続、会社で1番の変態女をオモチャにした日

Hatch コメントはまだありません

仕事の空き時間で投稿しているので…どうしても小分けで書き込んでしまうので

不愉快に感じてる方もいるようですが…

それでも興味があったら見てあげて下さいね。

海で彼女と待ち合わせの続きです。

全裸の彼女は『◯◯さんも脱いで一緒にあそばん?』

笑顔で博多弁で話す彼女はとても可愛かった。

彼女のいる場所は高台で囲まれていて、周りから見えにくい場所ではあったけど

すぐに車に戻れる場所ではなかった。

『誰かに見られるやろ?戻っておいで』

彼女『だけん、ドキドキするとやん?』

高台に戻る彼女は裸のまま抱きついてきた。

彼女『私、デブやけんエロくないとやろー?』

ほっぺたを少し膨らませて怒った顔をして

すぐに笑顔に戻ると俺のベルトを外し始めた。

『ちょっと!待って待って!どーしたん?何する気よ?』

あわてて彼女を止めた。

彼女『私フェラめっちゃ上手いけんしゃぶってやるとたい?』

『ここでか!?』

彼女『外でくわえるオチンチンが大好きとよ』

恥ずかしそうに笑う。

人気は少なくても0ではない…

とりあえず服を着せようとした

彼女『せっかく若い女が裸でおるとに、服着せてどーするとよ』

小バカにしたように笑う。

『俺は結婚しとるし、年も12離れとる。これは不倫やろ』

彼女『不倫が嫌ならオモチャでいいとよ?◯◯さんなら何してもいーよ?殺されてもいいけん』

『殺す!?何で俺がお前を殺す必要があるとよ?』

彼女はまだ軽いらしいが…『うつ病』持ちとの事。

普段の彼女から想像もつかなかった。

そして『自殺願望』がありどうせなら好きな人に

もてあそばれて殺されたい

そう話してくれた。

昔みたエロサイトに精神的な病を持っている人間はセフレや奴隷としての調教しやすい対象だと書かれていた。

上手くコントロールすれば俺の『最高のオモチャ』になるとは思ったが…

何より彼女の可愛らしさに俺も恋愛感情に近いものが芽生えてしまい…

彼女を道具にする事に抵抗がありました。

彼女の車に乗り込むと後部座席に手錠がありました。

『お前がこんなの持ってるとエロい事にしか使わない気がするな』

冗談まじりで笑うと

『それ、前の彼氏が私を障害者用のトイレで逃げられんように繋いでから立ちバックで犯された思い出の品〜』

苦笑いしながら話す。

『え!?ホントにそんな使い道だったん!?』

『あたし変態やけん』

舌を出して笑う。

不覚にも可愛いと思ってしまった。

次の休み時間に続きを書き込んでみますね。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です