(続々編)家庭教師先の父親に騙され、ヤラシイ話題を振られる内に。一晩で初見の二組の男と3P

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「はよ入ってこんかい」ルームサービスのお兄さんに関西弁の60オジサンのドスの効いた声にルームのお兄さんは全裸でいる私のいる奥の部屋へと入ってきた。

全裸の私を見て一瞬「あっ!」とルームのお兄さんが発すると何事も無かったように運んできた料理を置き出した。

でもお兄さんの股間を見るとテントが張り出したように激しく勃起していた。

料理何か要らないから無理やり私を張り倒してオチンチン入れてくれないかなと考えながらも、勿論私の脳内で想うだけですが。

分厚い胸板と色黒で彫りの深いお兄さんはイケてる感じで正直タイプだったので私は嫌らしい目つきでお兄さんを見つめたが無視された。

すると60オジサンが、お兄さんに

「お前清まして格好付けとるねけどチンポ勃起さしとるやないか」

「かまへんから、此処でセックスしてええぞ、お前にお姉ちゃんの身体自由にさしたるさかいに」

「お姉ちゃんにチンポしゃぶってもらいたいんやろ?」

私も恥ずかしい気持ちと失いかけてる理性も少なからず有りましたが、お兄さんのオチンチンをオジサン二人に眺められながらフェラチオしたい願望も有りました。

さっきまでオジサン二人のチンポで遊ばれていた私のアソコはぐっしょり再び濡れ早く触るなりチンポを挿れるなりして欲しくてムラムラしていました。

「我慢しないで早くおチンチン出して私の口にぶちまけて」

「お兄さんタイプです。私のオマンコに下さい。」

と言えませんでしたが心の中でこう念じていました。

冷静を装いつつも勃起したアソコの欲求、男の本能を抑える事何て出来ないのにと思っていましたがルームのお兄さんは

「はーはー」

言いながら自分の性欲を鎮める様に深く息を吐いていました。

60オジサンはお兄さんがいるのに背面から私のオッパイを揉みほぐしてきます。

「あ〜ん、あ〜あ〜」

と私はお兄さんの目の前でマンコ丸出しで醜態を晒しながら

お兄さんは必死に勃起を隠している姿が可愛そうで・・・

60オジサンは何を考えてるのか、お兄さんを加えた4人でのセックスをしたいのか?

「お兄ちゃん、仕事何時までや?」

とルームのお兄さんに尋ねると

「23時迄です。」

と答えると60オジサンは

「ほんだら仕事終わったら此処へ来いや、このお姉ちゃんとオメコ一緒にしようや」

「ワシらもこのお姉ちゃんと今日初めて会ったけど無茶苦茶ドスケベや、三人でハメたおそうや、待っとるで」

とお兄さんを誘うと

「考えさせて頂きます」

「ありがとうございました失礼致します。」

と言って部屋を後にしました。

お兄さんはホテルの職場の人に私達の事を話題にしないだろうか?

物凄く恥ずかしい気持ちと明日チェックアウトの時に変な目で見られないか?

不安になりつつも正直な私の身体は早くルームのお兄さんが

来ないかなとセックスの期待感も込み上げていました。

自然とオマンコに唾液を付けた指を滑り込ましていました。

「ハーハーハー」

お兄さんのチンポで犯される自分の姿を想像しながら指マンに浸りました。

すると50代オジサンが

「60オジサンは君のお兄さんに対する目付きでタイプだって思って誘ったんだよ、それにおっさん二人より若い男の子が君も良いに決まってるし」

と言うと60オジサンは

「ま〜半分当たっとるけど、あの全裸の女見て清まして格好付けとるんが気にいらんからな、ワシら隣に陣取ってお兄ちゃんとお姉ちゃんふたりでセックスする所見てみたいしな」

