続、テニス部の同級生と秘密の関係9(閲覧注意)

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綺麗さっぱりになった2人。ボディソープで3回洗っても、なぜか臭う様な気もする。N実は予定よりも早いが新しいパンツと部屋着のスウェットに着替えた。

Sの部屋に戻りDVDを選び始める。

「ねっ!さっきの見ようよ!」

男子がどんなエッチなものをおかずにオナニーするのか興味津々のN実。

「うーん、2人で見るの少し恥ずかしい…」

「いや、もう性癖バレてるんだから恥ずかしいも何も無いじゃん!」

ちょっとふくれるN実。

「学校の掲示板にスカトロ大好きのSって書いちゃうかんね!」

「それだけはご勘弁を…」

「なんでもお望み叶えて差し上げます!N実様!」

「おっ!言ったなー!しまった!今の録音しておけば良かったぁ〜」

「いやです!」

「でもなんでもお望み叶えて差し上げますってもう耳に焼きついたよ。男に二言はないよねぇ!?下剤混入パニックトイレ見せなさい!」

「…はい。」

テレビ(家族の飲みかけのジュースに下剤を溶かす男の姿)

「(ドキッ!ゴクン)」

唾を飲み込んでテレビを凝視するN実。

テレビ「うーん、はぁ、はぁ、(もじもじ)、コンコン!ねーお兄ちゃんトイレまだぁ?」

テレビ「はぁっ!でちゃう!だめっ!」

テレビ「ブリュっぶりぶりビチビチ!」

テレビ「がちゃ!クサッ!」

テレビ「だめっ!出てこないで!」

テレビ「ーっ…もらしちゃった…」

テレビ「がちゃ!」

テレビ「あぁー、もらしちゃったなぁ?」

テレビ「立ってみて」

テレビ「(パンツを後ろからずり下げるシーン)」

テレビ「ぅう、(びちゃっびちゃっ!下痢便が床に落ちるシーン)」

テレビ「きたねーなぁ」

テレビ「ぇーん…」

テレビ「(うんこまみれのお尻が露わになる)」

テレビ「くっせぇ!」

テレビ「ぐすん、」

テレビ「(アングルが正面のアングルに変わり、無毛のマンコが茶色くそまっている)」

「毛がツルツル!えっ?無毛の子が好きなの?もしかしてロリコン!?」

「いやっ!断じて違うよ!たまたま毛のない子で後から出てくる子は剛毛の子もいるよ」

じーっと、座った眼で見つめるN実。

「…まぁいいよ…その…S君が好きなら…剃ってくれてもいいよ…」

「えっ!?マジ!?パイパンにしてくれるの??」

「やだっ!しかも、そのーパイパンってどんな言葉?やっぱりやめる!」

無言となってテレビを見つめる2人…

テレビ「ティッシュ取って!」

テレビ「拭いてやるからお尻こっち向けろ!」

「えっ!お尻拭いてもらってる!」

「いいなぁー」

「今度うんち出そうなら喜んで拭くよ!」

「クスッ!やだぁ…冗談だよっ笑」

「でも、拭いてもらったら実際気持ちいいかも…」

「ねぇ見て。その…私も変態かも…」

N実は自分の前に立ち、着替えたズボンとパンツを下ろしはじめる。

「ほら見て…触ってないのに、こんなにおつゆ垂れてきちゃう…」

N実のパステルカラーのパンツの中には縦筋の線状の滲みがついている。

「舐めようか?」

「え?うん…舐めて♪」

「ちゅっ、くちゅっぺろ、くちゅ」

「はぁはぁ」

「気持ちいい?」

「うん。S君のべろ気持ちいい」

32インチのテレビに映し出された、自分と同じ運命を辿った乙女たちが辱めを受けている。

テレビ「あっ!漏れちゃうぅ!!」

テレビ「早く出て!」

