3本目の投稿となります。
読んでいただいてありがとうございます。
冴えない30代会社員の話ですが、今回もお付き合いください。
不倫相手である、中途入社の篠原麻衣(しのはらまい)通称まいちゃんは、AKBにいそうなロリ巨乳の可愛い女の子。
可愛い見た目とは裏腹に、巧みな乳使いと奔放なセックスで、私を翻弄してくれる。
私は既婚なので、彼女の将来に責任を持てないが、彼女はそれでも私を慕い関係を続けてくれている。
私も彼女が自ら去るまでは、彼女を精一杯大事にしよう。
さて、わが社でもコロナ感染者がポツポツ出始めて、ついに在宅勤務を、導入することになった。
私はこれを聞いてショックを受けていた。
彼女がいるから楽しかった仕事が、残業が、単なる苦痛な作業になってしまうのだ。
しかも何が悲しくて恐妻が常駐している自宅で仕事をしなけらばならないのか。
ぐちぐち文句を言われるのは目に見えている。
あからさまにテンションが低い私に彼女は嬉しそうに声をかけてきた。
「先輩。やりましたね。」
「何で?俺にとっては地獄の始まりなんですけど?」
「地獄ですか?私の家で仕事すればずっと二人きりですよ?♡」
目から鱗がボロボロ落ちた。
そうだ。自宅に通達が行くわけでもないし、妻には黙っていればいい。
出勤すると言って彼女の所へ行ってしまえばいいのだ。
「まいちゃん、天才かよ。そうさせてもらえると嬉しいよ。」
「はい。ずっと一緒にいれますね♡」
そうと決まれば恐れる事は何もない不謹慎かも知れないがコロナ最高っと喜んでいた。
開けて翌週から在宅勤務が始まった。
課内でも一部は出勤となるが、幸いにも私と彼女の出勤日は同じだ。
過去最高に幸せな月曜日だ。
私はコンビニで差し入れを買い込み彼女の家に向かった。
「おはようございます。何だかご機嫌ですね♡」
「おはよう。過去最高の月曜日だよ。」
「ふふ。私もです。期待に応えられるように頑張りますね。」
始業時間まではまだ余裕があるが、とりあえずPCをセットして環境を整えた。
二人同じ部屋でマイクを使うとハウリングを起こすので、基本的には、彼女が寝室で、私はリビングのローテーブルにPCを設置することになった。
在宅勤務はみんな中々に苦労をした。
いつも何気なくやっているデータのやり取りにも手こずったりと散々だった。
しかも、各自の状況が画面に通知されるので、何だか監視されている気分になる。
私も彼女も、もっと気楽なものだと思っていたので残念がっていた。
それでも初日も終わる頃には、慣れて余裕が生まれて来ていた。
「お疲れ様。」
「お疲れ様でした。中々難しいですね。」
「そう?最初だけだった。」
「先輩やっぱり凄いです♡」
「大したことないよ。それにこの方が話もしやすいし、全然気楽だよ。」
「そうですね。相談しやすいです。でも、先輩に負担をかけてすみません。」
「いいよ。会社でもこれくらい聞いてくれた方が良いくらい。」
「先輩。ありがとうございます。今日はたっぷりサービスしますね?♡」
「サ、サービス?」
彼女のサービスは、確かに良かった。良すぎて初日から、足腰立たなくなる程に疲れてしまい、逆に明日以降が心配になった。
そして、翌日からも彼女の終業後のサービスはエスカレートしていくのだった。
在宅にも慣れてきた今日この頃、彼女の自宅に出勤すると、いきなりYシャツのみでの出迎えを受けた。
ショーツは履いているもののノーブラで、乳首の主張が始まっていた。
「おはよう。す、凄く魅力的な出迎えですね。」
「誰もカメラ使わないし、使っても顔しか映らないじゃないですか~。」
「確かにね。在宅勤務最高だな。」
最初の頃は、全員カメラを付けて画面に顔が表示されていたが、もう誰も付けていなかった。
会議がある時は、カメラをオンにするがそれ以外はマイクもミュートのままだった。
それでも、誰かに覗き見られていないか心配になってしまうのだが、彼女はお構いなしだ。
始業時間になり、朝礼が終わると彼女は、私の隣に座った。
「どうかした?」
「先輩もズボンを脱いで楽にしたらどうですか?シワになりますよ?」
私も気が緩み、そうだねと、楽な格好になる。
彼女は、ニコニコ、いや、ニヤニヤしながら私の肩に頭を乗せて甘えモードに入っていた。
「嬉しい状況だけど、作業大丈夫?」