「格好付けとってもあのお兄ちゃんも今頃トイレでオナニーしとるやろ」

笑いながら自慰をしている私のオマンコに指を入れてきました。

「あ〜イィ〜もっともっと掻き混ぜて」

とオジサンに懇願すると

指マンの力を強めながら

「はよ、お兄ちゃんこんかな、若い男と女のエロいセックス見たいんや、まだかいな」

と指マンでヨガる私の反応を見ながら呟いていました。

50オジサンも60オジサンの言葉に興奮したのか私に

「俺のケツの穴しゃぶってよ、後で俺のケツの穴舐めた口で兄ちゃんとキスしろよ、俺のケツと間接キスだよ、ハッハッハ」

と笑いながら四つん這いになって私にアナル舐めを求めてきました。

底なしの二人の変態性に私もいつしか感化され汚いオジサンのアナルに舌を這わしました。

「うぉ〜うぉ〜お姉ちゃん本当に変態だね、気持ち良いよ最高だよ」

褒められた気持ちとお兄さんとのセックスへの期待感からオジサンのアナルを掻き立てるように舌を更に深く穴の奥にねじ込みました。

「お〜お〜」

50オジサンは私のアナル舐めで仰け反って快感に浸っていました。

すかさず60オジサンが

「ワシのアナルも舐めさしたるわ、丹念に舐めろや、お姉ちゃん、こんなおっさんの肛門好きなんやな?」

普通の状態なら汚いオジサンのお尻の穴なんて絶対に舐められないのに性的興奮の中なのか臭いオジサンのアナルに夢中で交互に舐めました。

いい歳したオジサンが四つん這いで

「あ〜あ〜」

言いながらヨガってる姿を見ていると躊躇なく臭いアナルを舐めてる自分の姿に興奮を覚えました。

やがて時計を見るととっくに24時を過ぎていました。

1時間も過ぎて結局ルームのお兄さんは来ませんでした。

「あのお兄ちゃん、根性無いオトコやなぁ、女抱かしたる言うとんのに逃げよってアホなオトコや」

60オジサンは残念そうに言いました。

私もオジサン以上に残念でお兄さんのチンポで無茶苦茶犯されたい願望が満たされずガックリしました。

4Pセックスを望んでいた60オジサンは諦めきれないのか、私に何と

「お姉ちゃん1階で誰でもええから若い男ナンパしてこい、お姉ちゃんが若い男とヤッてるとこ見たいんや」

「一緒に1階行ったるさかい、離れた所で見といたるから若い男に声掛けたらええから」

と24時を過ぎて1階のフロント周りのラウンジももはや誰もいないのに無理やり1階に行ってウロウロさせられました。

私は何やってるんだかと思いながらも、ルームのお兄さんの未練も有り真夜中なのにオジサンと可笑しい行動をとっていました。

何分か過ぎていい加減部屋に帰りたかったのですが、60オジサンは許してくれませんでした。

1時間近く経過して二人組の30代位の男連れが送りのタクシーから降り、エントランスから入ってきました。

何処かに飲みに行っていたのか酔ってるようでフロントで預けてた鍵を受け取ると

部屋のエレベーターの方に歩き始めると

60オジサンは目で私に声を掛けるように合図を出してきました。

男二人組に声を掛ける自体流石に緊張しますし、しかもセックスの誘いを女の私からする訳ですから、危ない女と思われる事も想像に難しく無い状態ですが60オジサンは諦めそうになく、しつこそうなので声掛けをするしか無いと思い、

