僕たちは最上級生になりました。二人で相変わらず秘密基地で遊んでいます。ℍ君のお仕置きや罰ゲームも始まっていました。一つは露出散歩です。秘密基地のある林にはほとんど使われていない遊歩道があります。
僕がオナニーをしてすぐに射精してしまうと「今日はパンツとズボンを脱いで遊歩道を1周して来て」と言われ回って来ます。
僕が恥ずかしがって早く帰って来てしまうと「もう一周全部脱いで回って来て」と言われたりします。いくら人通りの無い林でも絶対に誰も来ないとは限りません。またゲームをして負けた方が同じ罰ゲームをします。ただゲームはℍ君が断然強いので10回やって8回は僕が負けます。
ゲームに負けてオナニー命令が出てしているとカチャっと音がします。ℍ君がニタニタ笑ってこっちを向いてカメラを構えています。オナニー姿を写真に撮られてしまいました。「これ知り合いのお兄ちゃんに現像してもらおうかな」僕が「だめだよ」と言うと「だったら言う事聞いてね」
ℍ君の命令も段々エスカレートして遊歩道の近くに農家の納屋があります。その横に野菜を洗う水道があります。「水筒の水が無くなっちゃったから入れて来て、もちろん全部脱いで行ってね」と言われ裸で納屋まで行きました。
納屋の近くに家の人がいるといなくなるのを待って水を入れに行きますがだれもいなくなっても僕は裸です、ドキドキが止まりませんが半面おちんちんの辺りがムズムズしてたまりません。
やっとの思いで入れて来てもℍ君がわざとこぼしてまた入れに行く事もありました
私はℍ君と比べてかなり肌が白いです。ある日ℍ君の家に行くと女の子のスカートやブライス、下着が置いてありました。ℍ君に聞くと「お姉ちゃんのいらなくなった服だよ、ボロキレで市の回収に出すのでそこから持ってきちゃった」と言っていました。下着は燃えるごみの中なら持ってきたそうです。
何か嫌な予感がして来ました。案の定「これ着てみてよ」と言われましたがさすがに恥ずかしくて断ると「あのフイルムあるよ」と言い出します。
しかし困った事に私自身がℍ君の命令を心待ちにしている風があります。
裸になってワンピースを着ようとしたら「女の子は下着を着けるよ」と言ってパンツ指さします。
パンツをはいてブラジャーを着けてワンピースを着ます。服を着て色々なポーズをとります。大股を開いたりワンピースの前を開けてブラジャーを見せたりそのたびに写真を撮られます。「撮らないで」と言いながらおちんちんがムズムズして体が熱くなります。
女の子の格好で遊歩道を歩きます。ワンピースをもっと短くしてパンツを脱いでお尻丸出しにして歩かされます。基地にもどるとオナニーをさせられます。女の子の服を着てワンピースからおちんちんを出してしごくと興奮してすぐにいってしまいます。
ℍ君もこの状態のオナニーを見るのが大好きです。僕がスカートの裾からおちんちんを出して女の子オナニーをしてるのを見ながら食事をしたり自分もオナニーします。
また投稿します。よろしくお願いします「」#ブルー
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