彼の仕事の関係で関西に異動になるまで肉便器生活は続きました。

私は今でも時々当時の事を思い出します。

彼とは以後会う事はありませんが、彼に犯された事が今の淫乱な私を作り出したような気がします。

おちんちんで子宮を抉られる事が、他の何よりも気持ちいいと教えられました。

男の人に犯された時の被虐的な肉の悦びを身体中に刻み込まれました。

全然好きでもない相手に犯されても、快楽を与えられると、相手の事がたまらなく愛しくなる事を知りました。

私は男性から見ると隙だらけなんだと思います。

だからその後も色んな人達に何度もレイプされるのだと思っています。

もちろんノーマルな愛情のあるエッチも大好きですが、レイプされた時の強制的に与えられる快楽には敵わないです。

私は彼に無理矢理犯されて悦ぶ女にされました。

果たしてそれが良かったのかは未だにわかりません。

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