また早く断られて部屋に帰りたかったので、思っいきって二人組の背後から声を掛けました。

心臓がバクバクしながら覚悟を決めて

「あっあの〜少し私とお話ししませんか?」

そう私が言うと

「えっ誰、お前の知り合い?」

男が連れの男に訪ねると

「知らないよ、何、何?俺らに何か用なの、勧誘?何も買わないよ」

と言いながら再び歩き出したので私も帰ろうとしましたが60オジサンは手でもっと言えとジェスチャーしています。

「私とこれから飲みませんか?」

と言うと男連れは少し驚いた感じで

「えっ?もしかして誘ってるの?お姉さん可愛いから俺達は嬉しいけど、後でややこしい人とか出てきたり法外な要求とかする類いじゃないよね?」

確かに真夜中に怪しさ全開な訳で、警戒されるのは当然ですが。

「私の部屋でご一緒しませんか?」

と言うと

「お姉さん友達と一緒じゃないの?友達もう寝てるんじゃないの、起こすと悪いからさ。俺らの部屋の方がいいんじゃない?」

女友達と私が泊まってると思ったようで、

思っいきって50、60オジサンと3人で居る顛末を話すと

男連れは

「何かヤバそうだね」

そう言うと隠れていた60オジサンが出て来て男連れに

5人で一緒にセックスしようと提案しましたが案の定断られると何と

「このお姉ちゃんドスケベてね、さっき若い男の子とセックス出来なくて溜まってんだわ、お兄さんら良かったらお姉ちゃんあんたらの部屋に泊めてハメてやってよ、今、真面目な顔しとるけど、脱がしたらトコトン楽しましてくれるさかいな」

お兄さんらは驚きながらも

「俺達と遊ぼうか?」

と私の手を繋いできました。

「どんな事でも応えてくれるから、無茶苦茶にお兄さんらの性欲ぶちまけてかまへんで。」

“60オジサンは私をこの30代の男連れに託しました、予想外の展開に男連れの目付きが変わりイヤラしい目付きで私の身体を舐め回す様にみてきます。

60オジサンは

「お姉ちゃん、朝まで楽しみな、ルームの兄ちゃんよりこの連れの2人の方が凄いかもしれんで、もう欲しくて我慢できひんやろ、はよ、はよ上がり」

そう言いながらエレベーターのボタンを押すと先に部屋に帰って行きました。

残された私は30代の男連れに手を握られ

部屋に連れて行かれました。

逃げようと思えば可能でしたが、30代男はもはや私とセックスする気満々で

私の肩を抱きながらエレベーターに乗り

「は〜は〜無茶苦茶にしてやるからな、女子大生なんだよね?!」

「ラッキーだな、若いお姉ちゃんとタダマン出来るなんてこの時間まで飲んでて正解だよなぁ」

と言っている内に部屋に付きました。

「さ〜どーぞどーぞ先に入ってくださいよ」

「俺ももうすぐお姉ちゃんの膣内に入っちゃうよ」

かなり酔っていますが私が部屋に入ると

控えめな先程とは違い、服の上からオッパイを触り、私をベットに押し倒すと頭をベットの角で少し接触し「痛い」と言う私の言葉も聞かずにあっと言う間に私の身体に襲いかかってきました。

