続々 ハイキング中に野グソをしている女性を発見 ~初めての編~

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彼女と連絡先を交換して以降、LINEでのやり取りが何度も続いた。

しかしあまりしつこすぎても良くないと思ったので、そこでの野グソいじりは極力控えた。

そんなある日、俺の発案で都内の某水族館でデートをすることになった。

彼女とハイキングコース以外の場所で会うのは初めてだし、そもそも待ち合わせをして会うのも初めてだった。

この頃には、お互いを「○○さん」と名字で呼ぶ以外はほとんどタメ口で話すようになり、水族館デートでもどちらからともなく手を繋ぐことにも成功し、彼女との距離はより一層縮まった。

それに加えてお互いに「現在付き合っている人はいない」と話の流れで打ち明けたので、告白こそしていないものの事実上のカップルになっていた。

水族館デートでも極力野グソいじりは控えたが、それでも彼女とのデートは充分過ぎるほどに楽しかった。

お互い動物が好きだし、話していて飽きなかった。

それから1週間後、またハイキングデートをすることになった。

しかし今度は、過去2回彼女と会ったハイキングコースとは別のコースだ。

俺は「ハイキングデートということは、また彼女の野グソが見られるかも!」と期待に胸を踊らせ、当日を迎えた。

そのハイキングコースは都心から少し離れた場所にあるので、当日は某駅で待ち合わせをしてそこから一緒に電車で向かった。

電車がそこまで混んでいなかったので、隣同士に座って手を繋いだり「髪綺麗だね」と言いながら彼女の髪を触ったり、とにかくイチャイチャした。

彼女はひたすら照れ笑いをしていた。

そしてハイキングコースに到着。

しかしこれからハイキングを始める、というその瞬間に今まで大人しかった彼女が小声で「どこかいい場所ないかな~……」と言いながら、分かりやすく周りをキョロキョロし始めた。

俺が「え?」と聴き返すと、彼女は俺の耳元で「うんち……」と囁き「昨日からしてなくて……」と続けた。

この発言を聞いた俺は、急にビンビンになった。

今までは、俺が彼女の野グソに半ば強引に同行していたが、今回は彼女が自発的に俺に野グソを見せたがっていて、俺のために昨日からお腹に溜めているというわけだ。

「何て健気な子だろう」と感じつつ、とはいえ女の子が自分から野グソを見せたいと発言するのは相当な勇気が必要であったと思われるため、その彼女の発言を無下にしないように、彼女のリュックに付いていた例のうんちくんキーホルダーを手に取り「これね!wこの色ね!w」といじってあげた。

