続、テニス部の同級生と秘密の関係8(閲覧注意)

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風呂場でうんこを局部に擦り付けるあい、茶色く染め合った2人。Sは若干賢者モードになりながら、しかし、グロテスクに茶色く染まったN実のマンコを凝視している。

N実のマンコから出た潮が、若干、マンコ付近のうんこをチョロチョロ洗い流している。

「俺、N実の全てを愛せるよ!」

意を決した様に、力強い言葉と共に、光悦な表情を浮かべ脱力し、洗い場にへたり込んでしまっているN実に襲い掛かる。

「いやっ!S君、何するの??こんな格好恥ずかしいよぉ…」

N実はマングリ返しのポーズさせられた。

うんこがべったり付いているN実マンコに口を近づけていく。

「ぅえっ!!うそっ!だめだよ!」

「お腹壊しちゃう!絶対ダメ!」

マンコについたうんこを綺麗に舐め取って、もともとの美しいN実のマンコの色に戻そうとクンニをし始めるS。

「うんちまみれのおまんこペロペロだめぇー!」

何ふり構わずに茶色く汚物まみれになったN実のマンコにむしゃぶりつく。

苦い、うんこの悪臭。しかし個体は養分を全てN実体内に吸収され完全なる無味。

しかし、これが夢にまで見た、しかも大好きな彼女のうんこ。そんなうんこが彼氏という特別な存在でしか見ることのできないマンコという位置にへばりついている。舐めないという選択肢などない。

「ペロペロ、レロレロ」

「あっあっいやっ!」

「本当にだめっ!」

夢中で舐め回しているうちに、マンコに変化が。

「N実マンコからおつゆ溢れてきたよ」

「いやっ!臭いのにっ!」

「超恥ずかしいのにっ!」

「ダメっ!気持ち良いぃいい!!!」

「ちゅぷちゅぷ」

N実をさらに狂わすマメを重点的に攻める。

うんこまみれのマンコを舐めて、もはや病気を気にするなど手遅れ状態だったが、膣穴の中にうんこが入ってしまったらと、せめて浅いところを探して、N実を気持ちよくさせた。