ブラウスとブラを剥ぎ取られ、パンティ越しに指でなぞりながら、徐々にパンティを下ろし、既に濡れ濡れのマンコを見ながら

「お前、本当に変態だな、パンティ糸引いて、めっちゃ汚れてるじゃん」

「俺達に会う直前までオナニーしてたのかよ?それともさっきのおっさんのチンポ味わってたの?」

「あのおっさんセフレ?愛人なの?流石にあのおっさんと一緒に俺らはセックスは嫌だよ」

ストレートな質問に返答に困り果てましたが、今日初めて会ってセックスしたと話すと驚きながら

「セックス好きなんだね。お前、男なら誰でもいいの?俺達も遠慮しないからな、無茶苦茶にして良いって言ってたよな。」

1人の男はオッパイを強く吸いながら時よりキスをしながら舌を絡めて

「何でもしてくれるんだよな?俺の唾飲み込めよ、唾下さいってお願いしろよ」

と私も今から乱れ犯される期待感から

「唾欲しい、イッパイ飲ませて」

と言うと男は大量の唾液を私の口に注ぎ飲み込む私の姿を見て興奮したのか私の口に噛み付くようにキスしてきました。

もう1人の男は私のパンティを剥ぎ取り全裸にされると激しく指を膣内に出し入れしてきました。

激しい指の動きですが既に濡れ濡れだったマンコは即座に反応してあっと言う間に絶頂を迎えそうでした。

「あ〜気持ちいい。お兄さんの指気持ち良いよ、もうだめイク、イク、イキそうだよ。」

腰をのけぞりながら股を大きく開脚してマンコがパックリ丸見えに成りながら男の指マンにイッテしまいました。

エッチな汁が勢いよくマンコから飛び散りました。

指を引き抜くと愛液でベッタリの指をわたしの口に入れながら、

「今度はお前がしっかり奉仕しろよ、気持ち良くしてよ」

「さっきのおっさんとした内容と同じ事しろよ、嘘つくと駄目だぞ、どんな事したの、言って見ろよ」

と言って私に身を任せてきました。

私は先程の行為を全て話すと

男達はニヤニヤしながら

「ケツの穴舐められた事無いんだよ。やってよ」

2人の男の服を私が脱がすともうビンビンに勃起した血管が浮き出た美味しそうな形の立派なオチンチンが出て来ました。

軽く握ると手に余る程、太さも有る大きいオチンチンに

思わず生唾を飲み込み、見とれてしまいました。少しボーとしてると、男達は

「早く早くボーとしてないで舐めてよ」

二人並んで四つん這いになると私の顔に肛門を近づけて密着させると私は夢中でシャワーを浴びていない汚い肛門をペロペロ舐めました。

「お兄さんのアナル美味しい」

「あぅ〜スゲースゲーヤバイ」お兄さんは

肛門を舐められ男は女のような声で悶絶していました。

「この女おかしいよ、だって俺のウ○コ出るとこ美味しいって舐めてんだぜ」

蔑む言葉とは裏腹にM気質な彼の言葉に私は余計興奮して

「お兄さんのウ○コの匂いも美味しいよ」

と言うと男はもっと舌をねじ込む様に求めてきました。

もう一方の男の方にも舌を這わし同じくペロペロすると腰をクネクネさせ仰け反り狂った様に感じていました。

暫く2人の男の臭い肛門を舐め男達も興奮状態がマックスになった様で

「チンポも気持ち良くしろよ、俺が良いって言うまで咥え続けろ」

と仁王立ちの2人に息が詰まるほどギンギンになった逞しいオチンチンを

喉奥でピストンされました。

既に先走りの精液と少しオシッコの匂いにも私には美味しい匂いに感じるほど夢中で

しゃぶり尽くしました。

「オチンチン美味しいよ、いっぱい舐めさせて、お兄さん達の凄い美味しいよ」

狂った様にをペニスを頬張り口の中で転がし舌先でレロレロすると感じてくれて、

十分近くもフェラチオしたでしょうか?