すると彼女は「出すまではその色かどうかは分からないから!ww」と言って笑っていた。

そしてハイキングがスタート。

俺と彼女は半ばうんこ目的でハイキングに来ているため、純粋にハイキングが好きな人に怒られてしまうかもしれないが、それでも俺ら2人も本当にハイキングは好きだ。

元はと言えば、お互い1人でハイキングに来るほどのマニアなわけだし、2人を繋ぎ止めた共通の趣味と言って遜色ないだろう。

そのため、前半は手を繋いで普通にハイキングを楽しんだ。

そして後半に差し掛かった所で、彼女が「そろそろしたいかな……」とモジモジし始めたので2人で野グソスポットを探した。

運良く少し進んだ場所に茂み(生け垣)があったので、まず彼女だけ茂みの中に入ってしゃがんでもらい、周りからその姿が見えないかどうか俺が確認した。

一通り確認し、どの角度からも見えないことが判明したため、俺も茂みの中に入ると、何と彼女は既にズボンとパンツを降ろしお尻を出していた。

これには俺も一瞬ビックリし、すぐに笑いが込み上げてきたが「も~、降ろす所も見たかったのに~!w」と本音を吐露すると「ごめんごめんw」と笑っていた。

後から聞いたら、本当に周りから自分の姿が見えていないか確認するため、お尻を出していたらしい(もし見えていたとしたらお尻を出していることに俺が反応するため)。

その後、俺も彼女の後ろにしゃがみ込み、過去1番の近さに陣取った。

そして俺が「……いつでもどうぞ」と合図を送り、彼女が力むと今回もまずは「スゥ~ッ……」とおならが出た。

彼女は「あぁ……wごめん、またやっちゃった……w」と謝りながら恥ずかしがっているが、何も気にすることはない。

俺が後ろから「大丈夫だよ」と声を掛けると「ちょっと待ってね」と言って、更に踏ん張った。

すると、彼女のアナルからうんこがミチミチと出てきた。

色は変わらず焦げ茶だが、過去2回と比べると硬めのうんこらしく、彼女も排便に苦労していた。

どんどん姿を現すものの、なかなか全貌を見せない彼女のうんこ、力む彼女、その様子を鼻息を荒くしながら凝視する俺。

気付けば俺は「頑張れ!」「ゆっくりでいいよ!」と小声ではあるものの彼女を応援していた。

そして彼女がそのうんこを出し終わると、それが長くて男らしい一本グソだということが分かった。

俺は興奮して「おー!男らしい!かっこいい!」と思わず大きめの声を挙げてしまい、彼女に「しー!静かに!w」と注意された。

その後彼女は、小さい軟便を「ニュルニュル」と2つ出し、最後に終わりの合図かのように「ブーッ」とおならをして「こんなとこかなw」と照れ臭そうに笑った。

俺はすぐにズボンのポケットからポケットティッシュを取り出し「じゃあ拭いてあげるね」と言った。

前回の彼女はお尻を拭かれることをかなり抵抗していたが、今回はまた俺が拭く流れになると事前に予想していたのか「あぁ、うん……」と割と素直だった。

お尻が拭きやすいように、彼女にはしゃがんだ体勢から四つん這いになってもらった。

こうすると彼女のアナルがよりハッキリ見える。

だから俺はもっと調子に乗ってみようと思い「ごめん……ケツ触っていい?」と尋ねてみた。

するとここでも彼女は、振り返ることもなく「どうぞー」と案外あっさり認めてくれた。

事実上のカップルなので何となく結果は見えていたが、それでも彼女のお尻を触れることに心が踊った。

「じゃあ、触るね……」と一言断りを入れてから、両手で彼女の生尻を鷲掴みにする。

モチモチと柔らかく、少ししっとりしていて手に吸い付いてくるようだ。

俺は「柔らけぇ……」「うわ、すげぇ……」と溜め息を漏らしながら、彼女の生尻を揉み続けた。

その間、彼女は肩を震わせて笑っていたが特に何も言ってこなかった。

時間にして2分程だろうか。

夢中になって彼女の生尻を揉んでいたが、ここで彼女のアナルが汚れたままなことに気付く。

俺が慌てて「ごめんね!お尻拭かなきゃね!」と言うと、彼女は笑いながら「も~w早くしてよ~w」と言っていた。

右手に持参したポケットティッシュを持ち、左手の親指でアナル付近の尻肉を広げ、ちゃんと拭きやすい状態にしてから彼女のアナルを綺麗にした。

今回も「バッチリ拭けました!」と、うんこの付いたティッシュを彼女に見せてみると「だから見せなくていいから!www」と素晴らしいリアクションをしてくれた。

さて、うんこも済ませ、お尻も拭いたのでハイキングを再開する準備は整ったが、触り心地抜群の生尻の感触が忘れられず「ごめん、もうちょっとだけケツ触ってもいい?」とワガママを言ってみた。

当然彼女はこれも了承してくれて、また彼女の生尻の感触を両手で楽しんだ。

揉み始めてから数分が経過し、俺が「やべぇ……辞めどきがわからねぇ……」と本音を吐露したそのときだった。

彼女のアナルが急に動き「ブッ!!」と大きなおならが出たのだ。

既にお尻を拭いていたので、うんこが飛び散ったりすることはなかったが、俺は彼女のおならを顔面にモロに喰らってしまった。

といっても全く気にしていないのだが、俺に反して彼女は妙に焦ってしまい、四つん這いの体勢からしゃがんだ状態に戻り、その体勢のままこちらに向き直って「ご、ごめんね!我慢しようと思ったんだけど!本当にごめんね!」と平謝りしていた。

俺が「全然大丈夫だよー、気にしてないよw」と伝えても「本当に…?」と言ってきたり、何だか急にしおらしくなってしまった。

だから俺は彼女を元気付けようと「大丈夫だよ、そもそも俺がケツ触りたいって言い出さなかったらこうなってないわけだしね、きっとこれもいい思い出になるよ」と何とか慰めの言葉を紡いでいった。

すると、幸いなことに彼女も段々と笑顔を取り戻していき、最終的にはお互いに顔を見合わせ笑い合った。

クスクスと笑う彼女の笑顔が可愛い。

しかし、彼女は笑い終わると急に真剣な眼差しになった。

真剣ではあるが、どこか虚ろなようでもある不思議な眼差し。

自分では分からないが、もしかしたらこのとき俺も同じ表情になっていたのかもしれない。

同じ表情をした2人の顔はどんどん近付いていく。

そして俺たち2人は初めてキスをした。

初めてとは思えないほどの、濃厚なディープキスだった。

30秒ほど舌を絡め合った後、お互いの目を見つめ「ヘヘッ//」と照れ笑いをする。

しかしふと近くを見ると、さっき彼女が出したばかりの一本グソが転がっていた。

彼女に至っては、まだパンツを下ろしてお尻を出したままだった。

俺が(勢いに任せてディープキスしちゃったけど、初キスがうんこの真横ってムード台無しだよな……いくら普段から野グソいじりしてるとはいえ、申し訳ないことしたな……)と感じていると、

横で彼女はツボに入ったかのように「いや……w初めてのキスがうんちの真横って……!ww私たちらしいけどさ……!ww私恥ずかしくて、この話友達に出来ないよ……!www」と爆笑していて、難を逃れた思いだった。

何とか笑いが収まった彼女は、パンツとズボンを履いて「随分ここに長居しちゃったね、さ、行こ!」と俺に手を差し出してきた。

俺は余ったティッシュを彼女のうんこに被せてから、彼女の手を取って元のルートへと戻った。

うんこを直接口にしたわけではないけれど、味覚のほとんどは嗅覚、という話も聞いたことがあるし、俺たち2人の初キスはうんこの味と言ってしまっても強ち間違いではないのかもしれない。

歩きながらそのことを彼女に伝えると「嫌だぁ~ww初めてのキスがうんちの味とか最悪~ww」と笑っていた。

こうして俺たちは、また新しい一歩を踏み出したのであった。

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