続、枕営業の母

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私は、小◯生の頃は、何も興味もなく、性も興味がありませんでした。

ただ、お母さんは、何故オッパイを出して、いろんな男と抱き合っているのかわかりませんでした。

成人になり、要約、母のやっていた事がわかってきました。

そして、小◯生時代に戻り、まだ、母の枕営業の話があります。

私が、学校から帰ると、母が、白のスリップ姿で、玄関に立っていました。

白のスリップが透け透けで、おまんこの毛が見えていました。

オッパイも、乳首が透けて、茶色い乳首が見え、お尻の割れ目も見えていました。ノーパン、ノーブラでした。

そして、若い男が、玄関に来て、母に「やぁー」と親しげな感じでした。

その男は、母のスリップ姿を見て興奮しており、二人で、茶の間に行き、いきなり、母のスリップをめくり上げて、おまんこに顔をつけていました。

そして、スリップを全部脱がして、母は、全裸でした。

男は、母を四つん這いにして、男もおちんちんを出して、母のお尻の方から、おちんちんを入れて、母は、悶えており、男の手は、母のお尻を持ち上げて、おちんちんを出したり入れたりしていました。

私は、何をしているのかわかりませんでした。

そして、母は、仰向けになり、男は、馬乗りになり、オッパイを揉んだり、体を舐めまくっていました。

そして、男は、母にお金を渡して、帰りました。

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