「んっ!くりちゃん!らめぇえー」

「はうっ!いやっ!ビクン!」

舐めても舐めても茶色のマンコの下の方に、汚物発射源の肛門。もちろんそこも舌で綺麗にする。

「えっ!まさか!だめだよっ!」

「そこうんち出たお尻の穴ーーー!!!!」

N実の恥ずかしい絶叫を無視して、下痢便まみれのN実肛門を徹底的に舌で洗浄。

「いや、だめっ!汚い!やめて!」

「はぁはぁ気持ちいい」

「S君、行きたい」

N実は体制を入れ替えシックスナインの格好を提案。SはN実の股の下に潜り込む。

するとN実はうんこまみれのチン棒を口に加えてペロペロし始めた。

「うぅ、やっぱり臭いよぉぉ」

「N実、無理しなくていいよ!」

「あっ私のパンツ履いたままだった!いやらしい茶色のおちんちんが、私のパンツから生えてる笑」

N実はフェラしようと、うんこまみれのちんこを舐め回し、パクっと咥えて上下にやり始めた。

しかし、あまりの激臭と、食してはいけないものを食したという身体の拒否反応。

次の瞬間、

「ヴォゲーーーーヴォッロヴォロヴォロ!」

「ヴゥーーーォオオッ!」

「ゲロゲロ」

「はぁーあ、はぁーあ、はぁーーー」

「ゲロゲロゲロゲロゲロヴォェーーー」

「はぁーはぁーはぁーはぁー!」

「ひーいぃひーいぃ」

「はぁー」

「ご、め、ん…」

Sのちんこと腹の上に口から放出された大量のゲロ。

もらいゲロしそうな匂いが立ち込める中で、

「はぁはぁ、N実のゲロ、暖かくて気持ち良いよぉ」

ゲロとうんこの狂想曲状態のちんこを握ると、下痢うんこを塗った時とはまた違うヌルヌル状態ですぐに果ててしまいそうだった。

「こ…こんな状態で…さらに固くなるんだ…」

「S君…変態通り越してる…」

これだけの汚物まみれ状態でもさらに喜び、チンコを硬くする変態を前にして、N実はますます期待を隠せない。

うんこまみれの尻穴を舐め回す。N実のヴァージンアナルがゆっくりとほぐれていく。

しかし、

「ギュルル、ぎゅるるるー」

「あっS君!だめっ!またお腹痛い!」

その言葉を聞いたSは、N実の排泄物をダイレクトに受け止めようと太ももを両手でロックした。

「ダメって!我慢できない!いやっどいて!」

「うっ!うーぅううううう!出るっ!」

「ぷぅっ!ピュッ!ビチャ!にゅるにゅる!プッ!」

肛門から勢い良く放たれた下痢便を顔面で受け止める。半分は口の中に入ったが、初めて大量のうんこを口に含んでみたものの強烈な拒否反応。

「ゥウウウーヴォーーーーーぇゲェーーー!ゴホッ!ウップ!」

「はぁはぁ、ごめん、N実の食べれなかった…」

「うんちは、食べ物じゃ無いよ!」

「でもわたしの全てを愛してくれようとしたんだよね?」

少女は体制を変えて、うんこまみれの顔面のSの顔のうんちをはらい、両手でほっぺたを挟んで顔を近づける。

うんこ混じるべろちゅー。

「はむ、うんっ、レロレロ」

「臭い…ね…」

「N実…んっちゅっくちゅっ!」

「はぁはぁ」

「これがスカトロってやつなの?」

「うん…スカトロ知ってるの?」

「いや、あまりわかってない…たぶん、うんちでエッチなことするくらいしか…」

「N実とこんな変態行為ができて嬉しい…」

「絶対、私以外の女子はS君のこと受け入れてくれないだろうね。」

「ユニフォームの上脱ごうか」

「うん…」

N実のユニフォームを脱がす。

N実はSのユニフォームを脱がした。

「ねぇ、わたしのゲロS君の体に塗って良い?」

「塗ってくれるの?」

Sのちんこの周囲にぶちまけられたN実の嘔吐物。

手をお椀状にしてすくい上げ、仰向けに寝ているSの胸の辺りでお椀を崩した。

「びちゃっ!びちゃっ!ぴちゃっ!」

便臭に混じり、強烈なゲロ臭が漂う。

思わずもらいゲロしそうな臭いが立ち込めた。

「S君、臭いね!」

「こんな中で、おちんちんビンビン!」

「マジ凄い!」

両手で円を描くように胸にぬりぬり。N実の少し温かさが残ってるゲロがヌルヌルで、Sの乳首を指が触れるたび快感がSの脳へ届けられる。

「はぁはぁ、気持ち良い」

「はぁ、はぁ、ぁーぁー」

「ごめ、、ん、、気持ちワ、ル、、」

「グォェボォグゥェボォォオオ」

N実はゲロ臭に耐えられず、N実自身のゲロの匂いでもらいゲロ。狙ってはいないが、Sの顔面にクリーンヒット!