男達も既に私の身体を味わいながら最後は私のオマンコへの挿入、セックスと言う最終段階にきていました。

「もう限界だ、俺からハメるぞ」

男は仰向けの私の脚を自分の首に掲げながら屈客な体勢にし、イキリたったオチンチンをゆっくり私のアソコに挿れてきました。

私のマンコのビラビラをこじ開けるように挿れると男を迎え入れた私の身体は直ぐに反応しました。

「凄い、凄い、もっとオチンチンで膣内掻き混ぜて。ねぇ私のアソコ気持ち良い?」

欲しかったオチンチンが入って来てもはや

エッチな事で私の頭の中は支配されたようにもう1人の男に

「お兄さんのオチンチンも欲しい」

と言うと二人はチェンジして私を四つん這いにしてペニスを打ち込んできました。

さっき迄挿入していたお兄さんのオチンチンをフェラしながら

「イグ〜イグ〜私の身体どう?」

そう聞くと

「エロすぎるよ、お前。」

そう言ってバックで犯していたお兄さんが

いきなり勢いよく大量のザーメンを私の背中に放出しました。

私はイッたばかりのオチンチンを咥えると仰け反って男は放心状態になっていました。

「お前もうイッたのかよ、早えなー」

「俺はこれからだぞ、俺は長いぞ」

と言うと男は私を仰向けに寝かすと私の顔に肛門を密着させると

「さっきのお尻ペロペロ気持ち良いから俺がいいって言うまで舐めろよ」

男は肛門舐めが気に行ったようで私の顔に擦り付けながら

「お〜スゲーよ、スゲーよ」

もう私もクタクタになる程、長時間肛門を舐めさせられていました。

先に射精した男はすっかり回復してビンビンになっていましたがもう一人の男がずっとアナルを舐めさせているので、挿入を我慢しながら

「早く替われよ、もう一回ぶち込みたいんだよ」

そう言いながら私のマンコに指を出し入れしてきました。

長時間の肛門舐めに満足したのか、私を部屋の窓枠に立たせると後ろから、ぶっ太い

オチンチンがメリメリと入れてきました。

「欲しかっんだろ、どうだ、でけーだろ、大抵の女はヒーヒー泣くんだぜ」

「お前も気持ち良かったら声出せよ」

太い雁が今日一日4人の男のペニスに征服され、ただでさえ敏感なのに、オマンコに絡みつきながらねっとり私の身体を犯すイヤラしくも、ズングリしたオチンチンが私の膣内に入ってる事だけで、再び絶頂を迎えそうでした。