「昨日先輩が帰ったあとちょっと進めて置きました♡」
「そっか、頑張ってるね。」
「はい。ご褒美もらえます?♡」
「えっと、何がいいの?」
「ふふふ♡なんでしょう?♡」
彼女は、私の後ろに回り込み、抱きついてきた。
背中に当たるおっぱいの感覚は最高だ。
ブラが無いので、固くなった乳首の感覚がまたたまらない。
今までは巨乳に対して、そこまで魅力を感じていなかった私だが、彼女の乳使いに巨乳派に鞍替えしていた。
背中に伝わるムニン、ムニンという感覚、当然仕事には集中できない。
それでも頑張ってPCと向き合う私のシャツのボタンが下から一つづつ外されていく。
すでに第二ボタンのみが止まっている状況だ。
彼女は私の服に手をいれると、身体を熱心に触って来る。
在宅とは言え仕事中。こんなに積極的なのも初めてだ。
背中には、押し当てられる胸の感覚、前からは細く冷たい指が絶妙な強さで撫でまわしてくる。
正に前門の虎後門の狼、逃げられない。
股間のナニも固くなり、パンツにシミを作ってしまっていた。
彼女は体勢を変えたようで、耳元に吐息が掛かる。
そして、私の下半身に手が伸びていく。
「あぁ。先輩。おチンチン♡もうカチカチですよ?♡」
「なるなという方が無理なのでは?」
「ふふふ♡先輩のおチンチン本当に固いですよね♡ふふ♡それにもうぬるぬるしてきてますよ?」
彼女の手は既にパンツの中、ナニにから溢れる汁をローションにして先端の割れ目をなぞっていた。
「ま、まいちゃん。ちょっ、まって・・。ううっ。」
「嫌ですか?♡」
「ぜ、全然嫌じゃないですけど。刺激が・・・。」
「先輩、可愛いです♡」
彼女は私の下着を脱がせ、必要にナニを責めてきた。
責めると言っても指で裏スジやカリの部分をなぞるだけ。
いつものように握ってしごいたりはしない。
時々ピクッとなる私の反応を見ているのだ。
耳元で彼女のセクシーな吐息が聞こえ、ヌチャッと耳を舐められる。
やるならもっと触って欲しい。早くいつもの様にナニにしゃぶりついて欲しい。頭の中で欲求が高まっていく。
「ま、まいちゃん?ご褒美とは?」
「ふふ。もらってますよ?先輩に触れて嬉しいです♡」
「触るだけでいいの?」
「はい。仕事中ですから♡」
まぁね。仕事中です。そうだけどこの扱いはひどくないですか?
「したくなっちゃいました?」
「それはもう。」
「だめですよ~♡仕事中なんですから♡」
毎度のことながら、自分はいいんだね?しかし、今の仕事は今日中にアップしなければならないのだ。
納得できない気持ちを押さえて、PCに目を向ける。
我ながら凄い責任感だ。でも君そろそろ仕事しなくていいのかい?
そう思っていると彼女は一度立ち上がる。何処へ行くのかと見ていると、ローテーブルに頭を入れて股間の前に顔を出した。
「お仕事頑張ってくださいね?♡」
そういうと、はむっ。とナニを咥えると丁寧に舐め始めた。
仕事できるけど、できないよ。PCを叩く手は、徐々にスピードを落として、いつの間にか止まり私の手はテーブルの上でこぶしを握っていた。
彼女は、さぞかし楽しんでいるのだろう。テーブルの向こうには、パタパタと動く足が見える。
このまま飛び掛かりたいが、あまり納期に余裕がない仕事だ。
理性と本能がせめぎ合った。
「先輩?手が止まってませんか?」
一体誰のせいなのか?これはお仕置きが必要だと思った。
そんな時に限って通話の呼び出しである。
相手はよりにも寄って後輩A。
仕事の話なら無視する訳にもいかないと、慌てて彼女に声をかける。
「ま、まいちゃん。ヤバい。Aからかかってきた。」
「ふふふ♡バレないですよ♡」
彼女は、そのまま続行の構え。
マジかよと思いつつも、Aをあまり待たせられない。
まあ音声だけだし何とかなるか?
「お疲れ!悪いコーヒー入れてた。ちょっ。」
このタイミングで舌を激しく動かす彼女は、今日もわんぱくだった。
「?大丈夫ですか?お疲れ様です。急ぎって訳じゃないんですけど。」
Aからの話しは本当に大した話ではなかった。
こんな時にマジで止めろよ。話も終わりと思ったら、
「先輩~。まいちゃんの事なんですけど~。」
過去に人の名前を聞いただけでここまでビックリしたことはなかった。
しかも、今その話?隠れて良い顔しながらナニにしゃぶりついてるこの子の事ですか?