テレビ「ぶびゅ!ぴゅ!ぶりゅりゅ!」

「みんなオマンコがに茶色に染まっちゃって…」

「うんっ、はっ!はっ!こんなの見てS君興奮しちゃうの?」

「ペロペロ、ちゅっ!くちゅ!うん…」

「でもN実のマンコ舐めてる方が興奮する」

「いやっ、きもちいぃ、はぁはぁ」

「えっ!?スクール水着の娘出てきたよ!」

N実はスクール水着の女子が便意を我慢している様子に釘付けになる。

テレビ「…ぉお、な、か、いた、い…」

テレビ「えっ!?プールわきのトイレ全部使用禁止!?」

テレビ「あっ!だめっ!(ぴゅ!)」

テレビ「だめぇええ、ぶっぎゅるぎゅるぶぢゅーぶりぶりっ!」

テレビ「(こんもりお尻と股の間に茶色い膨らみがみるみる大きくなっていく様子。いやらしくスクール水着の濃紺に勝った茶色い液体が滲み出る)」

テレビ「おい!大丈夫か?(水泳部顧問に見つかってしまう女子水泳部員)」

テレビ「先生!来ないでください!見ないで!!」

「やばい、ありえないけど凄い!はぁはぁ…」

「くちゅ!れろれろ」

Sは必死にN実を気持ちよくしようとクンニを継続。

「(あんっ、はっ!)S君、スクール水着でお漏らしとか見たいでしょ?この人みたいなこと、N実もやってみよっか?」

「(ペロペロ、ちゅくちゅ)ぷはぁー、えっ?やってくれるの??」

「(はぁはぁ)マジ変態!!!うわー!S君学校の先生とかにならないでよぉ??マジで捕まっちゃうよ??(んっんっ)」

N実はDVDを巻き戻し始め、水泳部員のシーンをもう一度見始めた。

テレビ「…ぉお、な、か、いた、い…」

S「れろれろ、(膣穴付近を尖らせた舌で出し入れする)ぬっぬっ」

N実「あっあっ!行きそう!」

テレビ「えっ!?プールわきのトイレ全部使用禁止!?」

N実「あっ!いやっ!(心の中で今日の出来事を回想)」

テレビ「あっ!だめっ!(ぴゅ!)」

S「ちゅっちゅっ!レロレロシコシコ(蛸の吸盤の様にしてN実の勃起したクリをしごく)」

N実「あーぁぁ!!いくっ!」

テレビ「だめぇええ、ぶっぎゅるぎゅるぶぢゅーぶりぶりっ!」

S「ちゅーーーーー!!!!(思い切りクリを吸い上げる音)」

N実「イクゥーーーー!!プシャっ(ぷしゃぁあああ)!」

S「(ぷしゃぃああああ)ゴクっゴクっ!じゅるじゅるぅっ!(N実の潮吹き後のマンコを吸い上げる音)」

テレビ「先生!来ないでください!見ないで!!」

頬を赤らめ、光悦の表情のN実。

「はぁ、はぁ、はぁ、気持ちいぃはぁはぁ」

「いけた??」

「はぁ、はぁ…うん…」

「よかった♪」

「内容が衝撃的すぎた…」

「うーん、まだソフトな方だと思うけど…」

「はっ!?えっ!?まだこれ以上があるのっ?」

「後で見る?」

「もしかして…痛いやつとか??」

「いや、そういうのではないけど…」

「ところで、お腹空かない??」

「あ、うん。」

「誰かさんのせいで、おなか空っぽだし…」

ニヤニヤしながらも、少し恥ずかしそうに

「でも、今日は下剤はもうやめてねっ!」

「うん、お詫びに好きなものなんでもどうぞ」

「えっ?本当に??」

「うーん、そうだなぁ。じゃあ、ココスのジャポネギハンバーグ♪」

「いいね!じゃあ、ちょっと外行こうか」

通学用自転車に二人乗りした仲良しカップルはファミリーレストランへ向かった。

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