「あーぁーーーN実のゲロ、あーーー!!」

「くちゃくちゃ」

「おいしい…」

「ごっ…ごめ…ん…」

ゲロまみれの顔面に再び顔を近づけ、濃厚なディープキス。

「あーまだ…苦しい、出していい?」

「いいよ。受け止める」

「口開けて!…グォエログゥエロ!!かはぁーっ!」

ゲロとよだれのような透明な液体がN実の口から口渡しされる。

「グゥォボッ!もぐもぐ!ふふぁいおー(臭いよぉ)」

「おねがい、私も汚くして!」

上下に逆転し、N実が仰向けになる。N実自身から放出された汚物をSによって全身に塗られる。

「N実もうんちとゲロまみれだねっ」

「うーん、うんことゲロの匂い、超臭い…」

「私のせいでこんなに汚しちゃて…ごめんなさい…」

「こんな汚い子はお仕置きが必要だね!」

「えっ?いやぁー!お仕置き怖いよぉ」

Sの何気ない一言。しかし、この極限状態でのお仕置きという言葉にN実に隠された禁断のスイッチが入ってしまった。

Sが履いて温めていたウンゲロまみれのN実パンツ。それを脱いで、クロッチの部分が鼻に当たって変態仮面の被り方でN実の頭に被せる…

「えっ!いやっ!ゴメンなしゃぃいいい。」

「あぁーあったかいぃ!」

「SくんのぬくもりーS君のおちんちんとキスしたおぱんちゅ、おかえりー!ぶちゅー!」

「ヮ、ワタシのお漏らしげろげろ汚ぱんちゅ、ひゃっ」

「N実は、だいしゅきなカレシおうちでうんちお漏らししちゃうサイテーなかのじょぉれぇす…」

「ごめんなしゃぁあい!ごめんなちゃいいい!」

N実は興奮で頭がぐちゃぐちゃになりながら、ヘブン状態でマゾ娘になりかけている。

「ひゃあぁ、ひゃあぁ」

「N実、じゃあオマンコもっと臭くしちゃおうか」

「ふぁぃ、おねがい、しましゅ…N実のおまんまん…S君にぐちゃぐちゃにしゃれたいれす!」

「うんちんこほしい、うんちんちんはめはめー!」

「うんちんぽー!じゅぼじゅぼーーー!!」

あまりの衝撃体験の連続で、N実の理性のリミッターが完全に破壊されてしまった。

「そこまで言うならたっぷりうんちつけてオマンコ押し込んじゃおうか」

N実の下痢便をたっぷりとチンコに塗りたくる。ゲロはマンコの潤滑剤としてマンコに擦り付ける。

「あぁーあぁー!気持ちぃいいれす」

「N実のまんまん、ゲロできちゃないヌルヌルおティンポでしゅりしゅりぃいい」

「いくよ!ニュプ!くちゃっくちゃっ!」

「ふぁぁあああああ」

「プシャぁああああーーーーー」

入れただけでマンコから勢いよく潮を噴射!