下を見ると彼女はナニを咥えながら、なんの事でしょうと首を傾げている。
その上目遣いドキッとするからやめようね?
「お、おう。まいちゃんがどーした?」
「やっぱり、相手にしてくれなくて~。」
まあ、それは知ってるいるけど・・・。
「そ~なの?仲良さそうじゃない?ううっ。」
そうでした、そこで聞いているんでした。変な事は言わないよ。
わかりましたから、急に先っぽチロチロするの止めてもらえます?
「ですよね?行けると思ったんですよ~。」
彼女はしゃぶりながらも首を横にふり、否定する。
うん。確かに芽はなさそうだ。
早々に諦めさせた方がいいかも知れない。
「あ~。実はさ。俺もまいちゃんにAの事進めた時があったのね。でもさ、あの娘前の会社でちょっと嫌な思いをしたらしくて、社内恋愛は絶対無いって言ってたんだよ。」
彼女はしゃぶりながら頷く。
声が漏れるから止めて欲しい・・・。
「マジすか?」
「うん。仲良さそうだったから、もしかしてと思って、Aには言わなかったけど、駄目なのはたぶんそういう事だと思う。」
だから頷かないで?結構キツいし、ジュルジュル音が漏れてますから。
「そうだったんですね。」
「あ、諦めろとは言わんけど、厳しいかもな。」
Aは、少し考えると言って通話を切った。
すまないA。この状況を知れば諦めも付くだろうけど・・・。
「先輩ありがとうございます♡ちょっと困ってたんで。」
「まぁ俺も・・。相談されても、こんな状況だから。」
「ふふ。それにしても、話してる時、おチンチン凄くピクピクしてましたよ?♡」
「あれだけやられればね・・・。」
「そうですね♡すみません。そろそろ仕事に戻りますね♡」
彼女はさっさとテーブルから頭を抜くと自分のPCが設置してある寝室へ去っていった。
え!?ちょっと待て、いつもなら、いつもじゃなくてもここまで来たらやるよね?
時計を見ると既に昼の11時を回っていた。ヤバい逆算しても昼休みを返上してギリギリだ。
彼女にちょっかい出している暇はない。
悶々とした気持ちを抑えて切替ろと頭の中で繰り返した。
そのおかげか逆に集中できて作業は進んだ。
彼女は、察してくれたのか、食べながら作業ができるおにぎりを作ってくれて、休憩中も隣にいるだけで手は出してこなかった。
ここまで、集中力を発揮したのは初めてかもしれない、どうやら私はギリギリになると力を発揮するタイプだったらしい。
なんとか終業時間ギリギリに作業を終えることが出来た。今日の仕事は終了である。
「先輩。お疲れ様でした♡夕飯準備しますね?ゆっくりしていてください♡」
ふーっと息を吐きだし、壁に寄りかかった。今日は頑張った。
さて、仕事は終わったがまだ終わりではない。
やるべきことが残っている。散々苦しめてくれた彼女には、きついお仕置きが必要だ。
私は今日こそ、私の為の私主導のセックスをしてやると、心に決めてキッチンのドアを開いた。
そう、大したテクは持っていないが、彼女をメロメロにしてやるのだ。
私は、相変わらずシャツとショーツだけの姿で台所に立つ彼女の後ろに立ち、後ろから抱きしめた。
首筋にキスをして、胸を揉みしだく。
「あんっ。先輩?ふふ♡我慢できなくなっちゃいましたか?」
彼女は振り返ると首に手を回した。
「私もです♡隣の部屋で一人でしちゃうました♡」
私が必死で働いているのになんてことをと思っていると、彼女からのキスが始まる。ヤバい。これは本気のやつだ。
ふっくらした唇、ねっとりとした舌使い、胸の柔らかい感触に頭の中が溶かされていく。
いつの間にかボタンが外され、シャツが床に落ちる。
止める間もなく、彼女の舌は、首筋を舐め身体を唾液まみれにしながら降りて行く。
手と口で乳首を責められると、思わず彼女の肩に捕まってしまう。
その様子が気に入ったのか、空いている手で私のナニに優しく爪を立てた。
「ふふ♡おチンチン♡ピクピクするたび、エッチな汁が出てきてますよ?ふふ♡垂れてきちゃう♡」
彼女の言う通り、ずっと我慢してきたせいか、いつもよりも敏感だ。
亀頭を撫でられると、足がカクカクしてしまう。