彼の激しいピストンにしっかり応えながらも私のマンコは快楽のピークに到達して、

「あ〜またイクイク、エッチな汁が出ちゃうよ、」

男は満足げにチンポを引き抜くと私は

オマンコから再びエッチな汁を噴射してしまいました。

「変態女め、お前大学でもやりまくってるんだろ、何百人とかの男とやってんのか?」

「やりまくって何か無いですよ、でも好きですよ、お兄さんみたいに長持ちの男の人って」

そう言うと男は喜びつつ、更に激しくピストンしたあと、仁王立ちのペニスを再びフェラさせられ、私の口で満足したのか、

うつ伏せにし、寝バックでハメてきました。

私の一番好きな体位で何度目かの絶頂か来ましたが男はお構いなしに一心不乱に腰を振り続けました。

長時間オチンチンをハメられたマンコの濡れ濡れのお汁が男のピストンの度に淫靡な音を立てています。

「ズブプ。ズブプ」

寝バックから脚を交差させてハメたり

腕立て伏せの様な体制で後ろから貫かれたり男の性欲を満たす為に苦しい体位にも何とか耐えながら大きなオチンチンをマンコで味わいました。

快楽でベットのシーツに掴まりイキまくる姿を見られオマンコからエッチな汁を噴射し、もはや彼らの性の道具と化していました。

「おーまたイクか?イっちゃえ」

私は恥ずかしさは何処へやら、さっき会ったばかりの男達に全てを曝け出していました。

色んな体位で責めつくされ、男も、ようやく射精感を迎えると私の身体が壊れる程ハードに正常位でつきまくると、私のお腹に大量のザーメンを注ぎました。

「出ちゃたな。俺の精子拭き取れ」

と私の口に強引に押し込んできました。

「オェー」

と吐き気がしましたが男は気にする様子もなく余韻を楽しんでいました。

もう明け方になっていました、ようやくシャワーを浴びて寝たいと思っていたのですが男達は

「シャワー浴びて綺麗になったしケツまた舐めてよ」

と言って余程好きなのか2時間近く交互に肛門を舐めさせられました。

「ケツ舐めはもういいぞ」と肛門舐めをようやく終えるとまたセックスが始まりました。

「女子大生の身体は柔らかくて最高だよ、お前これから俺達の性処理になれよ、付き合おうよねぇ、考えといてよ、俺のチンポ好きなんだろ?」

と言ってもう朝を迎えていましたが何発も射精した筈なのに結局寝ずに何度も身体を求め続けられました。

何度射精しても収まらない彼らの性欲を受け入れ

私のマンコが擦り切れるほどオチンチンを挿れられたと思います。

私はもう意識が朦朧とする迄、イキ果て完全に彼らの性の玩具になっていました。

チェクアウト近くになり「帰る準備をしたいからもう部屋に戻りたいんですが」

と言ったが性欲の塊の男達は

「もう一回最後にハメさせてよ、直ぐに終わるから、いいだろ、誘ったの君だろ」

と言うと着替えを済ませていた私に再び襲いかかるとあっと言う間に全裸にされ、前戯も無しに挿入して、もう一人の方のペニスを口にねじ込まれました。

「もう時間が・・バスの時間も無いので」

と言うと

「俺達、車で来てるから乗って帰れよ」

と言って来ましたが断りました。

更に急かすと男達は不機嫌になり、

「お前が誘って来たから気持ち良くしてやってんのに何だよ、膣内に中出しするぞ」と言って私は

「ダメ、ダメ中にだけは出さないで」

と言うと男は

「ヤリマン何だから俺達の云うこと聞けよ」と不満そうに呟くとピッチを上げながらピストンして精子を私の顔一面にぶちまけました。

もう一人の男は私の口でペニスをピストンさせ口から引き抜くと大量のザーメンを同じく顔一面に掛けて来ました。

精液塗れの顔を洗い、

急いで部屋に戻り帰り支度を済ませ50、60オジサンと共にチェックアウトしました。

「どうだったんや、感じたんか?あのお兄ちゃん達、一杯イカしてくれたんやろ、満足げな顔しとるで、どやの?」

私は「う〜ん良かったけど、何か怖かったかな」

と言うと60オジサンは「どんなセックスしたんか気になるな。続きはバスの中で話してくれや」

私は「そんな恥ずかしい事バスで話せるわけ無いですよ」

と言ってロビーでバスを待っていると30代の男連れが近づいて来て

「さっきはごめん、君が急いでるのに。せっかくの縁だし、お姉ちゃんとのセックスの相性も良いしセフレになってよ、連絡先交換しよう。秘密は守るから」

と言って来ましたが私はM気質でSの男の人

がタイプですが彼らは征服欲が強すぎて何れ束縛されそうで怖かったのです。

またセックスの時は気持ち良さで痛みは感じなかったのですが行為を終えてから私の身体を見ると皮膚が赤く腫れ上がっていました。

セックスの最中に叩かれたり捻られていたのです。帰り際の態度の急変には恐怖を覚えたし。

見ず知らずだし後腐れも無く、立派なオチンチンの男はセフレに成れば私の身体も満たしてくれるだろうし、自分の性欲を包み隠さず男にぶつけられるセックスパートナーとしては最適ですが、何れ俺の女、見たいな主従関係になって束縛されるのも嫌なので丁重に断りました。

諦めきれないのか男の名刺を無理やり私に持たせました。

しつこい男は嫌いなのですが何故だか、貰った名刺を棄てれない私がいました。

帰路に着いたら私を騙して結局4人の男と

セックスする嵌めの原因を作った家庭教師先の達也君の父親に文句の1つでも言ってやろうかと思いましたが、欲求不満の私の性欲が、満たされたのも事実なので今回の事は胸の内にしまおうと思いました。

ターミナル駅で50、60オジサンと別れ高速バスに乗り換えバスでの帰り道、昨日からの行為を思い出すと再び性欲が襲ってきて、バスのトイレでオナニーしてしまいました。

もう会いたくない男の棄てれない名刺の連絡先に電話しそうで、怖いどうしよう。

完全に複数人とのセックスにハマっちゃったし1人の男ではもう満足出来なくなっていました。

抑えれない性欲、3Pしたい、無茶苦茶にされたい。でも見ず知らずの男は怖いし、性欲の泥沼にハマった私は新たな危険なステージに入りそうでした・・・そして・・

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