「入れただけでいっちゃった??」

「ふぁい、ゲロでヌルヌルできもてぃいいれしゅ」

「ぁーあああ、しゅごいぃいい!」

「うんち!うんち!わーぁーあ」

「うんちんぽじゅぽじゅぽーしゅごぉおひぃいい」

「ピュッ!ピュッ!ピュッ!ピュッ!」

「おちっこ、れちゃうぅううう」

「きちゃないうんちんぽーまんまんー!じゅこじゅこぉおおお」

N実の脳は制御不能の快楽マシンとなってしまっている。そんな隠語連発のN実の変化に、すでに2回も行ったSのちんこはさらに大きさを増す。

「ぅうをおおおお、おおきい!おちんちんもっこもこ!」

「やぁいやあーあああああはああは」

「うっうっうっ」

「うんちぃいい、でりゅでりゅぅ!」

ピストンを続けていると「ぴゅぴゅぴゅ!」っと茶色いもはやうんこではなく腸液がN実の肛門から飛び出す。

「ひゃぁああぅあ、パコパコぉ!!ウンティーきもちぃい」

「クチャクチャパンチューもぐもぐー」

「(ぴゅっ!ぴゅっ!)じゅぽじゅぽぉおもらちぃぃいい!うんちあなぁぁでちゃぅうううう」

「きぃーしゅ、きぃーしゅ!」

「んっんっ、くちゅくちゅ」

「N実ちゃん、しゅきでちゅかー?」

「はぁーあ、しゅきでしゅ。だいしゅき。」

「ふぁぁ、ふぁあぁ(ぶりゅ!ぷっぷ!)」

「N実ちゃん、うんちのあなこわれちゃった??」

「ふぁい、N実ゎあ、うんちもらしちゃうぅ、あかちゃんれーしゅ」

「ばぶばぶぅ」

「うんち、漏らさない様に練習しないとね!」

「ふぁい、うんちもらしちゃう、わりゅいこでしゅ」

「Sきゅんのぉ、おちんちんみりゅくぅう、ほしいれしゅう!」

「えっちなおくちだねぇ」

「あかちゃん、みりゅくほちぃれちゅぅう」

「じゃあ、だっこしようかぁ」

「うん、だっこ、だっこぉお」

いったんピストンをやめ、正常位から抱きかかえ駅弁ファックの格好になる。

「ふぅゎああああ、しゅ、しゅごぉおいいい」

「わぁああ、じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ!」

「ぷしゃぁああぁああ!」

体制を変えて奥深くまで串刺し状態。

美しい筋肉が付いたN実の身体を抱え、駅弁ファック状態で腰振りのスピードを上げる。

N実は必死に落ちない様にSの首の後ろで手をホールド。足は腰の位置でがっちりホールド。

「Sきゅん、しゅき、だいしゅき」

「ちょーだい、みりゅく、じゅぽじゅぽみりゅく!」

「N実!だすよ!おちんちんのミルクあげるからね!」

「ふぁい!くしゃくてきちゃないおまんまんに、おちんちんみりゅく、くだちゃい!」

変態仮面越しのパンツを通してキスをしながら、

「パンパンパンパン!いっっくーーー!ドピュドピュドピュ!ドクンドクン!」

「ぁああああゎぁあああ!いきましゅ!いきましゅ!いきゅーーーー!!!」

「プシャーーーーーーーーーー!!!!チョロチョロ」

禁断の中出し。N実は生中出しの気持ちよさにオーガズムの波が止まらない…

「ビクン、ビクン」Sの脈打つチンコの振動にマンコが反応してしまう。

「あっあっ!らめっ!っつーー!!!プシャッ!」

「はぁ、はぁ、」

「しゅ、しゅごいよぉ、、、」

N実を下ろそうとすると、

「いやっ!やーだぁ!まだだっこっ!」

N実は変態仮面のパンツを取って、再度見つめる。

手を首の後ろに回し、目を閉じてキスをせがむ。

「くちゅっ、ちゅっ、んっ」

「はぁっ、ちゅっ、ちゅっ」

駅弁の体勢のまま唇を重ね、静かに離れてお互いを見つめ合う。

「はぁ、はぁ、わ、わたし、どっか、はぁ、はぁ、飛んじゃってた…」

N実を静かに下ろして、チンコを茶色いマンコから引き抜いた。白い白濁液が、綺麗な縦筋から滴り落ちる。しかし、茶色のコーヒー牛乳のような色の精子が出てきた。

「ごめん、中出ししちゃった…」

「うん。でも、気持ち良すぎた♪」

「おととい女の子の日終わったばかりだし…でも今度は気をつけないとね!」

「はぁ、はぁ、」

徐々に呼吸が整ってきたSは風呂場の惨状を見て絶句。茶色く染まったお互いのユニフォーム。うんことゲロが混じり合った茶色と白が入り混じり、ドロドロになっている床。

「くすっ!やばっ!汚いね…」

いつもの笑顔を取り戻したN実。しかし屈託のない笑顔のN実の顔面はうんこまみれ。

大好き彼女とまたしても奇跡的体験をしたが、きっかけはSによる下剤混入。可愛い笑顔を振りまく彼女に、このハプニングが偶然ではなく偽りであった嘘を貫き通せない。

「N実…(ぐすっ)…ごめん…」

「えっ?急にどうしたの?」

「俺、俺、…」

「大切な彼女になんて酷い…」

Sの自責の念が涙となって現れる。しばらくの沈黙…

「…」

「ふふっ!」

「ねぇ、ジュースに下剤入れたんでしょ?」

「えっ!?」

一気に頭が真っ白になった。自分の所業がバレたと思った瞬間、やばいという顔をしてしまう。

N実はそれを見逃さなかった。

「えっ!!うそっ!やばっ!」

「カマかけたのにほんとだったの??」

「もしかして、トイレもわざと?」

「…」

「やっぱりそうか…」

N実は一瞬びっくりした表情、また、あきれた表情をしたが、小悪魔っぽい顔をして続けた。

「実は…」

「S君がトイレのつまりを直している間、見ちゃったんだよね」

「(ドキッ)えっ??何を?」

「下剤混入パニックトイレ??みたいな名前のエッチなビデオ」

「!!!」

「そこでピーンと来たんだよね!」

「オレンジジュース全部飲みきったら、溶けきってない粉のつぶつぶ残ってたし…」

「気づかれてた…」

「ねー、後で一緒にそれ見ようよ笑」

「えっ?」

「んもぅ、さっきから驚いてばかり…」

「今更隠すも何も無いじゃん!」

「ぷーん…」

「臭い…ね…」

「一緒にお風呂入ろ♪」

じゃーーーー、排水口をあけてシャワーを最強にして汚物を流す。お互い身体を洗いっこして身体を綺麗にしはじめる。

ボディソープで3回洗ったが、臭いは完全に落ちたのか気になる二人。

ユニフォームも一通り汚物を流して濃いめの洗剤で洗面器へつけ置き。

その後、湯船にお湯を張って入浴剤を倍の量入れ2人で浸かった。

「意外に後片付け大変だったな、手伝ってくれてありがとう」

「今日は一緒にお風呂の記念日だね」

「最高に忘れられない1日だったね」

「もう!絶対この先ずっと一緒だからね!」

「別れることになったら、初めての彼氏と初めて一緒にお風呂入った日に、うんち食べたって、絶対思い出しちゃう…」

「N実のこと、絶対離さない」

「S君、大好きっ!」

「ちゅっ!」

「ねー廊下も掃除したらビデオ見よ!」

「マジ!?」

時刻は17:00。まだまだ夜は長い。

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