彼女は私の前に跪くと、私のナニを伝う汁を舐めとっていく。
「じゅるっ。じゅるっ。ずずっ。はぁ。いっぱいで出る♡じゅるっ。」
いつも丁寧に舐めてくれるが、今はそれが辛い。
早く口に含んでほしい。私のナニは既に彼女の吐息にすら反応するほど敏感だ。
金玉が、フル稼働で精子を作っているのがわかる。
今私はどれほど情けない顔をしているのだろう。上目遣いの彼女は、目が合うたびに舌をチロチロ動かし反応を楽しんでいる。
「はぁ。凄くエッチな味♡今日もいっぱい出そうですね♡チュッ♡ズズッ。」
「まいちゃん。お願い。口に、しゃぶってほしい。」
彼女は、妖艶に笑うと、ナニの付け根から裏筋を舐め上げるとようやく口に含んでくれた。
ヌッチャッと暖かい感覚に思わず情けない声が漏れる。
強くは吸わず、唇の柔らかさのみでナニを刺激している。
あと数回往復しただけでもいきそうだった。
「ううっ。まいちゃん、ヤバい。いっちゃいそう。」
申告せずに黙っていってしまえばよかった。
彼女は、しゃぶるのを止め、笑みを浮かべながらナニへのキスに切り替える。
「凄い♡こんなにパンパン♡ふふ♡ちゅっ♡」
どれほどキスされているのか、最早解らない。
立つのも辛くなりキッチンのシンクに掴まると、彼女はナニへのキスを止めて後ろに回った。
呼吸を整えていると、ヌッチャヌッチャと穴を舐められた。
腕の力も抜けてシンクに肘をつけると、尻を突き出すような体勢に。
「ふふ♡お尻好きなんですか?いっぱいしちゃいますね?♡」
舐めやすくなったおかげで、固く尖った彼女の舌は、私の穴の中まで舐めるかの勢いだ。
当然それで済むはずもなく、彼女の両手がナニを優しく包む。
十本の指がそれぞれに動いてナニに絡みついた。頭の中もぐちゃぐちゃだ。
「あ~ん♡凄くピクピクする♡おチンチン欲しくなっちゃいます♡」
私は、声をあ、あ、あ、と声をあげ生まれたての仔馬のように、足を震わす。
「ふふふ♡駄目ですよ♡出すなら私の中にしてくださいね♡」
「も、もう、無理・・。ホントにいかせてほしい。」
「ふふ♡じゃあベッドへ行きましょう♡」
彼女に手を引かれてベッドに着くと、私をベッドに座らせてシャツとショーツを脱いだ。
彼女も興奮していたのだろう、ショーツからは長く透明な糸が伸びている。
ニヤニヤしながら近づく彼女が少し怖い。
膝をつこうとする彼女を必死で止めた。絶対ナニをしゃぶる気だ。
「ちょっ。ホントにもう限界。お願いだから入れよう。」
「ふふ♡いいですよ?先輩は横になってください♡」
そう言われて素直に寝ころんだ。
解せぬ。お仕置きするはずが、どうしてこうなった?
考えてみたら、最初に胸を揉んだくらいで、何もできていない。
色々考えている内に、彼女は私にまたがり、ナニの先端を性器にあてがっていた。
「先輩♡見てください♡見てるだけでこんなに濡れちゃいました♡」
彼女は片足を立てて見せつけならがら、腰を落としてゆっくりとナニを咥え込んだ。
ふわぁ~と変な声を出しながら、身体をよじり足に力を入れた。
今の一瞬でいかなかった自分を褒めてやりたい。
一瞬で呼吸を乱され、はあはあしながら彼女を見た。
彼女は、かなり嬉しそう。
「先輩♡いってもいいんですよ?」
正直いきたいけども、私にも意地がある。必死で首を横に振る私は彼女にどう映っていたのだろう。
黙っていると彼女は続けた。
「あんっ。ピクピク動いて気持ちいいです♡私も動いていいですか?」
「ちょっ。ちょっとだけ待って。」
待ってくれても、うねうね動く性器にそのままでも放出しそうだ。
「いいですよ♡ゆっくりしましょう♡」
そういうと彼女は、顔を近づけ、唇を重ねる。
ああ、癒される。胸に当たるおっぱいも気持ちいい。
「先輩可愛い♡大好きです♡いっぱい気持ち良くなってくださいね♡」
私がメロメロになると、彼女は体を起こした。
乳首がギリギリ当たるのが、気持ちいい。
それを察してか乳首を擦りながらゆっくり腰を動かしてくれる。
根本から抜けるギリギリまでの大きなストロークでゆっくりと。
「あっ♡くぅ♡あんっ。感じる♡ああっ。気持ち、いいですか?♡あんっ。固い♡」
抜けるギリギリの所が本当に気持ちいい。膣が亀頭をキュウキュウ締め付ける。
「あ~。う、うん。ああっ。ヤバい。あ~。」
いつの間にか私はシーツを掴み声を上げていた。
女の子みたいで恥ずかしいが、何か掴んで力を入れないといってしまう。
「ああっ。ここ凄い♡おまんこ動いちゃう♡ああんっ。」
彼女は気持ちいい所を見つけたようで、時々止まって堪能していた。
余裕はないが、彼女が感じてくれるのが嬉しい。
「あ~。凄い。ああっ。先輩、いって?いってほしい♡ああ~。もう、中にほしいです♡」
いつもならこの辺りでペースを上げるのに今日はひたすらゆっくりだ。
彼女もゆっくり動く事で、膣全体で感じているようだ。彼女が我慢している顔は、せつなげでかなりそそられる。
もっと見ていたいが、私のナニも限界だ。ナニのすべてが蕩けそうに気持ちがいい。
「ああ~。ヤバい。ああ~。いっちゃう。先輩?早く♡ああ~。いく~♡いく~♡ああっ。あ~~。」
彼女がいくと同時に私も果てた。
ナニからはピューー。ピューーッと長い時間をかけて精子が放出されている。
「あっ。ああっ。あ~。あ~。あ、あっ。あっ。」
彼女も私同様に長いオーガズムを感じているようで、腰をプルプル震わせていた。
しばらくすると彼女も力尽き私に身体を預けてくる。
私はようやく彼女を抱きしめて頭を撫でた。
「ああ~。本当に気持ち良かった。もうだめ・・・。」
「はぁはぁ。私もこんなの初めてです。はぁはぁ。本当に、あんっ。ああっ。動けない。」
「俺も、まだナニがもわもわしてる。」
「わ、わたしも、ああっ。いくの、止まんないです。ううっ。」
彼女は余程敏感になっているのか、私が少し身体を動かしただけで、小さくピクンと体が震える。
いつもやられっぱなしの私には嬉しい反応だ。
「だめ。抜きます。ううっ。あ~。」
彼女はゆっくりと抜くだけでもピクピク震えていた。
性器からナニが抜けると私の腹にぽたぽたと精子が垂れ落ちる。
「あぁ。凄い量♡いっぱい感じちゃいました♡もう先輩エッチなんだから♡」
えぇ?また私のせいですか?返答に困っていると、掃除の時間になった。
彼女はベッドを降りると、私の股の間に身体をいれて、垂れた精子をすすり、ナニを綺麗に舐めだした。
「ううっ。まだ、もわもわする。」
「駄目ですよ。時間がないので、我慢してください♡」
確かにいい時間になって、ご飯を食べらたら帰る時間。
お掃除の時間は必要な工数として捉えている辺りぶれない子だ。
「ねえ?まいちゃん。」
「くちゃくちゃ。はふへふか(なんですか?)」
そうですね。時間がないから同時進行でね。
「今日さ、俺ね。おっぱいすら舐めてないんですけど?」
「ほうへふか?(そうですか?)ふぅ。私は気持ち良かったですよ?♡はむっ。」
「いや、それは有り難いことだけど、俺も男だからさ?」
「え~。先輩が責めるってことですか?恥ずかしいです。」
口は止まるが手は止まらず、ナニをしごき続けていた。
「ううっ。ちょっ。しごくのストップ。だって正常位すらしたことなくない?」
手の動きは止まったものの、ナニは掴んだままだ。
「したいんですか?私が上だと気持ち良くないですか?」
ちょっと涙目になる彼女に慌ててしまう。そして、しごきだすのは止めてくれ。
「いや、そうじゃないよ。滅茶苦茶気持ちいい。ただ、俺もまいちゃんの為に頑張りたいわけ。」
「ん~。そうですね~。いいですよ♡別に嫌いとかじゃないんですけど、先輩可愛いからつい♡」
結局のところ、私のテクニック的な問題であることが発覚した。
いつも思うが次回はなんとか頑張ってみよう。
彼女はシャツを羽織ると再びキッチンへ。
私も準備を手伝い夕飯を食べるといい時間になってしまった。
「じゃあ、また明日。」
「はい♡良かったら今度泊まっていってください♡」
「俺も泊まりたいよ。身体は持たないかもしれないけど。」
「ふふ♡泊まったら、私の身体も持たなくしてくださいね♡ちゅっ♡」
今日は色々最高だった。
なんとか言い訳を考えて一泊してのんびり彼女と楽しみたいと考えを巡らせながら家に帰ったのだった。